『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

このギターなんのギターかわかる人いますか?

「このギターなんのギターかわかる人いますか」の質問画像

A 回答 (3件)

これで判る人は、詐欺師だな。

(笑)
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この写真でわかるのは、多分、ドレッドノートタイプのフォークギターということだけ。

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これじゃあ判らんよ。

ヘッドが写ってないと。ピックガードでも判別できる場合もあるけどね。
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Qギターをされている方に質問です。 【初級中級上級者・プロ問いません】 世界三大ギターリストなどと言う

ギターをされている方に質問です。
【初級中級上級者・プロ問いません】

世界三大ギターリストなどと言う個性ある異なる個々の音楽表現に、そもそもランク付けする意味などあるのかと思いますが。これらは、音楽雑誌ローリングストーンズ誌が毎年発表する投票の影響からだろうと思います。

エリック・クラプトンやジェフ・ベック、ジミーペイジ、ジミ・ヘンドリックス等々。

しかし、これらのギタリストは主にエレキによる楽曲が圧倒的に多いと思います。音楽愛好家皆さんにとって
『アコギの曲』と言うとどんなアーケードと曲が真っ先に浮かびますか?

2つ3つ教えてくださいませんか?
宜しくお願い致します。

※Jポップは今回除外してください。

Aベストアンサー

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
 彼は本質的に民族音楽の演奏者ですが、古典ブルース(デルタ・ブルース)の演奏で、特に破壊力があります。
 明らかに版権の問題があるので、直リンは貼りませんが・・・某動画サイトで『Bob Brozman Come On In My Kitchen』などと入れて検索してみるといいかな~・・・なんちて。
 今ならまだ、スライド弾きには非常に有名な『庭先での伝説的演奏』が見られたりします。

②ライ・クーダー(Ry Cooder)
 本来はデルタ・ブルースとハワイの民族音楽(ハワイアン)ぐらいでしか使わなかったスライド奏法を、ロックをはじめ一般的なポピュラー音楽の世界に持ち込んだ張本人であり、『スライド奏法をもう一度新たに生み出した』とさえ言われる天才です。
 彼のスライド奏法はチューニングから既に難解で、プロでも彼のギター奏法のフォロワーは殆んどいません。
 彼もブルースに限らず民族音楽全般の演奏者ですが、デビューから5枚目までのアルバムはデルタ・ブルース~ボーダーライン(中米との国境音楽〉色が強く、ボブ・ブロウズマンのスピード&パワープレイでない、リズムとメロディを重視した『いい感じの脱力プレイ』が聞けます。
 某動画サイトだと・・・『Ry Cooder - Vigilante Man (live)』と入れてみるといいかなぁ・・・などと。

③サン・ハウス(Son House)
 最後はその古典ブルースの怪物を一人。
 ロックを生み出したロバート・ジョンソンが少年の頃『追っかけ』をやっていたという殆んど伝説の世界のブルースマンで、今日では『ブルース音楽の父』とされています。
 1920年代に活躍したブルースマン達(その多くが、祖父や父の代までは『奴隷』階級だった黒人です)がレコーディングの機会も与えられずひっそりと亡くなっていったところ、サンハウスは’50年代のデルタ・ブルースブームの時、既に高齢で20年も演奏していなかったにもかかわらず、引っ張り出されて幾つかの動画を残したので特に有名になりました。
 ブルースがロックに変容する以前のブルースマンなので、エイトやシャッフルのリズムはまだありません。
 また、一切のアンプリファイアが無かった1920年代はとにかく大きな音を出さなければならず、当然チマチマとした単弦奏法など出て来ません。全力でギターを鳴らし、全力で歌うだけです。
 ノリノリのロックのリズムやひたすら早いフレーズや美しいメロディも無く、しかしこの演奏は・・・ワタシは初めてサン・ハウスの映像を見た時、『これが本物のブルースだというなら、エリック・クラプトンやキース・リチャーズは歌謡曲だ』っと思いました。
 某動画サイトだと・・・『Son House - Death Letter Blues (Live '67) 』辺りかな・・・強くピッキングし過ぎて、ギターが『バチバチ』いってます。いくら弱く弾くと音が出ないリゾネーターギターでもこれは強く弾き過ぎですが、当時はこのくらい強く弾かないと観客全員に聞こえなかったんでしょう。

