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今国会でも与党自民党は数の力で野党を押さえ、「外国人労働者」や「水道」などの法案を採決・通過させています。
これまでも数々の強行採決された法案、その結果として施行された法がありますが、採決まで報道され問題視された法律もしくは改正で、その後に大きな問題となったモノは、果たしてあるのでしょうか?
プロセスを問題視する割に、野党が危惧し、報道が迎合したような困った結果が出ているのかどうか、ほとんど聞かないのですが・・・。

A 回答 (5件)

実際は実行できない、って所でしょうね。



強行採決した法を使って、何もしないから、何も起こらない。当たり前です(笑)
野党もクソもないですね(爆笑)


強行採決で有名なのは、集団的自衛権行使容認と、共謀罪です。
実際にこれら二つは、運用しようにも運用できません。
集団的自衛権容認採決直後、安倍政権は大急ぎでアフリカから自衛隊を引き上げさせています。
その後、当時はいろいろ議論されていた海外協力ですが、現在はなんの声も上がってきません。

何かが起きたら、集団的自衛権を決めた安倍政権が吹っ飛びかねないからですね。
集団的自衛権を決めたことにより、逆に海外協力が出来なくなっている状態です。

問題が起きるかどうか以前に、そもそも集団的自衛権を行使していない、自衛隊を動かさないんですから、何も起こりません(笑)
野党は関係ありません(爆笑)



共謀罪は言わずもがな、完全に死に法です。
実際に国民を監視して、事前逮捕をしたりするとなると、相当の正当性が無ければなりません。
一つ間違えれば、中国の恐怖政治と同じになります。

ヨーロッパでやっている「共謀罪」は基本的に「国際的マフィア」「国際的犯罪集団」に対する法ですから、普通に運用しても、中国のような恐怖政治にもならないし、国民も納得していて、総スカンで政権が飛ぶようなことはありません。


ですが、日本の共謀罪は、国民なら誰でも監視し、逮捕できる法です。
相手が犯罪集団やマフィアではなくとも、政府が監視することが出来ます。

中国と同じような法なのです。
ですから、これを変に運用すると、安倍政権が国民から総スカンを食らいかねません。
実際に運用はほぼ不可能です。


何もしていないんですから、何も起こらない(笑)
当たり前です(爆笑)

面白い質問ですよね(笑)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
なるほど・・・。ということは安倍政権後には何らかの可能性もあるということでしょうかね。
安倍政権以前の政権が決めてきた法律は・・・?ま、いいか。

お礼日時:2018/12/09 21:31

問題が起きないように、省庁からの省庁令や運用ガイドラインがでますので


大丈夫
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
省庁令や運用ガイドラインを作る官僚が賢いということですか・・・

お礼日時:2018/12/09 21:27

報道の有無に拘わらず、事実関係として、制定当時に野党が「その法案(制度)には問題がある!」


と主張していて、その通りに問題になった事例はないです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、問題!問題!と言って、問題化した法律って思いつきませんよね・・・

お礼日時:2018/12/09 21:26

全くないですね。



そもそも、「強行採決」なんて単語自体、無意味な言葉。粛々と審議をし、採決をしてるだけのことで、騒いでいるのは野党だけ。
多数の有権者の支持を得られない間抜けで無能な野党がほざいているだけのこと。
野党が危惧している(と自分勝手に主張している)ことなんて全く的外れですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。”無能な野党”は否定しませんが、”粛々と”とは思えません。
また、”多数の有権者”というのも絶対数としては間違いないと思います。
とはいえ、与党論・野党論を意見したい訳ではなく、大騒ぎした法律が実際に問題となってしまった例があるのか無いのかが単純に気になっただけなんです。

お礼日時:2018/12/07 23:20

盆暗野党は戦争法案wの時も「日本は戦争に突き進む」「徴兵制度が復活する」と言ってたけど


その通りにはならなかったわけで、困った結果が出たものってあるかな?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうなんです。毎度毎度大騒ぎしますけど、”その後”を追った報道が思いつかないんです。

お礼日時:2018/12/07 23:22

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