『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

オススメの映画や本を教えてほしいです。
私は学生なのでもうすぐ冬休みです。
部活は文化部なのでほとんど活動はありません。
なので、趣味の映画鑑賞や読書に浸りたいと思います。
私は恋愛ものよりもホラーやサスペンス系が好きです。特にサイコぽいもの。あと、感動系の物語も好きです。
旅猫リポートや人魚の眠る家が最近面白いなと思いました。
オススメの本または映画の名前と作者名(分かれば)とオススメした理由?てきなのがほしいです。(理由はなくてもいいです)
お願いします。

A 回答 (3件)

島田荘司さんの「御手洗潔シリーズ」はいかがですか?映画化もされましたが、小説の方が主人公の灰汁の強さ(頭が良すぎて一般人と考え方が違う)があって面白いと思います。

正統派ミステリー(謎解き)であっと驚かされます。まずは「占星術殺人事件」からどうぞ。凄く頭を使い、読みごたえがあります。それに主人公の御手洗と同居人(一般人代表)で助手の石岡との会話が絶妙で面白いです。
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大きい本屋さんに行くと「このミステリーがすごい!2019」という本があると思うので、見てみるとよいと思います。

小説を読みたおした人のコメントが載っていて参考になります。まだ文庫本になっていないのもたくさんありますが、過去に入賞した作品も載っていて、それは文庫化していると思います。
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Q超おすすめ! といえるイチオシ小説を教えてください

タイトルの通りです。

私は小説を読むのが好きなんですが、最近忙しくて全く読んでいませんでした。
今日からしばらく時間にゆとりができるので、何か面白い小説を教えていただければ、と思います。

ジャンルはなんでもかまいません。
何でも楽しめるタチなので(笑)
書籍でもWEBでもかまいませんので、どしどしご紹介ください。

Aベストアンサー

こんにちは。
Webでも良いとのことなので、紹介させていただきます。
1分のショートストーリーという超短編小説集です。
ちょっとした時間に読めるのに面白く、ジャンルも豊富なのでお勧めします。
特に、「大人になるということ」は隠れた名作ですので、ご一読されると良いでしょう。

https://shoyaka.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

Qこの小説のタイトルがわかる方いらっしゃいますか?

中学生の頃、読書の時間というものが毎朝10分ほどありまして、本を持って行っていなかったわたしは、適当に教室に用意されている本を選んで読んでいました。

そしてある時に読んだ本の内容が、真面目な小学5年生?の男の子が近所の女性にそそのかされて、子供を作ってしまいます。
女性は結婚しており、その事実は2人だけの秘密、ということで妊娠した子供を夫の子として産み育てます。
ですがその夫というのがやくざで、抗争?か何かに巻き込まれたのか突然家に戻ってこなくなります。しばらくしてその女性も赤ちゃんをアパート置いたまま消えてしまいます。

小学生なりにも自分の子供を気にかけてアパートに通っていた男の子は、置き去りにされた自分の子供を施設に預けます。
そして中学に上がり、放課後は毎日施設に通って自分の息子と遊ぶのですが、もちろんだれも真実は知りません。
ですがいよいよ進学の時期になり、高校に行かず働いて自分の子供を育てたいと両親に真実を打ち明けます。半信半疑だった母親ですが、施設にいる子供を見てあまりにも幼い頃の息子にそっくりだったため、そのまま施設からその子を預かり、養子として育て始めます。
初めは息子の話を聞いて、怒り、悲しみ、呆然としていた母親ですが、いざ孫を目の前にするともう一度子育てができることに喜び、いきいきしだします。

ですが鼻からそんな息子の話など信じていなかった父親が今度は崩壊していきます。
真面目でろくに遊びも知らないと思っていた息子が小学生で子供を作っていたことに謎の嫉妬心?を抱き、息子とその子供に嫌がらせをするようになり、挙句の果てに失踪してしまいます。

たしか結末は祖父母と共に田舎で子供を育てていくという話だったと思います。

もう10年以上も前に読んだので記憶が曖昧で若干違うところがあるかもしれませんが、大まかにこんな感じだったと思います。

中学生の教室に置いてある本の内容にしては結構ヘビーだったなぁと思い、未だにその本の話を友人などにして読んでみてと言うのですが、肝心なタイトルがどうしても思い出せません。

ネットで検索のしようもなく、おもいきって質問してみました!

長くなりましたが、もし知ってる方がおられましたら、回答おねがいしますm(_ _)m!