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
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Qこのギターは何という名称でしょうか。

この写真でロビンザンダーが弾いているギターの名前を教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ロビンと言えば、定番はリッケンバッカー450でしょ。
https://www.premierguitar.com/articles/GALLERY_Cheap_Trick_Touring_Gear_2012

御質問の画像のヤツはピックガードが白いプラスチック(色の感じからすると多分アクリル)で作り変えられていて、フロントピックアップも外されている様です。

Qこのベースの名前何ていうか教えてください。

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これは話がややこしいヤツですね。

※一時期テレキャスターベースという名前で販売されましたが、その後ギターのテレキャスターに似た型のベースが販売され、検索するとそちらがヒットするでしょう。

※画像のこのベースは、現在ではオリジナルプレシジョンベースと呼ばれています。
ソリッドエレクトリックベースの草分けであるプレシジョンベースの最初の試作モデルがこの様な仕様だったとされています。

っというワケで。
テレキャスターベースかオリジナルプレシジョンベースのどちらかで検索かけると引っかかるでしょう。

Q私のエレキは一弦を貼っていなく、ピックが緩んで貼れない状態です。 これはジャンク品ですか?

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これはジャンク品ですか?

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楽器店で、メンテナンスをして貰いましょう。
又は、部品を買ってきて自分で直す。
全弦張れないと、ジャンク品だね。
(^-^)

Qこのギター名前わかる方いらっしゃいますか?

このギター名前わかる方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

ボディ縁にバインディングがあるのでただのテレキャスターではないですね。
おそらくこれかも?

MADE IN JAPAN TRADITIONAL 60S TELECASTER® CUSTOM
https://shop.fender.com/ja-JP/electric-guitars/telecaster/made-in-japan-traditional-60s-telecaster-custom/5350600358.html

Qレスポールってどこにアンプ繋げるんですか?

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https://store.ishibashi.co.jp/ec/sp/shtml/lespaul-guide

Q昔のギタリストの人たちはどうやって弦の音程調整をしてたのですか?チューナーは無いっぽいし

昔のギタリストの人たちはどうやって弦の音程調整をしてたのですか?チューナーは無いっぽいし

Aベストアンサー

音叉が手軽で一般的で、今も使われています。音叉は音が安定しています。
弦を一本合わせれば、後はそれをもとに他の弦を合わせます。
合奏する場合は、みんながその音叉を基準に合わせます。
調律済みのピアノがあれば、それをもとにします。
管弦楽の音源は、オーボエが一般的です。
基準音源は昔からいっぱいあります。

Qギターのブリッジがこんな感じで割れてしまいました。ぶつけたことも落としたこともありません。原因は一体

ギターのブリッジがこんな感じで割れてしまいました。ぶつけたことも落としたこともありません。原因は一体なんだと思いますか?

Aベストアンサー

木部の割れの多くは、乾燥による縮みが原因です。
 ブリッジブレード(弦が当たるプラスチックの部分)のミゾがタイトで、木部が縮んだ時にブリッジブレードに押されて割れたのではないか?っと思われます。

 楽器用木材は、概ね7%の含水率に調整されて流通しており、楽器に仕立てて弾き込むと、最終的には3%ぐらいまで乾燥します。
 木材は一般に、含水率を30%程度まで乾燥させると収縮・変形が始まり、15%程度まで乾燥させるとそれ以降は変形しないとされていますが、楽器では7→3%の含水率に至る過程で、しばしば変形が見られます。これは①最初の7%が守られていない ②木材を楽器に仕立てた後、吸湿して一時的に含水率上昇→一気に乾燥、を繰り返し、その過程で変形が蓄積する・・・などが原因と考えられます。

