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【養育費について】
離婚して、旦那が養育費を打ち切ると言って来ました。
娘は19歳で、本来約束は21歳まで養育費を払うとことでした。

しかし、旦那は娘が20歳(成人)になり、
旦那は養育費を払うのは辞めると言いました。

21歳まで養育費を払うという約束を書いた紙(旦那の直筆、判子、日にち有り)は法的?には有効なのでしょうか?

法律や離婚関係に詳しい方、ぜひとも回答よろしくお願いします!!

A 回答 (1件)

養育費を支払う約束を為された。

と、いう点においては有効です。子の父親による養育費支払いを書面にした約束は、あくまでも約束をしたという証明です。支払義務者の約束を守る、と言う善意に期待するしかありません。

問題は約束を反故にされた場合、強制的に何が出来るのかというと何も出来ません。家裁に、養育費支払い調停を申し立てるくらいです。そこで強制力のある調停証書を作成してもらえば、不払いが発生した場合、強制執行手続きを取って回収することは可能です。
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