グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

12月22日~27日まで、ウィーンへ行こうと思い、先週から「もう、格安は売れたよなあ」と諦めモードで格安航空券をネットで探したら、あるある!昨日の日曜日(16日)でも、ルフトハンザはたくさん空きがあるし、安い(往復10万円台から)、向こうの宿もなかなかよいところが空いてる空いてる・・・クリスマスはいつもいっぱいなのに。
しかし、フィンエアだけは全く出てなかったです。

海外渡航情報を見たら、ロシア全土が黄色になっており、国際空港でのテロが多いと書いてあります。
この時期にこんなに空席が、しかもルフトハンザでたくさんあり、フィンエアが全く無いのはなぜでしょうか?フランスのテロも関係ありますか?

たまたま偶然にしては、ベルリンや他の国際都市もガラガラでビックリしています。
ちなみにエアトリ(旧 Denaトラベル、スカイゲート)です。多少高いですが、安心して使えるのでこの10年、ここを利用しています。

なぜクリスマス1週間前なのにこんなに空いているのか教えてください。

A 回答 (4件)

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い


・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
・冬のヨーロッパは昼間がとても短くて寒く街観光向きでない(イメージも含めて)
・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
etc.etc.

ちなみに我が家の場合は年末年始をヨーロッパでというのは結構あるパターンです。以前はクリスマスマーケットとかを見にこの時期にも何度か行きましたが、最近は気が済んだので行かなくなりました。(^^;
今年は家の事情で年末年始も行けませんが。(;_;)

なお、フィンエアーはヨーロッパへ行くには乗っている時間が短いし、ヘルシンキ空港はコンパクトで乗り継ぎがしやすくかつ、フィンランドはシェンゲン協定に加盟しているのでシェンゲン協定加盟国へ行く場合はヘルシンキ乗り継ぎの際に入国審査が済むため便利。
加えて同じように所要時間が短いアエロフロートほど安くは無いが会社のイメージがよく、同じように所要時間が短いポーランド航空と違って毎日運航でスケジュールの自由度が高い。
あとマリメッコ塗装の機体があったり、ヘルシンキ空港にはムーミンショップがあったり。
そんなわけで人気です。
それとルフトハンザ系(ルフトハンザ、オーストリア、スイスインターナショナル)は事前座席指定が有料ですが、フィンエアーは無料ですね。

参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、この10年、毎年クリスマスには欧州へ出かけますが、確かに特にこの2~3年の間は、テロが激化していますね。フランスの事件をテレビで見て手控えるかたもいらっしゃると思います。

フィンエアはこの7年くらいはずっと夏も冬も欧州行きに利用していました。新婚旅行ではミュンヘン行きにも使いましたが、そのときはテロ直後で、テロの現場でご供養をしてきました。サービスや機内食がイマイチだったのですが、安いし、早いから、使っていました。例年ならクリスマス前になると、中部国際では発着数が増え、サンタ姿のフィンエア職員が冬のシーズンの宣伝をしているのですが、今年は全くなし。ストライキか、ヘルシンキがロシアの首都モスクワやサンクトペテルブルクに近い国際空港である上に、日本行きだと上空を通るため、便数を減らしたのかなあと思っています。ちがうかなあ。

ルフトの大売り出しにはあきれてしまいました。昔はあんなに上から目線で怖かったのに・・・(フランクフルトで乗り換えのときに、ルフトハンザ職員の黄色人種への偏見がすごくて大変な目に遭いました。独り言です。)

お礼日時:2018/12/17 10:52

No.3です。

No.1さんへのコメント、

>例年ならクリスマス前になると、中部国際では発着数が増え、サンタ姿のフィンエア職員が冬のシーズンの宣伝をしているのですが、今年は全くなし。

についてですが、今年のフィンエアーの中部国際の冬ダイヤは週6便です。昨年の中部国際の冬ダイヤは週5便でしたので、今年は1便増便しています。
12月のクリスマス前の臨時増便については私はよく知りませんが、もし昨年の通常冬ダイヤが週5便でクリスマス前に臨時増便で週6便にしていたのだとしたら、今年は通常ダイヤで既に1便増便(昨年度比)して週6便体制なので、さらなる臨時増便は必要なしということなのかもしれません。

