痔になりやすい生活習慣とは?

ドイツ語について

ドイツ語をマスターされた方に質問です。
ドイツ語のB1までを取らなければならないのですが
私は本来英語も得意ではありません。
かなりつまづいており、そこで質問なのですが通常会話では過去形は過去分詞を使うと思うのですが、過去形も覚える必要はありますでしょうか?

過去形については勉強したのですが、とにかく覚えることが多すぎて大苦戦しています。例外の変換で一つづつ覚えることが不可能だと思い始めました。
到達点は会話に困らないですが、滞在に資格が必要になるので。。ちなみにA1はなんとか、独学で取りました。

A 回答 (2件)

B1までが必要ということは、Blaue Karte EU という滞在許可を希望しているということでしょう。


B1は、一応日常的な会話がこなせるというレベルですが、
そもそもこのA1~C2のレベルのシステムそのものは、会話に特化したものではありません。
ドイツ語を使って仕事をする人や、大学で学ぶ人は会話力以上の能力が必要で、
当然ながらB1よりもっと上のレベルまで習得することになりますから、
カリキュラム全体もそこを到達点として、読解や作文までを総合的、段階的に習得していくシステムです。
したがって、B1のレベルでも、それに準じた数の動詞の過去形は学習範囲であり、試験にも出ます。
B1の成績証明がなければ資格が取れない以上、覚える必要があるかないか、
と問う余地はないと思いますがどうでしょう。
置かれている状況から言って、過去形は覚えなくてもよいという選択肢はないと思いますが…
下はB1の模擬試験ですが、1問目の読解はブログの記事で、ほぼ過去形のみで書かれています(8ページ)。
http://www.goethe.de/pro/relaunch/prf/materialie …

語学が苦手、ということですが、苦手という人は、
多くの場合、なぜその言語を学ぶのかという目的意識が十分でなく、
その言語そのものに対する興味もそれほど強くないことが多いです。
自分でそれに気づいていないと、もともと苦手なのだと思い込んでしまうのです。
滞在資格にどうしても必要だから、というのは、それほど高い目的意識のうちには入らないと思います。
ドイツに住みドイツ語を話すのは何のためなのか、それで何をしたいのか、という具体的な目標がないと、
学習への取り組みも義務的なものになりがちです。
ドイツ人と対等に議論して仕事をしなければならないとか、大学で専門分野を極めたいとか、
あるいは、ドイツ文学を辞書なしでスラスラ読めるようになりたいとか、
何でもよいですが、そういう具体的な目標があると、
学習への取り組みやその内容がおのずから大きく変わってきます。
しかし、滞在許可そのものの方が目的で、そのためだけにB1までやったらそこで終わりと考えていると、
必要最小限のことにしか興味を持てなくなります。
そうなると、学習の要領も効率も自然と悪くなってしまい、
いくら時間をかけても頭に入らないということになります。

動詞の過去形を学ぶために、変化表をながめて丸暗記しようとしているのであれば、
それはかなり義務的な学習法で、面白くもありませんし、身にもつきません。
語学学校であれば、使っている教材中に新しい動詞が出てきたとき、その都度教えると思います。
独学でやる場合も、やはり文章を読みながら、意味のある文脈の中で覚える方が頭に入りやすいので、
過去形が使われている童話のようなものを読むとよいでしょう。
ドイツの子供の言語教育では、2~3歳になったら、絵本などを読み聞かせて
「過去」の概念を理解させると同時に過去形を教えていくとよいとされます。

また、インプットだけでなくアウトプットがないと頭に入りません。
覚えたものは自分でも使ってみるのが大事です。
過去形はあまり会話で使わないと思うのであれば、
簡単な日記のようなものを、過去形を使って毎日数行程度書いてみるとか。

会話では現在完了形が中心とはいっても、地方によって差があります。
南ドイツやオーストリアなら、ほぼ現在完了形で徹底していますが、
いわゆる標準ドイツ語では、これらの地方よりは若干使うケースが増えます。
また、たとえ日常会話であっても、文法的に過去形を使わなければいけない構文というものがあります。
たとえば nachdem という接続詞を使った「~したあと~した」という構文です。
この文の場合、現在のことを言う場合は、主文は現在形、複文は現在完了形で、
過去のことを言う場合は、主文は過去形、複文は過去完了形です。
この規則は結構面倒なので、ドイツ語のネイティブでも時制をいい加減にする人が結構いますが、
基本的には会話でも守らなければいけない時制の規則です。

