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先日心療内科の初診を予約しました。その際に「来院の前日(今回の場合は予約が3日のため1日の午前まで)に再度ご連絡をいただかないと予約はキャンセルとなります」というふうに言われました。

急用が入ったため電話ができなかったのですが、当日の朝に電話をかけても大丈夫なものでしょうか?そもそも再度電話を必ずかけるというのはよくあることなのでしょうか?ご回答をお願い致します。

A 回答 (2件)

私の通うクリニックでは前日電話は考えられませんが、混雑している病院はそういう事もあるかもなあ、という感じです。


心療内科にキャンセルが多いのは確かで、効率を改善しようとしてそうなったのかも知れません。
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病院に先生が常駐していないんじゃないですか?そういうところって電話くださいって言いますよ。

もしくは、その病院の患者さんはドタキャンする人が多くて、必ず確認させてるとか。だとしても、先生が常駐しているのなら関係ないけどね。内容だと予約はキャンセルされているでしょうから、事情を伝えて電話した方がいいと思いますが、後々の事を考えると面倒くさいから他を受診したらいいよ。
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Aベストアンサー

このような質問をするご自身との共通点が多いようです。

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僕は鬱と不眠で精神科にかよってます
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Aベストアンサー

障害者手帳と自立支援は別ものですよ。

障害者手帳は、自治体にもよりますが、持っているだけでバスが無料で乗ることもできます。
また、障害の程度によって障害者年金が支給されます。
なお、障害者手帳の支給には、精神疾患としての通院歴が6ヶ月以上必要になります。

また、自立支援制度は、診察代・薬代が1割負担になり、しかも月々の支払額の上限が納税額
によって決められていますので、若い方だと月の支払いが2500円ということもあります。
なお、自立支援制度は、医師が継続した診療が必要と認めれば、すぐにでも適用できます。

Q医師は責任を問われないのでしょうか?

下記動画ではパキシルを飲んでコンビニ強盗をした女性と、同じくSSRIを飲んで妻の頭をバールで殴り全治20日間の大けがを負わせた男性の談話を視聴することができます。
「自分が自分でない感じ」「自分自身をコントロールできない感じ」「意味も無くこみ上げてくる、通常とは異なるタイプの怒り」に襲われた、と同じような内容を話しているのが興味深いですね。

一歩間違えば殺人事件に発展していたかもしれないことは容易に想像がつきますが、それはさておき、この動画に登場しているお二人の場合、明らかに医師の不適切な治療や誤診によって発生した事件です。
精神科や心療内科、メンタルクリニックで処方される薬の服用が原因で殺人事件や傷害事件などが起きた場合、精神科医は責任を問われないのでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=WKRl6v760Vg&t=244s

Aベストアンサー

薬の添付文書には、併用禁忌(同時に服用してはいけない薬)、投薬に際する注意事項のほか、副作用がどの頻度で出ているかの情報など、処方の際に”これだけは”知っておく情報が記載されています。

医師が病気に対して薬を処方する以上、これらの情報と患者の状態。処方後の状況を把握して、増減、若しくは投薬中止を考えるべきで、単にうつ病だからという病名だけで処方することは、危険となります。

個人差も大きい上に、1つの精神疾患だけを有するのかいくつもの病気を抱えているのか、他の既往症なども考えると、医師は表面的な情報だけではなく、生活状態も把握しないと、Bさんのような誤診(後述)が発生し、適切な薬を処方されないという事案が生じます。

Aさんの方は、薬の添付文書に沿った投薬がなされておらず、医師の責任を問うことはできるでしょう。
(ただし、刑事では微妙(該当は、刑法ではなく医師法かも)。民事なら、確実(鑑定結果にそう書いてあるから)でしょうね。

なお、Bさんのところで”誤診”を後述とした理由として、

うつ病と躁うつ病(双極性障害)は、症状として気分の落ち込み部分(うつ状態)が似ているため、最初から躁うつ病と診断される人は滅多にいない。
始めから、攻撃的だったり、やたら行動的(突発的に遠方に行ってしまうとか)ではないと、診断が間違う。
性格がそのようなものと考えてしまう。

実際、私もBさんパターンで、当初はうつ病の診断だった。
仕事中に、パワハラもどき&性格(?)でパニック障害を発症。異動によって収まったと思ったら、気分の落ち込みが激しくなり、病院に行った結果”うつ病診断”ですが、この時、躁状態の症状は、自分の性格の一部だと思っていたので、異常認識(病識)がなかったのです。
こうなると、医師にも異常がある部分の話をしても、性格の部分は話さない訳で、その時の診断としては、うつ病と診断されます。

