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【マグネットフィッシング】河川敷でマグネットフィッシングが流行っているそうですが、磁石が弱いと引っ付かないし、磁石が強過ぎると自転車等の重量物に引っ付くと引き上げれないわ磁石が取れないわで悲惨なことになると思います。

マグネットフィッシング用の磁石はどのくらいのものが良いのか教えてください。

ユーチューバーがやってましたが手提げ金庫とか引き上げてたので天災が多い日本の河川には宝が埋まってる気がします。

A 回答 (3件)

引き上げれないので、頑丈なロープを取り付けます。



80kg以上のがいいですよ
https://item.rakuten.co.jp/com-shot/f0411-7a/?sc …

そのyoutuberも使ってます

ちなみに拾った物は全て警察に届けてくださいね
そうしないと占有離脱物横領で逮捕されますから
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この回答へのお礼

みんなありがとう

お礼日時:2018/12/02 14:26

基本的にそれらは、TV番組と同じで「何かが起こらなきゃいけない症候群』の人たちが自作自演しているものですよ。


1、やってみます
2、おー何かきたー
3、(開けて)あー何もなかったー
みたいなのを演じてるだけなんです。
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自転車を引き上げるくらい強い磁力じゃないと金庫は上げられないでしょう。

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じゃあ、メーカーから製品情報を取り寄せて、レザー発振数のデータを見ましょう

たとえば、こちらの製品
コヒレントジャパン社のOBIS CellXという製品
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また、プリズムの製品精度にもよりますし

http://www.coherent.co.jp/laser/asscw/multi/obis_cellx/index_2.php

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・ポルトガル
(小国は除きます)

但し、スウェーデン、スペインから個人でドイツ軍の義勇兵として参戦している者はいます
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スペイン人義勇兵はブラウ(青)師団として東部戦線を戦い抜いてドイツ軍からも高い評価を受けていました

一方、アイルランド人義勇兵がイギリス軍に参戦していました

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○ご意見ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

今の流れでいい、と思います。

理想的には、中国の対朝鮮への所作から学ぶのがいいと思いますが、
今の時代、しかも日本が、中国のように無慈悲な所作を、何百年も
継続するのは、出来ないし、するべきでは無い。
(しかし、効果は、遺伝子レベルで絶大で、中国には絶対に、歯向かわない。)

日本と朝鮮の関係で、売春婦問題、徴用工問題、が問題になりますが、
その共通項目は、「被害者詐欺」です。

連中が考える「最強のアイテム」は、「被害者」です。
その位置が、朝鮮人を、「満足」させ「謝罪と賠償」への
起点になります。

セゥオル号の事件は、気の毒でしたが、その後の、家族、一族の
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売春婦問題は、「日韓合意」で「不可逆的に終了」してしまいました。
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軟弱な姿勢のせいで、連中の増長を招いてきました。

また、今回文君が、最高裁判事の首をすげ替え、最高裁判決を確定
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日本の主張が通れば(国際的には、当然通る。)、南朝鮮は、「被害者の地位」を
獲得できず、「ゆすりタカリ」も出来ません。

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朝鮮人にとっては、これ以上居心地の悪い立場は無い。
日本に「ゆすりタカリ」を受けるかもしれない、千年言われる~、みたいなものです。

このため、何とか「被害者」になりたくてしかたがない。
これが南朝鮮人です。

売春婦問題で、日本は、日韓合意を破棄されそうになっている「被害者」であり、
徴用工問題で、国際条約を破棄されそうになっている「被害者」であり、
レーダー照射された「被害者」です。

悪あがきはするでしょうが、南朝鮮を「加害者」の側に立たせていけば、
南朝鮮は何も出来ません。

朝早く起きて、暇なので書いてみました。

今の流れでいい、と思います。

理想的には、中国の対朝鮮への所作から学ぶのがいいと思いますが、
今の時代、しかも日本が、中国のように無慈悲な所作を、何百年も
継続するのは、出来ないし、するべきでは無い。
(しかし、効果は、遺伝子レベルで絶大で、中国には絶対に、歯向かわない。)

日本と朝鮮の関係で、売春婦問題、徴用工問題、が問題になりますが、
その共通項目は、「被害者詐欺」です。

連中が考える「最強のアイテム」は、「被害者」です。
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自身の前段階として岩体が圧縮されて破砕するときにピエゾ電気が発生し、それが空中に放電される結果、発光現象などが起こります。少なくともプラズマではありません。

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Aベストアンサー

「発電機の損傷」ではなく「発電所の損傷」でしょう。

発電用の蒸気タービンは、通常「発電機の負荷」を「供給蒸気」で回し、50Hz の電源周波数なら 3000 rpm (1分間に3000回転、つまり1秒間に50回転)あるいは 1500 rpm (1分間に1500回転、つまり1秒間に25回転)という高速回転しています。

