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両親が軽いワキガの場合、子供には100%の確率で遺伝してしまうのでしょうか?

A 回答 (2件)

確率的にはそうですね。

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そんなことはないんじゃない?

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Q数学

解き方を教えてください。

Aベストアンサー

母集合は100、1等は5、2等は15。
1等を引く確率は母集合分の1等の数=5/100=1/20
2等を引く確率は母集合分の2等の数=15/100=3/20
1等か2等を引く確率は何も当たらない確率との和に等しい
1-80/100=20/100=1/5

Qq=がわかりません!!! 至急、途中式教えてください!

q=がわかりません!!!
至急、途中式教えてください!

Aベストアンサー

分子a^2+b^2-a-b=(a+b)^2-2xy-(a+b)=(-1)^2-2*3-(-1)=-4
分母=ab-a-b+1=ab-(a+b)+1=3-(-1)+1=5
答えが違うと思います。

Q16の(2)についてです。どうしてa=2で重解であることがわかるのか分かりません。解説お願いします。

16の(2)についてです。どうしてa=2で重解であることがわかるのか分かりません。解説お願いします。結果的にそうなったのでは無さそうです。

Aベストアンサー

#2説明が悪かったので訂正

A(またはAに非常に近い点A')から引いた接線と3次曲線の接点がB(a,f(a))です。
ここで画像のように、(2,0)からわずかにずれた点A'から曲線に接線を引くものとします。
この場合でも、模範解答(2)のaの3次方程式が(近似的に)得られたとすれば
画像では3本の接線が引けていますのでこの3次方程式は3つの異なる解を持つはずです。(aは接点のx座標を表していますから)
さて、A'をAに近づけていくことを考えましょう。A'とAが近づくほどにB(黒)とB(青)も近づいていきますよね。そしてA'とAが重なるときに、B(黒)とB(青)もピッタリ重なります。
ピッタリ重なる前は、接点が3つですからaの3次方程式も解は3つです
ピッタリ重なった時、B(黒)のx座標と、B(青)のx座標は一致することになるので
それぞれのx座標を表すaは重なり結果重解となるわけです。
その重な地点がx=a=2という事ですね^-^

(以上直感的解説でした。)

Qなんで角aは太陽の南中高度を表していることになるのですか??初歩的な質問すみません(>_<)(>_<

なんで角aは太陽の南中高度を表していることになるのですか??初歩的な質問すみません(>_<)(>_<)

そう覚えるしかないのですかね?
なんだかイメージがしにくくていまいちすっきりしません。というか35°はそもそも何でしょうか??調べても角度の求め方が出てきて知りたいことが知れませんでした…。
授業ではあんまりやってないんですがテスト範囲なんで分かるようにしたいです…

Aベストアンサー

南中角度が分かりにくいんですね。
>カテゴリー地球科学の方がよかったかな?
そんなこと言わずに、以下を見れてどうですか?。分かるかもよ。
混乱させたら、ごめんなさい。

https://www.juku.st/info/entry/274
http://chuugakurika.com/2017/12/06/post-951/

Q次の無限級数の収束、発散について調べ、収束する場合は、その和を求めよ。 という問題です。 解答の過程

次の無限級数の収束、発散について調べ、収束する場合は、その和を求めよ。
という問題です。
解答の過程を書いていただきたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

1/1*3=1/2(1/1-1/3)
1/3*5=1/2(1/3-1/5)
1/5*7=1/2(1/5-1/7)

1/(2n-1)*(2n+1)=1/2(1/(2n-1)-1/(2n+1))
途中の分数が打ち消しあって
残るのは、
1/2(1/1-1/(2n+1))
n→∞
だと、1/2に収束する

部分分数分解で検索してみてください。

Q√の整数を求めるときは 定義(辞書に載ってる言葉) 定理(定義より証明されたもの) この場合は定義?

√の整数を求めるときは

定義(辞書に載ってる言葉)
定理(定義より証明されたもの)

この場合は定義?
ただ解説をみても
左側の数字を選べばいい

くらいしか理解できません。頭悪くてすみません
分かる を できるに変えたいので理解に重点を置いた解説を噛み砕いて教えてくれませんか。中学レベルの解説をお願いします!

Aベストアンサー

ただ解説をみても
左側の数字を選べばいい
>そのようなことは一言も書いてありませんよ
√23の大きさを調べた結果
4<√23<5だと分かった
→言葉にすれば、4より√23の方が大きく√23より5の方が大きい。
つまり小数で表すと√23=4.○○○○○・・・というように○の中に数字が連なるという事
従ってその整数部分は4である。
という事が書かれています。
(ちなみにルートつきの数字の大小の関係はルートの中の数字の大きさと同じです。
例えば√22√23√24の3つの大小はルートの中の数字の大小関係22<23<24と同じで√22<√23<√24になります。
しかしこの3つはいずれもルートを外すことが難しいです。
そこで、23より小さくて簡単にルートが外せる数を探します
√21→ダメ
√20→ダメ
√19→ダメ
√18→ダメ
√17→ダメ
√16=4 →ルートが外れるものを発見
同じく√23より大きくて簡単にルートが外せる数を探すと
初めに見つかるのが√25=5
これらのことから
√16<√23<√25と言う数字を両端に選んで√23の位置を示してあげると
両端の数はルートを外せますから
4<√23<5であることが分かるという論理です。)
 
