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新物理入門の光学のところなんですが
このページ全くわかりませんでした。

詳しい方教えて頂けたら嬉しいです。

写真見えにくいかもしれません。

「新物理入門の光学のところなんですが この」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 一枚ずつ貼ります!

    「新物理入門の光学のところなんですが この」の補足画像1
      補足日時:2018/11/29 17:08
  • 特にこのページわかりません!

    「新物理入門の光学のところなんですが この」の補足画像2
      補足日時:2018/11/29 17:09
  • わからないところは2ページ全般です。
    2次元に広がった波を考えるに波の式から出発して
    軸も変えてっていうのがなにをしているのかさっぱりです。

    一般模試の物理の偏差値65くらいの学力があると思って説明していただけると嬉しいです。

      補足日時:2018/11/29 18:43

A 回答 (4件)

取りあえずφというスカラ―波を考えるとき一般に


φ=Asin(ωt+f(r)+b)
なんて形になります。Aも関数ですが.、ここで注目したいのが
sinの中味=位相。

特に、位置によってきまる位相の成分f(r) (rは位置ベクトル)が

f(r)=一定値

となるようなrの集合を「波面」といったりして、平面波は平面になります。

f(r)=k・r=ー定
は平面なので平面波になります。

f(r)=|r|=一定は球面なので球面波。

まずはこんなかんじでどうですか
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この回答へのお礼

簡潔にありがとうございます。
もう一度新物理入門を見たところわかりました。要点を教えていただいてありがとうございました。

お礼日時:2018/12/01 09:33

「このページが」などと言ってる時点でだめなんです。

何のどこが分からない、とちゃんと言えるくらいには努力しなさい。
    • good
    • 0

ふ~む、では


内積 k・r=一定
が平面と現すとかは解りますか?
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この回答へのお礼

返事遅れてごめんなさい。

内積=0で平面の方程式が作れるぐらいしかわからないです。

お礼日時:2018/11/30 10:05

どこから分からないのですか?



例えば 内積(・)なんてみたことないとか?
ベクトルなんて知らないとか?
いや、数学は小学校で諦めたとか(^-^;

「全く」と言われた時点で、回答不能です。
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 ↓↑
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 cool、calm、settled、quiet、sober、・・・

日本語だったら、使う場面によって
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 平穏状態
 沈静状態
 鎮静状態
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 ・・・
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>問題3:
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>問題4:
>rg=4kΩの時、v0/viの値を求めよう

上で求めた式(7)にrg=4kΩ、hfe=100、hie=10kΩ、Ra=15kΩ、Rc=10kΩ、RL=30kΩを代入して計算すると

  Vo/Vi=10kΩ×30kΩ×100×15kΩ×10kΩ/[10kΩ×(10kΩ+30kΩ)×(15kΩ+10kΩ){4kΩ+{15kΩ×10kΩ/(15kΩ+10kΩ)}]
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>問題1:
>抵抗RBの抵抗値を求めよう

抵抗RbはRaの間違いかと思います。Raはトランジスタのベースに接続されてる2本の抵抗(各々30kΩ)の並列抵抗になります。
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Q中性子の寿命の謎

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http://www.nikkei-science.com/201606_054.html

Aベストアンサー

https://en.wikipedia.org/wiki/Free_neutron_decay
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中性子の寿命は何十年も研究されてきましたが、現在、2つの実験の結果が異なります。 誤差はかつては重なっていましたが、実験方法が改良されても、単一の値への収束していません。2014年の時点で得られた平均寿命値の差は約9秒でした。さらに、2018年における量子色力学による理論値はまだ誤差が大きく、実験値に白黒着けられません(と言いたいんだと思う)。

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Q「音は空気中で1秒間に340m進む。」これを知っていれば稲妻が光ってから音の聞こえるまでの時間を測る

「音は空気中で1秒間に340m進む。」これを知っていれば稲妻が光ってから音の聞こえるまでの時間を測ることで、雷の落ちた場所までの距離がわかります。
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たとえば、雷までの距離が 3.40 [km] = 3.40 * 10^3 [m] だとすると、音が伝わるのに要する時間は
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Aベストアンサー

まず、経路の長さについて。
光の通る経路の長さを光路長といいますが、光は波ですので
干渉などを問題とする場合、ガラスの中で光が遅くなることを
考慮する必要があります。