その後、病気を持たない人なら起こさない行動を医師に話す事で、再診断で”躁うつ病(双極性障害Ⅱ型、急速交代型)”と結果がでました。
(※なお同時に、てんかんの疑いという診断も下されています)

医師は、その病気に合った薬を処方することを望まれています。
しかし、診断した病気が必ずしもその”病気だけ”なのかどうかの判断は、精神疾患は難しいと思われ、時に個人差などの部分と合わせて薬による弊害が発生します。
Aさんのような件は、その責任を問われる可能性があるが、すぐにそこに行き着くものではないと思われます。

なお、蛇足ですが…
うつ病は、ココロの病気。
躁うつ病(双極性障害)は、カラダの病気。脳の機能障害で、全く別の病気なんですが、同じに捉えてしまうのも問題だと思います。
うつ病の薬が効きにくいのも、ここら辺の問題ではないと思いますが。

結局は、ケースバイケースなんでしょうね。
(医師法違反の場合は、医師免許取り消しなどの懲戒処分が厚生労働省から下されます。刑法による罰則適用後のお話。)

薬の添付文書には、併用禁忌(同時に服用してはいけない薬)、投薬に際する注意事項のほか、副作用がどの頻度で出ているかの情報など、処方の際に”これだけは”知っておく情報が記載されています。

医師が病気に対して薬を処方する以上、これらの情報と患者の状態。処方後の状況を把握して、増減、若しくは投薬中止を考えるべきで、単にうつ病だからという病名だけで処方することは、危険となります。

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Q精神科医の診断は、正確性に欠ける主観的な判断である。

これは、医学博士で、『診断と統計のマニュアル第4版』(DSM-IV)の編集委員長として知られるアメリカの精神科医アレン・J.フランセスの言葉です。(要約)
最新の DSM-5 に対する批判なのですが簡単に言うと、精神疾患(たとえば うつ病 )と診断されたとしても、それは精神科医の主観にすぎず科学的根拠は特に無い、ということ。
精神疾患の診断基準を作った委員長の発言ということに、まず驚かされますが、

【 DSM5 は、製薬会社の意向を受け、診断名を増やすことによって正常な人を精神疾患だとみなす危険性を増やしている。】

という発言(要約)も目を引きます。
彼には、『正常を救え:精神科の診断の暴走、DSM-5、大手製薬会社、そして当たり前の生活の医療化に反対するある内部関係者の抵抗』という著書もある。
https://books.rakuten.co.jp/search/nm?g=000&sitem=%A1%D2%C0%B5%BE%EF%A1%D3%A4%F2%B5%DF%A4%A8&l-id=top-pc-search-box&x=40&y=4
それなりに権威を持った、しかも診断基準作成者ご本人が、このように発言している。
精神科の薬は、こうした実に曖昧な診断基準に基づいて処方されるわけです。
ところが、精神科で処方される薬は、脳の神経ネットワークを変えてしまうほど強い薬で、重大な副作用が数多く報告されている。

みなさんなら、こうしたリスクを負ってまで処方する価値はあるとお考えになりますか?

これは、医学博士で、『診断と統計のマニュアル第4版』(DSM-IV)の編集委員長として知られるアメリカの精神科医アレン・J.フランセスの言葉です。(要約)
最新の DSM-5 に対する批判なのですが簡単に言うと、精神疾患(たとえば うつ病 )と診断されたとしても、それは精神科医の主観にすぎず科学的根拠は特に無い、ということ。
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【 DSM5 は、製薬会社の意向を受け、診断名を増やすことによって正常な人を精神疾患だとみなす...続きを読む

Aベストアンサー

まぁ診断に納得いかなければ
セカンドオピニオンを活用したら
良いと思う。

場合によってはサードオピニオン
も。

とにかくドクターショッピングにより
信頼出来そうな医師を探すことが大事。



曖昧な基準というけれども、統合失調症は
「神のお告げを受けた」や「盗聴器が仕掛け
られている」など明らかに異常なことを言う
からね。

仲の良い先輩が統合失調症になったから
間近で見ているよ。



薬を処方する価値もなにも
統合失調症は薬を一生飲み続ける
ことになる。

飲まないと幻覚・幻聴が出てしまうから。

睡眠障害の人は、薬を使ってでも
寝たほうがいい。

うつ病は、重度ならば薬は必要。

Qデパスなどの抗不安薬や睡眠薬を飲み続けると認知症になる

抗不安薬や睡眠薬といえば、ベンゾジアゼピン系を処方するのが一般的と思われますが、作用機序は麻薬と大差なく、依存性をはじめ、健忘や譫妄などが顕著な副作用とされています。
注意や記憶など認知機能障害の発現率も高く、飲み続けると認知症になる危険性があるようです。
高齢者は特に注意が必要とも言われますが、添付文書などにおける「高齢者」とは何歳ぐらいを指しているでしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=6DUCaeitXvQ&t=99s&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&index=29

