痔になりやすい生活習慣とは?

車のディスクブレーキとかブレーキパッドとか油を付けてはいけない部品を洗浄した後はどうすればよいのでしょうか?

ディスクブレーキやブレーキパッドは高圧洗浄機の水で油汚れ、油カスを洗い流すのでしょうか?

水洗いしたあとは錆びないように油を吹きかけたくなります。

でもディスクブレーキやブレーキパッドには油を掛けてはいけないと書いていますよね。

でも何らかの錆対策をしないと錆びますよね?

皆さんは何で洗って洗い後はどうしているのか教えてください。

メチルアルコールやエタノールで油除去はできませんでした。シンナーでも無理でした。

油汚れのギトギトを取って綺麗にしたいです。黒い油カスの除去はどうすればよいのでしょう?

高圧洗浄機の水で洗い流すのは駄目でしょうか?

A 回答 (4件)

ブレーキディスクローターやキャリパーや見えにくいパットなどは、高圧洗浄機などで


水洗いもしませんよ
高圧洗浄器など掛けないようにします。

油汚れなど付かないでしょう?
考えられる汚れは、パットを押すキャリパーの部分に塗られブレーキグリスが染み出てる程度 気になるなら ウエスで軽くふき取る程度
あと 黒っぽい粉汚れは、ブレーキダストと言って パットの摩材とディスクの削れた鉄粉成分です。これも 雑巾やウエスでふき取る程度 ホイールに付いたブレーキタストは、カーシャンプとスポンジ擦れば落ちます。

ブレーキクリーナーやパーツクリーナーと言うものがありますが
これらは、ホイールを外して分解整備する際に使用するもので 通常の洗車や掃除で使うものではありません 有機溶剤なので ホイールやタイヤ付くと良くないです。

ブレーキは、摩擦熱を帯びるので 普通の油やグリスでは溶けて流れ落ちちゃいます。
ブレーキグリスと言うものは、熱で溶けない特殊なグリスです。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2018/12/29 22:19

油塗って床の間にでも飾っとけ。

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自動車のブレーキディスクは、錆びるように作られていますので、


錆びさせてください。
錆びることを前提に作っています。
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>メチルアルコールやエタノールで油除去はできませんでした。

シンナーでも無理でした。

 ブレーキの洗浄には、ブレーキクリーナーというスプレーを使います。そこらのホームセンターでフツーに売ってます。パーツクリーナーという名称のスプレーも、中身は同じものです。
 ブレーキクリーナーを吹いたら、油分はスカッと溶けて流れます。

>でも何らかの錆対策をしないと錆びますよね?

  ブレーキはサビて構いません、っといいますか、サビる事を前提で設計されています。

※ブレーキロータはすぐにサビ始めますが、走行してブレーキをかけたらキレイに落ちます。
 そもそもブレーキローターに発生する赤サビは面積の広い方向に沿って(表面に沿って)発生するので、サビだらけに見えても素材は殆んど痩せません。

※サビてはいけないところは、ちゃんと塗装されています。ブレーキパッドのバックプレートは、ちゃんと塗装されていますよね?
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ヘッドライトの磨きに耐水ペーパーを用いた場合、
メリットとデメリットは何がありますか?

■メリットはかなり深い黄ばみを削れることです。
■デメリットは、低番手のペーパーでついた線キズを消すのが難しいことです。
(例:800番でついた線キズを1500番で消すのが難しく1000番で消すべきという意味ですがこれがなかなか難しいのです。)

手順は、おおまかに。。800 1000 1200 1500 2000 ヘッドランプ磨き剤 専用コーティング剤の順です。

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写真はなぜか反対になってしまい直せません。
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>1000円分

今なら7リットルくらいですね。
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停まっては完全に停止した状態から走り出すのを繰り返し行うという運転に
なります。

たぶんって、完全に停まった状態で、そこから走り出す瞬間に1番ガソリンを使う
のだと思います。

例えば故障車とか押した経験ある人は、最初に動き出す瞬間が重たくて、動き出すと
後は少し楽になると体験したりすると思います。

この為、軽さが重要視されていると考えられます。

■参考資料:30プリウスで冬の外気温10℃でドライブに行く時って、カタログ燃費出ちゃうの?
https://matome.naver.jp/odai/2154509302044296101

確かに、燃費良いか? という点にフォーカスしますと、良い感じはあります。

昔は、「アメリカだと3本とかのドアのサイドバーが国産車だと2本とかに減らされている」
なんて感じでドアが軽い感じがあります。

でも、車は軽ければ良いのか?

