【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編

境界性パーソナリティ障害って治療が必要な病気ですか?また、保険適用で治療してもらえるんですか?

彼女がおそらく境界性パーソナリティ障害です。
二重人格なのかな?と思うくらい、明るい時と暗い時の差が激しく、楽しい話をしていても、急にスイッチが切れたように喋らなくなり泣き始めたりします。
躁鬱障害かな、とも思ったのですが、なんだか構ってほしいというような行動が多いです。急に暗くなったと思ったら家を飛び出したり、探しに行かなかったら「私が死んでも良いんだ」と言ってきます。探しに行っても、場所も教えてくれないし、逃げられます。数時間したら落ち着いて、謝ってきてくれます。

明るい時は本当にいい子です。僕のためにいろんなことをしてくれるし、人に席を譲ったり、自分が行きたかった方向と逆方向でも、一緒に道案内したりする子です。

心配性な性格で、完璧主義のような気もします。
そのせいかいつも何か不安がってます。
調べたら境界性パーソナリティ障害が彼女の症状に1番近かったので、質問しました。よろしくお願いします。

A 回答 (7件)

境界性パーソナリティ障害は治療が必要です。

主に精神療法になりますが、その症状の出方によって
薬物療法が必要な場合があります。

また、精神疾患なので、3割負担の保険適用ではなく、診察代・薬代が1割負担になる自立支援制度
を利用することができます。ただし、専門医によるカウンセリングは対象外になりますので、ご注意
ください。
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この回答へのお礼

もしも治療するなら1割負担になるんですね。知りませんでした。ありがとうございます。

お礼日時:2018/12/12 16:45

>完璧主義


多分これが根本にあると思います。私も昔はそうでしたが、頻繁に自分に激怒し、胃痛の後十二指腸潰瘍から大出血してこのままだと死ぬ、と言う事になり、期待はやめました。
期待しなくてもできることはできるので、自分を外側から見るようになって多くの症状は消えました。逆流性食道炎だけは消えませんがピロリのせいだとわかり除菌しました。
彼女さんは外側からの目が発達しておらず、子供の儘なのです。冷たく放置した方が良いと思います。それで自殺するようでも自分の責任なのです。
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この回答へのお礼

さすがに万が一にも本当に死んだら困るので、放置はできません。
それで自殺してしまったら絶対に僕自身を責めてしまうと思います。

お礼日時:2018/12/12 16:44

冒頭の質問に答えます。


1) 人間関係を潰しまくったり自殺未遂を繰り返すようなら治療した方がいいです。
2) カウンセラーによるカウンセリングになるので保険は利きません。しかし他にうつ病などの病気を併発していたら利く場合があります。
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この回答へのお礼

自殺未遂はたまにあります。薬も副作用とか心配なので、きちんと調べてから行こうと思います。

お礼日時:2018/12/12 16:42

>前に癌や性病の検査で婦人科に行って、異常なかったと帰ってきたんですがそれは関係ないんですかね?



全く関係ないです。

女性ホルモンはエストロゲンとプロゲステロンという2つの女性ホルモンが生理の周期により入れ替わります。

生理後~排卵期直前まではエストロゲン期です。
この時期はセロトニン量が多いので明るく元気でポジティブです。

排卵期~生理期まではプロゲステロン期です。
この時期はセトロニン量が減るので情緒不安定でネガティブになります。
また、目眩や頭痛、腹痛、腰痛、むくみ、身体が重ダルい、という身体的な症状も出ます。

だから、女性はそもそも明るくポジティブな時期と情緒不安定でネガティブな時期があるのが当然なんです。

ただ、プロゲステロン期の症状が重く出る人もいます。
ほぼ鬱病のように精神症状が重く出る女性もいますし、目眩が酷くて起き上がれなかったり、頭痛が酷くて鎮痛剤が手放せないという身体症状が重く出る女性もいますし、精神症状と身体症状の両方が重く出る女性もいます。

これが生理の始まる10代頃から終わる50代頃まで毎月繰り返されます。
毎月繰り返されるものなので、異常ではないんです。
むしろエストロゲン期とプロゲステロン期が入れ替わっても精神にも身体にも何の変化もないという方が、ある意味異常です。
プロゲステロン期の症状が軽い人でも、ニキビができやすかったり、甘いものが食べたくなったりといった何らかの症状はあります。

ですので、まずは質問者さん自身でPMSやPMDD、女性ホルモンや女性の身体の仕組みを調べた上で、彼女さんとお話をしてみてください。
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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2018/12/12 16:41

もし彼女が境界性パーソナリティーの病気なら精神障害です薬で落ち着かせるだけ!



