出産前後の痔にはご注意!

質問です。z = 0,z = zに,x - y平面に平行な無限に広い導体板がおかれている。z = 0の導体板には+y方向に,z = zの導体板には−y方向に、それぞれx方向の単位長さあたりJの電流が流れている。この時,以下の問いに
答答えよ。
(a) この系に蓄えられる磁気エネルギー密度を求めなさい。
(b) この導体板にはたらく単位面積あたりの力 を求めなさい。
お願いします。

A 回答 (1件)

アンペールの法則でしょうね。


z<0、z>z1(流石に同じ記号は不可なので作った)で磁場0
とすると、0<z<z1で磁場H=J
磁場のエネルギー密度=(1/2)μH^2

あとは簡単。

問題は外側が磁場0の証明かな。
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Q励起状態の反対語

基底状態ってありますが、冷めたような状態を示す言葉はないでしょうか?
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自然科学の用語としては

励起状態= excited state
 ↓↑
基底状態= ground state

です。これは「エネルギー準位、エネルギーの状態」を表わす表現。

「excited」の反意語であれば「冷静な」「落ち着いた」という肯定的な意味と、「つまらない」「わくわくしない」「何もしない」という否定的な意味があるでしょうね。
 cool、calm、settled、quiet、sober、・・・

日本語だったら、使う場面によって
 冷静状態
 平静状態
 平穏状態
 沈静状態
 鎮静状態
 休眠状態
 休止状態
 消沈状態
 謹慎状態
 ・・・
などなど。

Q光がレンズを通る所によっては経路が違うので 経路差が生じると思うのですが、干渉は起きないのですか?

光がレンズを通る所によっては経路が違うので
経路差が生じると思うのですが、干渉は起きないのですか?

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まず、経路の長さについて。
光の通る経路の長さを光路長といいますが、光は波ですので
干渉などを問題とする場合、ガラスの中で光が遅くなることを
考慮する必要があります。

簡単に言ってしまえば、屈折率n の物質の中では、光速は 1/n に
なるので(遅くなるので)、光の位相回転という観点からは、屈折率 n の物質の
長さは光にとって n 倍に見えます。 A' から B' までの光の
実質的な光路長(真空に換算した光路長)はどこを通っても一定になります。
別の言い方をすればA'から同じ時刻に発した光は、どの経路を通っても
同じ時刻に B' に届きます。

さて、干渉に関してですが、ひょっとすると光が縞々に投影されるような現象を
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一般の光は位相相関のほとんどない「波束」と呼ばれる長さ数μm 程度の波の集まりなので、
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必要になります。普段見ることはできません。

まず、経路の長さについて。
光の通る経路の長さを光路長といいますが、光は波ですので
干渉などを問題とする場合、ガラスの中で光が遅くなることを
考慮する必要があります。

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なるので(遅くなるので)、光の位相回転という観点からは、屈折率 n の物質の
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Q質問でもなんでもないですが なんで磁束密度というのですか? 電場に対応するのは磁束密度ですよね。 実

質問でもなんでもないですが
なんで磁束密度というのですか?

電場に対応するのは磁束密度ですよね。
実際 電気力線に磁束線
「場」という物理的状態はB=νHの方が合っています。
じゃあ
磁"場"という言葉はHよりBの方が似合っている気がします。
電場に対応するのが磁場 って方がわかりやすくないですか?
というどうでもよさげな質問に答えてくれる方回答お願いします

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「よね」?、否、不同意です、この認識が誤り、電場に対応するのは磁場です。
したがって、以降はすべて根拠のない考えに基づく質問になります。

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今回の北海道の地震でも余震の時に磁石の異常はあったようですが…はっきりとした関連があるかどうかとなると…。

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(この−はあくまでベクトルを考えるだけの−なのでしょうか。)

符号の考え方で、Iが増加(減少)しているからdI/dtが正(負)で→→→符号は+(−) totalで正にする のような方法も教わった覚えがあるので気になりました。
このような考え方の時は、問題文中に「何に対する何の電位が正」みたいな記載がある時なのでしょうか。
もしなくても使える時はあれば教えてください。

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こう考えてください。

数学的にいろいろ問題がある表現ですが大筋は合ってます(^^;

■電流が増えようとする と(di/dtが正=まだ増えてないがこれから増える)、
それを抑えようとする電圧が発生する(V<0)

同様に

■電流が減ろうとする と(di/dtが負=まだ減ってないがこれから減る)、
それを抑えようとする電圧が発生する(V>0)

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Aベストアンサー

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ここに解説されてるよ

https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20171024/pr20171024.html

思いっきりざっくりすれば、ナノメートル単位の測定を安定的に確実に行える技術を確立した


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