私もフィンエアーをよく使いますが、会社の広報戦略かな?と感じるのは、最初のうちはテレビCMや安いキャンペーン価格を打ち出して熱心にプロモーション活動をしますが、消費者の間に浸透して定着したと見ると、例年のようにやっていたプロモーションをサッと打ち切る、ということです。他の会社もそういうところはあるでしょうが、フィンエアーは他社よりも熱心で効果的なプロモーションをやるので、それがなくなると「あれ?今年は?」という印象になる気がします。

あと、私も数年前のクリスマス直前の時期~大晦日にルフトハンザでドイツに行きましたが、12万円くらいで行けたように記憶しています(今より燃油サーチャージが安かったかもしれませんが)。ただ、現地出発日を元旦出発にすると18万円、1月2日以降だと20万円超えになっていたと思います。
年末年始は、日本発着の超繁忙期の前後は、たった1日違うだけでストンと価格が下がる「冬の閑散期」です。12/22~27の旅程で、ルフトハンザが10万円台で出ていても、不思議ではないと思います。
それ以外の時期では、ルフトハンザは相変わらず、強気の価格設定ですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうなんですよね。

ジャパニーズクリスマス(日本のケーキ、チキン)が苦手で、つい海外へ出かけます。
クリスマス市場でもみの木を見たり、ホテルで、シュトーレンを食べたり、機内でクリスマスを祝う振る舞いを受けたり、空港で立派なツリーを見たり。
運が良い年は、ニューイヤーコンサートのバレエのロケを目の前で見た年もありました。

ただ、今年は治安が不安で質問しました。

お礼日時:2018/12/17 16:11

既に回答にもあるように、12月22日~27日という期間は、日本からの年末旅行には少し早く、繁忙期を少し外れています。

一般的な年末年始休みの始まりは12月29日が多いでしょう。確かに25~28日の4日間に有休を取れたら、22日から連休にできますが、それができる人は多数派ではないと思います。

年末年始の繁忙期直前の12月のヨーロッパは、航空券の安い、穴場の時期です。冬のヨーロッパは寒くて日照時間も短いので、冬が一番人気が無く、3月に卒業旅行需要があり、GW・初夏~秋頃がオンシーズンです。
また、12月22日~27日という日取りは、12月の穴場シーズンの旅程としては、あまり良くはないと思います。欧州系ならば現地到着は22日(土)の夜。23日は日曜日、24日(月)はクリスマスイブでお店などが開いているのはお昼過ぎまで。25、26日は連休。27日着ならば現地出発は26日ですね。
22日~27日の6日間のうち、まともな観光ができるのは23日~24日のお昼までで、それも主にクリスマスマーケットか、日曜でも開いている施設やお店に限定されます。毎年クリスマス時期にヨーロッパに行かれているのでしたら、上記のような「日取りの悪さ」はおわかりかと思います。