今の医学では直せません・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2018/12/07 08:09

まず、彼女を心配して色々調べるのはいいと思います。


ですが、素人判断で障害があるなんていうのはやめた方がいい。
無責任に「障害」なんて言われるだけで
それだけで気を病む人もいますからね。

受診した方がいいか
何科にかかったらいいか
保険が使えるか
などの相談は、お住まいの地域の
保健所や精神保健福祉センターへ
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この回答へのお礼

そうですね。
決めつけるのはよくなかったですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2018/12/07 08:08

女性ですが、質問文を読むだけだとむしろ生理前症候群(PMS)の重いもの(PMDD)のような印象も受けます。



まず、男性に大前提として知っていていただきたいのは、女性は波があるのが普通です。

排卵や生理のリズムによってセロトニン量が増減するので、明るく元気な時と暗く情緒不安定な時があって普通なのです。
ただ、主に生理前ですが、セロトニン量が減った時の症状が重いことがあります。
中には、この時感情的になり過ぎて会社に辞表を提出してしまったという人もいます。

もちろん、精神障害の可能性もありますが、精神科や心療内科の医師で、特に年配の男性医師はこのPMSやPMDDを知らない人が多いんです。

結果、本来であれば漢方薬と軽い安定剤ひとつ、もしくはピルなどでコントロールできるにも関わらず、躁鬱や境界性パーソナリティー障害、解離性同一性障害と診断して大量投薬し、寝たきりの状態にしてしまうということも実際起こってます。

ですので、まずは基礎体温です。
彼女さんに2~3か月の間、基礎体温をつけてもらって、情緒不安定と生理のリズムが一致しているなら婦人科の方を受診するように勧めてください。

もしくは、彼女さんがもう既に気づいている場合もあります。
女性にとっては生理前に心身が不調になるのは当たり前過ぎて受診するという考えに至らない事も多いのです。

質問主さん自身も、PMSやPMDDについて把握して、その上で彼女さんと話をするのがベストではないかなと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
PMSもPMDDも初めて聞いたので調べてみます。

前に癌や性病の検査で婦人科に行って、異常なかったと帰ってきたんですがそれは関係ないんですかね?

お礼日時:2018/12/07 08:03

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Qうつ病の思考について

うつ病の人の中に
もともとできていたこと
例えば、計算や数字の概念、日本語などがよくわからなくなり、頭が混乱するという症状がある方はいますか?
できればその時の経験談や解決策などを教えてください。

Aベストアンサー

人により違うと思いますが…
鬱の場合、対人関係(いじめ)や大切な人を亡くしたなど、発症を引き起こした原因があると思います。
それを本能として思い出したくないケース。

例えは良くないですが、、、
ある女性が長年お付き合いをした彼と結婚の約束をした。
結納から式の段取りも済み、いざ、明日に挙式。
夕方に警察と彼の実家から連絡あり。
「さっき彼が交通事故で亡くなった」
幸せの絶頂から悲しみのどん底に急降下。

葬式を終えたあと、鬱を患う(悲しみを引きずる)パターンでしょう。
精神が崩壊すると本人の意思に関係なく自殺をしかねない。
ここで無意識が自殺を避ける反応をします。

彼、車、事故、結婚式、これらの関連情報を目にしたときに脳が拒絶反応を起こす。
本来なら死ぬほどの莫大な絶望を抱えているわけですが、まだ直視して受け入れる用意ができていない。
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事故の例ではありませんが、昔に入院病棟で一緒だった患者さんがこのパターンで絶望に気付いてしまい自殺をされました。

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(これはAIや機械が永久にたどりつけない分野)

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もちろん肉体の活動も。
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物事の判断でも先を読めない。
なので鬱の方は重大な決断はしない、が鉄則。

鬱が良くならないから仕事を辞める、転職する、離婚する、退学する、みんなダメ。
今は結論を出さず先送りです。

解決策、、、
わからないときは、わからない自分を尊重して受け入れるわけ。
これがキモ。

人により違うと思いますが…
鬱の場合、対人関係(いじめ)や大切な人を亡くしたなど、発症を引き起こした原因があると思います。
それを本能として思い出したくないケース。

例えは良くないですが、、、
ある女性が長年お付き合いをした彼と結婚の約束をした。
結納から式の段取りも済み、いざ、明日に挙式。
夕方に警察と彼の実家から連絡あり。
「さっき彼が交通事故で亡くなった」
幸せの絶頂から悲しみのどん底に急降下。

葬式を終えたあと、鬱を患う(悲しみを引きずる)パターンでしょう。
精神が...続きを読む

Qうつ病治療に対しての疑問

ストレス社会、多くの方が落ち込んだり眠れなかったり
抑うつ症状を抱えておられると思います。

たいていの方は軽重の差はあれど抑うつ症状を
抱えながらお仕事をなされているのではないでしょうか?

お辛い中、精神科の門をくぐる方も多いと思われますが、
私はうつ病治療に対し、疑問を感じています。


初めて精神科にかかる人は、今の耐え難いストレスを
なんとかしてほしいとの思いから通院されるはず。

そんな中、診断基準があいまいな「うつ病」をたった少しの
診療時間で診断し、安易にリスクのある抗うつ薬を処方する
医師が多いのではないか?

