痔になりやすい生活習慣とは?

この問題の、(1)と(2)は何が異なるのでしょうか?

「この問題の、(1)と(2)は何が異なるの」の質問画像

A 回答 (1件)

何も違いません。

貴方の質問
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10920004.html
に回答したとおりです。
このことが理解できていないなら、教科書または
入門書で「固有方程式」の定義を確認する必要があります。
演習以前の問題です。
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Qこの問題がどうしても解けません。どなたか解説お願いしますm(_ _)m

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(x0,y0,z0)を基準として、VectorA(x1-x0,y1-y0,z1-z0), VectorB(x2-x0,y2-y0,z2-z0), VectorC(x3-x0,y3-y0,z3-z0)とします。
四面体の体積をVとすると、ベクトル表示における四面体の体積の公式より、

V=(1/6)|(VectorA×VectorB)・VectorC| (×:外積、・:内積、| |:絶対値)

になります。
あとは、外積、内積を展開すれば、四面体の体積Vを(x0,y0,z0), (x1,y1,z1), (x2,y2,z2), (x3,y3,z3)で表すことができます。

問題に書かれている行列は、余因子展開を用いて展開することができます。
書くのが大変なので、詳しくは以下のサイトを参照して下さい。

https://risalc.info/src/determinant-four-by-four.html

これを計算すると、四面体の体積Vと等しくなります。

Q高1の数学です。 この答えであっていますか??? よろしくお願いします。

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この答えであっていますか???
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

過去問に有りました。合ってますね。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13168283903?__ysp=MTAwbembouOCjOOBnzLlnLDngrlCLEPjgYvjgonjgIHmsJfnkINB

Q大学数学、最大値と最小値を求める問題です。解答と解き方を教えてください。

領域Dで定義された関数f(x,y)の最大値と最小値を求めよ。

f(x,y) =(4x -x^2)cosy
D ={(x,y)∈R^2 ; 1 =<x =<4 , -π/4 =<y =<π/4}

Aベストアンサー

f(x,y) =(4x -x²)cosy
D ={(x,y)∈R²; 1≦x≦4 , -π/4≦y≦π/4}の最大値と最小値を求める。

4x -x²=4-(x-2)²とすると、x=2のとき、4x -x²は最大になる。
4x -x²とcosyはグラフのように変化する。
x=2,y=0のとき4x -x²=4,cosy=1となるので、f(x,y) =4が最大値。
x=4で,yが範囲内の任意数のとき、4x -x²=0,cosy>0となるので、
f(x,y) =0が最小値。

Q数学に関する質問です。

ある年の5月5日は火曜日であった。
その年の11月7日は何曜日になるかという問題で

答えは

1.火曜日
2.水曜日
3.木曜日
4.金曜日
5.土曜日

上記のうち正解は5番で

解説に5,7,8,10月が31日までだから11月7日までは186日。186÷7=26・・・4となり4日ずれるから、5月5日が火曜日であり、11月7日は土曜日になるとあります。

質問なのですが、186÷7は、26.5で5が余りではないのですか?

電卓だと26.571428・・・と続くのですが誤りでしょうか?

余りの部分はどのようにして求めればよいのでしょうか?・・・が余りだと思うのですが単なる割り算ではないのですか?

Aベストアンサー

186÷7 を分数で書くと 186/7 (7分の186)となります。
この仮分数を 帯分数に直すと 26+(4/7) 【26 と 7分の4 】となります。
ですから、商が 26 で、余りが 4 となります。

186÷7=26.571・・・の 0.571・・・は 除数 7 に対する割合なのです。
つまり、0.571・・・x 7=3.997・・・で、正確には 4 になります。

違う数字で考えてみて下さい。
3÷2=1.5 ですね、でも 余りは 5 ではありませんね。
0.5 は 2 に対する割合で 2x0.5=1 で 余りは 1 ですね。

