『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

日本を代表するピックアップトラックの軽トラですが、軽トラでダウンヒルとかアップヒルのレースってやったら楽しく無いですか?あとダートラリーとかも。

A 回答 (5件)

横転の危険が伴うので、あまり勧められない。



特にグリップの高いタイヤをつけると危険が高まります。
ダートの場合はわだちに引っかかって横転しやすいので、これも危険なのです。

操作ミスでの横転はモータースポーツをする以上はある程度仕方ないことなのですが、操作ミスしなくても横転しやすいということです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。構造上の重心が初めから高いと言うことでしょうか?

それをレースを通じて横転し辛くなるとか無いですかね......?少しでも速く走るには安定安全性が基本に無いとダメだから、低重心の軽トラになったり外観もカッコよくなったりしたら良いですね。
もっと安全で安定性の有る軽トラってできたら魅力的です。

お礼日時:2018/12/08 09:20

ここ見て


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濡れた山道での、あの見事なドリフト映像見ましたか?警察に捕まったけど、何が悪いのか分からない。

グリップならいいのか!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。まだ見てません。公道で許可なしに危険走行は.....貸し切るなり最低限の安全確保が必要だとかの問題でしょうか?

ラリーやダートではドリフトが走行技能なんでドリフト自体がダメと言うことでは無いと思います。ラリー車にはドリフト用にサイドブレーキが専用に扱いやすくバーになってでっかいのがついてそうですよね?

サーキットで走る場合は接触は絶対ダメと言う事で派手なドリフトは危険走行に分類されるんだと思います。
でも、どんなレースでもグリップ限界で走るんで細かな滑りは出てる場合も有りますよね。

でも滑らせたら結局遅くなるし。グッとグリップしながら荷重移動でカーブ曲がった方がスカッと爽快。

お礼日時:2018/12/06 09:28

北海道だったかな?の人がジムカーナとかダートラやっててその動画あげてるよ



思ってる以上に面白いよ

昔軽トラで車一台分の狭い峠せめて練習してたけどそれがその後にとってもやくにたったよ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。見てみます。軽トラカテゴリーで本格ラリーレースって無いんでしょうか?

お礼日時:2018/12/06 09:14

やってるひといますよね

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この回答へのお礼

貴重な情報ありがとうございます。調べてみます。

お礼日時:2018/12/06 09:13

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軽自動車の紳士協定64Ps別に法律で決まっていないのでブースト上限無しで良くない?
タイヤも細いし!

Aベストアンサー

実は、もともと64馬力じゃないのです。同じエンジンでも、車種によって変わりますが、実測値で、スズキR06A 76.8ps ホンダS07A 75.8ps ダイハツKFターボ71.1ps と某社外マフラーメーカーのサイトにあります。使用前使用後の馬力比較のデータとして。

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中古で、170万円のスーパーチャージャー付き86が売っていました。
説明を読んで見ると、「スーパーチャージャー、当店でオーバーホール済み」と書いてありましたが、
これはどういうことですか?

信用できますか?走行距離8kmです。

Aベストアンサー

過給機付きエンジンとかのことかなあ~ と思います。

数的には多いのは、”ターボチャージャー” が搭載されたエンジンで、これは、エンジンから
出る排気ガスの力で、毎分10万回転とか回転する羽に連動した圧縮する羽がエンジン内に
空気を入れ込むので、エンジンが大量の空気を取り込むことができますので、よく
「ターボが効いて加速感ハンパない!」 なんて言われ方をします。

1つ構造上の問題があります。それは、排気ガスの力で羽が毎分10万回転とかで、高速で
回る。それはフローティングメタルとか呼ばれ、エンジンオイルで軸を少し浮かせて回転が
スムーズになるように浮かせてある。

エンジンオイルが通る管とかメチャメチャ細いので、オイルが劣化したままですと、
その影響を回転軸とかが受けたりします。軸には、ベアリングも採用してあるので、常に
高速で回転するとベアリングも劣化したりします。

この為、「ターボ付きの中古車を買ったので、まず1番最初にターボチャージャーをリビルト品
と交換した」 なんて感じで、車種によっては、「ターボ付きの中古車買ったのでオーバーホール
キットを買って、自分で組み直した」 とか言ったりします。

経年劣化でダメになりやすいのは、ベアリングだったりしてこれを新品と組み直す。あるいは
軸が高速で曲がるとか、羽の箇所がターボチャージャー本体に接触して音がしているとか、
いろいろなパターンがあります。

アクセル踏んだ時に、エンジン周りからガチャガチャ異音出ていると、羽が本体に接触している
可能性がありますので、最悪の場合、エンジンオイルとか引火して車両火災とかになる危険性
もあります。