蒸気タービンは、高圧の蒸気がタービンで仕事をするにしたがって低圧の蒸気になっていく各段階で効率よく利用するために、羽根の長さや構造・形状を段階的に変えたものが多段に渡って軸に取り付けられています。
このように、タービンは、大型の機器でありながら、その細部は「精密機器」のような精度で作られることになります。
↓ こんな図を参照
https://www.mhps.com/jp/products/steamturbines/lineup/thermal-power/2500/

従って、羽根の長さや構造によっていろいろな「共振振動数」が発生します。この「共振振動数」は、羽根の長さや構造がまちまちなので、広い回転範囲にわたって存在します。当たり前ですが、少なくとも「定格回転数」では共振点を外れるように設計されます。
このために、決められた定格回転数以外では、「高い側」(オーバースピード)にも「低い側」にも「局所的な振動」が発生する可能性があります。
そういった「局所振動」を設計の段階ですべて解析しておくことは困難なので、少なくとも「振動が起こらない」ことを確認した「定格回転数」周辺の運転範囲を逸脱したら「そこではタービンは運転しない」ということにしているのです。

送電線事故(送電線が切れるなど)が起これば、発電機の負荷が急にゼロに落ちますから、発電機は急に負荷が軽くなって回転数が急上昇します。ただでさえ高速回転しているものが、さらに「オーバースピード」になればタービンは壊れますので、この場合にはただちに蒸気を遮断してタービンを停止します。(オーバースピード側は、振動もありますが「羽根が抜ける危険性」の方が大きいかもしれません)

逆に、今回の北海道のように、どこかの発電相が故障で脱落すると、「発電機の負荷」が急に重くなります。脱落した発電所の分まで、残りの発電所の発電機の負荷にぶら下がってしまうからです。ということでタービンの回転数が落ちます。頑張って回そうにも蒸気量の上限は決まっています。通常は、多数の火力発電所がある程度の余裕をもって運転しているので、1基の発電所に事故があっても残りの発電所でカバーできますが、今回の北海道では1基の発電相が全負荷の50%近くを受け持つという「一極集中」状態で運転していたようです(通常はあり得ない運転かと思います)。
なので、1基の脱落で、他の発電所は「余裕」を全部出しきっても「重い負荷」を背負いきれずに回転数が落ちました。おそらく今回のケースでは 50Hz が 45Hz とか 40Hz 以下になる程度まで回転数が下がったのではないでしょうか。そのような回転数では、タービンの羽根のどこかが「共振振動」を起こす可能性があるので、各発電所とも「自分の発電所のタービンの振動からの保護」の観点で次々に運転を停止したのだと思います(そのように「自動インターロック」が組まれているので、次々に自動的に停止した)。

今回の北海道のケースでは、各発電所でそういった「タービン保護」の観点からの「正常な対応」がなされた結果の出来事であり、「発電機」のコイルが焼き切れるといった事象は全く関係ありません。

ただし、各発電所での「正常な対応」が行われた上で、電力系統全体で停電するという事態が起こったわけで、それは電力会社としての運用に大きな問題があったのが原因です。
通常は、1基の発電所が脱落しても、他の発電所で「ただちに供給できる蒸気の余裕分」を確保することで周波数を所定の範囲内に保持できるように運用するのが普通です。そうでなければ、何か緊急事態があったときに電力を供給できなくなっリスクがあるからです。
今回の北海道では、そのリスクを全く考慮していなかったのではないかと思います。

さらに、1基の発電所の脱落で負荷/供給間のアンバランスが発生したときには、過渡的な対応として、たとえば「最大の電力負荷である札幌市内を切り離す」(札幌市内を強制的に停電させる)など、供給と負荷のアンバランスを解消して残った発電所と残った負荷をバランスさせて系統の全停止を防ぐべきだったのではないかと思います。そういう「緊急時の対応」も誤ったではないかと思います。

このように、発電所や負荷の運用で、北海道電力ではダブルのミスを犯したのではないかと思います。

「発電機の損傷」ではなく「発電所の損傷」でしょう。

発電用の蒸気タービンは、通常「発電機の負荷」を「供給蒸気」で回し、50Hz の電源周波数なら 3000 rpm (1分間に3000回転、つまり1秒間に50回転)あるいは 1500 rpm (1分間に1500回転、つまり1秒間に25回転)という高速回転しています。

蒸気タービンは、高圧の蒸気がタービンで仕事をするにしたがって低圧の蒸気になっていく各段階で効率よく利用するために、羽根の長さや構造・形状を段階的に変えたものが多段に渡って軸に取り付けられています。
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Q吉澤ひとみの事故-右矢印で歩行者信号が青はおかしくないですか。

この事故-赤信号+右矢印の時に直進したために起こったのですが、このタイミングでどうして歩行者の信号が青になるのでしょうか。
右折の車が交差点に進入しようとする時に歩行者が横切るのは危なすぎます。
普通は矢印が消えて完全な赤になった時に歩行者信号が青になるべきですよね。

東京ではふつうなのでしょうか。

Aベストアンサー

上から画像を見れば判りますよ

その矢印信号は、手前の交差点に対する信号ですから、横断歩道が青になるのは、不思議でもありません
日本全国同じです


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