Qとある数式の展開または変換に関して教えてください。

とある数式を多用した本(数理経済学の本)を読んでいますが、どうしても分らない箇所があるので教えてください。
具体的には、下記(1)の数式が(2)に変換する際の途中の展開がわからないので、根っこから理解することができないでいます。
数式(1)と(2)の要素を細かくみていったら、(3)の等式が根底にあることがわかったので(4)まではたどりついたのですが、けっきょくのところ(数IIIの入り口程度の数学力しかない私には)それ以上の根本的な理解にはたどりつけそうにありません。
なので、(1)=(2)または(3)に伏在している(著者には当たり前すぎて説明が省略されている?)数式展開上の、あるいは変換上の手法が何なのか、教えていただけるとありがたいです。

y=a{x/η+(b-x/η)*e^-ηt}-x ----- (1)
=a{x/(η-1)+(b-x/η)*e^-ηt} ----- (2)
a/η-1=a/(η-1) ----- (3)
a=η(1-η) ----- (4)

(参考)以下は(1)=(2)をいちいち愚直に展開して(3)にいたる様子です。
a{x/η+(b-x/η)*e^-ηt}-x=a{x/(η-1)+(b-x/η)*e^-ηt}
c=(b-x/η)*e^-ηt
a(x/η+c)-x=a{x/(η-1)+c}
a(x/η+c)-a{x/(η-1)+c} =x
ax/η+ac-ax/(η-1)-ac=x
{a/η-a/(η-1)}x=x
a/η-a/(η-1)=1
a/η-1=a/(η-1)

とある数式を多用した本(数理経済学の本)を読んでいますが、どうしても分らない箇所があるので教えてください。
具体的には、下記(1)の数式が(2)に変換する際の途中の展開がわからないので、根っこから理解することができないでいます。
数式(1)と(2)の要素を細かくみていったら、(3)の等式が根底にあることがわかったので(4)まではたどりついたのですが、けっきょくのところ(数IIIの入り口程度の数学力しかない私には)それ以上の根本的な理解にはたどりつけそうにありません。
なので、(1)=(2)または(3)に...続きを読む

Aベストアンサー

No.1のコメントについてです。
> 「こいつアホか!」という情緒的反応

いいえ、そんなこたーありません。そう思ったら回答しませんからね。No.1の説明が恐ろしくクドいのは、どこで躓いていらっしゃるかがはっきりしないため、大抵の場合に対応できるように、と配慮したからです。

“—— (1)”だの”y=“が不自然だという話については、もしご質問が連立方程式
  y = a{x/η+(b-x/η)*e^(-ηt)}-x ----- (1)
  y = a{x/(η-1)+(b-x/η)*e^(-ηt)} ----- (2)
であれば不自然じゃないですね。(1)式は
  (y + x)/a = (x/η)(1 - e^(-ηt)) + b e^(-ηt)
(2)式は
  y/a + x/(η(1-η)) = (x/η)(1 - e^(-ηt)) + b e^(-ηt)
となる。
> (組織の大きさΘがt=0のとき)Θ0=b  〔Θ0の0は添字〕
ということは、おそらく
  Θ(t) = b e^(-ηt)
なのでしょう。「組織の大きさΘ」なるものは、時間とともにどんんどん小さくなっていく。また、
> 消費エネルギーEc=y  〔cは添字〕
> 組織供給エネルギーEθ=x  〔θは添字〕
はそれぞれ関数E( )を使って E(c)、E(θ)と書けましょう。これらがエネルギーなら単位は[J]です。また、
>  ηは組織維持エネルギー係数、tは時間
なので、tの単位をたとえば秒[s]とすると、ηの単位は[1/s]です。(η-1)という部分でηから1を引き算するってことは、この”1”の方にも単位[1/s]が付いている、ということを意味します。単位をたとえば[1/分]([1/minute)]に変えれば1は1/60に書き換えねばならない。なんだか変な感じですが、ま、そういう式が出てくることもなくはないかな。
> (組織の大きさΘがt=0のとき)Θ0=b  〔Θ0の0は添字〕
時間の関数Θ( )を考えれば、Θ(0)=bとなりましょう。その単位は [Js] です。
>  α(β-1)=a  〔αは取込みエネルギー係数、βはエネルギー変換効率〕
の単位は[1/s]でなくてはなりません。
なので、おそらく
  (η/a)(E(c) + E(θ)) = E(θ)(1 - e^(-ηt)) + ηΘ(t) ----- (1)
  (η/a)E(c) + E(θ)/(1 - η) = E(θ)(1 - e^(-ηt)) + ηΘ(t) ----- (2)
というのが、もうちょっと自然な表式でしょうね。
 この右辺は(1),(2)どちらも同じで、E(θ)という上限に向かって飽和していく時定数(1/η)[s]の指数関数と、0に向かって漸減していく同じ時定数の指数関数との和の形をしている。ちなみに(1),(2)の共通の右辺の単位はエネルギー[J]なので、意味ありげです。これを
  f(t) = E(θ)(1 - e^(-ηt)) + ηb e^(-ηt)
と書いてtで微分すると
  f’ = η(E(θ)-ηb) e^(-ηt)
なので
  f = E(θ) - f’/η
という微分方程式を満たしていることがわかります。てことは結局
  f = E(θ) - f’/η
  f = (η/a)E(c) + (η/a)E(θ)
  f = (η/a)E(c) + (1/(1 - η))E(θ)
という3本の式(同じエネルギーfを3通りに説明できる、ということ)がこの話の要点じゃないかな、と推察します。が、いや、どういう文脈で出てくるどういう話なのか、さっぱりわからんですね。