たぶん、1番多いのは、リビルト品のターボチャージャーで、1度分解して、劣化するパーツを
新しく組み直した完成品で、これをネット通販とか業者から買い、自分で、または修理工場
で古いのを取り外して取り付けることが安くあがるかなあ~ と思います。

世界的にどこの国でも、「ターボチャージャーリビルト業者」 みたいな専門業者は存在して
います。新品買うと20万円とか高いので、筐体(きょうたいという本体のケース)を再利用して
そこに新しいパーツを組み込み済みのリビルト品というのを売って、「ガチャポンと取り換えるだけ」
として、取り外した古いのは、業者に送り返すと業者がそれにまた組み直して売るというしくみで
その為リビルト品は安い。

スーパーチャージャーというのは、「ターボチャージャーは、排ガスがある程度流れたらタービン
の回転が上昇していき、圧縮空気がエンジン内に流れてパワーがアップする」 という構造ですので、
アクセルを踏み込み、少し間があってから加速するというタイムラグの時間差があり、人によっては
レスポンスが悪いと感じます。

そのデメリットのウィークポイントを改良した感じで、スーパーチャージャーはエンジンにベルトで
連結し、アクセル踏んでエンジン回転数が上がると連動して即過給を開始する。そういう構造になって
います。

ターボチャージャーは、エンジンオイルがタービンの羽にも細い管を通り循環するしくみで、羽が
焼き付かないようにしてありますが、細い管ですので、エンジンオイルの管理が悪いとそこが詰まる
とかあります。

スーパーチャージャーは、その点が違い、本体2カ所とかに専用の“スーパーチャージャーオイル”
が入っている。エンジンオイルとは分離されたまったく別のものですので、「俺様の車はターボ搭載
しているので、エンジンオイル交換をマメにしないといけないし、アフターアイドリングもしないと
いけない」 とか、ターボタイマー搭載していたりする感じと違っている。

たぶん、町のどこにでもあるような個人がやっているような小さな修理工場でも、スーパーチャージャー
をエンジン本体から外して、手で回転させてベアリングとか羽の接触具合とか見て、問題ないとかです
とスーパーチャージャーオイルの量を抜いてチェックし、新しいのを入れておくというメンテナンスは
出来るのかと考えられます。構造自体は、ターボより少し簡略化されていますし。

>「スーパーチャージャー、当店でオーバーホール済み」と書いてありました

たぶん説明でうそを書くと、”不実の告知” という、うそで人をだまして車両売買契約を結んだ詐欺罪
成立すると考えられますので、本当にエンジンから取り外して、スーパーチャージャー本体を分解して
ベアリングとか交換し、スーパーチャージャーオイルを交換して、適量入っているとかのチェックを
して、「問題ない」 という目視確認とかやったりして、エンジンに組み直したのかなあ~ と想像
します。

①ターボチャージャー、
②スーパーチャージャー
③ブレーキ
この辺は、オーバーホールといって、劣化しやすいパーツを1つのアッセンブリーパーツとして、
1つの袋とかにシール材とかを入れてメーカーとかでも純正パーツとして売っていたりするので、
オーバーホールはそれ程珍しくはないので、よくやっています。

可変吸気バルブ系のエンジンもありますが、エンジンが4千回転とかの高回転になると、2本あるカムシャフト
が高速回転ように切り替わるという構造ですので、オーバーホールというより、切替ができない場合は
ソレノイド系パーツの故障で取り換えしたりするので、これはオーバーホールとならない交換です。

オーバーホールというのは、本体のケースとかを活かし、中身の劣化しやすいパーツのみを取り換えて
組み直すので、新品使うより安いということで、オルタネーターとかでもよくリビルト品使ったり
します。

要は「金目の問題」 で同じ結果であれば、安い方を使うというだけです。

オルタネーターという交流発電機でも悪くなると多くは、ディーラーでもリビルト品を勧めます。
完成してあるのでそれとガチャポンと取り換えるだけです。

でも、人によってはオルターネーターは古いのを取り出し、ブラシとかベアリングを自分で交換する
人はいるのはいます。それはオーバーホールした~ と言い、ベアリングにもメーカーとか呼び番号とか
のパーツコード記載されていたりするので、可能なケースがよくあります。

でも、わざわざ素人が手間ひまかけて分解して組み直しても、最初からリビルト品買えば手間暇は
掛からないので、やる人は少ない感じ。

スーパーチャージャーや、ターボチャージャー、可変吸気バルブ系エンジンとかって、最初にそれを
新車で買った人は、「俺様のスーパーチャージャーきちんと動いているかな?」 とわざわざエンジン
から取り外して動作確認しない傾向にあります。外すだけで工賃かかるから、組み戻す時にもかかり
ます。