現在
Nachdem ich Frühstück gegessen habe, mache ich mich auf den Weg in den Wald.
私は朝食をとったあと、森への道へと向かう。

過去
Nachdem ich Frühstück gegessen hatte, machte ich mich auf den Weg in den Wald.
私は朝食をとったあと、森への道へと向かった。

ドイツで生活するときに必要なのは会話のドイツ語だけではありません。
いろいろな場面で、文書を読まなければならないことがあります。
インターネットを使って情報を得なければならないこともあると思いますが、
先ほどの模擬試験の問題のように、内容が日常的でくだけた文であっても、
書き言葉である以上過去形は普通に使われます。
また、ドイツ語の日常会話で、非現実を表す時や、
日本語の敬語のような表現をするときに使う接続法第II式は、
動詞の過去形を基礎に作るので、知っておいた方がよいです。
(会話では、würde + 不定詞で代用するケースが多いですが。)

覚えるのが大変なのは不規則動詞だと思いますが、
不規則動詞の場合は過去形だけでなく現在完了形も不規則ですから、
会話で使う現在完了形も、過去形と同じ数だけ覚えなければならないはずです。
過去形と過去分詞を別々に覚えるよりも、セットにした方が覚えやすいと思いますよ。
中学校で英語を始めたときも、take, took, taken のように覚えたでしょう?
会話に必要な数の現在完了形が覚えられるのなら、同じ数の過去形も覚えられるはずですが、
そもそもB1のレベルで覚えなければならない不規則動詞の数はそれほど多くありません。
下の動詞の変化表には不規則動詞が180ほど挙げられていて、レベルが右端に表記されていますが、
B1のレベルまでなら、覚えなければいけない動詞はざっと数えて110ほどしかありません。
https://www.deutschplus.net/pages/Tabelle_starke …

動詞の変化のみを先に丸暗記するのは必ずしも最良の方法ではありませんが、
もしやるならば、工夫次第で楽になる部分はあります。
まず規則動詞の過去形は、大部分は不定形の語尾の -en を取って -te を付ければいいので、
覚えることは一つだけで簡単です(-en の n だけを取って e を残す動詞が一部あります)。

machen → machte / spielen → spielte など

不規則動詞の場合も、全部をバラバラに覚えるのではなく、
同じパターンの変化をする動詞をグループでまとめて見ると覚えやすくなります。
上の表では変化のパターンでグループ分けしてあります。
たとえば最初のグループには、語幹の母音が a の動詞で、
過去形では u に変わり、過去分詞ではまた a に戻るパターンの動詞が集められています。
不規則動詞の場合、不定形の語尾 -en を取ったらそのまま何も付け加えないという点はほぼ共通です。
現在完了形も、語頭に ge- を付け加え、規則動詞の場合の -t という語尾ではなく -en になる点は共通。

現在形 -a- -en / 過去形 -u- / 過去分詞 ge- -a- -en
fahren / fuhr / gefahren
tragen / trug / getragen

7番目のグループなら、下のような法則になっています。

現在形 -e- -en / 過去形 -a- / 過去分詞 ge- -o- -en
bergen / barg / geborgen
brechen / brach / gebrochen
helfen / half / geholfen

このようにグループごとに法則性を把握しながらまとめて覚えるなら、
110という動詞の数は決して多くはないでしょう。
分離、非分離の前綴りがついたとしても変化は同じなので、
一見たくさんあるように見えても、実はそれほどではありません。
分離動詞の場合の過去分詞は前綴りのあとに ge- が付き、
非分離動詞では付かないということだけわかっていればよいのです。

brechen / brach / gebrochen
abbrechen / abbrach / abgebrochen
einbrechen / einbrach / eingebrochen
unterbrechen / unterbrach / unterbrochen(非分離)
zerbrechen / zerbrach / zerbrochen(非分離)

つい長くなってしまいましたが、言いたいことの要点は、
資格取得のためにB1が必要ならば、過去形を覚えずに済ますのは不可能であること、
実際にドイツに暮らし続けるうえでもやはり過去形は必要であること、
興味と工夫で学習方法を見直し整理すれば、覚えなければいけないことは実はそれほど多くないこと、
この三つです。考えてみて下さい。
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この回答へのお礼

たくさん書いていただき、ありがとうございます。結婚で滞在しているための資格取得と義務的に考えている自分に気がつきました。もっと目標を具体的に考えてそれに向けて頑張ってみます。書いていただいた内容、大変勉強になりました。焦らず頑張ります。