簡単に言ってしまえば、屈折率n の物質の中では、光速は 1/n に
なるので(遅くなるので)、光の位相回転という観点からは、屈折率 n の物質の
長さは光にとって n 倍に見えます。 A' から B' までの光の
実質的な光路長(真空に換算した光路長)はどこを通っても一定になります。
別の言い方をすればA'から同じ時刻に発した光は、どの経路を通っても
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さて、干渉に関してですが、ひょっとすると光が縞々に投影されるような現象を
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光路長がほんの数μm ずれただけで干渉しません。
なのでレーザを使わない限り、縞々の起きる干渉を観測するには、いろいろと工夫が
必要になります。普段見ることはできません。

まず、経路の長さについて。
光の通る経路の長さを光路長といいますが、光は波ですので
干渉などを問題とする場合、ガラスの中で光が遅くなることを
考慮する必要があります。

簡単に言ってしまえば、屈折率n の物質の中では、光速は 1/n に
なるので(遅くなるので)、光の位相回転という観点からは、屈折率 n の物質の
長さは光にとって n 倍に見えます。 A' から B' までの光の
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Q電流による磁界につき、仮想変位を使って磁気力を計算すると逆方向になる件

以前、掲題の問題に関係する質問があり計算すると正負が逆の答えになった。色々調べた結果
面白いと思ったので考えてみて下さい。

1. yz面に平行な無限平行導体板に一様な面電流 i[A/m]が流れており、導体板の間隔をxとす
 る。下の面の位置をx=0、上の面の位置をx=dとする。下の面の電流の方向を+z、上の面の
 電流の方向を-zとする。
 (1) 普通の計算
  下の面による磁界はHy=i/2(x>0),-i/2(x<0)であり、上の面による磁界はHy=-i/2(x>d)
  ,i/2(x<d)である。したがって、合成磁界は Hy=i(0<x<d) , 0(x<0 or x>d)

  下の面によるx=dの磁界は Hy=i/2。そこに流れる電流(-i)のローレンツ力は単位面積当た
  り Fz=iB=μ₀Hyi=μ₀i²/2 

 (2) 仮想変位による計算
  単位面積当たりの磁界のエネルギーWは W=(μ₀Hy²/2)d=μ₀i²d/2 だから
  Fz=-∂W/∂d=-μ₀i²/2
  となって、正しい答え(1)と符号が逆になる。

2. 間隔dの無限長平行導線に逆方向に電流Iが流れている。導線の半径をa(≪d)とする。
 (1) 普通の計算
  よく知られたように、この時、単位長にかかる力は反発力で F=(μ₀/2π)I²/d

 (2) 仮想変位による計算
  単位長の鎖交磁束Φはよく知られたように、Φ=(μ₀I/π)log(d/a) すると、単位長当たり
  の磁界のエネルギーWは W=IΦ/2=(μ₀I²/2π)log(d/a)
  F=-∂W/∂d=-(μ₀I²/2πd) となって、これも(1)の逆符号となる。

このわけは如何。

以前、掲題の問題に関係する質問があり計算すると正負が逆の答えになった。色々調べた結果
面白いと思ったので考えてみて下さい。

1. yz面に平行な無限平行導体板に一様な面電流 i[A/m]が流れており、導体板の間隔をxとす
 る。下の面の位置をx=0、上の面の位置をx=dとする。下の面の電流の方向を+z、上の面の
 電流の方向を-zとする。
 (1) 普通の計算
  下の面による磁界はHy=i/2(x>0),-i/2(x<0)であり、上の面による磁界はHy=-i/2(x>d)
  ,i/2(x<d)である。したがって、合成磁界は Hy=i(0<x<d...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

1.における電源の仕事の変化を計算して見ましょう。
x=dにある板を速度v(xが増える方向が正)で移動させることを考えます。
そのとき、磁界との相互作用で生まれる板の電流が流れる方向への電界の大きさEは
E=-vB
となります。

この電界が単位長さ・単位幅の領域で行う仕事率Pは
P=E*1*I=-vBI (電界×長さで電圧ですので長さ"1"を掛けます)

仕事は仕事率を時間で積分すれば得られます。
W=∫-vBIdt=-BId (B,Iは一定、vを時間で積分すると変位となる)

この分だけ電源が行う仕事が変化します。


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