 修理は・・・このブリッジを生かす方法もありますが、ワタシがこのギターの修理を依頼されたら、ブリッジを交換します。アコギの場合、よほどの安物でない限りブリッジは取り外せる様に接着されているので、作業自体は難しくありません。
 交換ブリッジは、汎用ブリッジ(そういうものが流通しています)を使うとカンタンですが、デザインや質量が変わってしまうので(ブリッジの質量の変化は、トーンに強く影響します)、フツーは元のブリッジから形状を写して木材を削って同じモノを作ります。
 いずれにしろ作業全体はそれほど難しくありませんが、木工の修理は時間がかかり、その分人件費がかかって結構高額な修理となります。

 特に思い入れが無いとか高額な楽器でない場合、ワタシも修理より買い換えをお勧めしますが・・・ただこのギターがこれで廃材となるのは、あまりに可哀想です。
 そこで・・・実際に弾くギターは新たに買い直すとして、コイツは自力で修理して、家での練習用として置いておくというのはどうでしょう?修理したギターが再び使えるモノになる可能性は低いですが、どうせ捨てるならダメモトで。
 アコギのブリッジ交換の手順は、ネットで丁寧に検索すれば調べられます。工具が必要になりますが、カッターとか接着剤は別に楽器用である必要はありません。特殊工具としてはクランプが必要ですが、結構使えそうなモノが大きな¥100ショップで売っていることがありますし、洗濯ばさみの巨大なヤツを使うなど工夫の余地があります。穴を開けるのも、電動工具を買わずとも、木工キリとテーパーリーマで開けられます。(どちらも¥100ショップで購入出来ます。)
 『趣味の木工』程度でチャレンジしてみるのも手だと思います。

木部の割れの多くは、乾燥による縮みが原因です。
 ブリッジブレード(弦が当たるプラスチックの部分)のミゾがタイトで、木部が縮んだ時にブリッジブレードに押されて割れたのではないか?っと思われます。

 楽器用木材は、概ね7%の含水率に調整されて流通しており、楽器に仕立てて弾き込むと、最終的には3%ぐらいまで乾燥します。
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Qギター超初心者の者です。 ギターを買って2週間しかたってないほんと初心者です( ..)" 本題なんで

ギター超初心者の者です。
ギターを買って2週間しかたってないほんと初心者です( ..)"

本題なんですが、チューニングをして正しい弦を押さえてるのに綺麗な音?正しい音?がでません。なんかボーンというか行き詰まったような音がでます。(語彙力なくてすみません(><))

ちゃんとおさえてるんですが、おさえきれてないのでしょうか…?

情報量無くてすみません(><)
初心者にはよくあることなのでしょうか...?

Aベストアンサー

左手の指の爪はちゃんと切って、指の腹ではなく指先側でしっかり押さえましょう。最初は痛いですが、そのうちに指先が固くなります。

Qテレキャスターのギターに詳しい方教えて。

テレキャスターが欲しいのですが
楽器屋さんで7万くらいのを弾いたら
ネックが太くて抑えずらいです。

他エレキギターを弾いて見ましたが
テレキャスターのネックは丸見が
あるように見えます。

そこでUSAやJAPANモデルや年代によって
色々あると思いますが
比較的ネックが平たい?のはありますか?
それとも全部一緒ですか?

この色なら何でもいいです。

Aベストアンサー

なるほど、フェンダーのメイプルネックのことですね。
 これ、フェンダーギターの歴史を知ってれば選択に迷わないのですが。

※テレとストラトのネック断面形状には、大きく分けて古い順にUシェイプ、Vシェイプ、Cシェイプがあります。(実際には年代によってもっと細かく分かれていますが、まぁ概ねこの3つということで。)

※最初期のUは、実はカントリーでよく使われる『シェイカーハンド』(親指をネック端に引っ掛ける、ネックを上から握るスタイル。5~6弦は親指で押さえます)に適したネック形状として作られました。
 テレキャスターが登場した’40年代末、まだロックは無く(チャック・ベリーさえ、登場は5年ほど後です)、セーハ(人差し指で1~6弦を押さえる、今日では一般的な押さえ方)はカントリーではあまり使われなかったということでしょう。
 このUシェイプは、ネックをガバッと握って指が余らない様にかなり太く削られていました。特にテレキャスターのみに使われた『ディープU』は、今日的な演奏スタイルではあまりに『丸太過ぎる』為、『ベースボールバット』などとも呼ばれています。(ワタシは『薪ネック』などとも呼んでいます。)
 
