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【心療内科を受診すべきでしょうか?】

成人済み、学生、女性です。

ここ数ヵ月、気分が落ち込みやすく、何事も億劫に感じてしまいます。

元々朝は弱いのですが、最近は特に起きられず学校への遅刻も増えました。(休日はどんなに遅く寝てもいつもより早く起きられます。)
早く寝ようと思うのですが、ついスマホを弄ってしまい寝るのは結局深夜です。


入浴や食事の後片付けを中々行えず、
五分で終わるようなデータの整理やちょっとした整理整頓を行うのも始めるまでに時間がかかってしまいます。そしてものすごく疲れます。

元々、自己嫌悪と反省はしやすい方でしたが、最近は特に「なんで自分はこうなんだろう…」と憂鬱になってしまいます。
夢に向かって頑張ろう!という気持ちも最近は持てなくなってしまいました。
以前は、学校を早く卒業して働きたくて仕方がなかったのに、最近は明日のことも考えられません。

今年の四月からずっとストレスがかかっている自覚があるので、趣味で発散しているのですが、発散したことに嫌悪感を抱いてしまいます。こんなこと(趣味)をしている場合ではないのに、といった感じです。

この程度で心療内科を受診するのも…とは思います。時間が解決してくれるのでしょうか?

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A 回答 (10件)

原因に考えられるものはありますか?


仕事場の人間関係、扱われ方など、
何事もうまくいかない気がするなど。

原因があればそらを取り除ける方法を考えることで光は見えてきます。

あとはそういう落ちてしまう時期なのかもしれないし、こういう場合は周りの環境の変化がきっかけ、例えば彼ができたり、新しい友達ができたり、いい趣味に巡り会えたりで、環境が変わったりします。

あたは自己嫌悪と反省しやすい思考を変えるトレーニングをすること。
自分はなぜこうなんだろう。よりも
こうしたら良くなるのではないか?とか人生はこういうもんだからまぁこれくらいでよしとか、物の見方考え方を変えるトレーニング。

趣味で発散することに罪悪感を感じるよりストレスを解消する術がそれである、ある意味クリニックと一緒でメンタルケアでもある、息抜きが必要なのでその息抜きであると趣味をすることの見方を変えるトレーニングをする。

明日のことを考えられないなら明日考えればよし。人生こういう時期もあると考えるようにする。

ストレスの原因を追求して取り除くにはどうしたらいいか、紙にアイディアを書き出してみてもいいとおもいます。
病院へ行くことで精神的に楽になる場合もあるのでトライしてみてもいいと思うし、先生が合わなかったらやめて他の方法を探してみても良いと思います。

漢方クリニックもありますから
自律神経を高める漢方をトライしてみたり、瞑想をはじめてみたり。スタジオでもできるし、家でも五分とか、完璧でなくてもいいんで初めてまでは?ヨガもあるし、ヨガが合わなければ、ジム、ウォーキング、暇つぶしではないけど一つずつトライしてみては?

仕事と一緒でやってみないと自分に合うか分からないと思うので気長にトライすることをお勧めします。

あとは合言葉はまぁいっか。人生生きてれば何かしらいいことがたまにあったりします。
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あなたは自分に厳しいですね。


趣味で気分転換しても、そんな自分を責めている。
そして、自分に対して次々と厳しい目を向けている。
これでは、あなたの心が休まらないのは、当然ですね。
あなたは反省とか自己嫌悪と言っていますが、
自分に対して冷たい。
その事が、あなた自身をつらくさせている。
もっと、自分に優しい言葉をかけてごらん。
「がんばっているね」「遅刻することがあってもいいよ」
そんな言葉を自分自身に向かって言っていると、徐々に
自分でかけているストレスも減少するかも。
でも、そんなことを話せたら一番いい。
心療内科へ行くのも、一つの方法。
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心療内科、精神神経科を受診した方が良いかも、と思ったらすぐに受診して下さい。

それを逃すと重篤な障害に陥り復帰できなくなります。
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その状態が続く事が