中学生の頃、読書の時間というものが毎朝10分ほどありまして、本を持って行っていなかったわたしは、適当に教室に用意されている本を選んで読んでいました。

そしてある時に読んだ本の内容が、真面目な小学5年生?の男の子が近所の女性にそそのかされて、子供を作ってしまいます。
女性は結婚しており、その事実は2人だけの秘密、ということで妊娠した子供を夫の子として産み育てます。
ですがその夫というのがやくざで、抗争?か何かに巻き込まれたのか突然家に戻ってこなくなります。しばらくしてその女性...続きを読む

Aベストアンサー

「小説 "小学生が父親になる"」で検索してみました。
もしかすると橋本治さんの「愛の矢車草」におさめられた「第四章 愛の矢車草」かも。
http://boofooooh.hatenablog.com/entry/2014/04/13/183043

Q1970年代から1990年代まででオススメの小説ってありますか? 独特と言いますか、あの上品な言葉遣

1970年代から1990年代まででオススメの小説ってありますか?
独特と言いますか、あの上品な言葉遣いの本が読みたいです。

それ以外でもオススメの本がありましたら教えてください!

Aベストアンサー

森茉莉「貧乏贅沢」
有吉佐和子「和宮御留」
単に私の好きな作家さんですが、
「ことばのきれいさ」をポイントにしたらこのふたつかな。
ご参考までに。

Q今まで読んでみてつまらなかった小説ありますか?教えてください!

今まで読んでみてつまらなかった小説ありますか?教えてください!

Aベストアンサー

個人的な意見ですが・・・
福音の少年  あさの あつこ
十字架  重松 清

Q一人称視点で、これだ!というようなオススメの小説はありますか? ジャンルは何でもいいです

一人称視点で、これだ!というようなオススメの小説はありますか?
ジャンルは何でもいいです

Aベストアンサー

コナン・ドイル『緋色の研究』
 シャーロック・ホームズ・シリーズ第一作。御存じワトソン医師が語り手。このシリーズ作品は、どんな人を通じて何をいつ語らせると効果的なのか、よく考えられている。
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
 戦時下を生き延びる双子の少年たちが主人公の一人称複数ぼくらによる作文で語られる。
ジュノ・ディアス『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』
 デブ、SFおたく、生涯童貞の三重苦の主人公オスカー・ワオについて他者が語る。
デュマ・フィス『椿姫』
 椿姫の遺品を巡って、私とぼくが語り手となる。私が遺品の『マノン・レスコー』を競売で手に入れたところ、椿姫の元恋人が遺品を譲ってくれとぼくが現れる。ぼくは椿姫との恋物語を語り出す。

E.ブロンテ『嵐が丘』
ウィルキー・コリンズ『月長石』
 登場人物が入れ替わり立ち代わり語るスタイル。読者は誰をどのくらい信じればいいのか混乱する小説。

ドストエフスキー『地下室の手記』
D.E.ウェストレイク『斧』
J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』
シルヴィア・プラス『ベル・ジャー』
エイモス・チュツオーラ『やし酒飲み』
 語り手を正常と思えなくなる効果が出ている。

夏目漱石『坊っちゃん』
安部公房『箱男』
ウラジミール・ナボコフ『青白い炎』
カズオ・イシグロ『日の名残り』
W.C.フラナガン(小林信彦)『素晴らしい日本野球』
 読者は語り手を信じられるか、信じていいのかという作品。
 坊っちゃんは単純、皮相的な読み方をするのが健全だと思うが、第一印象で相手を判断し、自分の好き嫌い、快不快に従って意地を張って生きるはた迷惑な青年が語らないままなことは何かという観点で読むのも一興。

パーシヴァル・ワイルド『探偵術教えます』
 通信教育で探偵術を習っている主人公がレッスンに従い事件を解決した毎月の報告記からなる一人称書簡体のユーモアミステリ連作短編集。

夏目漱石『吾輩は猫である』
江戸川乱歩『夜歩く』『人間椅子』
H.F.セイント『透明人間の告白』
乙一『夏と花火と私の死体』
平山夢明『独白するユニバーサル横メルカトル』
 普通の人間以外が一人称で語る。漱石が猫に語らせたのは大きな工夫で、一人称で語ると語り手が居合わせなかった場所で起きたことは伝聞、手紙などでしか知る場面は描きにくいところを、始終居なくなったかと思えばいつのまにか戻っていて長時間眠り続けるわけでもない猫であれば半径50m圏内なら出没も不自然ではない。
 では猫のように密かに誰かの生活を覗いている者が居たらとか、椅子の中に人間が潜んで美女が座るのを待ち構えていたらという変態趣味が現れた作品もある。
 居るのがばれたらまずいから声を立てずにじっとしている人、無生物、すでに死んでしまった人など、変わった語り手もいる。