No.1のコメントについてです。
> 「こいつアホか!」という情緒的反応

いいえ、そんなこたーありません。そう思ったら回答しませんからね。No.1の説明が恐ろしくクドいのは、どこで躓いていらっしゃるかがはっきりしないため、大抵の場合に対応できるように、と配慮したからです。

“—— (1)”だの”y=“が不自然だという話については、もしご質問が連立方程式
  y = a{x/η+(b-x/η)*e^(-ηt)}-x ----- (1)
  y = a{x/(η-1)+(b-x/η)*e^(-ηt)} ----- (2)
であれば不自然じゃないですね。(1)式は
  (y + x)/a = (x/...続きを読む

Q受験用数学だけが数学ではないよね

いい加減ウンザリしています。
何がウンザリかって。
受験用数学。
この数学カテは受験用数学専門カテなのかい?
だってよー、受験用数学だけが数学なのかい。
そんなことねーだろって。

Aベストアンサー

二度目で失礼します。

あなたがウンザリする理由がわかりません。
数学カテゴリーの過去の質問を見ても、数学は数学ですよね?
確かに受験勉強で困ってる人は居ますし、自分で考えないですぐ質問される方もいますが、数学の求め方を訊くのは正しいこの質問サイトとカテゴリーで正当なことではないのでしょうか?
それでなければ、どういう質問を望んでいらっしゃるのでしょう。

Q数学の課題なのですが、説明出来る方いますでしょうか? 助けて欲しいです!! よければ、お願いします!

数学の課題なのですが、説明出来る方いますでしょうか?
助けて欲しいです!!
よければ、お願いします!!!

「円の方程式」「三角法」「ベクトル」「行列」「運動」のうち3つを選択し、CG/
ゲームの制作にそれぞれどのように関わりうるかを考え、記述しなさい。
CG/ゲームの種類やそこでの具体的な局面について出来るだけ具体的に記述すること。
また、選択した項目がさらに複数の細目を含む場合は、特定のひとつの細目に限定して記述してよい。例えば、「ベクトル」を選択した場合、「ベクトルの外積」についてのみ解説するということでよい。

Aベストアンサー

こんばんは。
「三角法」:遠近的に見えるコンピューター画像に使われています。
 建物等が3次元で見える様な画像。
「円の方程式」:①ボールがバウンドして見える映像。
 パソコンのスクリーンセーバで、複数のボウルが4つの壁に跳ね返りを
 繰り返している様な画像に使われる。
「行列」:何かの3D画像(例えば、車、飛行機)などで、マウスを操作しながら、
 回転させたり、移動させたりする場合、行列を使うと計算が楽。
「運動」:CGで車やロケットといった物体の動きを見せる映像には、運動に関する
 物理的な法則も使って、動いている様に見せる。
「ベクトル」:3D映像で動きをCGさせる時にどの方向に、どの程度(速度など)
 を表すのに使えるでしょう。

