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近代文学に国家権力が介入して,文学傾向に影響を与えたと思われるのってどんなのですか?
600文字くらいで教えて!

A 回答 (1件)

まるで学校の宿題みたいな質問だねー。

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Q村上春樹のノルウェーの森はセックスばかり。これのどこが名作なのですか? セックス、セックス、セックス

村上春樹のノルウェーの森はセックスばかり。これのどこが名作なのですか?

セックス、セックス、セックス。

セックス依存症の話?

村上春樹はド変態なのですか?

このセックスバカの作品が他国の外国人に読まれていると思うと悲しくなる。

日本人はセックスばかりだと思われてしまう。

外国人も村上春樹は天才と言っているが、これのどこが名作なのかさっぱり分かりません。

Aベストアンサー

私も、話題作であったので、一読しましたが、食傷しました。二作目を読もうという気が起こりませんでした。

セックスの描写は、男女の情愛の形を如実に表すものなので、まぁ、あまりうまくなかったけれど、受け入れました。でも、最期の、ピアノの先生とのお餞別セックスは、正直、やめてほしかったです。

そして、私が、首をかしげたのは、親友のキズキくんが死んでしまったのち、恋人の直子さんと友人のワタナベ君が、二人ながら、泥沼にはまって、一歩も先に進めない姿に、非常な不快感を持ったからです。生きている人間が、その停滞を、死んでしまった人のせいにするなんて、最低だと思いました。

私は、高度成長期に育った人間なので、何があっても前向きだからでしょう。多分、同世代の人が読んだら、次代の気分を良く表している、と感じるのかもしれません。そういえば、”何となくクリスタル”も、何が言いたいか、全く判りませんでした。

Q近代文学に国家権力が介入して,文学傾向に影響を与えたと思われるのってどんなのですか?

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Aベストアンサー

ショスタコービッチ(マーラー以降のロシア最大の交響曲作曲家)は、交響曲第4番まで作曲したところでソヴィエト共産党機関紙「プラウダ」から批判(プラウダ批判と言われている)を受け、作風の転換を余儀なくされました。

その後に作曲した交響曲第5番からは、政府が自国の音楽に求めた社会主義リアリズム(形式において民族的、内容において社会主義的)に沿った作風の作品を発表し続け、傑作を多数残しています。これが以降の社会主義リアリズム的な作品に大きな影響を与えました。

Qことわざ ここの答えを教えてください! (テストに出るのですが先生が答えを配り忘れて分かりません)

ことわざ
ここの答えを教えてください!
(テストに出るのですが先生が答えを配り忘れて分かりません)
他にもう1つ質問を投稿しているので宜しければ、そちらの方もお願いします!!

Aベストアンサー

いわぬが花 ウ     他人の飯を食う カ   人の花は赤い  イ
臭いもの身しらず エ  青菜に塩  ア     蓼食う虫も好き好き  オ

取らぬ狸の皮算用 エ  棚からぼた餅 ア   貧すりゃ鈍する  イ 
亀の甲より年の功 カ  命あっての物種 オ  ミイラ取りがミイラになる ウ

雨後の筍  イ     月夜に提灯  オ   寝た子を起こす  エ
天に唾する  ア    判官贔屓  ウ    焼けぼっくいに火が付く  カ 

血を血で洗う オ    敵は本能寺にあり ウ   笛吹けど踊らず  ア
小田原評定  カ    真綿で首を絞める エ   船頭多くして船山に登る  イ

親の光は七光り カ   昔取った杵柄   ウ   水清ければ魚住まず  ア
血は水よりも濃い オ  無くて七癖    イ   清水の舞台から飛び降りる エ

寄らば大樹の陰  ウ  習うより慣れろ  エ   出る杭は打たれる  オ
三つ子の魂百まで イ  木に竹をつぐ   カ   庇を貸して母屋を取られる ア

Qこの『断層』と言う詩は誰の作品でしょうか?もし知っていたら教えてください。

断層
己は地球の骨にしがみつき
太古の民のやうに星を怖れている
星を見詰めていると
星から割れて出るものがある
東方の空には火が裂けて落ちている
地球の骨髄はつめたく冷え
己の身體は凍えるやうに寒く
夜の層は殊に暗く
星々の光は針のやうに刺して来る

己は枯木すらない骨の上に
今は聲を嚥み
暗い寒い冷たい骨の上にしがみついて
星と星の断層を見詰めている
己の墜落してゆくところを見定めている
一鳥啼かず
春すらもない漠々の中に
己は自分の墜落を知らうとしている。

昭和58年12月11日 遺稿

Aベストアンサー

詩の一部で検索したところ、室生犀星の「断層」だとのことでした。
http://www.geocities.jp/scaffale00410/murou/tsuru.htm

確認のために収録された書籍を探してみました。
(28ページ)
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1175683

Q利他的行動とは

利他的行動って具体的になんですか?席を譲るとか食べ物をわけてあげるとか困ってる人を助けるとかそういう行動も含まれますか?エッセイで具体例を入れて書かなければいけないので教えてください。

Aベストアンサー

「他を利する」行動ですから、つまり他人に利益のある行動をすることですから、書いていた事例はすべて含まれます。
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Q人文学って要するになんの勉強ですか?