雨の日の高速道路で、ザンザン降りの天気の中、メルチェデスとかの大型車はスピード
出して走っていたりします。

重量が重たいので、ハイドロプレーニング現象起きにくいのだと思います。

スポーツカーとかがわかりやすいと思いますが、空力的に優れたデザインでも、排水性良い
タイヤを装着していても、ザンザン降りとかで道路の排水性が悪い時って浮いてくる
感じがあり、まっすぐに走らない感じです。

反面、日本の道路では、燃費が悪くなる感じ。

結局ユーザーが、燃費悪いのを知っていて買うか? 安全性重視するか?
それとも、カタログ燃費とか良さそうなのを買うか?
という点で人によって分かれてくると思いますが、世界的に見れば、GSが少ない地域も
あります。

日本でも、最盛期の半分程度までGSの数が落ち込んでしまったということで、田舎の方
だと給油も大変だったりするそうです。

メーカーはリサーチ結果に基づき売れる車を造っているだけですので、日本で売れる
車がそんな車の方が多いのだと思います。

ドイツの無制限道路アウトバーンとか200km/h超えて巡行したりして、「地上を高速で
移動するのがもっとも効率良い」 みたいな考え方ですが、そもそもその移動する高速巡行
ではボディ剛性高くないと150km/hとか超えてくるとガタガタと振動出て気分悪くなり
ます。

晴れた日もあれば、雨は雪の日もあるわけですので、重量も重たい感じで造られています。

そうすると、「地上を移動するのに、こんなにお金かかっちゃいました~」 というのは、
今の日本のように軽自動車買う人ばかりという状況では、そんなにお金かけたくない人
が多いのだと思います。

最近札幌で、どこかの不動産会社が消臭スプレー120本を廃棄する為に噴射し、その後
給湯器点けたらガス爆発で吹き飛んだ~ なんて事故がワイドショーで報道されていました。

日本の場合、事故とかもあまり考えない人多いと思うので、高機能な車はそこそこ売れる
程度かなあ~ と思ったりします。

日本は、世界一信号機の数が多いと言われていますので、ストップ&ゴーという
停まっては完全に停止した状態から走り出すのを繰り返し行うという運転に
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たぶんって、完全に停まった状態で、そこから走り出す瞬間に1番ガソリンを使う
のだと思います。

例えば故障車とか押した経験ある人は、最初に動き出す瞬間が重たくて、動き出すと
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Q中古で、170万円のスーパーチャージャー付き86が売っていました。 説明を読んで見ると、「スーパーチ

中古で、170万円のスーパーチャージャー付き86が売っていました。
説明を読んで見ると、「スーパーチャージャー、当店でオーバーホール済み」と書いてありましたが、
これはどういうことですか?

信用できますか?走行距離8kmです。

Aベストアンサー

過給機付きエンジンとかのことかなあ~ と思います。

数的には多いのは、”ターボチャージャー” が搭載されたエンジンで、これは、エンジンから
出る排気ガスの力で、毎分10万回転とか回転する羽に連動した圧縮する羽がエンジン内に
空気を入れ込むので、エンジンが大量の空気を取り込むことができますので、よく
「ターボが効いて加速感ハンパない!」 なんて言われ方をします。

1つ構造上の問題があります。それは、排気ガスの力で羽が毎分10万回転とかで、高速で
回る。それはフローティングメタルとか呼ばれ、エンジンオイルで軸を少し浮かせて回転が
スムーズになるように浮かせてある。

エンジンオイルが通る管とかメチャメチャ細いので、オイルが劣化したままですと、
その影響を回転軸とかが受けたりします。軸には、ベアリングも採用してあるので、常に
高速で回転するとベアリングも劣化したりします。

この為、「ターボ付きの中古車を買ったので、まず1番最初にターボチャージャーをリビルト品
と交換した」 なんて感じで、車種によっては、「ターボ付きの中古車買ったのでオーバーホール
キットを買って、自分で組み直した」 とか言ったりします。

