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皆様はいつ頃、真実に気がつきましたか?
ワタシは書店にて「世界の怪拳・奇拳」を注文し、
店員に鼻で笑われたときでした。

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A 回答 (6件)

つい最近気づきました。

出版社の私が^^;;
それまでは一生懸命さがしましたよ。小さい会社や専門誌の会社だと
ほとんど見つけることは不可能ですからね。本屋に問い合わせたときは
見つかりませんって回答だったので、取次ぎ通ってないな(一般流通ではない)
と解釈したくらいです。
最終的に知人にうそに決まってるだろ、といわれすごいよマサル君かなんかに
本家以上の大嘘で民明書房刊と書いてあったとき気づきましたね。
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ちなみに、その時の民明書房から引用した、と主人が称してでっち上げた時の文章を。



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「明朝閨房の秘薬」 民明書房刊より引用
 明朝の後宮において、服用された薬に”俄羅那”がある。
”俄羅那”は、南アメリカ原産の木の実で、服用すると
体が火照り、精力がわくことから、催淫剤の一種して用いられた。
中央アメリカにすむマヤ族はこれと今に言うチョコレートを
混ぜて飲み。大いに子孫を増やしたと言う。
 明朝においても、大いに珍重され特権階級の間でのみ、
用いられた。
 明代に時の皇帝が鄭和を南アフリカ探検に派遣したのは、
ひとえにこの”俄羅那”を得るためであったという。
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だ、そうです。
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 最初からそんな本が実在するとは思いませんでしたが(笑)


 ……って言ったら怒ります?(笑)

 だって、最初にそれを目にしたのが「駱駝一頭を三分以内に白骨化してしまう」というくだりでしたからねぇ(^_^; いくらなんでもこりゃ嘘だと分かりましたよ(笑)(←物理的に身体の大きさが足りないので)
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私は「もしかしたら本当にあるかもしれない」という


可能性に最後まで気がつきませんでした。

なんか嫌味っぽいかな...
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「魁!!男塾」自体を読んではいなかったので存在を知らなかったのですが。



4,5年前にスーパーでガラナドリンクのペットボトルが売られていた時、主人が「ガラナって知ってるか?」と言い出してその時に「このガラナというのはウンタラカンタラ」と騙り始めて その時に「民明書房」に書いてあるんだぞと言われました(^_^;)

「うそだと思うんなら お前の友達のxxに訊いてみろ」といわれて その経緯を友達に書き送ったところ
「へぇ。民明書房って本当にあったんだね」と言われ、すっかり信じて?しまいました。


またタイミングよく、当時放映されていたアニメで
「こっ、これは!民明書房によれば!?」なんていうフレーズがあったんですよねぇ。

まもなく騙されていたことを知らされましたが.....(^_^;)
ウチの主人は大嘘つき、といわれる所以です。


他に 「水戸の偕楽園はその昔、水戸のご老公が一大ハーレムを作っていて....今はなくなってしまったけど直ぐ近くに悦楽園と言うのもあったんだけどね....」事件とか色々あります(^_^;)
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 さ、「魁!!男塾」の文庫版を立ち読みしているときです…


 よ、要するに去年…(恥)

#いや、それまで男塾の事忘れてただけなんですけどね^^;

 しかし、知らないまま世紀をまたがないで良かった…^^;
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