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Aベストアンサー

人間の猿とは異なる部分を研究します。

人間の思想
人間の言語
人間の心理
人間の社会
などが対象で、

人間の肝臓
人間の骨
人間の皮膚
人間の免疫系
などは対象外となります。(猿の研究結果を利用できるので)

Q外国の名前で可愛いと思うものを教えていただきたいです。

外国の名前で可愛いと思うものを教えていただきたいです。

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日本人が思い浮かぶ外国人の名前は、現実は、西洋ではかなり古い名前です。 ですから、外国人がきくと、「なんでこんな名前つけているの」になります。 それは、日本語なら相手もわかりますが、英語やロシア語など、日本語無縁の名前のうえに、西洋では、18世紀後半に流行した名前だからです。

反対に、日本人の名前で西洋人(英語圏)に変な名前に聞こえるのが「あおい」。これは英語圏の子供が「痛い」をうったえるのに使う幼児語に近く聞こえるようです。 それや伝統的な日本人の名前は、英語では卑猥な意味のものもあり、あえて書きませんが、わたしの名前は日本語ではとても凛々しい名前ですが、英語では「おちんちん(男の子の部分の卑猥語)」になり、妻(西洋人)と婚姻したときは、子供ができなくて、妻の実家からは「(おちんちん、現実はわたしの名前の一部)less、すなわち、役立たず男根」とあだ名されました。

まあ、いちど、妻が実家に電話しているときに、スピーカーホンにしているのに、妻の祖母が、それをしらず「(おちんちん)lessは、元気か」と聞いたら、「彼、ここで聞いているから、気を付けて」と言ったら、祖母は、堪能な英語で「(おちんちん)lessが、どのような意味か、外国人にはわからない。とても崇高な意味で・・・」と言い続けました。

ちなみに、おちんちんlessのわたしも、昨年子供が授かり、とてもかわいいです。 

なんか話が、下ネタのほうに脱線してすみません( `ー´)ノ

日本人が思い浮かぶ外国人の名前は、現実は、西洋ではかなり古い名前です。 ですから、外国人がきくと、「なんでこんな名前つけているの」になります。 それは、日本語なら相手もわかりますが、英語やロシア語など、日本語無縁の名前のうえに、西洋では、18世紀後半に流行した名前だからです。

反対に、日本人の名前で西洋人(英語圏)に変な名前に聞こえるのが「あおい」。これは英語圏の子供が「痛い」をうったえるのに使う幼児語に近く聞こえるようです。 それや伝統的な日本人の名前は、英語では卑猥な...続きを読む

Q源氏物語の、手習の意味がわかりません 現代語訳を読んでも登場人物が多くて何が何だか… どうか、分かり

源氏物語の、手習の意味がわかりません
現代語訳を読んでも登場人物が多くて何が何だか…
どうか、分かりやすく説明していただけませんか?

一応リンク貼っておきます
http://www.genji-monogatari.net/html/Genji/combined53.3.html
これの、第一段から第二段(浮舟の思い)までをお願いします

Aベストアンサー

それほど登場人物は多くありません。重要な人物は「中将・薫」「尼君」(浮舟の姫君の母)「浮舟の姫君」です。お示しの「渋谷栄一」の現代語訳をつなぎ合わせて見ました。[ ]で示したのが主格などに当たる人物です。この話に登場する「亡き姫君」は、浮舟の姉に当たる「大君」のことです。

第一段 尼君の亡き娘の婿君、山荘を訪問

 尼君の亡き娘の婿の君で、今は中将におなりになっていたが、その弟の禅師の君は、僧都のお側にいらっしゃったが、その山籠もりなさっているのを尋ねるために、兄弟の公達がよく山に登るのであった。

 横川に通じる道のついでにかこつけて、[中将]がここにいらした。前駆が先払いして、身分高そうな男が入ってくるのを[浮舟の姫君は」見出して、ひっそりとしていらしたあの方のご様子が、くっきりと思い出される。

 ここもまことに心細い住まいの所在なさであるが、住み馴れた人びとは、どことなくこぎれいに興趣深くして、垣根に植えた撫子が美しく、女郎花や、桔梗などが咲き初めたところに、色とりどりの狩衣姿の男どもの若い人が大勢して、「中将の」君も同じ装束で、南面に迎えて座らせたので、あたりを眺めていた。年齢は二十七、八歳くらいで、すっかり立派になって、嗜みのなくはない態度が身についていた。
 [尼君]、襖障子口に几帳を立てて、お会いなさる。何より先に泣き出して、「何年にもなりますと、過ぎ去った当時がますます遠くなるばかりでございますが、山里の光栄としてやはりお待ち申し上げております気持ちが、忘れず続いておりますのが、一方では不思議に存じられます」 とおっしゃると、[中将も] 「心の中ではしみじみと、過ぎ去った当時のことが、思い出されないことはないが、ひたすら俗世を離れたご生活なので、ついご遠慮申し上げまして。山籠もり生活も羨ましく、よく出かけてきますので、同じことならなどと、同行したがる人びとに、邪魔されるような恰好でおりました。今日は、すっかり断って参りました」とおっしゃる。