そんな感じなので、スーパーチャージャーとか、ターボチャージャーの中古車を買う人は、試乗
してみて、その時のフィーリングとかで判断するしかない。

人によっては過給機の調子が判断できないとも考えられるので、よく「中古車はターボ車買うな~
修理代かかるぞ~」 といわれていたりします。

そんな感じですので、売る側は、「スーパーチャージャーはオーバーホールしてありますよ~」
とメンテナンスした後にそのことを説明し、商品価値をあげて売る方が、買う人も買ってすぐに
スーパーチャージャーに修理代とかかからないという予想ができるので、あんしんして買える
かなあ~ と考えられます。

ただ普段とかスーパーチャージャーの車とかに乗っていない場合は、エニカとかでそういう
似た車を1度くらい借りて乗る方が良いかなあ~ とは思います。

■参考資料:個人オーナーの車をカーシェアリングするエニカ
https://anyca.net/

スーパーチャージャーは近所でなくても、ターボ車とかはあると思います。

あるいは、中古車ですと、そのお店の保証とかもよく見ておくと良いかもしれません。

過給機付きエンジンとかのことかなあ~ と思います。

数的には多いのは、”ターボチャージャー” が搭載されたエンジンで、これは、エンジンから
出る排気ガスの力で、毎分10万回転とか回転する羽に連動した圧縮する羽がエンジン内に
空気を入れ込むので、エンジンが大量の空気を取り込むことができますので、よく
「ターボが効いて加速感ハンパない!」 なんて言われ方をします。

1つ構造上の問題があります。それは、排気ガスの力で羽が毎分10万回転とかで、高速で
回る。それはフローティングメタルとか呼ばれ...続きを読む

Qトヨタとホンダは大企業なのにブガッティシェロン(1500Ps以上)最高速度440km以上 エンジンは

トヨタとホンダは大企業なのにブガッティシェロン(1500Ps以上)最高速度440km以上
エンジンはW型16気筒。このようなスーパースポーツカーを作らないのですか、構想10年で昨年始めに販売それでも利益は出るのですが?

Aベストアンサー

>構想10年で昨年始めに販売それでも利益は出るのですが?

 日本のメーカーがやっても、恐らく利益出ませんね~。LFAも、結局北米に送った分は売り切れなかった様だし。

※例えばトヨタがスーパーカーを作ったら、ブガッティとはケタ違いの開発費がかかります。
 ブガッティって、12か月点検もロクに受けずに、車検時の整備だけで10万km壊れないと思います?フィアット500やBMWミニ、どころかVWやメルセデスさえ『壊れ過ぎる』と呆れられているのに、殆んど一発勝負で開発されたブガッティやランボルギーニが日本車の様に壊れないとでも?
 
※日本の自動車メーカーの殆どでは、2つの段階の研究試作モデルを経て量産に移行しますが、研究試作モデルはそれぞれ100台単位で製造します。(勿論まだ量産ラインが無いので、試作部門の手作りです。)
 この『大量生産』された試作車を使い、性能や耐久性の実験を繰り返し、その結果を量産モデルにフィードバックします。
 耐久試験では、各部品の負荷試験(ベンチテスト)を行い、また実走行ではテストコースを全開で何百周も走ったり、デスバレー(気温が50℃を越えます)やアラスカ(-30℃に達します)に行ったり、空気が薄く急勾配のアルプスや砂塵がひどいアフリカの砂漠を越えたりして、結果、『世界一壊れない』メイドインジャパンのクルマが完成します。

※1台¥数千万~¥数億に達するスーパーカーでは、一体メーカーは何台の試作車を作り、どのくらいの種類の試験を行うのでしょう?衝突実験では、1回の実験で全損になりますが、スーパーカーメーカーが衝突実験など真面目にやってるとはとても思えません。
 また、たった1台の耐久実験を行い、それで仮に10万kmOKの判断が下ったとしても、その後作られる量産モデルの全てが同じ耐久性を維持していると、どうして言えるのでしょう?ある車型の最低限の性能を知るには、複数台の試作車で同じ試験を行い、バラつきを抽出しなければなりません。