ルフトハンザに安い空席があるのにフィンエアーの安い空席はない、というのは、安い閑散期でも、フィンエアーのほうがルフトハンザよりも安いから、というのが一つ。フィンエアーは、冬のキャンペーン価格だと、燃油諸税抜きで58,000円からのものが出ます。日程次第ではありますが、運が良ければ燃油諸税込みで10万円以内でヨーロッパに行けるのがフィンエアーです。そういう安いのが売り切れてしまっているだけでしょう。
また、フィンエアーはアジア市場の開拓に力を入れていて、日本でも成田・中部・関空の3空港に就航しています。ヨーロッパへ最短&ヘルシンキ空港での乗り継ぎの利便性(空港がコンパクトで乗換時間が短い)を売りにしています。ヘルシンキ空港には日本語の案内表示や日本語が話せる地上職員がいたりして、一度使えば、利便性の高さで気に入る日本人は多いと思います。
ここ数年、運賃が値上がりしたり、機内サービスが簡素化されたり、日本路線の座席事前予約が有料化されたり(高い運賃の座席は無料)と、欧州系によくあるコストカットが進んでいますが、JALとのコードシェア便ということもあり、利用者は多いです。日本発の欧州系の中では安い方なので、団体ツアーがかなり座席を押さえているようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
冬はクリスマスミサに出たくて、つい出かけます。街も美しいですし。
はい、24~26は店が早く閉まったり、祝日になるのはもちろん体験しました。

治安や不況のことが知りたく、質問いたしました。

お礼日時:2018/12/17 16:05

ボーナス1回分は軽く飛ぶもん

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この回答へのお礼

(^_^)

お礼日時:2018/12/17 16:01

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国の成り立ちとしてはその通りですが「みんななんでイギリスイギリスって言うんですか?」というのは「なんでみんなジャパンに行った、っていうんですか?日本が正式な名称でしょ」と言うのに似ていて「歴史的にそうなっている」としかいえないです。

日本人がなぜ「イギリス」というかというと、戦国時代に来たポルトガル語の宣教師が使った「Inglez」が「エゲレス」になり「イギリス」変化したものだと言われています。ジャパンもマルコポーロが聞いた「日本」の中国語発音「ジップン」などが語源と言われているので、同じような感じでしょう。


さてイギリスの中には確かにイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドと4カ国あるのですが、この4カ国すべて王様は同じ「イングランド王」です。ウェールズだけは便宜上「王太子をウェールズ王とする」と言う約束になっているので、イギリス王太子は「プリンスオブウェールズ」と呼ばれますが、国は4カ国でも統治者は一人で、統治者の元の国がイングランドなんです。

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。イングランド以外のスコットランド、ウェールズ、北アイルランドに行った人でイギリス行ったよって言う人いなくないですか?

いや「イギリス行ったよ」と言う人もたくさんいますよ。

国の成り立ちとしてはその通りですが「みんななんでイギリスイギリスって言うんですか?」というのは「なんでみんなジャパンに行った、っていうんですか?日本が正式な名称でしょ」と言うのに似ていて「歴史的にそうなっている」としかいえないです。

日本人がなぜ「イギリス」というかというと、戦国時代に来たポルトガル語の宣教師が使った「Inglez」が「エゲレス」になり「イギリス」変化したものだと言われています。ジャパンもマルコポーロが聞いた「日本」の中国語発音「ジップン」などが語源と言われてい...続きを読む

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元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

カレーの歴史についていえば、元々は印度やスリランカ・タイなどの南アジアから東南アジアの一部までの「スパイスを使った料理」が発祥で、ご存知だとは思いますが、現地では各種のスパイスを組み合わせて料理を作るので、全部カレー味といえばカレー味、でも「カレー」という料理はない、ということになります。

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むしろ香港などイギリス支配下のコメを食べる地域のほうが「架喱飯」(カレーライス)など「カレー料理」があるといえるでしょう。

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元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

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まずは「〇球の歩き方(オーストリア編)」。
有名な観光場所は大きく変わりませんので地域の図書館などにある数年古い版でも問題ありません。ただし料金に関することは変わりますのご注意ください。