経年劣化でダメになりやすいのは、ベアリングだったりしてこれを新品と組み直す。あるいは
軸が高速で曲がるとか、羽の箇所がターボチャージャー本体に接触して音がしているとか、
いろいろなパターンがあります。

アクセル踏んだ時に、エンジン周りからガチャガチャ異音出ていると、羽が本体に接触している
可能性がありますので、最悪の場合、エンジンオイルとか引火して車両火災とかになる危険性
もあります。

たぶん、1番多いのは、リビルト品のターボチャージャーで、1度分解して、劣化するパーツを
新しく組み直した完成品で、これをネット通販とか業者から買い、自分で、または修理工場
で古いのを取り外して取り付けることが安くあがるかなあ~ と思います。

世界的にどこの国でも、「ターボチャージャーリビルト業者」 みたいな専門業者は存在して
います。新品買うと20万円とか高いので、筐体(きょうたいという本体のケース)を再利用して
そこに新しいパーツを組み込み済みのリビルト品というのを売って、「ガチャポンと取り換えるだけ」
として、取り外した古いのは、業者に送り返すと業者がそれにまた組み直して売るというしくみで
その為リビルト品は安い。

スーパーチャージャーというのは、「ターボチャージャーは、排ガスがある程度流れたらタービン
の回転が上昇していき、圧縮空気がエンジン内に流れてパワーがアップする」 という構造ですので、
アクセルを踏み込み、少し間があってから加速するというタイムラグの時間差があり、人によっては
レスポンスが悪いと感じます。

そのデメリットのウィークポイントを改良した感じで、スーパーチャージャーはエンジンにベルトで
連結し、アクセル踏んでエンジン回転数が上がると連動して即過給を開始する。そういう構造になって
います。

ターボチャージャーは、エンジンオイルがタービンの羽にも細い管を通り循環するしくみで、羽が
焼き付かないようにしてありますが、細い管ですので、エンジンオイルの管理が悪いとそこが詰まる
とかあります。

スーパーチャージャーは、その点が違い、本体2カ所とかに専用の“スーパーチャージャーオイル”
が入っている。エンジンオイルとは分離されたまったく別のものですので、「俺様の車はターボ搭載
しているので、エンジンオイル交換をマメにしないといけないし、アフターアイドリングもしないと
いけない」 とか、ターボタイマー搭載していたりする感じと違っている。

たぶん、町のどこにでもあるような個人がやっているような小さな修理工場でも、スーパーチャージャー
をエンジン本体から外して、手で回転させてベアリングとか羽の接触具合とか見て、問題ないとかです
とスーパーチャージャーオイルの量を抜いてチェックし、新しいのを入れておくというメンテナンスは
出来るのかと考えられます。構造自体は、ターボより少し簡略化されていますし。

>「スーパーチャージャー、当店でオーバーホール済み」と書いてありました

たぶん説明でうそを書くと、”不実の告知” という、うそで人をだまして車両売買契約を結んだ詐欺罪
成立すると考えられますので、本当にエンジンから取り外して、スーパーチャージャー本体を分解して
ベアリングとか交換し、スーパーチャージャーオイルを交換して、適量入っているとかのチェックを
して、「問題ない」 という目視確認とかやったりして、エンジンに組み直したのかなあ~ と想像
します。

①ターボチャージャー、
②スーパーチャージャー
③ブレーキ
この辺は、オーバーホールといって、劣化しやすいパーツを1つのアッセンブリーパーツとして、
1つの袋とかにシール材とかを入れてメーカーとかでも純正パーツとして売っていたりするので、
オーバーホールはそれ程珍しくはないので、よくやっています。

可変吸気バルブ系のエンジンもありますが、エンジンが4千回転とかの高回転になると、2本あるカムシャフト
が高速回転ように切り替わるという構造ですので、オーバーホールというより、切替ができない場合は
ソレノイド系パーツの故障で取り換えしたりするので、これはオーバーホールとならない交換です。

オーバーホールというのは、本体のケースとかを活かし、中身の劣化しやすいパーツのみを取り換えて
組み直すので、新品使うより安いということで、オルタネーターとかでもよくリビルト品使ったり
します。