何か、見本の映像が分かり易かなと思ったけど、You tubeで「CG 数学」とか
「円の方程式」「三角法」「ベクトル」「行列」「運動」の言葉とCGで組み合わせて検索すれば、具体的なものが見えます。
以下引用で、You tubeで見つけたカオスのCGです。
(https://www.youtube.com/watch?v=y1sXtWdSkWs)

ご参考まで。頑張って下さい。

こんばんは。
「三角法」:遠近的に見えるコンピューター画像に使われています。
 建物等が3次元で見える様な画像。
「円の方程式」:①ボールがバウンドして見える映像。
 パソコンのスクリーンセーバで、複数のボウルが4つの壁に跳ね返りを
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「行列」:何かの3D画像(例えば、車、飛行機)などで、マウスを操作しながら、
 回転させたり、移動させたりする場合、行列を使うと計算が楽。
「運動」:CGで車やロケットといった物体の動きを見せる映像には、運動に関する
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Q次の方程式で定められるxの関数yについて、dy/dxをx、yを用いて表せ。 という問題です。 解答の

次の方程式で定められるxの関数yについて、dy/dxをx、yを用いて表せ。
という問題です。
解答の過程も書いて説明してくれるとありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

厳密な数学的には正しくない書き方だとは思いますが

1.
2y dy = 4p dx
dy/dx = 2p/y

2.
dx/2√x +dy/2√y =0
dy/dx = -√(y/x)

3.
積の微分の公式で
y dx + x dy =0
dy/dx = - y/x
もしくは反比例の式に直して
-1/x^2

4.
dx = -sin y dy
dy/dx =-1/siny

5.
(x+y)'/(x+y) =1
(1+y')/(x+y) =1
y' = x+y -1

もしくは元の式を変形して
x+y =exp x
y' =exp x -1

6.
(x+y)' exp (x+y) =1
y' = exp -(x+y) -1

Qどうやって、求めるんですか? 解答に解説がないのでお願いします。

どうやって、求めるんですか?
解答に解説がないのでお願いします。

Aベストアンサー

余った部分に加える線分の長さは、順に
13 (図2)
21-13=8 (図3)
13-8=5
8-5=3
5-3=2
3-2=1
2-1=1
7回目の操作をすると2cm×1cmの長方形が
1cm×1cmの正方形2個に分割されて、
8回目の操作はやりようがない。
「余った部分がなくなった」とは、
この状態を指しているのだと思われる。

操作1回ごとに、余った部分を正方形1個と
次の余った部分に切り分けていくのだから、
7回目の操作で余った1cm×1cmの正方形を
勘定に入れて、正方形は全部で8個。

実は、最後に余る正方形の一辺は
最初の長方形の二辺の最大公約数になっている。
なぜそうなるのかは、
「互除法」について調べると書いてある。

Q平方数の和

平方数の和を勉強していたのですが、以下の様な原理で証明出来ることはわかったのですが、大学で出された問題の証明の仕方は、ちょっと違っていて、三角の真ん中の値を3つ足すと、2n+1になるという証明でした。
横をt、縦をsの範囲として考えるらしいのですが、考えてもわかりません。_| ̄|○
tだけや、sだけで考えてもダメでした。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

それぞれの三角形において、座標(s,t)の値がどうなっているのかを書き出してください
例えば回転前の三角形だと、s という値のはずです…i

②の三角形だと
n- t +1…ii
でしょうか

③の三角形だと
(n+1-s) +(t-1)…iii
となります

i,ii,iiiから任意の点を足し合わせると
s+n- t +1+(n+1-s) +(t-1)
=2n +1
つまり、場所s,tによらずすべての点で2n+1となることがわかります

元の数字ピラミッドを回転させてもそこに書かれた数字の和は変化しないです
よって、三枚重ねたあとの数字の和は、元のピラミッドの和の3倍のはずです

元のピラミッドの和: Σk^2

ピラミッドの値の個数
1+2+3+…+n=n(n+1)/2

各ポジションでの和は2n+1なので、三枚のピラミッドに書かれた数字の合計は
(2n+1) n(n+1)/2

これは元のピラミッド三枚分なので全体を3で割ってやれば
Σk^2=1/6 n (n+1)(2n+1)
というよく知った式が導かれます


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