なお、観光情報の収集でしたら昨今はネットが便利でしょう。
オーストリア政府観光局の日本語公式Webサイトは以下です。

http://www.austria.info/jp

以下のコミュニティーサイトも役立ちます。

https://austria.digi-joho.com/index.html

ウィーン観光局の日本語サイトは以下です。

https://www.wien.info/ja

古い情報が混じっていることがありますし、画面構成がゴチャゴチャしていて見難いですが以下のWebサイトも役立ちます。

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直接回答で無く恐縮ですが。。。

海外のホテルでしたらエクスペディア、hotels.com、booking.comといった世界的大手ホテル予約サイトが安心かつ便利でお安いです。
また、これらのサイトではGoogleマップなどを使用して希望する条件にあったホテルの場所を地図上に示し場所を確認しながら選ぶことも出来ます。で、Googleマップでホテル名(カタカナでは見つからないので最低限英語表記で)をキーワードに検索すればストリートビューでホテル周辺の様子も確認できます。
加えてこれらのサイトで航空券の手配も行うことが出来、航空券とホテルの手配をあわせて行うと割引になったりもします。

https://www.expedia.co.jp/
https://jp.hotels.com/
https://www.booking.com/

また、こういった予約サイトの情報を縦断的に検索する場合は以下のようなWebサイトが便利です。
ちなみにこういった複数の予約サイトを縦断的に検索するWebサイトでは最新情報(←空室状況や料金)を反映しきれていない場合もあるので、「これはよい」と思う情報が見つかった場合は該当予約サイトで念のため検索し直して確認することも大切です。

http://www.tour.ne.jp/
https://www.trivago.jp/

参考まで。

直接回答で無く恐縮ですが。。。

海外のホテルでしたらエクスペディア、hotels.com、booking.comといった世界的大手ホテル予約サイトが安心かつ便利でお安いです。
また、これらのサイトではGoogleマップなどを使用して希望する条件にあったホテルの場所を地図上に示し場所を確認しながら選ぶことも出来ます。で、Googleマップでホテル名(カタカナでは見つからないので最低限英語表記で)をキーワードに検索すればストリートビューでホテル周辺の様子も確認できます。
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ヨーロッパに行きの旅行を調べたところ、中国の航空会社の航空券は往復で中国では約10万でした。
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トランジットは両方同じような条件でした。

また、墜落確率を教えてくださいませm(_ _)m
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Aベストアンサー

航空会社によって運賃はかなり異なります。
総じて日本や欧米の航空会社の航空券は高く、中国(本土や香港)、台湾、韓国、中東、ロシアや一部の東南アジアの航空会社の航空券は安いです。

また、航空券には予約クラス(エコノミーやビジネスという区別ではなく、発売時期やキャンセルなどの条件による違い)というものがあり、それによって値段が大きく異なります。
もちろん利用時期や曜日などによっても異なります。
加えて正規割引運賃と包括運賃(団体や個人向けの航空券と宿がセットになった旅行商品に使用する航空券)という区別もあり、後者は前者よりかなりお安いです。

なお、「旅行を調べた」というのが「航空券の値段を調べた」ということでしたら中国(本土でしょうか?)の航空会社で往復10万円というのはお高い時期の値段のように思います。
年末年始・ゴールデンウィーク・旧盆といった繁忙期以外であれば、日本 / ヨーロッパのエコノミーの往復航空券は10万円以下がたくさんありますので。
特に1月、2月は安いです。

ちなみに「墜落率」などというデータは緒の中にありません。
会社別、路線別などの欠航率・遅延率などのデータは以下で参照できます。
欠航や遅延は天候だけでなく故障によるものも含みますから、同じ路線に複数の会社が就航していてそこから選ぶ場合、欠航率・遅延率が低い会社を選ぶというのは予定通りの旅を行うという点だけでなく安全という面でも意味のあることかもしれません。あくまで「かも」ですが。

https://www.flightstats.com/v2/

で。墜落率を気にされるより、候補とする会社がここ何年かの間に重大事故を起こしているかどうかをチャックする方が有益な気がします。
例えばWikipewdiaなどでその会社の情報を取得するとかして。

参考まで。

航空会社によって運賃はかなり異なります。
総じて日本や欧米の航空会社の航空券は高く、中国(本土や香港)、台湾、韓国、中東、ロシアや一部の東南アジアの航空会社の航空券は安いです。

