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ポリカーネイトの熱伝導率が常温で 4.6×10^(-4) cal/sec/cm^2/℃/cm
であることは調べることが出来たのですが,
温度依存性が -90~40℃ の範囲のグラフの資料しか手に入れることが出来ませんでした。
40℃以上(出来れば200℃近くまで)のデータが載っている
資料などご紹介頂けないでしょうか?計算式でも構いません。よろしくお願い致します。

ついでと言っては大変申し訳ないのですが,
CD-Rの保護膜の材質はUVレジンなのでしょうか?
正確な資料などご存知でしたら是非ご紹介よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

遅くなりました。

”補足”の単位換算についてです、もう解決済みかも分かりませんが ・・・


1)熱伝導率の換算
   SI単位    工学単位       C.G.S単位
  W/(m.K)   kcal/(m.h.℃)   cal/(cm.s.℃)
--------------------------------------------------
   1.0     1/1.163       2.388459*10^-3
   1.163      1.0          1/360
  418.68      360           1.0
--------------------------------------------------
  省エネルギーセンター発行:エネルギー管理技術・国際単位系(SI)とその使い方 より引用


2)熱伝導率の定義
ご存じの如く 熱伝導率は、物体内の等温面の単位断面積を通って単位時間に垂直に流れる熱量と、この方向における温度勾配(温度差/距離)との比で表されます。
C.G.S単位の場合、元の御質問のような単位となりますが ディメンジョンを整理して cal/cm.s.℃ と記すのが普通です。

C.G.S単位
  1 cal/cm.s.℃ = 1 ℃/cm の温度勾配があるとき、1 cm2 の断面を 1 cal/s の熱量が通過
工学単位
  1 kcal/m.h.℃ = 1 ℃/m の温度勾配があるとき、1 m2 の断面を 1 kcal/h の熱量が通過
SI単位
  1 W/m.K = 1 K/m の温度勾配があるとき、1 m2 の断面を 1 J/s の熱量が通過
     ( ここで、 1 J/s = 1 W   1 kcal/h = 1.163 W )


3)”ポリカーボネイト”では良いのがヒットしないので、ためしに「 ポリカーボネート 熱伝導率 」のキーワードで検索(Yahoo)したら、参考になりそうなHPがかなり出てきました。 ご参考までに2件上げておきます。

旭硝子
  http://www.agc.co.jp/polycarbonate/index.html   (左側→ ライブラリ→ 技術データ)
       λ = 0.19 W/m.h.K    C = 1.25 kJ/kg.K

三菱エンジニアリングプラスチックス  下記URL参照(4.熱的性質)
       C = 1.09 ~ 1.17 J/g.K ( = 0.26 ~ 0.28cal/g.℃ ) ・・・ 実用温度範囲においての値  
       λ = 0.19 W/m.K    ( = 4.6*10^-4 cal/cm.s.℃ )

比熱はともかくとして、λ については伝熱工学資料のデータよりやや低い数値ですね。その理由は知りませんが、透明度・色合い・熱線吸収率・原料組成などのちがいでしょうか ・・・
いずれにしろ、伝熱工学資料の数値は 一般的(平均的)な PC樹脂のデータだと思います。

参考URL:http://www.m-ep.co.jp/mep-j/tech/iupilon/multi/i …
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この回答へのお礼

わざわざ本当にありがとうございました!
参考URLも有効活用させて頂きます。
1から10まで本当に申し訳ありませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2004/11/30 18:26

CD-R 保護膜の材質の件は、残念ながら知りません。



ポリカーボネイト樹脂の熱物性値についてですが、手持ち資料よりご参考までに ・・・

 温度(T)   密度(ρ)    比熱(C)      熱伝導率 (λ)
  273 K   1200 kg/m3   1.05 kJ/kg.K    0.23 W/m.K
  400 K   1200 kg/m3   1.47 kJ/kg.K    0.26 W/m.K

   参考 : 伝熱工学資料(改訂第4版) - 日本機械学会

この回答への補足

本文中の単位が間違っておりました。cm^2が余計です。
4.6×10^(-4) cal/sec/℃/cm をW/m.Kに直しても
0.23付近にならないのですが…どうなのでしょうか?

