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年金制度なくなったらどうなると思いますか?そして、今後少子化が続いたら年金制度が廃止されることはあり得ると思いますか?

質問者からの補足コメント

  • でも、このまま少子化が続いて、さらに今後一人当たりの支払額が増えたらと思うと、もう「幸せに暮らしたい」なんていう夢は見てられませんよ。変わらない生活を送れる人は一部のリッチな人間だけなんでしょうね。

    これから消費税も上がるし、どんどん懐が寒くなりますよー。

    それにしても年金たけぇなぁ〜

      補足日時:2018/12/04 13:24

A 回答 (13件中1~10件)

最近 あなたの姿が見えません 探しても 探しても!

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私の回答が未来の日本です。



年金制度は100%廃止されます。
それに伴い、ベーシックインカム制度が施行されます。
これは、国が国民に毎月決まったお金を渡すものです。所得に換算されないお金です。

これを渡す代わりに、生活保護や年金が消滅します。

年金制度は既に手詰まりで30年持ちません。その根拠は、国の財政状の理屈と人口変動による年金費用の確保が困難になっているためです。

もっと知りたい場合、希望を頂ければお教えします。
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございます

お礼日時:2018/12/09 10:32

我々は 借金何かしてませんよ、


国に お金を貸してるんです、返せ!
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日本国民一人辺り800万の借金とか言ってる人大丈夫か?


誰もそんな借金してないぞw
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いずれは廃止になるでしょう。

でも、ある時いきなりなくなることはないでしょう。何十年かかけて、じょじょになくしていくんじゃないでしょうか。
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ーお願いー


私の質問にも回答して!
ノンジャンルトークから探して下さい
キツーイ、回答 求む!。
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。生きてたー。


難しい 世の中ですね、その内 外人だらけになり、純日本人が居なくなるでしょう!。
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この回答へのお礼

外国人労働の件も気になりますねー。

お礼日時:2018/12/04 15:57

定年を過ぎて人生を終えるまで生活して行くためには、夫婦二人で節約を心がけても7千5百万円、少しゆとりのある生活をすると1億2千万円もいります(ホントです)。

そんなはずはない、節約すればもっと少なくて済むはずと思っていると、とんでもない誤解で、とても考えが甘すぎます。実際にそういう歳になると、歳をとるとどうしても生きていくのにお金がかかることがよく分かります。

そこで、年金の給付がなくなると、どうなるかです。国家予算は超大赤字で、いまでも国民一人当たり(幼児も含めて)8百万円の借金が日本政府にあります。その借金は毎年膨大に増えつつあり、年金の給付がなくなる(もしもの仮定で)頃には生活保護費も出せなくなるかも知れません。

貯蓄が1億円もある人は生活していけるでしょうが、蓄えが僅かな人は、年金もなし生活保護も期待できない、となれば、どうするんでしょうね。子供と同居して生活の面倒を見てもらわなければ、やっていけないでしょう。いまでもお年寄りの万引が増えています。生活必需品や食料品をスーパーやコンビニから万引するわけです。

欧州では社会福祉制度が充実していて老後もそれで面倒を見てもらえて安心なのですが、それが出来るのも消費税率が20%を超えている国が多いからです。日本でも同じくらいの社会福祉をしようと思えば、消費税率を10%どころか20%超にしないとやって行けなくなるでしょうね。
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全て国民は、健康で文化的、最低限度の生活を営む権利を有する、憲法25条、


あれ、私の時代と文面が変わっています、最低限度の生活を保障する。
だったのに、国も信用できませんね。
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この回答へのお礼

国よ、まず国民の生活を保障しろ〜。このままじゃ国民は潰れるぞ〜!

ジジババになった時のためとは言えどんだけ働けば良いのだ〜。老人になる前に死ぬぞコラ〜!

お礼日時:2018/12/04 13:27

年金制度なくなったらどうなると思いますか?


  ↑
何らかの救済処置を考えると
思います。

かつては家制度がありましたので、
家の構成員の誰かが老後の面倒を
みました。

しかし、家制度が保持出来なくなった
ので、政府が年金制度を導入したの
です。

その年金が無くなれば、生活保護などで
面倒みることになるでしょう。
生活保護はまるまる、税金です。
若い人の負担は返って増えますよ。

勿論、自己責任でやるべきですが、
そういうことが出来ない人が
必ず発生するのです。




今後少子化が続いたら年金制度が廃止されることは
あり得ると思いますか?
  ↑
あるかもしれませんが、その場合は年金に
代わる別の制度が導入されるでしょう。

例えば、皆に一定の金を、無条件で支給する
などというヨーロッパで話題になっている
ベーシックインカム制度の導入です。
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合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうです。

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ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

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合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうで...続きを読む

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ご愁傷さまです。

結論から言えば、不躾ではありますが、
再婚などしない限りは、
★遺族厚生年金は一生受給できます。

まず、
ご主人が65歳以降受給していた
年金は、下記が想定されます。
夫の年金
①老齢基礎年金(満額で約78万)
②老齢厚生年金(収入と加入期間による)

ご主人が65歳以降亡くなった場合は
②老齢厚生年金の3/4である
④遺族厚生年金▲を
奥さんは受給できます。

それに加え、
奥さんが65歳未満ならば、
⑤中高齢寡婦加算(約58.4万)◆

④と受給できるようになった
と想定されます。

奥さんが65歳以上となると
⑤中高齢寡婦加算◆に代わり、
奥さん自身の
⑥老齢基礎年金●
が受給となり、

⑥老齢基礎年金●
④遺族厚生年金▲
が、受給できます。

余談になりますが、
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また、奥さんが老齢厚生年金を
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遺族年金については、下記をご覧下さい。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

いかがでしょうか?

ご愁傷さまです。

結論から言えば、不躾ではありますが、
再婚などしない限りは、
★遺族厚生年金は一生受給できます。

まず、
ご主人が65歳以降受給していた
年金は、下記が想定されます。
夫の年金
①老齢基礎年金(満額で約78万)
②老齢厚生年金(収入と加入期間による)

ご主人が65歳以降亡くなった場合は
②老齢厚生年金の3/4である
④遺族厚生年金▲を
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