※いよいよ’50年代後半には、カントリー系ギターでは伝統的なVシェイプ(ディープV)が登場します。これはUシェイプの1弦側と6弦側をフラットに削った形状で、厚みはUのまま(むしろやや厚いぐらい)なので、ネック裏の真ん中に尖った部分が残ります。(まさしく、断面がV字型になるワケです。)
 実はUシェイプは、ピックギター(ミディアムゲージやヘビィゲージという極太弦を張った、fホールの空いた巨大なアコギ。ギブソンや、ギブソン買収前のエピフォンが得意としていたジャンルですね)を弾き慣れているヒトにはそれほど違和感が無いのですが、Vシェイプはスパニッシュポジション(今日的なギターの持ち方)で弾くヒトには違和感バリバリです。
 さすがのフェンダーも考えたのか、Vの頂点を緩やかにした『ソフトV』なるネックも登場しました。

※Cシェイプはフェンダーでは一番新しい形状です。
 『弦を張っておくと勝手に折れる』と言われたほど薄く削られ抜群の演奏性を実現したギブソン・エレクトリックの’60年からのネック(実際、オールドSG弾きで有名なAC/DCのアンガス・ヤングは『立てかけておくといつのまにか折れてる』と主張しています)に対抗したものと思われますが、Cシェイプはモダンで無難な握り心地で、繊細で脆弱なこの頃のギブソンのマホガニーネックよりも信頼感があります。
 ストラトキャスターは、このCシェイプになってからが本領発揮となり使用ギタリストが徐々に増え始めます。

※ついでに、ちょっと余談ですが。
 フェンダーのオールドでは、ボディとネックの製造年が極端に違う個体が結構出回っていますが、あれはオーナーがその年代のネックが気に入らず、別の時代のネックにつけ換えたモノがある、と思われます。(フェンダーのネックはプラスドライバーさえあれば脱着出来るので、オーナーが気軽に交換出来てしまいます。)

・・・っというわけですが、古いUやハードVはネックの曲げ剛性が高く重量もあり、トーンにかなり影響しています。
 故にヒストリーモデルのリイシュー版ではネック形状も正確にコピーされていることが多く、貴殿が試奏されたのは’50年代オールドのコピーモデルだったのではないか?っと思われます。(このトーンの為に、実はワタシはハードVネックが結構スキです。そういう需要も結構あり、故に極太ネックの’50年代のストラトやテレも、オールドとして高額で取引されているわけです。)

>比較的ネックが平たい?のはありますか?

 最近のスタンダードなカタログモデル、或いは見た目はオールドのコピーの様に見えても色々改良されている近代化モデルであれば、ほぼ例外なくCシェイプネックになっています。(厳密に言うと、Cシェイプの頂点を平らに削って更に薄くした、フラットCとかDと呼ばれる形状です。)
 オールドの完全リイシュー版は見た目がカッコよく、またオールドっぽいトーンが新品のギターで出るならワクワクしますが、フェンダーの『シェイカーハンド』ネックが気に入らないなら、そういうセルフコピーモデルには手を出さない方が無難です。
 まぁ、見た目だけではよく判らないので、実際に現物を見るか、或いは通販だとそれが『オールドのリイシューモデル』なのか『最新のアップデートモデル』なのか、説明をよく読んで判断しましょう。

なるほど、フェンダーのメイプルネックのことですね。
 これ、フェンダーギターの歴史を知ってれば選択に迷わないのですが。

※テレとストラトのネック断面形状には、大きく分けて古い順にUシェイプ、Vシェイプ、Cシェイプがあります。(実際には年代によってもっと細かく分かれていますが、まぁ概ねこの3つということで。)

※最初期のUは、実はカントリーでよく使われる『シェイカーハンド』(親指をネック端に引っ掛ける、ネックを上から握るスタイル。5~6弦は親指で押さえます)に適したネック形状として作...続きを読む


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