ツルゲーネフ『初恋』
伊藤左千夫『野菊の墓』
幸田文『おとうと』
 愛する人の追想、回想、あるいは同居の身近な家族を看取るまでについて語られる。

森鴎外『澁江抽斎』
大岡昇平『野火』
有吉佐和子『複合汚染』
色川武大『百』
 これらは一人称で語ることで却って私的体験談にとどまらない味わいを深くしている。

コナン・ドイル『緋色の研究』
 シャーロック・ホームズ・シリーズ第一作。御存じワトソン医師が語り手。このシリーズ作品は、どんな人を通じて何をいつ語らせると効果的なのか、よく考えられている。
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
 戦時下を生き延びる双子の少年たちが主人公の一人称複数ぼくらによる作文で語られる。
ジュノ・ディアス『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』
 デブ、SFおたく、生涯童貞の三重苦の主人公オスカー・ワオについて他者が語る。
デュマ・フィス『椿姫』
 椿姫の遺品を...続きを読む

Qあまり読書をしない人にもお勧めな本を教えてください! 17歳の女です。 最近読書の習慣をつけたいと思

あまり読書をしない人にもお勧めな本を教えてください!

17歳の女です。
最近読書の習慣をつけたいと思い、色々な本を借りてみたのですが中々熱中できず困っています。私はあまり読書をする方ではなく、所謂「読みやすい」と言われる作家さんの作品でも断念してしまう事が多々あります。(最近では東野圭吾さんのパラレルワールド・ラブストーリー、有川浩さんの図書館戦争など)

サクサク読める作家さんの作品はもう手当たり次第読んでしまっていて完全に行き詰まってしまいました。

こんな超読書初心者でも読める本があれば是非教えていただきたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

新井 素子さんの小説がお勧めですね。

『あたしの中の……』
『星へ行く船』
『グリーン・レクイエム』
『ひでおと素子の愛の交換日記』
『扉を開けて』(アニメ映画になりました)
『ひとめあなたに…』
『……絶句』
『おしまいの日』
『新婚物語』(TVドラマになりました)

素子さんは、高校2年生のとき、第1回奇想天外SF新人賞に応募して、佳作入選したそうです。
その若さに文学界は衝撃を受けたとか。
審査員だった作家の星新一氏は、最優秀賞に強く推したそうですけど、文体に違和感を覚えた小松左京や筒井康隆らが反対して佳作になったそうです。
彼女の作品は、「文章で書いた漫画」なんて評されているそうです。
SFマガジンだったか、ソフトフォーカスの彼女の写真がドンと掲載されていて、SFファンに「素子姫」なんて呼ばれていました。
ライトノベルの祖的もしくは雛形的存在と称されることもあるそうです。

私も、彼女のファンで、ほとんどの作品を購入したのですけど、引っ越し先の部屋が狭いってことで、他の多数の本と共に処分してしまいました・・・。

Qユリウス、クラウス、マリウスなど、「〜ウス」もしくは「〜ス」で終わる名前を、できるだけたくさん教えて

ユリウス、クラウス、マリウスなど、「〜ウス」もしくは「〜ス」で終わる名前を、できるだけたくさん教えてください!

Aベストアンサー

メビウス、シベリウス、シュトラウス、ニクラウス、ニコラウス、ベテルギウス、オデュッセイウス、ペルセウス、ホラティウス、シリウス、シレジウス、ゼウス、ケフェウス、コメニウス、ルクレティウス、プリニウス、セルシウス、グロティウス、ディオニシウス、ティベリウス、ガウス、マテウス、ルキウス、ドウス、ダリウス、リリウス、テオドシウス、アナスタシウス、クラウジウス、グレゴリウス、テセウス、インノケンティウス、ボニファティウス、コンスタンティウス、イグナティウス、ティティウス、コルネリウス

Q本を探してます。 今まで読んで好きだったのは、 指輪物語 ナルニアシリーズ 魔女の本棚シリーズ です

本を探してます。
今まで読んで好きだったのは、
指輪物語
ナルニアシリーズ
魔女の本棚シリーズ です。

できれば有名すぎる物以外、児童書でないものがいいです。
何かオススメがあれば教えてください!