症状の悪化につながる恐れがありますので。
NO3に書き込んだことを
一度お試しくださいね。

****注意喚起*****

最近、教えてgoo!の中にカルト宗教の方が複数人紛れ込んでおり、
薬の効果・効能には全く触れずに、副作用だけを強調して不安を煽る方が居るようなので
宗教に巻き込まれないよう・洗脳されないようにお気を付けくださいね。
「鬱で薬を服用すると犯罪者になる!」等を風潮していますが
そんな根拠のない話には耳を貸さないで下さいね。
また、宗教活動の動画を宗教活動である事を伏せて、何の根拠もなく
医師・薬剤師でも何でもない人が講演している動画を
添付していますのでそのような回答には十分にご注意くださいね。
*薬の副作用だけに触れて、効果効能に触れない回答にもご注意くださいね。
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気を付けていただきたいのは、精神疾患だと思っても、実は身体疾患(バセドウ病、橋本病、ガンなど)で


あったということがよくあります。また、特に女性に多い病気です。

ですから、最初に内科を受診していただき、特に甲状腺を中心とした検査を十分に行い、そこで問題が無い
とされたら、気分の落ち込み(憂鬱)を確認できているのですから、精神科を受診できるよう、内科医に
お願いして、精神科への紹介状を書いてもらってください。紹介状が無いと、精神科の診察が2ヶ月待ち
ということもよくあります。

今の状態なら、早期発見早期治療で、本格的なうつ病になることを避けれる可能性があります。

また、生活のリズムがかなり狂ってしまっているので、検査を受ける日が決まるまでに、朝7時には必ず
起きるようにし、30分程度の太陽の光を浴びるようにしてください。睡眠は夜の11時までには眠るように
改善しましょう。2週間程度、朝の太陽の光を浴びることで、体内時計を修正することができ、回復を早める
ことが期待できます。
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まずですが、精神的な問題を薬で解決することは決してできません。


ダレル・A・レジエというアメリカ精神医学会の研究局長も、【現在、どの精神障害に関しても、真の因果関係はわかっていません】と明言しているとおり、精神疾患の原因が正確にはわかっていないからです。
セロトニン、ドーパミンなど神経伝達物質が関係していると思われていますが、それが脳内で、どのように作用するのか、あるいは、どのようには作用しないのか、といったことまでは正確にはわかっていない。
精神科の薬は単に症状を抑えるだけの目的で処方されますが、脳にどのような悪影響を及ぼすかということまでは検証されないまま現在に至ってるのが実情です。

治験段階では実際に危険な副作用が発現している。
たとえば、抗うつ薬として有名なパキシルは、製造元のグラクソ・スミスクライン株式会社自身が、
・実は、このパキシルという薬でうつ病が本当に治るかどうかはわかりません。
・また、うつ病がさらに悪化する可能性もあります。
・自殺したくなったり、実際に自殺を企てたり、あるいは他人に危害を加えるようになる可能性もあります。
・妊婦が服用した場合、新生児には2%の割合で先天異常(特に心血管系異常)のリスクが増加しました。
(以上要約)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/3402 …
と添付文書に明記しているような薬です。
【重大な副作用】という項目(4ページ)では、
1)セロトニン症候群(0.04%)
:不安、焦燥、興奮、錯乱、幻覚、反射亢進、ミオクロヌス、発汗、戦慄、頻脈、振戦
2)悪性症候群(0.03%)
:無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗等
3)錯乱、幻覚、せん妄、痙攣(0.10%)
:錯乱、幻覚、せん妄、痙攣
などをご確認いただけるでしょう。

臨床検査では、7906人中 2,428人に副作用が発現しました。
【自殺既遂2件、自殺企図5件、自殺念慮4件】など重大なものも含まれています。
下記URL からインタビューフォームをクリックすると43ページ以降で詳細なデータを確認できます。どれほど脳に悪影響を及ぼす薬であるかがご理解いただけるでしょう。
https://gskpro.com/ja-jp/products-info/paxil-ir/ …
海外では、パキシル服用者3455人のうち11人(0.32%)が自殺を図った、という治験データ(下記5ページ)もある。(偽薬を飲んだ人の中では1978人中自殺を図ったのは 1人(0.05%)だった。)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/3402 …
アメリカでは、自殺や殺人事件とパキシルとの因果関係がしばしば裁判になっていて、製造元のグラクソ・スミスクライン株式会社は、2009年時点ですでに300億円の和解金を支払っています。
治験段階で他人に攻撃的になったり錯乱状態になったりする例も多数報告されており、極めて危険な薬なのです。
パキシルに限らず、向精神薬と呼ばれる薬には必ずと言ってよいほど重大な副作用がある。
こうした薬を平気で処方するのが今の精神医療業界です。
なぜかというと、精神的な不満を訴えてなんとかしてくれ、とやってくる患者さんが後を絶たないからです。
仮に自殺などの副作用が出ても、その危険性はきちんと公表されているのであり、しかも、厚労省が認可した薬なので実質的な責任は問われないと考えている。
患者の立場になる側は自己防衛のために副作用を確認する必要があるわけです。
心療内科やメンタルクリニックなど精神科系の病院で処方される薬の危険性については、下記動画がわかりやすいと思います。