※トヨタに限らずホンダに限らず、日本のメーカーには社内基準という『法律』が存在し、それをパスしなければ市販出来ないことになっています。ブガッティが1000馬力のクルマを1台開発するよりも、遥かにおカネと人員がかかります。
 まさかスーパーカーで毎日子供の塾の送り迎えをしたり、ショッピングモールに買い出しに出かけて缶ビールや米を大量に積みこんだりすることもないでしょうし、それならスーパーカーメーカーの様にある種の『手抜き』で作ったら?・・・例えばトヨタがヴェイロンの様なスーパーカーを作っても、トヨタ製ならユーザーは当然クラウンやカローラの様な耐久性を要求するでしょう。そして壊れたら、仮に同じ様にフェラーリが壊れたとしても比較にならないほどの強い風当りを受け、メーカーのブランドイメージは確実に失墜します。
 そんな危ない橋は渡れません。トヨタの様な超巨大量産メーカーにとっては、400km/h出たり100km/hまでの加速で3秒を切るのと同じぐらい、『壊れない』性能が重要です。スピードが出るから、馬力が大きいから、¥1億もするクルマなのに毎年どこかが壊れてもかまわない、などと言うのは、『壊れない』事で世界征服を果たした日本の自動車メーカーにとっては、単に『ユーザーに甘えている』に過ぎません。

・・・莫大な開発費をかけて作った結果がLFAの販売状況では、トヨタは当分スーパーカーなど作らないでしょう。日産も、GTRは既に設計的には『太古車』といえる古いクルマですが、今までモデルチェンジが出来ないでいました。
 ホンダは、初代で懲りたはずなのにNSXを作り、勝てる見込みのないF1をダラダラ続けています。またやらかしてしまいました。こういうことをやめないから、販売実績でトヨタやVWにいつまでたっても追いつけないと言えそうです。

 もし日本のメーカーが本気を出し、例えばヴィッツの30倍の価格で性能も耐久性も30倍のスーパーカーを作ったら、世界中のスーパーカーメーカーを駆逐出来る可能性がありますが、一方日本のメーカーブランドには、スーパーカーメーカーに必要なカリスマ性が致命的に不足しています。世界中のあらゆるスーパーカーを性能と価格で凌駕するクルマを開発しても、商売で大敗する可能性もあります。
 下請け・孫受けまで勘案すると何十万人もの生活を担っている日本の自動車メーカーに於いて、莫大な開発費を使ってどれほど儲かるか判らない『ハイリスクだがリターン不明』なバクチを打つ=スーパーカーを開発する事は出来ないでしょう。

>構想10年で昨年始めに販売それでも利益は出るのですが?

 日本のメーカーがやっても、恐らく利益出ませんね~。LFAも、結局北米に送った分は売り切れなかった様だし。

※例えばトヨタがスーパーカーを作ったら、ブガッティとはケタ違いの開発費がかかります。
 ブガッティって、12か月点検もロクに受けずに、車検時の整備だけで10万km壊れないと思います?フィアット500やBMWミニ、どころかVWやメルセデスさえ『壊れ過ぎる』と呆れられているのに、殆んど一発勝負で開発されたブガッティやランボルギーニが日本...続きを読む

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群サイの自動車レビュー見てると日常を反映してる部分もあるような気もします。

欧州の方がスキーを楽しむのも日常に雪山が有ったからだし。

Aベストアンサー

基本的にメーカーが作るテストコースとはおおよそ開発に必要な要素を全て盛り込んで作られますから、一般に解放されているサーキットのように綺麗には作らず、「○◯のニュル」みたいに例えられる、荒れた路面や過酷な勾配、入り組んだコーナーを組み合わせた過酷なデザインとなります。
(その他特定の条件のみを集中的に試験するコースも作られます)

特にニュルブルクリンクを模したと言われるようなものは比較的新しいものが多いですが、結局イマドキの全世界で売る車を作るために世界中のあらゆる条件を再現しようとすると、自然とニュルに似たデザインになるという感じでしょうか。

ですから気候が厳しく広大な土地も得やすい北海道によく作られるのですね。

あとは開発拠点に近い地方にもよく作られる傾向があります。

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先日に18年式のクラウンロイヤルサルーンGを購入しまして本日納車日で車屋から乗って帰ってきたんですが、やたらコンコン跳ねる気がします。
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サスは悪いかどうか見てもらったらすぐわかるんでしょうか? ヘタリ以外になんか考えられますか?
宜しくお願いします!