Aベストアンサー

ファンタジー、幻想小説のファンには有名ながら、一般にはそれほど知名度がない、という作品を挙げてみた。このジャンルが好きなら、池澤春菜『乙女の読書道』が参考になる。以下のリストも多くを同書に依っている。

はやみねかおる:都会のトム&ソーヤ・シリーズ
橙乃ままれ:ログ・ホライズン・シリーズ
鈴華:本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~シリーズ
小野不由美:ゴーストハント・シリーズ
笹本祐一:妖精作戦シリーズ
レイ・ブラッドベリ『塵よりよみがえり』
アーネスト・クライン:ゲーム・ウォーズ
ジーン・ウルフ:新しい太陽の書シリーズ
マーヴィン・ピーク:ゴーメン・ガースト三部作
マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン:ドラゴンランス・シリーズ
ジーン・アウル:始原への旅立ちシリーズ
シャンナ・スヴェンソン:(株)魔法使製作所シリーズ
ガース・ニクス:古王国記三部作
レイモンド・E・フィースト:リフトウォー・サーガ・シリーズ
マーセデス・ラッキー:ヴァルデマール年代記シリーズ
ピアズ・アンソニイ:魔法の国ザンス・シリーズ
ロイス・マクマスター・ビジョルド:死者の短剣シリーズ、五神教シリーズ、ヴォルコシガン・サガ・シリーズ
ゲイル・キャリガー:英国パラソル奇譚シリーズ
J.R.ウォード:ブラック・ダガー・ ブラザーフッド・シリーズ
イザボー・S・ウィルス:一万一千の部屋を持つ屋敷と魔法の執事シリーズ

ファンタジー、幻想小説のファンには有名ながら、一般にはそれほど知名度がない、という作品を挙げてみた。このジャンルが好きなら、池澤春菜『乙女の読書道』が参考になる。以下のリストも多くを同書に依っている。

はやみねかおる:都会のトム&ソーヤ・シリーズ
橙乃ままれ:ログ・ホライズン・シリーズ
鈴華:本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~シリーズ
小野不由美:ゴーストハント・シリーズ
笹本祐一:妖精作戦シリーズ
レイ・ブラッドベリ『塵よりよみがえり』
アーネスト...続きを読む

Q私は小説を読むのが好きですが、谷崎潤一郎とか川端康成とか、日本の文豪と言われる人のものは、ほとんど読

私は小説を読むのが好きですが、谷崎潤一郎とか川端康成とか、日本の文豪と言われる人のものは、ほとんど読んだことがありません。読む価値がありますか?又、読むとすれば、何を読めば良いでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の美しさを堪能したいなら断然、川端康成でしょうね。
京都弁が嫌いじゃなければ、「古都」がお勧め。

多少堅苦しくて良ければ、長編ですが三島由紀夫の「豊饒の海」。
短編なら「金閣寺」。

読みやすさと、知的ムードを味わいたければ、夏目漱石の三部作。
前期三部作ー「三四郎」「それから」「門」。
後期三部作ー「彼岸過迄」「行人」「こころ」。

Qミステリー小説を読み始めようと思っています。 次のうち、どれから読み始めるのがいいと思いますか? ア

ミステリー小説を読み始めようと思っています。
次のうち、どれから読み始めるのがいいと思いますか?

アーサーコナンドイル
・シャーロックホームズシリーズ(光文社)
アガサ・クリスティー
・ポワロシリーズ(ハヤカワ文庫)
(クリスティー文庫)
(創元推理文庫)
エラリークイーン
・悲劇シリーズ(角川文庫)
・国名シリーズ(角川文庫)

また、他の出版社もおすすめのがあったら教えて欲しいです。ミステリー小説どころか小説初心者ですので最初は読みやすいのがいいかなと思っています。

Aベストアンサー

アーサーコナンドイル・シャーロックホームズシリーズ(光文社)
アガサ・クリスティー・ポワロシリーズ(ハヤカワ文庫)
          ・ミスマープルシリーズ(ハヤカワ文庫)
エラリークイーン
・悲劇シリーズ(角川文庫)
・国名シリーズ(角川文庫)

中々良いと思いますよ。(ミスマープルはボクが追加しました)
赤川次郎・三毛猫ホームズシリーズ
栗本薫氏・伊集院大介シリーズ
何かも面白いです。


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