要は「金目の問題」 で同じ結果であれば、安い方を使うというだけです。

オルタネーターという交流発電機でも悪くなると多くは、ディーラーでもリビルト品を勧めます。
完成してあるのでそれとガチャポンと取り換えるだけです。

でも、人によってはオルターネーターは古いのを取り出し、ブラシとかベアリングを自分で交換する
人はいるのはいます。それはオーバーホールした~ と言い、ベアリングにもメーカーとか呼び番号とか
のパーツコード記載されていたりするので、可能なケースがよくあります。

でも、わざわざ素人が手間ひまかけて分解して組み直しても、最初からリビルト品買えば手間暇は
掛からないので、やる人は少ない感じ。

スーパーチャージャーや、ターボチャージャー、可変吸気バルブ系エンジンとかって、最初にそれを
新車で買った人は、「俺様のスーパーチャージャーきちんと動いているかな?」 とわざわざエンジン
から取り外して動作確認しない傾向にあります。外すだけで工賃かかるから、組み戻す時にもかかり
ます。

そんな感じなので、スーパーチャージャーとか、ターボチャージャーの中古車を買う人は、試乗
してみて、その時のフィーリングとかで判断するしかない。

人によっては過給機の調子が判断できないとも考えられるので、よく「中古車はターボ車買うな~
修理代かかるぞ~」 といわれていたりします。

そんな感じですので、売る側は、「スーパーチャージャーはオーバーホールしてありますよ~」
とメンテナンスした後にそのことを説明し、商品価値をあげて売る方が、買う人も買ってすぐに
スーパーチャージャーに修理代とかかからないという予想ができるので、あんしんして買える
かなあ~ と考えられます。

ただ普段とかスーパーチャージャーの車とかに乗っていない場合は、エニカとかでそういう
似た車を1度くらい借りて乗る方が良いかなあ~ とは思います。

■参考資料:個人オーナーの車をカーシェアリングするエニカ
https://anyca.net/

スーパーチャージャーは近所でなくても、ターボ車とかはあると思います。

あるいは、中古車ですと、そのお店の保証とかもよく見ておくと良いかもしれません。

過給機付きエンジンとかのことかなあ~ と思います。

数的には多いのは、”ターボチャージャー” が搭載されたエンジンで、これは、エンジンから
出る排気ガスの力で、毎分10万回転とか回転する羽に連動した圧縮する羽がエンジン内に
空気を入れ込むので、エンジンが大量の空気を取り込むことができますので、よく
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1つ構造上の問題があります。それは、排気ガスの力で羽が毎分10万回転とかで、高速で
回る。それはフローティングメタルとか呼ばれ...続きを読む

Qスズキスペーシア乗ってます アイドリングストップが働かない もっと働いて欲しいんですが 節約のため

スズキスペーシア乗ってます
アイドリングストップが働かない
もっと働いて欲しいんですが 節約のため
仕方ないですか?

Aベストアンサー

アイドリングストップも、さまざまな条件で解除されます。
例えば、バッテリーが弱っていて残量が少ないと判断された場合は働きません。止まる時に軽くブレーキを緩めると、ブレーキ解除の動作と間違われて働きません。暖房時にはA/Cのボタンは入れる必要はないのですが、入っているとコンプレッサーを動かすためエンジンを止めないようにしてると思います。
これらがよくあるアイドリングストップが働かない原因だと思います。

他の回答にある、アイドリングストップがバッテリーを劣化させるというのは、まぁ間違いではないのですが、経年劣化に比べれば誤差程度の話です。使っても使わなくても4~5年くらい使えてダメになります。行って帰ってで2回エンジンを掛けるところを、10回エンジンを掛けたとしても、大した違いにはならないのです。

エンジンを掛けるときに少しガソリンを多めに使うため5秒以上エンジンが止まってないと逆にガソリンを多く使うことになる、と良く言われます。5秒というのは、信号が青から黄色、黄色から赤、赤から青、のそれぞれで約3秒の時間があります。進行方向正面の信号が赤ということは、それに交じわる側の信号が黄色か赤になっているときにアイドリングストップが働くと、ガソリンが多く使われるだろうが、それ以外ではガソリンの節約になると言うことです。それを、なぜか大げさにアイドリングストップでガソリンが多く使われる(ことがある)と叫んでいるだけです。