Aベストアンサー

薬局指導監査.comに書いてました。



用法用量に注意したい薬 高齢者

添付文書と異なる用法用量での処方が疑われるものを疑義照会することなしにそのまま調剤することは指導監査の指摘事項に該当します。


通常の成人用量とは別に高齢者(65歳以上)に対し用法用量が設定されていたり、投与量の上限が設定されているものがあります。


確認しましょう。



http://www.薬局指導監査.com/2016/02/youhouyouryou2801.html?m=1

Q鬱病、躁鬱病など治療中の方に質問です。

勇気をだして質問させて頂きます。
私は躁鬱病を発症して約8年間くらいまともに仕事が出来ず
ずっと家にいて治療しています。
定期的に良くなったり悪くなったりの繰り返しで
安定せず疲れてしまいました。
元気な時は外出もできるので、仕事もできるかも?と思いパートしても、職場の男性の怒鳴り声や厳しい指導(女性ですが男子トイレに呼び出され10分間ほど叱られる)などがあり過去のトラウマも相まって働くのにものすごい恐怖心があります。
でも家にいると映画や読書はできるし家事もできるようになってきたのに仕事ができないなんて甘えてる、という考えに陥り焦燥感があります。
カウンセリングもしていて元気になってきたと自分では思いますが働くのがものすごく怖い。
休職中の方、治療中の方、経験談を是非お聞かせください。
また、朝起きて家にいる間どうお過ごしになっているかも教えていただけると参考になります。

Aベストアンサー

労働意欲が出ない限りは一切それをしようとは思わないよ。
なぜなら俺の場合、労働意欲が出てしかも持続することイコール心の完全な回復、だから。

甘えと思おうと思うまいと、
病気が完全に癒えないうちに無理をすれば、またこじらせるだけ。
何しろ仕事の悪夢を見なくなるだけで10年かかったのだ。

家事でも読書でもいろいろやっているうちに不思議と一日が過ぎてしまう。
退屈や自己嫌悪を感じる暇がない。

Q医者というのは薬について、ほとんどまったく知らない。(製薬会社の言いなり)

これは、ピーター・ゲッチェ (Peter C. Gøtzsche) というデンマークの医学研究者の言葉。
インタビューに応じて、
「製薬会社は嘘をついて医者に自分たちの商品(薬)をセールスする」
⇒「医者は、その薬を患者に処方する」
⇒「患者は、医者が処方するのだから必ず良くなるはずと信じて、薬を服用し続ける」
⇒「しかし、患者は真実を知らない。医者は、病気や人間の生理や心理についてたくさん知っているかもしれないが、薬については、ほとんどまったく知らないのだ。」
という意味のこと言っているようです。(下記動画)
このカテに当てはめれば、精神科医は製薬会社の言いなりだ、ということになるのでしょう。

ゲッチェの著書『死にうる薬と組織犯罪:大手製薬会社はいかにして医療を腐敗させたか』は、2014年、英国医師会ブック・アワードの、医学の基盤部門で一等賞を受賞しています。
彼は、生物学と化学の学位を取得し、製薬会社アストラの営業担当者でもあったことから、薬害の実情を目のあたりにしてきた人物です。
こうした経歴からも彼の言うことには信憑性があると思われます。

医者の勧める薬だから安全だ、と信じてしまうのは危険だとは思いませんか?
薬を飲む前に、自ら自主的に薬の危険性について調べるべきだ、とはお考えになりませんか?

https://www.youtube.com/watch?v=dozpAshvtsA

これは、ピーター・ゲッチェ (Peter C. Gøtzsche) というデンマークの医学研究者の言葉。
インタビューに応じて、
「製薬会社は嘘をついて医者に自分たちの商品(薬)をセールスする」
⇒「医者は、その薬を患者に処方する」
⇒「患者は、医者が処方するのだから必ず良くなるはずと信じて、薬を服用し続ける」
⇒「しかし、患者は真実を知らない。医者は、病気や人間の生理や心理についてたくさん知っているかもしれないが、薬については、ほとんどまったく知らないのだ。」
という意味のこと言っているようで...続きを読む

Aベストアンサー

>ただ、厚労省(アメリカの場合は FDA アメリカ食品医薬品局)の指導によって(やむなく)臨床検査の結果や副作用などが明記された文書が公開されいます。
>捏造や隠蔽部分があるのは自明のことですが、都合が悪くても、まったくの嘘を書くわけにもいかないはずで、大体の目安ぐらいは立つように思う次第。
確かに、長期に使う薬ならこれくらい調べたほうがいいです。

ただ、製薬のように専門家と患者で情報の非対称が大きい分野は、専門家の言うことを聞かないのは非効率であるのは事実です。
「医師より自分を信じる」ではなく「医師をうまく使う(セカンドオピニオン)」が良いんじゃないでしょうかね。

Q統合失調症の親

統合失調症は遺伝などで発症すると言われていますが、親が統合失調症の人って滅多にいないように感じますがどうでしょうか?

