あなたがどちらか探せるとしたら宇宙の始まりと果てのどちらを探しますか?

A 回答 (3件)

 俺は果てですね(笑)



 宇宙の始まりはある程度までは推測で分かりますが、果ては絶対に見ることができません。
 180億光年だかの「宇宙の地平線」は、これは単なる「測定限界」であって、宇宙の果てではないわけですから。
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この回答へのお礼

回答とていただきありがとうございます。

果て・・・どんな風景をしているのでしょうね。
人間の視力で認識できる世界であれば良いのですが。

お礼日時:2001/07/27 01:10

宇宙の果てはもう見飽きました。

始まりがみたいです。
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この回答へのお礼

回答していただきありがとうございます。

えぇっ 私も見てみたいなぁ どんなでした?
あぁ でもやっぱり私は知らなくていいです。

お礼日時:2001/07/25 09:22

始まり。

宇宙の果てはあんまり見るところが無いかも。
宇宙の始まりだったら、いろんな物理現象を観測できるかもしれない。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

始まった地点ではきっとあらゆる現象も終わってしまっているかもしれませんが、
そこで何がおこったのかを見たい気がしますね。

お礼日時:2001/07/25 05:14

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 球面を考えます。地球儀の表面と思えばいいでしょう。面積は有限です。球面上を真っ直ぐ進んでも、元の場所に帰ってはきますが、行き止まりはありません。それが「果てがない」です。何度も元いた場所を通過しつつ、無限大の距離を進んでも、球面の外には出ません。それが「果ての先は無意味」ということです。

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 しかし、それの外がないということにはなりません。球面であれば、それに垂直な方向を知る方法があれば、その球面の外に世界があることを知ることができます。今のところ、この宇宙について、そうする方法は見つかっていませんが、可能性がないとはなりません。ですので、そこまで考えるのなら、本当に意味が無いかどうかは、ちょっと疑問とはなります。

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Q宇宙の始まり

宇宙の始まりはビックバンだとかそうじゃないとか言われてますが、
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理系学生なんで、理解は浅いですが、自分なりの勉強での
理解をお話します。

「始まりがある(ある時に始まった)」
 というところが、まず最大にして深遠な疑問ですよね~!?。
 
「ビッグバンで始まった!」
 
 と言われても
 
「その始まりの前は、何?」
 
という疑問は、とても当然の疑問です。
 
 今のところ、素人が納得しやすい説明のしかたには、
流儀が3つほどある気がします。
 
それは、
 
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 どれも現段階では、部分的に正解だと思うので、納得しやすい
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 また、お好みでしたら、「物理法則」や「母なる宇宙」を、“神様”と
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つけたしですが、
「神様のパズル」http://www.kami-puzzle.com/
という昨年公開の映画が、
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 オススメです。

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宇宙の果ての外側はどうなっていますか 推測でもいいので、
教えてください。

Aベストアンサー

少し調べましたが、観測が出来ない宇宙とされているようです。

人間に認知できるかどうか置いておいて、

そこに何かが存在する場合は、存在する物同士が影響を及ぼして、

やっと何かある?と認知することができるわけです。

私たちが取り扱いやすいのは物質と呼ばれているものですが、

これでさえ光を反射したり、物質同士で跳ね返ったりするから存在を確認できます。

しかし光も反射せず、手応えも無く、見ることも触ることも出来ない場合は、

そこにあるといわれても、

「信じるものは救われる」

くらいの価値しかありません。

しかし私たちが光の反射や物質同士の運動で関知できなくても、

電磁波の様なものが発見されましたから、

そういうものもあると今の人は考えています。

ところが、こうした電磁波の様なものも宇宙の起源に遡って色々と考えていくうちに、

素粒子と呼ばれる存在が影響を及ぼしあっているということが分かり始めました。

これらはビッグバンと呼ばれる現象によって、ある場所から飛び散って広がっている

と考えられています。

光は光子という素粒子の一種(特に力を伝える粒子の一種)とされており、

私たちが慣れ親しんでいるものの正体とされています。

この考え方では、重力も重力子という素粒子が移動することで引き起こす現象であり、

この素粒子が無ければ重力を感じる(言い方が適切かどうか)ことも出来ないと

考えられています。

つまり目に見えないだけであり、幾つかの種類の素粒子と言う粒が飛び散って散乱

しているわけです。

これが無ければ、物質として触れるどころか、光(電磁力)や重力(その他2つほど)

