大学入試の数学を解くときにまず問題をみたらやらなくちゃいけないことって何ですか?秘訣を教えてください。

A 回答 (5件)

大学にもよりけりですが、必須問題と選択問題で自分が回答する問題の大問にしるしをつけておく事。



大学によっては「○○学部は大問1~3、5、6」「△△学部は大問2、4、5、6」みたいに数学として全部同じ冊子になっている場合もあります。

解き忘れや違う問題を解いたりしないように気をつけてください。
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まず、前提条件がいくつあるか数えて通し番号を振りましょう。


で、回答している間にもう使った条件とまだ使ってない条件を
把握しておきましょう。
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 大学によって違いますので、一概には言えませんが大学入試では4~6題出題されます。

時間との戦いでもあるので、確実に得点できる問題から解いていく方が良いと思います。
 入試問題の中で2題は定石問題です。定石問題は、この問題はどこかで見たことがあるとか、問題集で解いたことがあるタイプの問題ですので、先ずこの問題から手をつけるのが良いのではないでしょうか。
 この2題は合格する人は、ほとんど得点しますのできちんと解くようにしたほうが良いです。残り2~4題は自分が解けそうな問題または手がつけれそうなところから解いていけばよいと思います。
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答案用紙に受験番号と名前を書くことです。

慌てない、慌てない。
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まずは問題をぱっと見て自分が解けそうかどうか、解けるとするとどれくらい時間を要するかを見抜く力を養う事ですね。



入試では自分の得意な問題も隣の人が得意な問題も配点は配点なので、
自分が楽に点を稼げる所から手をつけるのが鉄則です。

それから、自分の稼ぎどころだと思った問題が意外にもてこずったりしたら、プライドを捨ててさっさと別の問題に移る事です。
「俺は立体図形は得意なんだー!」って立体図形の問題にほとんどの時間を使ってしまって
もっと楽に解ける問題に時間を割く事が出来なければ、それは受験としては失敗です。
あくまで点稼ぎに徹しましょう。
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