[尼君も] 「山籠もり生活のご羨望は、かえって当世風の物真似のようです。故人をお忘れにならないお気持ちも、世間の風潮にお染まりにならなかったと、一方ならず厚く存じられます折がたびたびです」などと言う。



第二段 浮舟の思い

[尼君の家では] 供の人びとに水飯などのような物を食べさせ、君にも蓮の実などのような物を出したので、昵懇の所なので、[中将は]そのようなことにも遠慮のいらない気がして、村雨が降り出したのに引き止められて、お話をひっそりとなさる。

[尼君は] 「亡くなってしまった娘のことよりも、この婿君のお気持ちなどが、実に申し分なかったので、他人と思うのが、とても悲しい。どうして、せめて子供だけでもお残しにならなかったのだろう」と、恋い偲ぶ気持ちなので、たまたまこのようにお越しになったのにつけても、珍しくしみじみと思われるような問わず語りもしてしまいそうである。

[浮舟の姫君は]、わたしはわたしと、思い出されることが多くて、外を眺めていらっしゃる様子、とても美しい。白い単衣で、とても風情もなくさっぱりとしたものに、袴も桧皮色に見倣ったのか、色艶も見えない黒いのをお着せ申していたので、「このようなことなども、昔と違って不思議なことだ」と思いながらも、ごわごわとした肌触りのよくないのを何枚も着重ねていらっしゃるのが、実に風情ある姿なのである。

 [御前の女房たちも]、 「亡き姫君が生き返りなさった気ばかりがしますので、中将殿までを拝見すると、とても感慨無量です。同じことなら、昔のようにおいで願いたいものですね。とてもお似合いのご夫婦でしょう」と話し合っているのを、 [浮舟の姫君は]「まあ、大変な。生き残って、どのようなことがあっても、男性と結婚するようなことは。それにつけても昔のことが思い出されよう。そのようなことは、すっかり断ち切って忘れよう」と思う。

それほど登場人物は多くありません。重要な人物は「中将・薫」「尼君」(浮舟の姫君の母)「浮舟の姫君」です。お示しの「渋谷栄一」の現代語訳をつなぎ合わせて見ました。[ ]で示したのが主格などに当たる人物です。この話に登場する「亡き姫君」は、浮舟の姉に当たる「大君」のことです。

第一段 尼君の亡き娘の婿君、山荘を訪問

 尼君の亡き娘の婿の君で、今は中将におなりになっていたが、その弟の禅師の君は、僧都のお側にいらっしゃったが、その山籠もりなさっているのを尋ねるために、兄弟の公達がよ...続きを読む

Q俳句の添削お願いします

はじめて俳句を作りました。添削お願いします。

花一輪めざめて朝の小糠雨

Aベストアンサー

俳句はそれぞれの感性が勝負ですので、それぞれの感性が異なり、これが良いと言うのはあまり無いです。テレビに出てくる俳句のおばさんの直しを見ても、下手くそに悪くする場合もあります。
花一輪めざめて朝の小糠雨
ですが、
「花一輪」と「めざめて」と「朝の小糠雨」との関係が希薄で読者に伝わり難いですね。「めざめて」とあるので、作者は布団の中にいるのか?では音のしない「朝の小糠雨」をどうやって知ったのだろうか?
普通桜は一輪では見ないで、一斉に咲いたものを見るのに何故「花一輪」なのだろうか?家の花瓶に挿したものだろうか?
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季語を二つ詠む人もいますが、素人は季重ねはしない方が良いですね。もちろんプロは使います。主題をハッキリと表しますので。
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Q俳句の季語のことで質問致します。

「夏過ぎて」という言葉が秋を意味する季語になるのでしょうか。
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夏過ぎて風が身に沁む歳となり・・・という俳句を作った人がいまして質問されたものですから。

私は「秋風が身に沁み入る歳となり」と書いたほうがいいと思うのですが。

Aベストアンサー

季語というのは、原則的に名詞です。”夏過ぎて”、というのは、名詞+動詞連用形+接続詞
でしょうから、季語とは認められない物言いでしょう。お示しのように、夏が過ぎたらもう
秋なので、”秋風が身に沁みむ歳となりにけり”、というように、秋風とか、ないしは、秋の
風というような名詞=季語を使うのが俳句の作法に適っていると言えるでしょう。


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