補足日時:2004/11/24 07:11
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この回答へのお礼

伝熱工学資料ですね!あの大判の!
改訂第2版は見たのですが, ポリカーボネイトの熱伝導率は見つかりませんでした。探し方が悪かったのかも知れません。
大変参考になるデータありがとうございました!本当に助かりました。

お礼日時:2004/11/23 01:39

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Aベストアンサー

No.1の方がお話しの通り、熱伝導率からいうと、ポリカーボネートはガラスの約1/5程度であり、ガラスに比べれば、熱を伝えにくいとは言えます。

ですが、その数字は、断熱材レベルのものではありませんから、koguro17さんの認識のように、一般的な住まい空間において、壁・天井・屋根・開口部などの、外部気候に対して断熱性能を期待できる部材ではありません。

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ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

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しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

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あるいは、
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40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
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>>>一応断面積は40mm^2です。

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Q樹脂材料の曲げ弾性率について

先日、仕事の関係でプラスチックのスナップフィット
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爪形状です。プラモデルにもよくあると思います。)
の荷重計算をしようとしました。
その爪形状には大きなテーパがついており、
根元が太く先細だったので、
単純な梁の公式では計算できずに
excelマクロによる数値積分で
梁の曲げ微分方程式(d^2y/dx^2=-M/EI)を
解こうとしました。
-------------------------------------
一応できたので、早速荷重を計算して実測値と
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結果から言うと,Eに曲げ弾性率を代入しても問題ないと思います.

引張弾性率と曲げ弾性率は測定方法が異なりますので,物性のもつ意味は違います.引張りの場合(丸棒を引っ張るようなケースです),材料内部はすべて引張応力になりますよね.

しかし,曲げの場合(板を曲げるようなケース)では,ふくらんでる面には引張応力,へこんでる面には圧縮応力がかかります.このため,例えば引張弾性率と圧縮弾性率が異なるような材料では,引張弾性率と曲げ弾性率は違ってきます.

また,少し専門的になりますが,曲げのかかる部材には,引張・圧縮応力の他に,せん断応力もかかっています.これらの効果が総合的に寄与してくるため,引張弾性率と曲げ弾性率は,「意味合いとしては」異なる物性値です.

しかし,ごく一般的なプラスチックであれば,引張弾性率と曲げ弾性率はほぼ同じ値になります.
下記などにデータが出ていますが,恐らくほぼ同等か,曲げ弾性率の方が10%程度低い値になっていると思います.
http://www.m-ep.co.jp/mep-j/tech/index.htm
http://www.mrc.co.jp/acrypet/04tech_01.html

カタログデータに曲げ試験が多い理由は,試験が簡単だからです.薄い平板の試験片が使えますからね(チューイングガムのような形状です).それに対し,引張試験では,試験片を「つかむ部分」の加工が難しく,やや複雑な形状になってしまいます.

というわけで,プラスチックの分野では,曲げ弾性率を測定して,これをEとして代用するケースが多いと思います.

ただし,圧縮やせん断弾性率が引張と極端に違う材料・・・たとえば,ガラス繊維で一方向強化したような異方性材料では,曲げ弾性率とヤング率は大きく異なります.

あと,蛇足になりますが・・・
曲げ弾性率=曲げ応力/曲げひずみ
とありますけど,前述の通り,曲げ応力や曲げひずみは一定値ではありませんので注意が必要ですね.材料内部で分布をもっています(ここが引張と違うところ).

通常は,曲げスパンL,破断荷重P,試験片幅b,厚さh,たわみxなどを用いて,
E=(P・L^3)/(4・b・h^3・x)
のような式で求めます.試験方法によっても式が違ってきますので,材料力学の教科書をお読み下さい.

結果から言うと,Eに曲げ弾性率を代入しても問題ないと思います.

引張弾性率と曲げ弾性率は測定方法が異なりますので,物性のもつ意味は違います.引張りの場合(丸棒を引っ張るようなケースです),材料内部はすべて引張応力になりますよね.

しかし,曲げの場合(板を曲げるようなケース)では,ふくらんでる面には引張応力,へこんでる面には圧縮応力がかかります.このため,例えば引張弾性率と圧縮弾性率が異なるような材料では,引張弾性率と曲げ弾性率は違ってきます.