食を含めた生活習慣を改善する。
特にスマホはブルーライトという太陽光と似た光を出すため、睡眠を妨げるということが知られています。
睡眠リズムの崩れは生活リズムの崩れにつながり自律神経のバランスを崩します。
要点は下記のとおり。
・就寝時間よりも起床時間を一定にするつもりで睡眠リズムを調整する。(〇〇時までに絶対寝なければならない、のように神経質に考えなくても良い)
・朝日を浴びる。
・軽く汗をかく程度の適度な運動。
・ジャンクフードを控える。
・スマホを控える。(特に就寝1時間前には止める)
こうした基本的なことに留意した上で、ストレスの原因を冷静に分析し、それを解決する具体策を探ってみましょう。

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受診資格などというのはないので、おかしいと思えば受けることができます。


自分ではもやもやしていて何がどうなっているのか分からなくても、専門家の目であたりをつけてくれます。

注意点は次の2点です。
①病気とか気持ち自体を治してくれるわけではありません。
 適切な薬で気持ちを安定させてくれるだけです。
 それ以上のことができる「精神医」は地球上に存在しません。
 安定した心で何をするかは結局自分の問題になります。
②>最近は特に起きられず
 これについては原因がはっきりしています。
 >ついスマホを弄ってしまい寝るのは結局深夜です
 病院はこういう習慣を治してくれるほど万能ではありません。
 まさに①で述べたとおりのことで、自分で何とかすべき問題です。
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まずはワンクッションおいてみませんか?



お住いの市区町村の役所で「無料 心の相談室」があると思います。
電話で役所に問い合わせればわかりますし、場合によってはそのまま予約できますよ。
事前予約制で45分~1時間 相談ができます。
相談相手は心療内科医か精神科医です。勿論ですが自律神経などの事に詳しい医師です。
病院ではなく、役所内の個室で相談できますので心にゆとりが持てますし
プライバシーも完全に守られます。
相談すれば、治療的なものが必要かどうかがわかりますし
気持ちの持ちようや、「こう考えることはできない?」とか
いろいろと気づかされて、アドバイスもいただけますよ。
何より、治療が必要な場合は相談した相手の印象が良ければ
相手の病院を受診できることが出来ますからので初診時から
医師は質問者様の症状・状態を理解していますので
的確なアドバイスや必要ならお薬を出していただけますからね。
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(心療)内科より精神科のほうがいい。


内科的な症状も無くその状態で心療内科に行くと
「とりあえずこの薬で様子をみましょう」
「効果があまり無いから、次はこの薬にしましょうか」
「少し量を増やしてみましょう」
「複数の薬を使ってみましょう」
の無限ループ、内科医だとこんなもの。

>「なんで自分はこうなんだろう…」

そう思う理由って気付きます?
それがわからないと病院に行っても無駄。
ストレッサーが何かはあなたにしかわからない。
自己嫌悪と反省を止めたら楽になりますよね。
自身を追い詰めているのは卒業(就職)ですか?
つまり勉強の結果が出ない、など。
人間関係のストレスだと、人付き合いに関する感情の揺れ動きだとしたら、ルーツって小さな子供の頃からの話じゃないですか?

ストレッサーによっては時間が解決するときもあります。
ただ、環境が変わってもストレスを感じる仕組みがあなたの無意識に備わっていたら、再発もあり得ます。
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そんな、酷くなくても行ってみたら、どうですか?話を聞いてもらうぐらいの気持ちで、行ってみるのもいいかと思います。

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