と思うのですがいかがでしょうか?

また、多くの向精神薬は「劇薬」に指定されてますが、効能や
副作用、安全性の説明が十分なされていないと感じます。

閲覧者の皆さまはいかがでしょうか?


また、重度うつ病者以外には抗うつ薬は効果が疑問であるばかりか
副作用によって傷病が長引くケースが多い。

(攻撃性が強まるなど、事件沙汰になることも少なくない)



>2010年にはグラクソ・スミスクライン、アストラゼネカ、メルクなどの
大手製薬会社が精神科領域の薬の開発から撤退を始めた。

>大手製薬会社の似たような傾向が続いた。

>偶然の発見からはじまった精神薬理学は、疾患と製薬開発の科学的な基礎と
なる根本的なデータを欠如したまま60年が経過し頓挫した。


> 精神薬理学は危機に陥っている。データが届き、大規模な実験が失敗したことが
明白である…抗うつ薬、抗精神病薬、そして抗不安薬と、精神科の薬の主な3種類の
発見はすべて、偶然の臨床観察に基づいてきた。

発見の時点では、これらの分子が生じさせる作用の機序は不明だったが、後に抗精神病薬は
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レーターであることが明らかになった。

…たとえば、ドーパミンD2受容体が抗精神病性の活性の標的だということを示す遺伝的
または前臨床データは存在するでしょうか?

目下、精神病性障害において、この受容体の発現あるいは機能の異常を示唆する遺伝的な
データは存在しません。…精神病のようにまったく同じことが、うつ病に関するモノアミ
ントランスポーターについても言え、病態生理学に基づく動物モデルは存在せず、抗うつ薬
のための潜在的な標的であることを示す説得力のある前臨床データも存在しない。

…現在の着想では精神疾患に関する合理的な医薬品設計の試みは時期尚早である。

— H. C. Fibiger - Schizophrenia Bulletin, June, 2012




私見では、重度のうつ病以外の方は、抑うつ状態の原因であるストレス元から
離れることによって自然回復する方が多いのではないか?と考えています。
(人間には自己治癒力が備わっている)


・担当部署で行き詰っているのなら、配置換えを申し出る
などの環境調整を。

・主婦ならば夫婦生活から離れて実家に帰省したり
一時的に別居するなど。


逆にストレス元に無理に留まることによって慢性的にうつ病の状態が続き、
抗うつ剤を投与しても意味がないのではないでしょうか?

抗うつ剤の副作用によって働けなくなるケースもあります。

整理すると、

軽・中度うつ病にかかってしまった方は、
安易に精神科の門をくぐるよりまず先に

・環境調整
・15分程度の朝の散歩など、朝日を浴びてセロトニンの分泌を促す
・認知行動療法
・心理療法

これらによって回復する可能性が高く、リスクのある
抗うつ剤の投与は

「動けなくなるほどの重症」

以外はすべきではないのでは?

自身の経験、また周囲の観察によりそう思います。


実際「薬を使わない」精神科も出始めています。


もしよければ閲覧されている方の見解をお聞きしたいです。

ストレス社会、多くの方が落ち込んだり眠れなかったり
抑うつ症状を抱えておられると思います。

たいていの方は軽重の差はあれど抑うつ症状を
抱えながらお仕事をなされているのではないでしょうか?

お辛い中、精神科の門をくぐる方も多いと思われますが、
私はうつ病治療に対し、疑問を感じています。


初めて精神科にかかる人は、今の耐え難いストレスを
なんとかしてほしいとの思いから通院されるはず。

そんな中、診断基準があいまいな「うつ病」をたった少しの
診療時間で診断し、安易に...続きを読む

Aベストアンサー

抗うつ薬で うつ病 を治してもらえる、と思っている方が多いのでしょうね。
治らないのに医者が薬を処方するはずはない、という思い込みもあるのでしょう。
しかし、それはどちらも間違い。
うつ病の主因はストレスなので、そのストレスを取り除くことが最善且つ唯一の解決手段。
会社の仕事が忙しすぎてストレスが昂じ、うつ になる方も多いようですが、薬を飲んだからといって仕事が暇になるわけじゃないのは子供でもわかる理屈です。
仕事を減らしてもらえないなら、手を抜くか休職するしかない。

休職して抗うつ薬を飲みながら改善したとか、治ったとか言う人がたまにいますが、それは仕事が減った(無くなった)から改善したのであって、薬のおかげで改善したわけじゃない。
ここを誤解している方は多いような気がします。
たしかに一時的に元気が出ることもあるでしょうが、それは後日訪れる重大な副作用と引き換えに手に入れた束の間の幻想にすぎません。