3√5等についても同じ要領で整数部分の数字が分かります^-^

ただ解説をみても
左側の数字を選べばいい
>そのようなことは一言も書いてありませんよ
√23の大きさを調べた結果
4<√23<5だと分かった
→言葉にすれば、4より√23の方が大きく√23より5の方が大きい。
つまり小数で表すと√23=4.○○○○○・・・というように○の中に数字が連なるという事
従ってその整数部分は4である。
という事が書かれています。
(ちなみにルートつきの数字の大小の関係はルートの中の数字の大きさと同じです。
例えば√22√23√24の3つの大小はルートの中の数字の大小関係22<23<24と同じ...続きを読む

Q次の物理の問題の解き方を教えてください。

音速をV、音源の振動数をf_0とする。静止した音源と、音源からvで遠ざかる物体を考える。物体は、物体と音源を結ぶ直線に沿って一定速度で動く。音源から出た音が物体によって反射されるとき、反射音を音源の位置で観測すると、音源による直接音と反射音の干渉によってうなりが生じる。うなりの振動数を求めよ。また、V≫vとして近似すると、うなりの振動数は速度の向きによらないことを説明せよ。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

音の伝搬の問題は、「光」の伝搬と違って「空気」という媒介物質が存在しますから、音源にせよ観測者にせよ反射物にせよ、「空気に対する運動」を考えればよいです。

問題の場合には、空気に対して運動しているのは「音を反射する物体」です。
反射するものが「ボール」であれば、動く壁によって反射前後のボールの速さが変わりますが、「音波」の場合には空気中を伝わる速さ自身は変わりませんので、波長・振動数が変わることになります。

このサイトの説明が分かりやすいと思います。
http://www.wakariyasui.sakura.ne.jp/p/wave/dopp/doppura-.html
http://www.wakariyasui.sakura.ne.jp/p/wave/dopp/doppura-2.html

物体は空気に対して静止しているので、音源の発した音波は空間中を均一に進んでいます。
一方、物体は空気に対して運動していて、その方向は音源から遠ざかる、つまり「音波を追いかける方向」です(v<V なので)。つまり、物体から見た相対的な音速は
 V - v [m/s]
になります。ここに、1 m あたり f_0/V 個の波があるので、1秒間に通過する波の数は
  f_1 = f_0/V * (V - v) = [ (V - v)/V ]f_0   ①
これが物体が受ける音波の振動数になります。

これを反射するので、今度は「音源が動く」ことになります。
音源が「空気に対して」動く場合には、音波は均一ではなく、進む方向に「縮み」、進む後方には「伸びる」ような分布になります。
音源の進む後方では、音源が出した音が1秒後に V [m] に到達したとき、音源自体も v [m] 進んでいるので、結果的に音波が1秒間に進んだ距離は
 V + v [m]
で、その中に、音源が1秒間に出した波が f_1 個あるので、波長は
 λ = (V + v)/f_1 [m] 
に「伸びる」ものとなります。
従って、その振動数は
 f_2 = V/λ = [ V/(V + v) ]f_1    ②
①を使って、
 f_2 = [ V/(V + v) ] * [ (V - v)/V ]f_0 = [ (V - v)/(V + v) ]f_0

従って、音源の位置では、発信する振動数 f_0 の音波と、反射してきた振動数 [ (V - v)/(V + v) ]f_0 の音波が存在して、うなりを生じることになります。

うなりの振動数は、2つの振動数の差ですから、f_0 > f_2 より
 f_0 - f_2 = f_0 - [ (V - v)/(V + v) ]f_0
= { [ (V + v) - (V - v) ]/(V + v) }f_0
= [ 2v/(V + v) ]f_0     ③


上の計算から分かるように、物体が音源に「近づく」場合には
 f_1' = [ (V + v)/V ]f_0
 f_2' = [ V/(V - v) ]f_1' = [ (V + v)/(V - v) ]f_0
となり、うなりの振動数は、f_0 < f_2' より
 f_2' - f_0 = [ (V + v)/(V - v) ]f_0 - f_0
= { [ (V + v) - (V - v) ]/(V - v) }f_0
= [ 2v/(V - v) ]f_0     ④
になります。

③、④とも、V>>v のときには
 ≒ [ 2v/V ]f_0
になりますから、V>>v として近似すると、うなりの振動数は速度の向きによらないことになります。

音の伝搬の問題は、「光」の伝搬と違って「空気」という媒介物質が存在しますから、音源にせよ観測者にせよ反射物にせよ、「空気に対する運動」を考えればよいです。

問題の場合には、空気に対して運動しているのは「音を反射する物体」です。
反射するものが「ボール」であれば、動く壁によって反射前後のボールの速さが変わりますが、「音波」の場合には空気中を伝わる速さ自身は変わりませんので、波長・振動数が変わることになります。