お礼日時:2018/12/15 01:59

過去形も全部覚える必要があります。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/12/15 01:59

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Qベルギーの地名(ドイツ語?)なのですが、、、

ベルギーの海沿いの町、Oostduinkerkeと地名をカタカナ表記するとどのようになるかお判りになる肩、教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オストドゥインケルケ

Qドイツ語の前置詞の変化

始めたばかりでお恥ずかしいですが、

Ich hätte gerne noch ein Weißbier,bitte.
と、
Ich hätte gern ein Weißbier,bitte.
と、
Ich hätte gerne ein Weißbier ,bitte.
では、

gern の変化はどれが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

gern と gerne の違いについての質問はこれまでにも何度も出ていて、私も複数回答えています。

本題に入る前に、基本的なところで誤解があるようなので、そちらを先に押さえておきます。

gern/gerne は前置詞ではありません。副詞です。変化はしません。
前置詞も変化しないので、質問文は二重の意味で誤りということになってしまいますが、形容詞とでも間違えたのでしょうか。
品詞の分類と認識は文法の基礎として大事なので、確認しておいてください。

さて、副詞は変化しないので、gerne は gern の「文法的な変化形」ではありません。
gern と gerne は全く同一の語で、二つのヴァリエーションに過ぎません。
したがって、複雑な変化の法則に「どちらでもいい」というケースが加わるわけではありません。
形容詞や動詞の変化は、いくつかの例外を除けばみな文法で決まっていますが、
副詞である gern と gerne は、意味、文法、文体すべての面で全く同じであり、使い分けの規則はありません。

ドイツ語を始めたばかりならそれだけを覚えてもらえれば十分なのですが、気になるようなので少し詳しく書きます。

ドイツにも、ここと同じような質問サイトが多数あります。
そのほとんどに、gern と gerne の違いについての質問が投稿されています。
ドイツ語を学ぶ外国人からの質問もありますが、ドイツ語を母語とする人からの質問も多くあります。
回答者たちは文法の専門家ではなく、ごく普通のネイティブ・スピーカーなので、
個人的な印象や意見が多く投稿され、主張はかなりバラバラです。

こういう質問がありました。
ドイツで文筆の仕事をしている人ですが、自分の著作の中に gerne を使ったところ、
編集者から、「gerne は方言であり、ドイツ語の書き言葉ではないので gern を使うように」と要求されたそうです。
その編集者は、「最新の小説などで gerne を使っている例があるのなら挙げてみなさい」とまで言ったそうです。
ドイツには、Dudenという有名な辞書の出版社があります。
そこの辞書は日本で言えば広辞苑のようなもので、多くのドイツ人が日常的に信頼して使っているものですが、
その辞書には、gern も gerne も違いはなく同じように使えるとあり、質問者もそれを確認済みでした。
回答者の中には、その編集者の意見に同意する人はいませんでした。
実際、最近のドイツ語の書籍の電子版で検索をかけてみると、
同じ作品内で gern と gerne はほぼ同じくらい使われている例はいくらでもあります。
ただし、どういう場合が gern でどういう場合が gerne かという法則性は見出せません。
ドイツのサイトの回答者の中にも、いくつかの書籍を調べてみて、gern と gerne の出てくる頻度が全く同じか、
あるいは gerne の方が多いものもあるという報告をしている人がいました。
gern のほうが gerne よりもエレガントだと感じている人もいましたし、全く正反対の意見の人もいましたが、
全体的にはどちらも使うという意見で、むしろgerne の方を好むという人の方が若干多いくらいでした。
以前見た別の質問サイトでは、gerne は子供が使う言葉だと回答しているドイツ人もいました。
地方によって違うという意見も当然ながらありました。
ただいずれにしても、今はもう gern しか使われていないし使ってはいけない、という編集者の主張は暴言と言えます。

しかし、gern のみが正しいと思い込んでいるドイツ人やドイツ語ネイティブはかなり多いようです。
スイスに文法専門のサイトがあり、専門家によって製作、運営されているのですが、
ここには文法家が回答してくれる質問コーナーがあります。
そこにも、「gern と gerne のどちらが正しいかという議論が仲間うちでされていて、
その中の一人は、gerne などという言葉は存在しない、gern だけが正しい、と主張しているのですが、
gerne という言葉はないのでしょうか?」という質問が寄せられていました。
文法の専門家の回答は、「このサイトのドイツ語辞書には gern と gerne の両方が載っており、
ほかのドイツ語辞書も同様です。存在しない言葉は辞書には載せません」となっていました。
さらに、「意味的にも文体的にも全く違いはなく、gern だけが正しいという説は聞いたことがありませんし、
何の根拠もありません」という回答が続いていました。