・パキシル治験データ 7906例中
自殺念慮4(0.05%)
自殺企図5(0.06%)
自殺既遂2(0.03%)
・サインバルタ治験データ 2079例中
自殺念慮 1( 0.05%)
自殺企図 2( 0.10%)
自殺既遂 1( 0.05%)

こうした重大な副作用が実際に発現しているわけですが、これは単に自殺の割合の問題ではなく、人間の脳に、ここまで強烈なインパクトを与えるのが抗うつ薬だということの証明です。

抗うつ薬(SSRI)は、神経細胞のトランスポーターという膜たんぱく質を変質させることで、本来の業務であるセロトニンの再取り込みを阻害する仕組み。
たしかに神経細胞間には行く先を失ったセロトニンが多くなる。それで元気が出る場合もあるでしょう。
しかし、セロトニン自体を増やしているわけではない、という点が大きな問題。
あくまで見せかけ上増えたように見えるだけです。
たとえば うつが改善して、セロトニンが通常量分泌できるようになったとしましょう。
ところが、変質してしまったトランスポーターが、そう簡単に元に戻るわけはない。
つまりセロトニン過剰という状態を余儀なくされる。
いわゆるアクチベーション症候群ですが、こうした現象自体が怖いだけでなく、そのようにして脳の神経細胞を、あれこれ改変してしまうということに私たちはもっと目を向ける必要があると思います。

自らが制御できない感覚を生み出す、あるいは、何をやったか全く覚えていない、という述懐が抗うつ薬服用者からはよく聞かれます。
また、それが原因で事件を起こしたり、自殺に至った人は大勢いるでしょう。
特に飛び降り自殺の場合、恐怖心が無くなるので飛び降りることが怖くなくなるらしいです。
これは、未遂者からの聞き取りとして、ネットなどでもしばしばよく聞かれる話。
しかし、効果もあるのだから、多少の自殺者が出るのは止むを得ないと公言してはばからない人も中にはいる。
効果?
一時的に元気にさせるのを効果と呼ぶのであれば、覚せい剤で元気になった人を見ても、彼は元気だと言うのでしょう。
価値観がまったく異なるようです。
いや、単に知識や解析力が無いだけなのかもしれませんが。

・環境調整
・15分程度の朝の散歩など、朝日を浴びてセロトニンの分泌を促す
・認知行動療法
・心理療法

これは うつ治療の基本ですよね。
というか、他には無いでしょう。
面倒なのか、時間が掛かるからなのか、日本ではまだまだ浸透していないようですが。
薬の危険性と同時に、この方面にもう少し力を入れて調べていかなきゃな、という気に個人的にもなっている昨今です。

>「動けなくなるほどの重症」
以外はすべきではないのでは?

そうすべきである根拠は巷にも臨床でもあふれているはずなのですが、惰性ということもあるのでしょうね。
何か変えるというのは何事であれ、相当の勇気を必要としますので。
厚労省の心ある人材が奮起してくれることを期待しましょう。
それまでは、気が向いたときに蟷螂之斧を振り上げることぐらいしか一般人にはできそうもない。

抗うつ薬で うつ病 を治してもらえる、と思っている方が多いのでしょうね。
治らないのに医者が薬を処方するはずはない、という思い込みもあるのでしょう。
しかし、それはどちらも間違い。
うつ病の主因はストレスなので、そのストレスを取り除くことが最善且つ唯一の解決手段。
会社の仕事が忙しすぎてストレスが昂じ、うつ になる方も多いようですが、薬を飲んだからといって仕事が暇になるわけじゃないのは子供でもわかる理屈です。
仕事を減らしてもらえないなら、手を抜くか休職するしかない。

休職して...続きを読む

Q医師は責任を問われないのでしょうか?

下記動画ではパキシルを飲んでコンビニ強盗をした女性と、同じくSSRIを飲んで妻の頭をバールで殴り全治20日間の大けがを負わせた男性の談話を視聴することができます。
「自分が自分でない感じ」「自分自身をコントロールできない感じ」「意味も無くこみ上げてくる、通常とは異なるタイプの怒り」に襲われた、と同じような内容を話しているのが興味深いですね。

一歩間違えば殺人事件に発展していたかもしれないことは容易に想像がつきますが、それはさておき、この動画に登場しているお二人の場合、明らかに医師の不適切な治療や誤診によって発生した事件です。
精神科や心療内科、メンタルクリニックで処方される薬の服用が原因で殺人事件や傷害事件などが起きた場合、精神科医は責任を問われないのでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=WKRl6v760Vg&t=244s

Aベストアンサー

薬の添付文書には、併用禁忌(同時に服用してはいけない薬)、投薬に際する注意事項のほか、副作用がどの頻度で出ているかの情報など、処方の際に”これだけは”知っておく情報が記載されています。

医師が病気に対して薬を処方する以上、これらの情報と患者の状態。処方後の状況を把握して、増減、若しくは投薬中止を考えるべきで、単にうつ病だからという病名だけで処方することは、危険となります。