また、航空券には予約クラス(エコノミーやビジネスという区別ではなく、発売時期やキャンセルなどの条件による違い)というものがあり、それによって値段が大きく異なります。
もちろん利用時期や曜日などによっても異なります。
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Q初の海外一人旅、振り返るとお金の無駄だったかなー。と、帰国を明日に控え落ち込んでおります。 こんにち

初の海外一人旅、振り返るとお金の無駄だったかなー。と、帰国を明日に控え落ち込んでおります。
こんにちは。25歳で初めてカナダの田舎に1人できました。

下調べが全く足りていない状態、というか、わたしは海外旅行というものを全く理解していませんでした。

交通の悪い田舎(車がないとどこにも行けない)にホテルを30泊取り笑 出掛けられない日も多く、、一体何しに来たんだか...悲しくなります。

とはいっても、まぁいくつかみどころはあり、楽しい思いもしましたが、全体的にはかなり失敗の旅です。

なぜここにずっと滞在することを選んだのか...もっと都会にすればよかった...ホテルじゃなくマンスリーマンションなどを借りるべきだった...帰りの航空券のトランジットが長すぎて今から不安...などなどいくらでも後悔が出ます笑

お金も60万はかかったんじゃないかな...。
ちなみに語学はすこーーーし全体のフォルムが今までより掴めた感じで、勉強の意欲は湧きました!

もやもやした気持ちのまま帰国。悲しいです。初の一人旅ってこんなもんですか?皆様の失敗談経験談お聞きしたいです!

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なぜ...続きを読む

Aベストアンサー

「ああすれば良かった、こうすれば良かった」という思いが湧いてくる旅行は、「次の旅行は、失敗しないぞ!」という気持ちがある証拠ではないですか。「もう、海外旅行なんてコリゴリ!」となってしまう人もいるんですから、そうならなかったあなたにとっては、それなりの収穫だったはず。初めてで何もかも思い通りに行く方が稀です。
今回の旅行で、自分の旅スタイルはどうあるべきか、いろんな「課題」が見つかった、その勉強代だと思えば、高くありませんよ。
それに、都会で、国内あちこち移動しながらの周遊旅行だったら、30日間で60万円じゃ済みませんて(笑)。

海外じゃなくて国外でも、海外の田舎じゃなくて都会でも、30泊も同じ宿に泊まっていたら、それはもう旅行じゃなくて「生活」ですよ。どんな観光地でも、どんなラグジュアリーなリゾートホテルでも、一週間を過ぎた頃には疲れてくるか、飽きてきます。
毎日フルテンションで観光なんか、できません。疲れて何もしたくない日だって当然、あります。
日本でのお休みの日、平日の疲れが出て外出したくない、家でゴロゴロ寝ていたい、なんてよくあることですよね。それを海外の長期旅行中にやると「なんか勿体ない」という気分になってしまうんですよね。

初めての海外で、30泊して、田舎で退屈だったけれど幾つか見所もあって楽しい思いも出来て、英語も勉強のモチベーションが上がって、そしてなにより、いろいろあっても「無事に帰国できる」、それだけで大成功ですよ。
海外旅行は「無事に帰国する」ことができれば、それだけで大成功だと、私は思いますよ。もうこりごり、と思わないのならば、次でリベンジすればよいのです。で、次もきっと、新たなトラブルに出くわすんです(笑)。旅って、そういうものです。

「ああすれば良かった、こうすれば良かった」という思いが湧いてくる旅行は、「次の旅行は、失敗しないぞ!」という気持ちがある証拠ではないですか。「もう、海外旅行なんてコリゴリ!」となってしまう人もいるんですから、そうならなかったあなたにとっては、それなりの収穫だったはず。初めてで何もかも思い通りに行く方が稀です。
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Q今(なるべく早めに)行くべき旅行先【海外】