確かに、現代では gern の方が多く使われる傾向があります。
先ほど Duden という辞書を挙げましたが、同じ Duden 社から出ている「文体辞典」には、
「gern, (seltener:) gerne」と表記されていて、gerne の方が使われる頻度が少ないとされています。
また、ベルリンの科学アカデミーがネット上で運営している辞書でも、gern が見出し語になっており、
gerne は口語(umgangsprachlich)という表記です。
ただ、この傾向が自然なものなのかどうかには疑問もあります。
ドイツでは、新聞、雑誌、放送局などの編集部が独自に方針を決め、
特定の単語や表現を限定的に使用してほかを排除することがあります。
その選択が必ずしも良いものでなくても、大衆が毎日読んだり聞いたりしていくうちに、
だんだんそれが標準になり、正しいと思われてしまうということが実際に起きているようです。
先ほどの編集者の話を読んでも、かなり強引に gern に統一させようとしているように感じるので、
もしかするとそういう事情も背景にあるかもしれません。
たとえば、Duden と同じくらい信頼されている Wahrig という辞書では、
逆に gern を引くと「gern = gerne」とだけ書いてあり、その下に gerne の見出しで意味が出ています。
gerne の方が正規の形という表記です。

ヨーロッパでもっとも発行部数が多い Spiegel というドイツの週刊誌がありますが、
その Spiegel のホームページにドイツ語に関するコラムがあり、やはり gern と gerne が取り上げられています。
ここの記事が一番わかりやすいのですが、gern と gerne では、gerne の方が古い形だとあります。
さらに調べていくと、最も古い形は gerno でした。
gerno から gerne に変遷し、その後末尾の –e が脱落するようになったというのが歴史的な流れです。
そして、ドイツ語に限らずどの言語でもそうですが、話し言葉というのはどんどん短くなる傾向があり、
gerne の末尾の –e のように文法的に何の役割もしていないものは自然と消滅していくものだということです。
ただ、この –e の脱落は近年になって始まったことではなく、数百年前にすでに起きています。
にもかかわらず、いまでも gerne の語形が十分残っているのは、存在価値があるからでしょう。
gern よりも gerne の方を好むドイツ人がまだたくさんいるのも、歴史的な変遷からいえば理解できることで、
元の形は gerne、 gern は本来省略形なのです。

では、gern と gerne は単なる好みや地方による差だけで、使い分けが全くないかというと、これはかなり微妙な話です。
たとえば、前後にほかの単語がなく、単独で使われる場合は gerne の方がよいというドイツ人が目につきます。
誰かに何かをしてあげて、Danke! とお礼を言われた時、「どういたしまして」の意味で一言返す場合は、
Gern! よりも Gerne! を使うことの方がずっと多いという印象はあります。
しかし、同じく「どういたしまして」の意味で使う Gern geschehen という言い回しの場合は、
Gerne よりも Gern の方が多用されると傾向があると思います。
しかし、「お茶を一杯いかがですか」と勧められたとき「喜んで」と返す時は、
gern の形もよく聞きます。この場合はどちらでもよいと思います。
文末や文の切れ目の前に出てくる場合も、gerne になる傾向が若干あるかもしれません。
単語の並びについても、母音が続くから、子音が続くからという単純な法則は立てられませんが、
たとえば「喜んでします」という場合は、 gern tun よりも gerne tun の方が発音しやすく感じます。

ネットで書籍検索をしていると、単語の並びは全く同じなのにもかかわらず、
gern を使った文と gerne を使った文の両方がすぐそばで使われていることがあります。
これらを注意深く見ていると、文全体の流れやリズム(音節の数)の関係で変えていると思われる例が時々あります。
また、gerne の方を改まった言い方、もしくは強調的な表現として、
gern の方をくだけた口語表現として使っているように感じられる文章もあります。