個人差も大きい上に、1つの精神疾患だけを有するのかいくつもの病気を抱えているのか、他の既往症なども考えると、医師は表面的な情報だけではなく、生活状態も把握しないと、Bさんのような誤診(後述)が発生し、適切な薬を処方されないという事案が生じます。

Aさんの方は、薬の添付文書に沿った投薬がなされておらず、医師の責任を問うことはできるでしょう。
(ただし、刑事では微妙(該当は、刑法ではなく医師法かも)。民事なら、確実(鑑定結果にそう書いてあるから)でしょうね。

なお、Bさんのところで”誤診”を後述とした理由として、

うつ病と躁うつ病(双極性障害)は、症状として気分の落ち込み部分(うつ状態)が似ているため、最初から躁うつ病と診断される人は滅多にいない。
始めから、攻撃的だったり、やたら行動的(突発的に遠方に行ってしまうとか)ではないと、診断が間違う。
性格がそのようなものと考えてしまう。

実際、私もBさんパターンで、当初はうつ病の診断だった。
仕事中に、パワハラもどき&性格(?)でパニック障害を発症。異動によって収まったと思ったら、気分の落ち込みが激しくなり、病院に行った結果”うつ病診断”ですが、この時、躁状態の症状は、自分の性格の一部だと思っていたので、異常認識(病識)がなかったのです。
こうなると、医師にも異常がある部分の話をしても、性格の部分は話さない訳で、その時の診断としては、うつ病と診断されます。

その後、病気を持たない人なら起こさない行動を医師に話す事で、再診断で”躁うつ病(双極性障害Ⅱ型、急速交代型)”と結果がでました。
(※なお同時に、てんかんの疑いという診断も下されています)

医師は、その病気に合った薬を処方することを望まれています。
しかし、診断した病気が必ずしもその”病気だけ”なのかどうかの判断は、精神疾患は難しいと思われ、時に個人差などの部分と合わせて薬による弊害が発生します。
Aさんのような件は、その責任を問われる可能性があるが、すぐにそこに行き着くものではないと思われます。

なお、蛇足ですが…
うつ病は、ココロの病気。
躁うつ病(双極性障害)は、カラダの病気。脳の機能障害で、全く別の病気なんですが、同じに捉えてしまうのも問題だと思います。
うつ病の薬が効きにくいのも、ここら辺の問題ではないと思いますが。

結局は、ケースバイケースなんでしょうね。
(医師法違反の場合は、医師免許取り消しなどの懲戒処分が厚生労働省から下されます。刑法による罰則適用後のお話。)

薬の添付文書には、併用禁忌(同時に服用してはいけない薬)、投薬に際する注意事項のほか、副作用がどの頻度で出ているかの情報など、処方の際に”これだけは”知っておく情報が記載されています。

医師が病気に対して薬を処方する以上、これらの情報と患者の状態。処方後の状況を把握して、増減、若しくは投薬中止を考えるべきで、単にうつ病だからという病名だけで処方することは、危険となります。

個人差も大きい上に、1つの精神疾患だけを有するのかいくつもの病気を抱えているのか、他の既往症なども考える...続きを読む

Q精神科医の診断は、正確性に欠ける主観的な判断である。

これは、医学博士で、『診断と統計のマニュアル第4版』(DSM-IV)の編集委員長として知られるアメリカの精神科医アレン・J.フランセスの言葉です。(要約)
最新の DSM-5 に対する批判なのですが簡単に言うと、精神疾患(たとえば うつ病 )と診断されたとしても、それは精神科医の主観にすぎず科学的根拠は特に無い、ということ。
精神疾患の診断基準を作った委員長の発言ということに、まず驚かされますが、

【 DSM5 は、製薬会社の意向を受け、診断名を増やすことによって正常な人を精神疾患だとみなす危険性を増やしている。】

という発言(要約)も目を引きます。
彼には、『正常を救え:精神科の診断の暴走、DSM-5、大手製薬会社、そして当たり前の生活の医療化に反対するある内部関係者の抵抗』という著書もある。
https://books.rakuten.co.jp/search/nm?g=000&sitem=%A1%D2%C0%B5%BE%EF%A1%D3%A4%F2%B5%DF%A4%A8&l-id=top-pc-search-box&x=40&y=4
それなりに権威を持った、しかも診断基準作成者ご本人が、このように発言している。
精神科の薬は、こうした実に曖昧な診断基準に基づいて処方されるわけです。
ところが、精神科で処方される薬は、脳の神経ネットワークを変えてしまうほど強い薬で、重大な副作用が数多く報告されている。

みなさんなら、こうしたリスクを負ってまで処方する価値はあるとお考えになりますか?