Aベストアンサー

自分の親は統合失調症などとオープンに言う人が居ないからじゃないですか?

統合失調症の方は結婚も難しい場合も有るでしょうし結婚後に発症した場合でも家族が耐えきれず離婚という事も多いような気もします。

あとこれは事実なのかどうか解りませんが一般の人より寿命がかなり短いそうです
今調べてみたら20年〜25年短いというものがいくつも出てきます
日本人の平均が80歳なので20〜25を差し引くと55歳から60歳ということになると思います。
これってまさしく子の親の世代ですよね。

いろいろ理由は有ると思いますが精神病は差別も有るので「自分の親は統合失調症なんだよ」とオープンにしてる人が少ないのが一番の要因にも思いますけどね

Q心療内科でのドクターへの対応が分かりません‥

現在心療内科に通いはじめて4ヶ月経とうとしてる者です。
始めの内、私は自分の不安な気持ちや困ってる事を先生に話していました。話す事で不安が軽くなるからです。
先生も聞いて下さっていましたが、途中からあまり聞きたくないような雰囲気を感じたので私は話さなくなりました。
調べると心療内科では相談はNGとの事で(相談はカウンセラー)大変先生に失礼な事をしたと反省しております。

しかし考えてく内に診察時間内で何を話せば良いのか分からなくなってきました‥
自分としては電車を使い数千円払って通ってるので有意義な時間にしたいのですが、どうしたらいいか分かりません

やはり薬を貰いに行く場所でしかないと割りきるべきなのでしょうか?
心療内科に通った経験を持つ方やそうでない方も何かアドバイスを頂けると幸いです

Aベストアンサー

スレ主さん>途中からあまり聞きたくないような雰囲気を感じたので私は話さなくなりました。

医師に対して遠慮はいりません。医師は、あなたのことを知りたくて(性格、考え方、病状等)、診察が始まった
頃にはいろいろ聞いてくれますが、ある程度、診察期間が経過すると、医師の知りたいことは、

・前回の診察時と比べて変わらないのか?
・前回の診察時と比べて良くなっているのか?
・前回の診察時と比べて悪くなっているのか?

この3つを知りたいだけと言っても過言ではありません。同じような話を聞いていても、診断に影響はないので、
しっかり話を聞くような態度をしません。
また、医師は患者さんを威圧させないために、目と目を合わせて話さないようにします。最近、特に増えているの
は、パソコンの画面ばかり見ていて、「うん、うん」としか言わないようにしている精神科医もいます。

ですから、自分に大きな変化があった時には、詳しく報告してください。これまで出ていなかった副作用が急に出
ることもあり、あなたに変化があった時には、より集中して、あなたの話に医師は耳を傾けます。

なお、医師は、患者さんが診察室に入ってくるところから診察を始めています。異変を感じる時には、医師のほう
から「何かあった?」と聞くこともありますし、あなたが話そうとしている態度で、しっかり報告を聞いてくれま
す。それ以外は、いわゆる3分診療になっても仕方がありません。

スレ主さん>途中からあまり聞きたくないような雰囲気を感じたので私は話さなくなりました。

医師に対して遠慮はいりません。医師は、あなたのことを知りたくて(性格、考え方、病状等)、診察が始まった
頃にはいろいろ聞いてくれますが、ある程度、診察期間が経過すると、医師の知りたいことは、

・前回の診察時と比べて変わらないのか?
・前回の診察時と比べて良くなっているのか?
・前回の診察時と比べて悪くなっているのか?

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Qまた鬱転しそうです。双極性障害は一生治らないんですか? もう疲れまし

また鬱転しそうです。双極性障害は一生治らないんですか?
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Aベストアンサー

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注射にする前は、ほとんど薬が効かなかったので苦労しました。入退院を繰り返し、のべ6年(闘病期間の半分)を入院で過ごしました。現在、最後の退院から約一年経ちますが、またこの先入院するかどうかはわかりません。

双極性障害は、一生治りません。これが、現代医学の見解です。


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