しかし、いずれにしても規則化はできません。
どちらにしてよいか迷う場合は gern を使っておけばよいでしょう。
ドイツ語をたくさん読んだり聞いたりしていくうちに、
この言い回しの場合は gern をよく聞くなとか、
この場合は gerne と言うことが多いなと感じることがあると思います。
そうやって感覚的に慣れていくしかないでしょう。

gern と gerne の違いについての質問はこれまでにも何度も出ていて、私も複数回答えています。

本題に入る前に、基本的なところで誤解があるようなので、そちらを先に押さえておきます。

gern/gerne は前置詞ではありません。副詞です。変化はしません。
前置詞も変化しないので、質問文は二重の意味で誤りということになってしまいますが、形容詞とでも間違えたのでしょうか。
品詞の分類と認識は文法の基礎として大事なので、確認しておいてください。

さて、副詞は変化しないので、gerne は gern の「文法的...続きを読む

Qドイツ語のカタカナ表記

ドイツ語だと思うのですが、オーストリアにある牧場の名前「Mannersrätter Alm」を日本語的にカタカナ表記するとどのようになるのでしょうか?教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

古くは、マンネルスレッター アルム
新しくは、マナースレッター アルム


ひょっとしてMännersrätter Almじゃないですかね?

Qドイツ語で「噂」はなんと言うのですか?

ドイツ語で「噂」はなんと言うのですか?

Aベストアンサー

単語を調べる程度であればネット上の辞書や翻訳サイトでササッと確認できます。
例えばGoogleで「ドイツ語辞書」とキーワード指定して検索実行すると結果一覧の一番上に何が表示されるか。。。
ちなみにそこで翻訳した結果の日本語、ドイツ語の欄の上に表示されるスピーカー(音量)のアイコンをクリックすると読み上げてくれますのでドイツ語の発音もわかります。

参考まで。

Qドイツ語です。 今週末テストなので早めに解答いただけるとありがたいです。 Morgen (besuc

ドイツ語です。
今週末テストなので早めに解答いただけるとありがたいです。
Morgen (besuchen)er Tina in Berin.
明日、彼はティナをベルリンに訪問する。
と訳したのですが、()内は三人称単数なのでbsuchtで合ってますか。
ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

besucht ですね。

Qドイツ語で「冗談だよ」はなんと言うのですか?

ドイツ語で「冗談だよ」はなんと言うのですか?

Aベストアンサー

Es war nur ein Scherz.
Es war nur ein Witz.
Es war nur ein Spaß.
Ich habe nur gescherzt.
Ich habe es gar nicht ernst gemeint.

などなど

Qドイツ語の質問です。 明日テストなので早めに解答いただけるとありがたいです。 https://dri

ドイツ語の質問です。
明日テストなので早めに解答いただけるとありがたいです。

https://drive.google.com/file/d/1awil52hHb_I3f5tf-y3eU4smcsfDzbc5/view?usp=drivesdk

上記の添付画像のドイツ語の文の訳なのですが、途中まで自分なりにやってみたのですが下の方が訳せなかったので、上も含め訳せる方ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Tina und Daniel sind am Potsdamer Platz.
ティナトダニエルはポツダム広場にいる。

Er ist heute ein Treffpunkt für Touristen und Einheimischen.
そこは、旅行者たちや地元の人たちの待ち合わせ場所だ。
☆ Er は人を指すのではなく、前の文の「Potsdamer Platz」のこと。

Dann fahren sie zum Alexanderplatz.
それからかれらはアレクサンダー広場へ行く。

Die Weltzeituhr dort ist berühmt.
そこにある世界時計は有名だ。

Auf dem Boden unter der Uhr sieht man eine Windrose.
時計の下の地表には風配図が見える。
http://wahrzeichen.berlin/wp-content/uploads/2014/04/Weltzeituhr.jpg

☆ Windrose = 風配図
https://de.wikipedia.org/wiki/Windrose_(Meteorologie)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E9%85%8D%E5%9B%B3

Neben dem Kaufhaus “Galeria-Kaufhof” gibt es seit 2004 das Einkaufzentrum “Alexa”.
「ガレリア・カウフホーフ」というデパートの横には、2004年からショッピング・センター「アレクサ」がある。

Tina und Daniel sind am Potsdamer Platz.
ティナトダニエルはポツダム広場にいる。

Er ist heute ein Treffpunkt für Touristen und Einheimischen.
そこは、旅行者たちや地元の人たちの待ち合わせ場所だ。
☆ Er は人を指すのではなく、前の文の「Potsdamer Platz」のこと。

Dann fahren sie zum Alexanderplatz.
それからかれらはアレクサンダー広場へ行く。

Die Weltzeituhr dort ist berühmt.
そこにある世界時計は有名だ。

Auf dem Boden unter der Uhr sieht man eine Windrose.
時計の下の地表には...続きを読む

Qerinnernはどう発音するのですか?

erinnernはどう発音するのですか?

