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転んで腰を打ってしまいました。
筋肉痛には冷却(湿布)がいいと思いますが、打撲(うちみ?)の処置ってどうすればいいんでしょうか?
温めれば(温湿布)いいんでしょうか?
冷やす場合と温める場合、どういう時なんでしょう?

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A 回答 (3件)

どんな傷害でもはじめから冷やして良いものはひとつもありません。


打撲であれば内出血を起こしている可能性が大ですし、
内出血が起きていれば腫れが明らかですから当然冷やさなくてはなりません。

背骨、腰椎、尾てい骨などの損傷も考えられますから痛みが引かぬ場合は専門医へ行かれた方が良いと思います。

温めるのは血行促進の目的ですることですから、治療を始めてからある程度の治癒確認ができてから行うか、
または通院している場合、医師の指示においてするのが普通です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはり医師の指示に従うのが最善なようですね。
基本的には鎮痛効果以外は状況によって、血行を促進するか抑えるかのようですね。
大変参考になりました。

お礼日時:2004/11/21 16:59

うったばかりなのでしょうか?


病院の湿布が、手元に残っているのがあるのであれば、今は、たいてい(赤い袋でなければ)、フェルナビクやイブプロフェン、ケトプロフェンあたりの「鎮痛消炎剤」系のパップ剤を出していると思うので、今日は、それを貼るのがいいですが。
それらが無ければ、炎症がおきてそうなら、冷シップでもいいです。
貼ってはまずいのが、赤い袋に入っている、温シップです。それは、慢性腰痛とか関節痛のような、いまは炎症はおきていなくて、長期に痛むような、温めたら気持ちがいいところに使用します。
きっと、明日が一番痛いと思うので、適当なシップが無ければ、病院へ行ってきておいたほうが、いいでしょうね。
お大事に。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
熱を持っていたようなので冷湿布を張りましたが、これからは病院へ行くようにします。
大変参考になりました。

お礼日時:2004/11/21 16:56

冷湿布と温湿布は基本的には効能は同じで、本人の気分次第です。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうだったんですね。
大変参考になりました。

お礼日時:2004/11/21 16:53

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Q打撲を治すには暖めるVS冷やす?マッサージVS安静?

打撲・打ち身や捻挫があり、アザも痛みも最初は上のほうしかなかったのですが、
何日かたって、医者の話によれば「重力で下がる」ため痛みが下のほうに移動しています。

お風呂で暖めたり心臓に向かってマッサージしたりで血行を良くすれば早く治ると聞きましたが、
受傷してしばらくは患部をマッサージするのはよくないし冷やしたほうが良いとも聞いたことがあります。
目的は最速で全治させることなのですが、どのくらい(何日目とか)すれば暖めたり揉んでも良いのか、どうすれば一番回復が早いのか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

最短コース(冷湿布)

打撲・打ち身・捻挫は組織の炎症なので、まず、炎症を最小限に押さえる事をします。すなわち、直ちに冷やします。水をジャージャーかけたり、氷のうを当てます。とにかくどんどん冷やす
大分冷えたなと思ったら(冷やすのをやめ30分経過してもあまり熱っぽくなかったら)痛んだ組織を復活させるために血流をよくします。それでも炎症は続いてるので冷ながら血流をよくします。つまり市販されている冷湿布です。
患部を直接マッサージしてはいけません。患部以外の場所を広くマッサージをしましょう。

これで、炎症を抑えながら組織の復活ができます。

内出血は10分の圧迫止血(かなり強い力です)。太い動脈以外なら、これでたいてい止まります。再出血を防ぐために安静にします。冷やすとさらに再出血の予防になります。
2~3時間して周囲の炎症がなければ、暖めて自然吸収を促進させます。(暖めはじめは内出血範囲が広がってこないか観察して下さい。マッサージは再出血の可能性があるので禁止です。患部以外のマッサージは有効です。

重力の影響で下側の血流の方が悪くなります。
足や手なら末端の方でむくみを起こします。痛みを起こす物質も下の方に溜まりやすくなります。
これも、暖めとマッサージが有効です。
できるだけ患部を挙上したほうがいいです。

最短コース(冷湿布)

打撲・打ち身・捻挫は組織の炎症なので、まず、炎症を最小限に押さえる事をします。すなわち、直ちに冷やします。水をジャージャーかけたり、氷のうを当てます。とにかくどんどん冷やす
大分冷えたなと思ったら(冷やすのをやめ30分経過してもあまり熱っぽくなかったら)痛んだ組織を復活させるために血流をよくします。それでも炎症は続いてるので冷ながら血流をよくします。つまり市販されている冷湿布です。
患部を直接マッサージしてはいけません。患部以外の場所を広くマッサー...続きを読む


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