Aベストアンサー

No4です、お礼をありがとう。

そのクルマの構造にもよると思いますが、
一日もあれば十分に交換できると思います。
簡単なものなら1本1時間もかかないと思いますが
クラウンだと少し凝った造りになっているはずで
相応の時間はかかると思いますよ。

ヘタレてなければ車検は通過すると思います。
オイル漏れあっても、
タイヤの取り付け角に異常なければOKなので。

乗り心地や走行性能も無頓着な人だと気付かないかも。
ただ、ヘタレたままず~っと放置すると
本当に抜けてしまって
荷物運搬用の台車みたいな乗り心地になります。
すんごいガタガタするし、曲がらなくなる。

ブッシュは外してみないとわからない事があります。
劣化してクラックが入っていても
それが見えない位置だったりする事もあるので。
で、そのまんま放置している
いつかどこかでブチッと切れる。

ダストブーツは外さなくても蛇腹を広げればわかりますよ。
シャーシから持ち上げるリフトでUPすれば
足回りは伸びきるのでダンパーの部分はすぐに。
ドライブシャフトなどの場合は広げてみるとわかります。
ただ、
普通の車屋だと、指摘しなければそこまで詳細に
見る事はないと思います。
言われたところだけ、確認する程度かと。

No4です、お礼をありがとう。

そのクルマの構造にもよると思いますが、
一日もあれば十分に交換できると思います。
簡単なものなら1本1時間もかかないと思いますが
クラウンだと少し凝った造りになっているはずで
相応の時間はかかると思いますよ。

ヘタレてなければ車検は通過すると思います。
オイル漏れあっても、
タイヤの取り付け角に異常なければOKなので。

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ただ、ヘタレたままず~っと放置すると
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Aベストアンサー

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18年式のゼロクラのショックアブソーバー4本を昨日納車されたとこで4本ともほぼ死んでる状態が今日わかって購入先にクレーム言うて直してもらう事になり、他にも凹みやら聞いてない箇所が二箇所ありそれも直して
もらう事になりました。
車自体20万で購入した物で、それでショック4本、板金塗装二箇所して車屋からして儲けないと思うんですが。
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何か安くする方法があるんでしょうか?
部品はおそらく中古でしょうけど外品でどこのメーカーかわからないようなやつもあるんでしょうか?
直してもらえたらこちら側としたらいいんですが、しっかり直してもらえるんかが不安でなりません。

Aベストアンサー

ショックアブソーバーですので、オーバーホールキットなどを使用するのかなあ~ と想像
しました。

一般論のようなものですが、
自動車のショックアブソーバーは、走行距離3万kmとかでも中に入っている専用の作動油が
抜けて漏れてくる滲みなどが起きることがあります。

シール材という、ゴム製パッキンのような素材で漏れを防いでいるのですが、経年劣化で
そこの一部から漏れてくるケースがあります。

そのような場合、車本体からショックアブソーバーを抜き出して、外装の汚れや塗装を
落とします。塗装などは重曹ブラスターとかいろいろあり、落とした後で再塗装します。

あとは中に専用のオイルを充填して組み立てると完成しますので、車に取り付けて終わりです。

よく誤解される人もいらっしゃるかと思いますが、1番劣化するのはシール材が多いので
オーバーホールすることそのものは悪いことではありません。

でも、現実的には、一般の人が修理することになると、アッセンブリー単位の、「新品ショック
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1つは、古くなりますと、筐体もそれなりに劣化するので、全部新品に換えた方が安心じゃない?
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新品パーツに比べますと5分の1とかで廃車とかから買ってくることが可能だったりします。

18年式って、現在平成30年ですので、たぶん平成18年式の車を指していると想像しますので、
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板金も自分の工場でやれば材料代くらいで済みます。

よって20万円もかけないような気がします。(想像です。)

一般論として、車は古くなると現状渡しが基本ではないかなあ~ と思います。
修理してくれるというのは、ありがたいお店かなあ~ と思います。

>他で聞いたらショックアブソーバー4本、板金塗装合わして10万は確実かかると言われました。

他で聞くというのがよくわかりませんが、直してくれるお店の修理方法と、ほかで聞いた修理方法が
必ずしも同じ方法とかとは限らないと思います。

一般大衆車でも、フロントのショックアブソーバーからオイルにじみとかあれば、「フロントショック
交換で5~6万円ですかね~」 とどこでもそんな感じの見積もりだったりすると思います。
それはお客さんがパーツ代支払い前提でそのような見積もりになるのだと思います。

ショックアブソーバーですので、オーバーホールキットなどを使用するのかなあ~ と想像
しました。

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自動車のショックアブソーバーは、走行距離3万kmとかでも中に入っている専用の作動油が
抜けて漏れてくる滲みなどが起きることがあります。

シール材という、ゴム製パッキンのような素材で漏れを防いでいるのですが、経年劣化で
そこの一部から漏れてくるケースがあります。

そのような場合、車本体からショックアブソーバーを抜き出して、外装の汚れや塗装を
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