Aベストアンサー

サイトにあります。
https://ja.forvo.com/word/erinnern/

Qドイツ語わかる方教えて下さい 「お釣りが間違ってます。」をドイツ語にするとどう書くんでしょうか? (

ドイツ語わかる方教えて下さい

「お釣りが間違ってます。」をドイツ語にするとどう書くんでしょうか?

(すみませんが翻訳機からの回答はおことわりします)

Aベストアンサー

案外このような短い表現に限ってつまずくことが多いんですよね。
Der Beitrag は「金額」という意味なので、お釣りのことだか商品の値段のことだかわかりませんし。
「お釣り」は das Wechselgeld ですが、Ich habe wenig Wechselgeld. だと、
自分がお釣りを少ししか持っていないという意味になってしまいます。
(なお、Wechselgeld は中性名詞なので、wenige Wechselgeld は間違い。)
「間違っている」は、「合っていない」と考えて、stimmen(合っている)という動詞を否定して使います。
この場合、Wechselgeld には定冠詞 das が必須です。

Das Wechselgeld stimmt nicht.
お釣りが合っていません。

実際の会話では、この文だけをいきなり言うよりも、

Entschuldigen Sie bitte, aber das Wechselgeld stimmt nicht.
すみませんがお釣りがあっていません。

Entschuldigung, aber ich glaube, das Wechselgeld stimmt nicht.
すみません、お釣りがあっていないと思うのですが。

などのように言った方がよいです。
「多すぎる」「少なすぎる」と具体的に言うのなら、
「釣り銭として払う」を意味する動詞 herausgeben を使って、

Sie haben mir zu viel herausgegeben.(お釣りを多く払いすぎています)
Sie haben mir zu wenig herausgegeben.(お釣りが足りません)

のように言いましょう。

案外このような短い表現に限ってつまずくことが多いんですよね。
Der Beitrag は「金額」という意味なので、お釣りのことだか商品の値段のことだかわかりませんし。
「お釣り」は das Wechselgeld ですが、Ich habe wenig Wechselgeld. だと、
自分がお釣りを少ししか持っていないという意味になってしまいます。
(なお、Wechselgeld は中性名詞なので、wenige Wechselgeld は間違い。)
「間違っている」は、「合っていない」と考えて、stimmen(合っている)という動詞を否定して使います。
この場合、Wechselg...続きを読む

QLisa Lisa の訳をドイツ語の分かる方お願いします

古い軍歌ですが、ドイツ語分かる方お願いします。

Des Morgens,
Des Morgens um halb viere,
Halb viere,
Da kommt der Unteroffizier.
Heraus,
Heraus ihr faulen Tiere,
Ja Tiere,
Und reinigt das Revier.

Refrain:
Aber immer,
Mit frischem, frohen Mut, zwei drei,
Ja Mut zwei drei,
Ja Mut zwei drei,
Aber immer,
Mit frischem, frohen Mut, zwei drei,
Ziehn wir der Heimat zu.

Lisa, Lisa,
Schenke dem Reservemann noch mal ein,
Lisa, Lisa,
Schenk der Reserve noch ein.

Der Hauptmann steigt zu Pferde
Und pfeift die Hammel an.
Ob dieses Anpfiffs freute
Sich der Reservemann.
Refrain:

Der Hauptmann kam geritten,
Auf einem Ziegenbock.
Da dachten die Rekruten,
Es sei der liebe Gott.
Refrain:

古い軍歌ですが、ドイツ語分かる方お願いします。

Des Morgens,
Des Morgens um halb viere,
Halb viere,
Da kommt der Unteroffizier.
Heraus,
Heraus ihr faulen Tiere,
Ja Tiere,
Und reinigt das Revier.

Refrain:
Aber immer,
Mit frischem, frohen Mut, zwei drei,
Ja Mut zwei drei,
Ja Mut zwei drei,
Aber immer,
Mit frischem, frohen Mut, zwei drei,
Ziehn wir der Heimat zu.