アイドリングストップも、さまざまな条件で解除されます。
例えば、バッテリーが弱っていて残量が少ないと判断された場合は働きません。止まる時に軽くブレーキを緩めると、ブレーキ解除の動作と間違われて働きません。暖房時にはA/Cのボタンは入れる必要はないのですが、入っているとコンプレッサーを動かすためエンジンを止めないようにしてると思います。
これらがよくあるアイドリングストップが働かない原因だと思います。

他の回答にある、アイドリングストップがバッテリーを劣化させるというのは、ま...続きを読む

Qなぜ自動車のラジエターの冷却盤のフィンのことをコンデンサーと言うのですか? 電気の世界ではコンデンサ

なぜ自動車のラジエターの冷却盤のフィンのことをコンデンサーと言うのですか?

電気の世界ではコンデンサーと言えば電荷を蓄えて放出する電子回路のことを言います。

なぜ放熱フィンがコンデンサと言うようになったのでしょう?

Aベストアンサー

>なぜ自動車のラジエターの冷却盤のフィンのことをコンデンサーと言うのですか?

何故も何も、言いません。
ですから回答しようがありません。

コンデンサとは,エアコン用の高圧冷媒を外気で冷却するための熱交換器です。
ドイツ語らしいです。意味は、エネルギーなどを蓄えたり、放出したりする機関のことのようです。
ズバリクーラーコンデンサーそのものですね。

Q車のタイヤが減ると燃費が悪くなるというのは本当?理由はありますか?

車のタイヤが減ると燃費が悪くなるというのは本当?理由はありますか?

Aベストアンサー

これはすごくよい御質問ですね。
 雑誌社の編集や評論家レベルでは、恐らく知っているヒトはあまりいないでしょう。

>車のタイヤが減ると燃費が悪くなるというのは本当?

 本当です。デマでもウソでもありません。

>理由はありますか?

 3つあります。

※まず。
 トレッドゴムが減ると直径が小さくなる、っという御解答が既に見られますが、まずそれがあります。これはちょっと考えれば小学生でも判ることですね。
 タイヤが小さくなるとその分同じ走行速度ならエンジン回転数が上がり、燃費が悪化します。
 勿論、タイヤの摩耗で起こる直径の縮小は、メ一杯小さくなっても精々10~15mm程度で、街乗りではアクセルの操作(加減速の頻度)とか渋滞に巻き込まれている時間、エアコンの使用などに隠れてしまうレベルですが、高速道路などを使い一度に数百kmも走ると、燃費の差が『目に見えるレベル』になります。

※も一つ。
 接地面積ウンヌンの話をされている御解答がありますが、御意であります。
 タイヤ表面のブロックは、走行中に千切れ難くすることと成型時に金型から抜き易くする為に、ミゾの底に向かって断面積が徐々に大きくなるように設計されています。
 トレッドゴムが減っていくと段々ブロックが『大きく』なり、接地面積が増えて転がり抵抗が増します。

※最後の理由は、ちょっと難しい話になりますが。
 タイヤは、ただ転がるだけで『転がり抵抗』という走行抵抗が発生し、これが燃費を悪化させていますが、この転がり抵抗は、トレッド面のゴムが発生する抵抗だけで50%を占めます。
 そこでタイヤ全体の構造は同じでも、トレッド面のゴムの改質で燃費が改善出来ないか?っと考えます。

※しかし。
 トレッド面は路面に接触し摩擦力を出していますが、車両の運動(加速したり旋回したり制動したり)は全てこの摩擦力に頼り切っています。
 単純に摩擦力を減らしたゴムをトレッドに貼ると、ツルツル滑るキケンなタイヤとなってしまいます。

※ワタシが自動車工学を学び始めた’80年代初頭は(現職は一応自動車工学の研究者で、専門は車両運動と懸架装置なので、タイヤの技術も少しだけカスります)、省エネタイヤというとこういう『燃費は稼げるがツルツル』というインチキな商品ばかりで、まともな運動力学者や自動車エンジニアは取り合わない様な商品でした。