これは、医学博士で、『診断と統計のマニュアル第4版』(DSM-IV)の編集委員長として知られるアメリカの精神科医アレン・J.フランセスの言葉です。(要約)
最新の DSM-5 に対する批判なのですが簡単に言うと、精神疾患(たとえば うつ病 )と診断されたとしても、それは精神科医の主観にすぎず科学的根拠は特に無い、ということ。
精神疾患の診断基準を作った委員長の発言ということに、まず驚かされますが、

【 DSM5 は、製薬会社の意向を受け、診断名を増やすことによって正常な人を精神疾患だとみなす...続きを読む

Aベストアンサー

まぁ診断に納得いかなければ
セカンドオピニオンを活用したら
良いと思う。

場合によってはサードオピニオン
も。

とにかくドクターショッピングにより
信頼出来そうな医師を探すことが大事。



曖昧な基準というけれども、統合失調症は
「神のお告げを受けた」や「盗聴器が仕掛け
られている」など明らかに異常なことを言う
からね。

仲の良い先輩が統合失調症になったから
間近で見ているよ。



薬を処方する価値もなにも
統合失調症は薬を一生飲み続ける
ことになる。

飲まないと幻覚・幻聴が出てしまうから。

睡眠障害の人は、薬を使ってでも
寝たほうがいい。

うつ病は、重度ならば薬は必要。

Q心療内科でのドクターへの対応が分かりません‥

現在心療内科に通いはじめて4ヶ月経とうとしてる者です。
始めの内、私は自分の不安な気持ちや困ってる事を先生に話していました。話す事で不安が軽くなるからです。
先生も聞いて下さっていましたが、途中からあまり聞きたくないような雰囲気を感じたので私は話さなくなりました。
調べると心療内科では相談はNGとの事で(相談はカウンセラー)大変先生に失礼な事をしたと反省しております。

しかし考えてく内に診察時間内で何を話せば良いのか分からなくなってきました‥
自分としては電車を使い数千円払って通ってるので有意義な時間にしたいのですが、どうしたらいいか分かりません

やはり薬を貰いに行く場所でしかないと割りきるべきなのでしょうか?
心療内科に通った経験を持つ方やそうでない方も何かアドバイスを頂けると幸いです

Aベストアンサー

スレ主さん>途中からあまり聞きたくないような雰囲気を感じたので私は話さなくなりました。

医師に対して遠慮はいりません。医師は、あなたのことを知りたくて(性格、考え方、病状等)、診察が始まった
頃にはいろいろ聞いてくれますが、ある程度、診察期間が経過すると、医師の知りたいことは、

・前回の診察時と比べて変わらないのか?
・前回の診察時と比べて良くなっているのか?
・前回の診察時と比べて悪くなっているのか?

この3つを知りたいだけと言っても過言ではありません。同じような話を聞いていても、診断に影響はないので、
しっかり話を聞くような態度をしません。
また、医師は患者さんを威圧させないために、目と目を合わせて話さないようにします。最近、特に増えているの
は、パソコンの画面ばかり見ていて、「うん、うん」としか言わないようにしている精神科医もいます。

ですから、自分に大きな変化があった時には、詳しく報告してください。これまで出ていなかった副作用が急に出
ることもあり、あなたに変化があった時には、より集中して、あなたの話に医師は耳を傾けます。

なお、医師は、患者さんが診察室に入ってくるところから診察を始めています。異変を感じる時には、医師のほう
から「何かあった?」と聞くこともありますし、あなたが話そうとしている態度で、しっかり報告を聞いてくれま
す。それ以外は、いわゆる3分診療になっても仕方がありません。

スレ主さん>途中からあまり聞きたくないような雰囲気を感じたので私は話さなくなりました。

医師に対して遠慮はいりません。医師は、あなたのことを知りたくて(性格、考え方、病状等)、診察が始まった
頃にはいろいろ聞いてくれますが、ある程度、診察期間が経過すると、医師の知りたいことは、

・前回の診察時と比べて変わらないのか?
・前回の診察時と比べて良くなっているのか?
・前回の診察時と比べて悪くなっているのか?

この3つを知りたいだけと言っても過言ではありません。同じような話を聞いて...続きを読む

Q最近、発達障害が良く取り上げられますが 娘が引きこもり状態になって、片付けも出来なくて 足の踏み場も

最近、発達障害が良く取り上げられますが
娘が引きこもり状態になって、片付けも出来なくて
足の踏み場もない状態になっています。
ADHG?学習障害だと自分では言っています、
確かに勉強はできませんでした。よく怒ってしまい
かわいそうなことをしたと思います。
社会人になり働きましたが2年位で鬱になりました。
以来仕事はできなく、20年以上自宅療養の感じです
3部屋が散らかって ゴミ屋敷状態です。
片付けることを嫌って手伝うことも
ままなりません。同じ経験者のかたがいましたら、良いアドバイスをいただきたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当事者です。現在36歳です。娘さんとは障害名が違いますが、