Lisa, Lisa,
Schenke dem Reservemann noch mal ein,
Lisa, Lisa,
Schenk der Reserve noch ein...続きを読む

Aベストアンサー

Youtube のいずれかの動画の下に出ているテキストのコピーだと思いますが、途中で切れていますね。
どの動画にも長い歌詞が書いてあるのですが、実際に歌われているのはそのうちのわずかな部分だけです。

時代背景や文法、語釈などをよく考えて読まなければいけないテキストです。
1939~1941年ごろ、ドイツが周辺諸国を破竹の勢いで制圧していったころのもので、
ドイツの民謡データサイトによると、楽譜の出版は1939年です。

同じ単語やセンテンスが繰り返されているところが多いですが、
これは作曲上の処理で、歌詞そのものはごくシンプルです。
Youtube に出ているものは、誰かが歌から直接聞き取って書いたものでしょう。
反復されている語は1番の歌詞とリフレインにしか書いてないので、これらは括弧に入れて書き、
それ以降は省略します。必要に応じて語釈と解説を挿入します。

~~~~~~~~~~~~~~~~
1.
(Des Morgens,)
Des Morgens um halb viere,
(Halb viere,)
Da kommt der Unteroffizier.
(Heraus,)
Heraus ihr faulen Tiere,
(Ja Tiere,)
Und reinigt das Revier.

(朝の)
朝の三時半に、
(三時半に、)
下士官がやってくる。
(出てこい、)
出てこい貴様らものぐさども、
(そう、ものぐさどもよ、)
そして中隊兵舎の掃除をしろ。

【語釈】
faule Tiere: 怠けた奴たち。Tier は「人、奴」というくらいの軽い口語表現で、
良い意味で使うことも多いので、「けだもの」というほどきつい言葉ではありません。

Revier: 軍隊用語で「中隊兵舎」もしくは「医務室」を意味します。ここでは「中隊兵舎」。

~~~~~~~~~~~~~~~~

Refrain:
Aber immer,
Mit frischem, frohen Mut, zwei drei,
(Ja Mut zwei drei,
Ja Mut zwei drei,
Aber immer,
Mit frischem, frohen Mut, zwei drei,)
Ziehn wir der Heimat zu.

Lisa, Lisa,
Schenke dem Reservemann noch mal ein,
(Lisa, Lisa,
Schenk der Reserve noch ein.)

[リフレイン]
だがいつだって、
元気な喜ばしい気分で、2、3、
(そう、気分で、2、3)、
俺たちは故郷へ向かって歩む。

リーザ、リーザ、この予備役兵にもう一杯ついでやってくれ
(リーザ、リーザ、この予備役にもう一杯)。

【語釈・解説】
Mit frischem, frohen Mut: ネット上にはこう書かれたテキストがたくさん出回っていますが、
これは誤った綴りで、正しくは Mit frischem, frohem Mut です。
frisch は「新しい」などの意味ではなく「元気な」、froh は「喜ばしい」、
Mut はこの場合は「勇気」ではなく「気分」の意味です。
古くから使われているドイツ語の決まった言い回しで、「希望に満ちて」の意味で使われます。

zwei, drei: 「2、3」という半端な数の並びになっているのはなぜか不思議に思うかもしれませんが、
行進曲で4拍子なので、「1、2、3、4」と数え、
1拍目には「Mut」、4拍目には「Ja」という歌詞が入っているので、
残りの2拍目、3拍目でそれぞれ「2」、「3」と叫んでリズムを取っているだけです。