海外旅行が趣味です。
しかし、仕事が気軽に休みが取れる状況ではありませんので旅行に行くのは年に1、2回程度です。

最近、友人がガラパゴス諸島に行ったらしく話を聞いて「私も、いつかリタイア(定年)した頃に行きたいな〜」と何気なく話したところ、

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氷河,それも直接さわれるようなところが思い浮かびます。

1990年代,ノルウェーのブリクスダル氷河はその先端から簡単に上を歩いたりできました。その後行ってはいませんが現在の状態をネットで見ると簡単には氷河にアクセスできないようです。
同じくスイスのグリンデルワルトの近くには氷河の中に穴があけてあって中が歩けるところがあり,青くてきれいでした。今はもうないようです。
カナダのアサバスカ氷河も2000年頃行ったとき,それより前の年代からの後退が表示してあってその速さに驚いたものですが,現在ではさらに後退し道から遠く離れています。
その他,いくつかの氷河でも同様なことがあります。どれもツアーなどでなく個人で行って簡単に観光できましたが,だんだんツアーなどでないと触れられないところが多くなってきたと思います。

Qヨーロッパのメッセージ事情に詳しい方にお聞きしたいです。 なぜ彼の方が不安がるのかわかりません。 互

ヨーロッパのメッセージ事情に詳しい方にお聞きしたいです。

なぜ彼の方が不安がるのかわかりません。

互いに20代後半、お相手はイギリス人男性です。

WhatsAppでやり取りを始め半年ちょいが経過します。

ですが、未だにお互いが"本当はやりとりをしたくないのでは"と疑心暗鬼になる時があります。

まず彼はやりとりを始めた頃より明らかにレスポンスが悪くなりました。
忙しいとのことですが、返信に数日かかったり、休日ですらなかなか返信がきません。
その割にはWhatsAppやSNSなどは頻繁にログインしております。
また彼発信の連絡がくることはほぼ珍しいです。
対して私は、返信はどんなに忙しくとも不慣れな英語ですが当日中には返信しています。
決しててきとうな返信内容ではなく、彼もいつも丁寧な返信だと言っています。
SNSを優先させることもありますが、頻繁にログインするほど時間がある場合は返信することを心がけています。

"自分と話したくないのでは"という考えは、普通であれば私の方が思う状況だと思うのですが、なぜか相手もそのように感じているようなのです。

ひと月に1度は"質問主さんは自分と話したくないのかと思った"と言われるのです。
なぜそう思ったのかと聞いても、"なんとなく"と言われます。

先日、4日間返信がなかったので、面倒くさいんだろうなと思いこちらから話を切り上げその後は連絡をせずにいました。

すると、1週間ほどして別件の用事と共に又話がしたいと言われました…
でも話したくないなら強制しないとのこと。

なぜ彼がこうもマイナス思考なのか意味がわかりません。
その都度会話を楽しんでいると説明するのですが…。
ただ私から連絡を終わらせた件に関しては、察する文化のない相手にとっては誤解させたかなと思っています。

ですが、基本的にその人個人の性格でしょうか??
または文化の違いなどであれば、私に直せる部分があれば直そうと思うので、教えてくださると助かります。

ヨーロッパのメッセージ事情に詳しい方にお聞きしたいです。

なぜ彼の方が不安がるのかわかりません。

互いに20代後半、お相手はイギリス人男性です。

WhatsAppでやり取りを始め半年ちょいが経過します。

ですが、未だにお互いが"本当はやりとりをしたくないのでは"と疑心暗鬼になる時があります。

まず彼はやりとりを始めた頃より明らかにレスポンスが悪くなりました。
忙しいとのことですが、返信に数日かかったり、休日ですらなかなか返信がきません。
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その質問をそのまま彼にしてください。
それが一番です。

Qトルコの方が日本に友好的なのはなぜ?