※が、工業化学者をバカにしてはいけません。彼らもモーレツな研究をしています。
 ’90年代中頃から、『滑り摩擦は維持』しつつ、『転がり抵抗は小さい』っという『なんかリクツに合わない様な気がする』ゴムを作ってきやがりました。
 例えば、最初に『サス屋も納得の省エネタイヤ』に使われたのが、S-SBR(溶液重合スチレンブタジエンゴム)です。このゴムは当時『省燃費ポリマー』などと呼ばれました。
 勿論、ただ『色々混ぜた合成ゴムを作ってみたらうまくいった』という話ではなく、分子量分布の改善とかS-SBRの末端処理とか、まぁこの辺りの話は高分子屋でないと理解出来ないでしょうが(ワタシは機械工学者なので、正直なところワタシも具体的にどんなことをやったのか?よく判ってません)、技術的なハードルを幾つもこえて実用化されたということです。
 更に。
 現在の最先端技術ではどうなっているのかよく判りませんが(職場には工業化学者も大勢いますが、『シロートにも判る様に』説明してくれません。まぁワタシもよく判らんので、あまりマジメに聴こうとしてませんが)、30年前よりは飛躍的に進歩しているのは当然でしょう。今の省エネタイヤは、省エネなどには触れてない普及グレードのタイヤよりもずっとハイグリップなほどです。(現在では、`70年代のレーシング・スリックに匹敵する様な超ハイグリップタイヤが市販車用として売られていますが、ワタシが個人的にすごいタイヤだと思うのはそういうスーパータイヤではなく、ブリヂストンのエコタイヤ『エコピア』です。低転がり抵抗であのハイグリップ、直進性やハンドル手応え感も自然で、しかも騒音や乗心地も結構よいとか、どんな技術で作ってんだ?と不思議に思うほどです。)

※一方タイヤには、形状を構成している基盤となるゴムがありますが、これには勿論、上述した様な低転がり抵抗のゴムは使われていません。っと言いますかこちらのゴムは単純な強度や空気の低透過性が必要で、トレッドゴムとは違う性能が追求されています。
 低転がり抵抗を実現しているのは、あくまでも『トレッド面に張ってある特殊ゴム』です。

・・・っというワケで。
 トレッドゴムには厚みがあるので、多少減っても変化はありませんが、トレッドゴムを使い切ったタイヤは①直径が小さくなる ②接地面積が増える そして③低転がり抵抗ゴムがすり減ってしまっている・・・・という変化により、走行抵抗が増え燃費が悪化します。

これはすごくよい御質問ですね。
 雑誌社の編集や評論家レベルでは、恐らく知っているヒトはあまりいないでしょう。

>車のタイヤが減ると燃費が悪くなるというのは本当?

 本当です。デマでもウソでもありません。

>理由はありますか?

 3つあります。

※まず。
 トレッドゴムが減ると直径が小さくなる、っという御解答が既に見られますが、まずそれがあります。これはちょっと考えれば小学生でも判ることですね。
 タイヤが小さくなるとその分同じ走行速度ならエンジン回転数が上がり、燃費が悪化します...続きを読む

Qメルセデスは日々進化している 他社は真似しているだけですね 反論できますか?

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Aベストアンサー

シートベルトを発明したのはメルセデス。そして偉いのはあえて特許を取らなかったこと。安全のために普及を図るためだとか。

でもエアバッグを発明したのは日本らしい。

以上はどこかで聞いた話。
違っていたら申し訳ない。

Q軽自動車のスタッドレスタイヤを購入しようと思います。今後車を買い換えるとしてもずっと軽自動車になると

軽自動車のスタッドレスタイヤを購入しようと思います。今後車を買い換えるとしてもずっと軽自動車になると思います。一番汎用性のあるタイヤサイズを教えてください。特にこだわりはなく経済性が重視です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

今現在の軽自動車は、155/65R14です。
ハスラーやキャストは、165/60R15ですけどね。
N-BOXカスタムとかのカスタム車は、165/55R15ですけどね。
昔の車種は、155/65R13ですけどね。

経済性を考えると13インチですけども、現在の車種の14インチからのインチダウンだと、
145/80R13になります。


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