zuziehen: あるものに向かって(集団で)行く、移動する。勝利のあと、喜ばしい気分で故郷へ凱旋していく情景です。

Reserve: これは単数形で、複数の兵たちを意味する言葉ではないので、
Reservemann を縮めただけのもので、特定の一人の予備役兵だけの話です。
~~~~~~~~~~~~~~~~

2.
Der Hauptmann steigt zu Pferde
Und pfeift die Hammel an.
Ob dieses Anpfiffs freute
Sich der Reservemann.

大尉は馬にまたがって、新兵どもに開始の合図の笛を吹く。
この合図の笛に、予備役兵は喜んだ。

【語釈】
anpfeifen: 開始の合図の笛を吹く。この語だけからは限定できませんが、軍隊なので「呼子(ホイッスル)を吹く」です。

Hammel: 元の意味は「去勢された羊」で、「馬鹿野郎」「まぬけ」などの侮蔑的な意味で使われます。
1870年ごろから使われるようになった軍隊の俗語表現では、
未熟でのろまだという理由から、「新兵」のことを呼ぶ俗語として使われました。
さらにドイツの軍隊では、各中隊内でいじめの対象としてのスケープゴートとなる兵士が一人選ばれる伝統があり、
これに選ばれたものが「タマなし野郎」という意味で Hammel と呼ばれました。
Youtube の複数の動画のすべてでカットされている歌詞の部分では後者の意味で使われていますが、
ここでは「新兵ども」と訳しておきます。

ob: これは、「~かどうか」を意味する接続詞ではなく、現代ドイツ語では使わなくなった前置詞の ob です。
ここでは2格支配で使われており、「開始の合図の笛に(喜んだ)」という意味になります。
これに続く物語の部分が歌われている録音がないので、予備役兵がなぜ喜んだのかが分からずじまいになりますが、
この合図のあとに新兵と予備役兵が悪事を働き、予備役兵が溺れ死ぬ展開になっています。
戦時中にはいろいろと過激な内容のヴァージョンも歌われていたようですが、さすがに録音にはなっていないようです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

[リフレイン]

~~~~~~~~~~~~~~~~

3.
Der Hauptmann kam geritten,
Auf einem Ziegenbock.
Da dachten die Rekruten,
Es sei der liebe Gott.

大尉がやってきた、雄ヤギにまたがって。
それで新兵たちは思い込んだ、あれは神様だろうと。

【解説】
すでに指摘があるように、キリストの連想です。
ほかの過激なヴァージョンには、「大尉はやってきた、ガソリンの樽に乗って、
それで新兵たちは思い込んだ、あれはツェッペリンだろうと」というようなものがあります。

~~~~~~~~~~~~~~~~

[リフレイン]

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4.
Der Posten ist erfroren,
In einer Winternacht.
Es fror ihn an den Ohren,
Das hat ihn umgebracht.

歩哨が凍え死んだ、
ある冬の晩に。
耳が凍りついてしまって、
それがそいつをあの世へ送った。

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[リフレイン]

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5.
Das Lämpchen brennt so trübe,
Es fehlt ihm an das Fett.
Das Mädchen das ich liebe,
Das liegt schon längst im Bett.

ちっちゃなランプが薄暗く燃える、
脂がなくなっているんだ。
俺が愛する娘は、
もうとっくに眠っている。

【語釈・解説】
Lämpchen: Lampe(ランプ)に、指小形の –chen がついたもので、ごく小さなランプです。
たとえば、小さな皿や壷に油と灯心だけを入れたようなものです。

Fett: ドイツ語では、灯油などの油は Öl、動植物からとった油脂は Fett という意味の違いがあります。
しかし、このような簡易なランプでは、植物性の油脂や鯨油を使うことも多いので、Fett(脂)という語に特別な意味はないでしょう。
ごく小さなランプな上、娘はとっくに眠っているということから、
夜更かしをしている間に脂が切れたと単純に考えてよいと思います。

「俺が愛する娘」は決まった彼女のことではなく、
戦地の宿屋などで一夜を共に過ごした娘のことです。
ほかのテキストではこの部分が長く卑猥な内容になっています。

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ここまで訳してから Youtube を確認したところ、2番の歌詞を歌っている動画は一つも出てきませんでした。
ここに出てくる「予備役兵」の物語は長いので、この2番だけを歌うわけにはいかないのです。
歌われているのは、1、3、4、5番の中の2つ、もしくは3つだけです。

歌詞 1番 3番 4番
https://www.youtube.com/watch?v=OBUII8Ei7Rk

歌詞 1番 3番 5番
https://www.youtube.com/watch?v=9upBRD41swI

歌詞 1番 4番 5番
https://www.youtube.com/watch?v=9zzSnI9R4Y8

https://www.youtube.com/watch?v=RqlDK2SW8Cs

歌詞 1番 5番
https://www.youtube.com/watch?v=C-SiFmt0QPU&bpctr=1539101329

Youtube のいずれかの動画の下に出ているテキストのコピーだと思いますが、途中で切れていますね。
どの動画にも長い歌詞が書いてあるのですが、実際に歌われているのはそのうちのわずかな部分だけです。

時代背景や文法、語釈などをよく考えて読まなければいけないテキストです。
1939~1941年ごろ、ドイツが周辺諸国を破竹の勢いで制圧していったころのもので、
ドイツの民謡データサイトによると、楽譜の出版は1939年です。

同じ単語やセンテンスが繰り返されているところが多いですが、
これは作曲上の処理...続きを読む


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