自閉症スペクトラムで知能はグレーゾーンです。

でも親も帰れる実家ももうないため、仕事するしかないです。

一歩間違えば私も娘さんと同じ引きこもりになっていたかも。

幸か不幸か頼れるものがなければ引きこもることも出来ません。

本当に自殺も頭をよぎる毎日ですが、

なんとかいろんな人に助けられながら食いつなぐ毎日です。

お母さん、人間一番大切なことは人に助けを求められるかどうかです。

障害があってもなくてもです。


縁起でもないですが、私の唯一の身寄りの父は64歳で急死でした。

親は通常であれば子どもを最後まで見届けることができない。

私も、ですが、やれることは全て今のうちにやった方がいい。

私はたまたま、いろんな偶然や性質が重なって外にいるだけですが、

外に慣れる、というのは早ければ早いほどいい。

いろんな人、世界があるとお嬢さんが気づくきっかけがあれば。


応援してます。

Qデパスなどの抗不安薬や睡眠薬を飲み続けると認知症になる

抗不安薬や睡眠薬といえば、ベンゾジアゼピン系を処方するのが一般的と思われますが、作用機序は麻薬と大差なく、依存性をはじめ、健忘や譫妄などが顕著な副作用とされています。
注意や記憶など認知機能障害の発現率も高く、飲み続けると認知症になる危険性があるようです。
高齢者は特に注意が必要とも言われますが、添付文書などにおける「高齢者」とは何歳ぐらいを指しているでしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=6DUCaeitXvQ&t=99s&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&index=29

Aベストアンサー

薬局指導監査.comに書いてました。



用法用量に注意したい薬 高齢者

添付文書と異なる用法用量での処方が疑われるものを疑義照会することなしにそのまま調剤することは指導監査の指摘事項に該当します。


通常の成人用量とは別に高齢者(65歳以上)に対し用法用量が設定されていたり、投与量の上限が設定されているものがあります。


確認しましょう。



http://www.薬局指導監査.com/2016/02/youhouyouryou2801.html?m=1

Q躁うつ・うつ病の症状について教えてください

彼女がおそらくうつ病です。

来月に精神科を受診するのですが、このあたりの病院はとても忙しくあまり診療時間をとってくれないという口コミが多いので症状をまとめておきたいと思っています。

初めて症状が起きたのは、出社前でした。
過呼吸になり、「どうしたの?」と声をかけても反応がない。
涙がボロボロ出ている状態で、とりあえず仰向けに寝かせて手を握っていたら1時間くらいでおさまりました。

それを病院で話すつもりなのですが、毎日の暮らしで以前の彼女と違うなと感じることがいくつかあり
話すべきなのか迷っていることがあるので質問させて頂きます。

・今までは「何食べたい?」と聞くとたくさん答えてくれていたが、「思いつかない」とよく言うようになった
・夜中、寝室から離れた場所で静かに泣きながら過呼吸を起こしている(駆け寄ると落ち着いた後に起こしてごめんなさいと言う)
・綺麗好きだったのに、掃除をしなくなったりお風呂を面倒くさがるようになった。お風呂を沸かして「お風呂入ってきたら?」と言わないと入らなくなった。髪も乾かさなくなった
・外出しなくなった。「一緒に○○行こう」と誘うと出るものの、帰宅後ぼーっとしたりすぐに寝てしまう。
・22時くらいに就寝して、2時くらいに起きてしまうようになった。休日は逆に「寝られない」と言い20時間以上起きていることもある。
・ゲームなどを一緒に遊んでくれたり、明るい声で話していたかと思ったら突然暗くなるようになった。暗い時の方が頻度が多い(元気なのは1日のうち2時間くらい)

これらは全て伝えるべきでしょうか。また、他にも見落としがありそうなので
よく起こりやすい症状・お医者さんに伝わりやすい症状があれば教えてください。
よろしくお願いします。

彼女がおそらくうつ病です。

来月に精神科を受診するのですが、このあたりの病院はとても忙しくあまり診療時間をとってくれないという口コミが多いので症状をまとめておきたいと思っています。

初めて症状が起きたのは、出社前でした。
過呼吸になり、「どうしたの?」と声をかけても反応がない。
涙がボロボロ出ている状態で、とりあえず仰向けに寝かせて手を握っていたら1時間くらいでおさまりました。

それを病院で話すつもりなのですが、毎日の暮らしで以前の彼女と違うなと感じることがいくつか...続きを読む

Aベストアンサー

質問主さんは生理前症候群(PMS)や月桂前不快気分障害(PMDD)をご存じですか?
彼女さんは基礎体温を計っていますか?
質問主さんは彼女さんの基礎体温と生理周期を把握していますか?