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カテゴリが違っていたら、申し訳ありません。
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Aベストアンサー

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に225Aの電流を流したとしても遮断器はOFF動作しません。
しかし、アメリカ製の250AF/225AT(フレームという概念についての説明は、割愛します)の遮断器に225Aの電流を流すと遮断器はOFF動作を起こします。
これは、規格の考え方の違いでどちらが正しいとかという問題ではありません。しかし、一つの電気設備で、複数の規格を採用しなければならない場合などは、保護協調上注意を要する点であります。
この定格電流値以下で遮断器を利用している限り、遮断器の開閉操作を行ったとしてもメーカーが保証する回数まで(一般に数千回~数十万回)は、操作が可能である値という意味もあります。

一方、遮断容量は、その遮断器が、流れている電流を遮断できる最大の容量を表していると思います。
一般的に電気的な容量とは、電圧×電流×時間で表されます。これは、エネルギーの容量を表し、遮断容量の場合も同じです。よって、容量であるにも関わらず電流値であると捉えらえることは間違いだと思います。
しかし、現実には、遮断容量が、電流値で表されていることが多いのも事実です。
その理由は、日本の(多分全世界でそうだと思いますが?)電源事情が、定電圧送電方式となっているからです。即ち、電圧の項は、定数として扱えるため、変数となる電流値で表せば事実上問題がないのと、実用上合理的となるからだと思います。
実際の遮断器に書かれている、遮断容量の記載を見ると判るのですが、使う電圧によって遮断できる電流値が変わります。これは、遮断容量が変わるのではなく、遮断容量は同じであるため、遮断できる電流値が変わることを意味しています。
同じ型の遮断器を異なる電圧で使用する場合など勘違いし易いので、注意が必要です。また、動作時間が変更できる機能がある場合も遮断できる電流値は変わってきますので注意のほど。
電流を遮断すると言うことは、アーク電流によるエネルギー放出(一般的に、熱、音、光の形で放出される)を、遮断器構部分で絶えうる必要があります。
定格以上の容量を遮断しようとすると熱により接点が溶着したり、溶断してしまうことがあるようです。

最後に、遮断容量の大きいものの方が良いのかどうかと言う点については、必要な遮断容量が確保されていらば、最小値でかまわないと思います。
皆さんもご指摘している通り、遮断容量が大きくなると、値段、寸法、納期(受注生産品になったり)が大きく(高く、長く)なります。
必要な容量とは、その回路に流れる最大の電流値(容量を電流値で表した場合)で決まります。一般的に、最大電流値となるのは、短絡時となります。
ただし、エネルギーの供給源は、電源だけとは、限りません。例えば、三相誘導電動機が接続されていると電動機の運動エネルギーがエネルギー供給源となり数サイクルの間電源となりますので注意が必要です。
さらに、定格電流を超える電流値を、遮断した場合は、メーカーの保証動作回数までの動作が保証されるわけではありません。
短絡電流の遮断については、動作特性をよく調べて使用してください。経済性を無視すれば、一度短絡電流を遮断した遮断器は、交換すべきだという人もいます。

以上、だらだらと述べましたが、少しでも参考になればと思います。

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
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また、以前から疑問に感じていたのですが、氷は冷やせば冷やすほど温度が下がるそうですが、-10℃の氷と-100℃の氷の温度差は何が違ってくるのですか。

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No.1の補足への回答です。
-10℃の氷と、-100℃の氷の内部の状態の違いを説明します。

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木材用丸鋸でt=3から5の平板は問題なくカットできますか?サイズは1000×2000を想定。

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相当危険な状態になる場合があります。
(これは絶対やってはならない事)

ジグソー(テープで傷防止で加工)
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この場合、
油で加熱を防止します。(加工した面が加熱溶解し、再結合します。)
ですので速度コントロールと送り速度を加減しながら過熱しないようにします。

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「指定されたファイルに対してこの操作を行うプログラムが関連つけられていません。
コントロールパネルの[関連付けを設定する]でプログラムを関連づけてください。」と出ます。

調べて、フジゼロックスの Docu Worksというソフトをダウンロードしてみたんですが
(したつもりですができてるのか…??)なにも変わりません。

関連付けの方法はここを見ましたがよくわかりません…
http://homepage3.nifty.com/nanahoshi/filetype/filetype.html

これが見れるまで、寝られなそうです…
もしわかる方いらっしゃいましたら助けてください。

Aベストアンサー

http://docuworksn.blog108.fc2.com/blog-entry-2.html


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