メディアでもトルコの方は日本に友好的だと言いますし、個人的にもトルコの友達がいるので、本当にそうだと思います。
トルコに旅行に行ったときは、飛行機のチケットまで手配してくれて正直驚きましたし、本当に嬉しかったですけど、申し訳ない気持ちもありました。
なぜ日本人に優しいのか聞いてみたら、昔、日本がトルコの船?を助けてくれたからだとか、日本人は勤勉ですごい機械を開発できるから尊敬してるだとも。
なぜ友好的なのか詳しく知っている方いますか?もしくは他に理由があれば教えてください。

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明治の始めに明治天皇を表敬訪問したトルコ軍艦(エルトゥルル号)が帰路紀伊半島沖で台風に遭遇して沈没、
その折りに、村民が総出で険しい崖を這い降りて漂着した乗組員の救助に当たり、なけなしの布団を敷き延べ収容、少ない備蓄の米で粥を造り与えた、低体温の将兵には村人が半裸に成って温め続けたとか、
命を繋ぎ止めた将兵は事後に日本軍艦でトルコまで丁重に送り届けた、
こんな顛末です、

後日談も有ります、
イラク戦争の折りに、留め置かれた日本人(200数十人余り)の救出に日本政府がモタツク中世界に先駆けて、エアターキー(トルコ航空)を飛ばして呉れました、
何時ミサイルが飛来するか解らない中をです、

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更に、何年かごとに開催される和歌山の串本での「鎮魂祭」には皇族の何方かが臨席されて居られる様です、
トルコ国民は此にもいたく敬意を払って下さってるらしいです。

明治の始めに明治天皇を表敬訪問したトルコ軍艦(エルトゥルル号)が帰路紀伊半島沖で台風に遭遇して沈没、
その折りに、村民が総出で険しい崖を這い降りて漂着した乗組員の救助に当たり、なけなしの布団を敷き延べ収容、少ない備蓄の米で粥を造り与えた、低体温の将兵には村人が半裸に成って温め続けたとか、
命を繋ぎ止めた将兵は事後に日本軍艦でトルコまで丁重に送り届けた、
こんな顛末です、

後日談も有ります、
イラク戦争の折りに、留め置かれた日本人(200数十人余り)の救出に日本政府がモタツ...続きを読む

Q国際線の航空券、関空が復旧しなかった場合の対応

12月に個人手配でキャセイパシフィックで往路(成田 → ローマ)、復路(ローマ → 関空)の航空券を購入しています。
今日の台風で、関空は壊滅状態ですよね。12月までに関空が復旧するように思えません。

もし12月までに関空が復旧しなかった場合、一般的には航空会社はどのような対応をしてくれるのでしょうか?

・ローマ → 成田 などの日本の別の空港までの別ルートに振り替えてもらえるのでしょうか?
・それとも、ローマ → 成田 → 伊丹 などの大阪までの別ルートに振り替えてもらえるのでしょうか?
・それとも、往路も復路もキャンセル扱いになるのでしょうか?

キャセイに確認するのが一番だとは思いますが、関空の復旧目途が立ってないので、キャセイもまだ回答できないだろうと思い、先にこちらに質問させていただきました。

Aベストアンサー

12月のことはわかりませんが、現在のキャセイパシフィックのKIX便への対応は
・(航空券に種類に関わらず)手数料免除で払い戻し
・(航空券の種類に関わらず)手数料免除で経路変更、ただし経路の変更によって運賃に差額が生じる場合は差額を精算(徴収または払い戻し)
のどちらかのようですね。

https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/travel-information/travel-preparation/travel-advisories/special-ticketing-guidelines-for-osaka.html

とはいえ、楽観的ですが関空の復旧は12月まではかからないでしょう。
あくまでも私見ですが今月中にはどうにかなると想像しています。
(関空までのアクセスが元通りになるのには少し時間がかかるかもしれませんが・・・・)


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