女性は生理周期によってセロトニンの量が増減します。
女性はエストロゲンとプロゲステロンという2種類のホルモンが生理周期によって入れ替わるからです。
『エストロゲン期』である生理後~排卵日前まではセロトニン量が多く、体調も良く、精神的にも安定していて、元気で明るく過ごせます。
しかし、『プロゲステロン期』に入れ替わる排卵日前後あたりからセロトニン量が減少し、生理3~5日目くらいからまた『エストロゲン期』に入り、セロトニン量が増えるというサイクルを毎月繰り返します。

このセロトニン量が減る『プロゲステロン期』には、情緒不安定になったり、鬱状態になります。
また、身体的にも頭痛や目眩、腹痛、腰痛、身体の節々の鈍痛、むくみ、肩こりといった様々な身体症状も出ます。
仕事をしている女性の場合はただでさえ情緒不安定になりやすい状態で身体の不調を押して勤務しているので、尚更情緒不安定になります。
また、『エストロゲン期』から『プロゲステロン期』に入れ替わる排卵期、『プロゲステロン期』から『エストロゲン期』に入れ替わる生理3~5日目にもパニック症状や過呼吸を起こしたり、酷い鬱症状を起こしたり涙が止まらなくなったりします。

ストレスの多い職場だったり、生活リズムが不規則だったり、秋や春……今の時期のように寒暖の差が激しかったりするとホルモンバランスが乱れてPMSやPMDDが悪化しやすくなります。

精神科受診の前に彼女さんの基礎体温や生理周期と不調の時期を当てはめてみて、合致するようなら精神科受診の前に婦人科受診をオススメします。
婦人科で処方される漢方薬やピル、軽い安定剤などで症状が安定する可能性があるからです。

逆に、精神科の特に年配の男性医師はPMSやPMDDを把握していない医師もいます。
本来はPMSやPMDDで漢方薬と軽い安定剤で治まるのにも関わらず、躁鬱や解離性同一性障害などの重い病名をつけて大量投薬をしてしまい、女性が寝たきりになってしまう事もあります。

まずは質問主さんがPMSやPMDDについて調べてみてください。

質問主さんは生理前症候群(PMS)や月桂前不快気分障害(PMDD)をご存じですか?
彼女さんは基礎体温を計っていますか?
質問主さんは彼女さんの基礎体温と生理周期を把握していますか?

女性は生理周期によってセロトニンの量が増減します。
女性はエストロゲンとプロゲステロンという2種類のホルモンが生理周期によって入れ替わるからです。
『エストロゲン期』である生理後~排卵日前まではセロトニン量が多く、体調も良く、精神的にも安定していて、元気で明るく過ごせます。
しかし、『プロゲステロン期』に入...続きを読む

Qレクサプロの副作用はしばらくしたら全て取れますか?

こんにちは、レクサプロを飲んで二週間以上経ちますが、まだ便秘気味です。
飲む前は便秘ではなかったので、薬の副作用かと思います。
その他にも気づいていない副作用がありそうですが、
薬の副作用はいつ頃取れますか?それとも飲んでいる間はずっとあるのでしょうか。
一番大きかった副作用の吐き気は以前よりはましになったのですが...。

Aベストアンサー

レクサプロは飲んでいるうちに身体が慣れるので大丈夫ですよ。
副作用を気にしすぎると余計に悪化しますので、気にしない方がいいです。むしろ気づいてないなら副作用とは言わないので大丈夫です。
私は薬のせいだ!って思わないように癖付けてました。最初は少し気になりましたが、おかげさまで今はなんともありません。
気にしないように癖付けましょう。

Q鬱病、躁鬱病など治療中の方に質問です。

勇気をだして質問させて頂きます。
私は躁鬱病を発症して約8年間くらいまともに仕事が出来ず
ずっと家にいて治療しています。
定期的に良くなったり悪くなったりの繰り返しで
安定せず疲れてしまいました。
元気な時は外出もできるので、仕事もできるかも?と思いパートしても、職場の男性の怒鳴り声や厳しい指導(女性ですが男子トイレに呼び出され10分間ほど叱られる)などがあり過去のトラウマも相まって働くのにものすごい恐怖心があります。
でも家にいると映画や読書はできるし家事もできるようになってきたのに仕事ができないなんて甘えてる、という考えに陥り焦燥感があります。
カウンセリングもしていて元気になってきたと自分では思いますが働くのがものすごく怖い。
休職中の方、治療中の方、経験談を是非お聞かせください。
また、朝起きて家にいる間どうお過ごしになっているかも教えていただけると参考になります。

Aベストアンサー

労働意欲が出ない限りは一切それをしようとは思わないよ。
なぜなら俺の場合、労働意欲が出てしかも持続することイコール心の完全な回復、だから。

甘えと思おうと思うまいと、
病気が完全に癒えないうちに無理をすれば、またこじらせるだけ。
何しろ仕事の悪夢を見なくなるだけで10年かかったのだ。

家事でも読書でもいろいろやっているうちに不思議と一日が過ぎてしまう。
退屈や自己嫌悪を感じる暇がない。


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