を感じることが出来ず、あるかどうかさえわからないとなります。


まったく変化が無いままですと、そこに時間の流れも感じられません。

私たちに存在を認知させるものを、体感順に(物理てきな考え方とは別に)ならべ

ますと、

物、空気、音や光となります。

例えば真空になりますと、光しか変化の材料にならず、大変寂しいことになります。

もっとスケールが大きくなれば、重力を感じて、少しは気がまぎれますが。

しかし物理学の世界では、

この光や重力がある近辺をにぎやかであると捉えるようです。

非常に達観した方々ですね。

夜空の暗闇を見つめ、空気をなくしたと想像します。

肌で風を感じられないとします。

音をなくしたとします。

星をけして、星も無いとします。

自分には分からないですが、何処かに向かって引きよせられているとします。

風もありませんから、移動していることすらわからないのですが、

「いま、君は重力の影響を受けて移動している」

と信じ込まされたとしましょう。

確かにそうであったとして、何も変化を感じないのですが。

こういう場所も観測可能な宇宙とされています。

重力子という素粒子が存在しているからです。

その少し狭い(近い)領域では、光子と呼ばれる素粒子も沢山あり、

ここでは目で見て光を観察することができます。

これを可視による観察ができる宇宙と呼んでいるようです。


ビックバンから広がっている宇宙の外の最前線にいくと、

飛び散った素粒子が先を競って外に移動しています。

その先頭集団が重力子だそうです。

光子は、ビックバン初期のときに、他の電子の影響をうけてしまい、これに阻害

されて移動を束縛されてしまったそうです。

つまりそのときの映像は消失してしまっているわけです。

本来ならば、そのときの映像を光として伝えるべく、

いまも元気に宇宙を移動しているはずなのですが。

そのため、それ以前の宇宙を肉眼(光による映像や影響で)で観察する手段はない

とされています。

ですので、宇宙の果てとして望遠鏡で観察できる宇宙があり、

その外には大変寂しいですが、さきほどの重力によってのみ観察できる宇宙があり、

(この差は宇宙的な規模で僅差だとされていますが)

その外には、観察できない宇宙があります。


有体に言うと、存在していても感じられない宇宙です。

光も重力もないですから、寂しいにもほどがあります。

目には何も映りませんし、何処かに向けて移動している実感も無いですし、

何かに引っ張られることもありません。

移動するという感覚は、何かとの距離が変化するから確認できます。

そもそも何も存在しませんから、距離を感じることも出来ません。


それがゆえに宇宙の果てとか、外とかよんでいるだけです。

座標的には存在するとおもいます。

そこに到達しても、何も無いのと同じ様に感じるという意味です。


人が感じられなくても、我らには素粒子がある。

こいつらがいる間は、変化と言うものが定義できるから、そこは我々の宇宙だ。

と、

かなり他力な設定で、宇宙を定義してみたわけです。

ところが、

素粒子の移動速度も光の速度が限界ですから、

ああ、我らの素粒子が到達していない先の座標は、どうする?

ええい、そこはないことにしてしまえ。

だって僕らには感じられないもーん。

というけっこう子供っぽい割り切りで、宇宙の外といいきったわけですね。


ところがよくよく考えて見ますと、

無限座標の中で、ビックバンが一つであるとは限りません。

別の何処かの座標でビッグバンがおこり、

いままさに私たちのビックバンと重なろうと、

お互いの素粒子が出会いをもとめて近づいているかもしれません。


ドバッと砂袋がはじけて、砂がこぼれて漏れ出したのがビックバン。

この砂が現在進行形で飛び散っている領域までを我々の宇宙。

その外は、確かに何も観察できませんが、

別の砂袋が砂を吐き出しているかも知れず、

相手側の素粒子がこちらに到達すれば、確かにそこで宇宙は広がった

(つながった)

事になるでしょう。

その場合は、ある場所だけがどこまでいっても宇宙なわけです。

しかしどっちを向いても宇宙であるわけではないでしょう。


暗黒流動と言う用語がありまして、これを調べると面白いですよ。

どうも我々の宇宙の外から力が働いているという印象。

ビックバンから宇宙が広がったとして、素粒子がいきわたっている間のみを

有限な世界であるとしても良いのですが、

同じ論法で他の宇宙が広がっているかも知れません。

最果ての素粒子がいまも移動しているのだとすると、

厳然たる座標だけは存在し、

ビックバン宇宙が多数存在して、それぞれ特定の座標にあるかもしれません。


そしてもう、別の宇宙と重なっているのかもしれませんよ。

これについて観察が出来るころには、400億年以上たっているはずです。



たとえば、相当大昔にビックバン同士が重なっており、

これが私たちのいる場所まで到達するのに、やはり数百億年かかるわけです。


「暗黒流動。もしかしたら我々の宇宙の外からか!?」

と私たちが言っていると、

「おいおい、もうとっくの昔につながってますわ。

 まあ、そちらで観察できるまであと200億年掛かります」

となっているかもしれません。


宇宙の外についてどうなっているのか、考えることは出来ますが、

感じることはできません。

感じることが出来ないからと言って、無いといってしまえば、

別の存在から関与されたときに、訂正することになるでしょう。


私たちは、私たちの宇宙がどうなっているかやっと考えだしたばかりですが、

私たちが知らないだけで、その外にも何かしらあると考えるのが妥当でしょうね。

とてもありがちなのは、

素粒子が到達していないだけであり、

複数の宇宙がビックバンを起こしており、それすらも絶対的な何らかの座標を

相対的に移動して、重なったり、遠ざかったりしているのかもしれません。


以上、ご参考に成れば。

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