このサイトの説明が分かりやすいと思います。
http://www.wakariyasui....続きを読む

Q次の無限級数の収束、発散について調べ、収束する場合は、その和を求めよ。 という問題です。 解答の過程

次の無限級数の収束、発散について調べ、収束する場合は、その和を求めよ。
という問題です。
解答の過程を書いていただきたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

手順
①まず部分和を求める
Sn=Σ[K=1~n]3/{(3K-2)(3K+1)}とすると
3/{(3K-2)(3K+1)}={(3K+1)-(3K-2)}/{(3K-2)(3K+1)}=1/(3k-2)-1/(3k+1) ←←←部分分数分解
であるから
Sn={1/(3x1-2)-1/(3x1+1)}+{1/(3x2-2)-1/(3x2+1)}+{1/(3x3-2)-1/(3x3+1)}+・・・+{1/(3n-2)-1/(3n+1)}
         ↑・・相殺・・↑     ↑・・相殺・・↑     ↑・・相殺・・・・↑
=1-1/(3n+1)
②部分和について無限大を考える
与式=lim[n→∞]Sn=lim[n→∞]1-1/(3n+1)=1

Q√の整数部分を求める問題では √〇を少数に戻すと聞いたのですが、具体的にどう戻すんですか?

√の整数部分を求める問題では
√〇を少数に戻すと聞いたのですが、具体的にどう戻すんですか?

Aベストアンサー

前の質問の補足にもなりますが、√23のルートを外すには計算機に頼るか、開閉の筆算をするという方法などがあります。
でも筆算(機械に頼らない方法)はそのやり方自体複雑でマスターするのに手間がかかるかと思います。
そのような理由があるからなのか、高校で√23のルートを外す方法を教えている所は少ないと思います.。
ですので、
√23=4.○○○○○・・・ 
とうように小数部分は曖昧に書かせていただきました。
ちなみに、計算機によると√23=4.79583152 になるようです。
これを手で(筆算で)計算するとなると非常に面倒です。
また、暗記するのもナンセンス。
けれども
4<√23<5・・・①から
その整数部分は4であることは簡単に分かるのです。
4=4.000000・・・(以下どこまでも0が続く)
5=5.000000・・・(以下どこまでも0が続く)
ですから4<√23(4より√23の方が大きい)なら
√23は4.00000・・・01以上であるわけです。・・・(A)
(そうじゃないと4より√23の方が大きい とはならないから
→→√23も√23=4.000000・・・(以下どこまでも0が続く)なら √23は4とまったく同じで√23=4という事になってしまいますし、まして√23=3.●●●・・・●(●には0から9までの数字のいずれかが入る)だとすれば √23は4より小さいとなってしまうのでいずれの場合も①に不適合です)
また、√23<5(√23より5の方が大きい)なら
√23=5.●●●・・・●(●には0から9までのいずれかの数字が入る) では前記同様に考えて①に不適合なのです。
√23<5(√23より5の方が大きい)なら
√23は4.99999・・・(以下9がどこまでも続く)以下という事になります。・・・(B)
(A)(B)をあわせ考えると√23=4.●●●・・・●(●には0から9までのいずれかの数字が入る。ただし●すべてが0ということではない)
ということになり、小数部分は曖昧ですが整数部分は4であることがはっきりします。

画像の問題の場合も同様に考えられます。
2<√6<3・・・② であることを突き止める方法はマスターされたと思います。
②(2より大きく3より小さい)なら√6は
2.0000・・・01以上、2.99999・・・9以下ということになりますからその小数部分ははっきり分からずとも
整数部分は2ということは分かるのです。
(ちなみに、 √2≒1.41421356・・・ひとよひとよにひとみごろ
√3≒1.7320508・・・ひとなみにおごれや
√5≒2.2360679・・・ふじさんろくおーむなく
√6≒2.44949・・・・  によよくよく
√7≒2.64575・・・  なにむしいない
受験生なら、これらはごろ合わせで暗記しておくべきです)

前の質問の補足にもなりますが、√23のルートを外すには計算機に頼るか、開閉の筆算をするという方法などがあります。
でも筆算(機械に頼らない方法)はそのやり方自体複雑でマスターするのに手間がかかるかと思います。
そのような理由があるからなのか、高校で√23のルートを外す方法を教えている所は少ないと思います.。
ですので、
√23=4.○○○○○・・・ 
とうように小数部分は曖昧に書かせていただきました。
ちなみに、計算機によると√23=4.79583152 になるようです。
これを手で(筆算で)計算するとなると非常...続きを読む

Q計算できる方、おねがいします 108㎝×50㎝の布から30㎝×23㎝の布は何枚できますか?

計算できる方、おねがいします
108㎝×50㎝の布から30㎝×23㎝の布は何枚できますか?

Aベストアンサー

4枚か5枚か6枚


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