人気マンガがだれでも無料♪電子コミック読み放題!!

C2H4+3O2→2CO2+2H2O

C2H4⇆C2H4+H2

エタンはどういった加熱をしたときに上または下の式になるのですか?

A 回答 (2件)

上。

酸素が充分あるとき。
下。熱力学的にアセチレンの方が安定な温度に置いた。
    • good
    • 0

エタンではなくエチレンでは…?



上は普通に燃焼させたとき
下はアセチレンとの平衡でしょうか?
エチレンからアセチレンへの変化は見たことが無いです
アセチレンに水素を触媒を使って付加させるのは普通に反応します
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q化学にて、○○水和物に水和している水分子の数って何か規則がありますか?

化学にて、○○水和物に水和している水分子の数って何か規則がありますか?

Aベストアンサー

一般的な規則はありません。それぞれ異なります。硫酸銅など幾つもの水和物が湿度と温度に依存して存在します。

Q物質の三態 液体が沸騰しているとき 容器には液体と気体が共存していますが 沸騰中だけではなく、沸騰前

物質の三態

液体が沸騰しているとき
容器には液体と気体が共存していますが
沸騰中だけではなく、沸騰前の液体のときも蒸発しているので気体と共存してまいますよね?
なぜ沸騰中に共存していることを強調?

教えてください

Aベストアンサー

沸騰前の液体のときも蒸発しているので気体と共存してまいますよね?

当然です。そうでないと、沸騰してもない海水からの水蒸気で雲や台風の発生は説明できません。
これらは、ボルツマン博士の統計力学で説明されます。統計力学は難しいので学校の
先生も分かっていない方が沢山います。
貴方はもし大学で学ぶ機会があれば、サークル活動や恋人探しばかりに一生懸命にならず
勉強も一生懸命になって下さい。

Q中3 化学の問題です。解き方がわからないので、教えていただけると助かります! ↓ 次のように酸化還元

中3 化学の問題です。解き方がわからないので、教えていただけると助かります!



次のように酸化還元滴定の実験を行った。

0.080mol/L のヨウ素水溶液(ヨウ化カリウムを含む)100mL に、ある一定量の二酸化硫黄をゆっくりと通し反応させた。
この反応溶液中に残ったヨウ素を定量するため、デンプンを指示薬として加え、0.080mol/L のチオ硫酸ナトリウムで滴定した。25mLを加えたときに、溶液の色が変化した。

ただし、実験において、ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムとは、(式1)のように反応する。

【問題】『ある一定量の二酸化硫黄をゆっくりと通し反応させた』で反応した二酸化硫黄の物質量〔mol〕を求め、有効数字2桁で示せ。


添付写真は(式1)と、解答です。

解答はあるのですが、どうしてそうなるのか わかりません。
解き方を教えていただけると嬉しいです。
どうか よろしくお願いします!

Aベストアンサー

0.080mol/Lのチオ硫酸ナトリウム25mLに含まれるチオ硫酸ナトリウムは

 0.080×25/1000=0.0020(mol)

反応式よりヨウ素とチオ硫酸ナトリウムは1:2で反応するから、残っていたヨウ素は

 0.0020÷2=0.0010(mol)

0.080mol/L のヨウ素水溶液100mLに含まれるヨウ素は

 0.080×100/1000=0.0080(mol)

これより反応したヨウ素は

 元々あったヨウ素-残っていたヨウ素=0.0080-0.0010=0.0070(mol)

二酸化硫黄とヨウ素は1:1で反応するので、反応した二酸化硫黄の物質量は反応したヨウ素の物質量と等しく、0.0070=7.0×10^(-3)molとなります。

Qエアダスター(OA機器のゴミ飛ばし)のジメチルエーテルは常温で気体?液体?

昔、高校の実験室で確かエタノールを濃硫酸で脱水してジメチルエーテルを作る実験をしたことがあるのですが液体だったようにおもいます。また、純粋なものは便に入っておりこれも液体だったと思います。ただ、沸点を見ると常温では沸騰してしまうようですし何か私の勘違いでしょうか?頭の中でもやもやしており気になります。

また、これはわかれば教えていただきたいのですが、ジメチルエーテルは昔は麻酔にも使われたと聞きますし、PCなどコンデンサーなどがあり火花が散る可能性のある場所で、エアダスターとして使っても良いのでしょうか?

Aベストアンサー

エタノールを脱水して得られるのはジエチルエーテルです。こちらは沸点34度の液体で、麻酔作用があります。私は小学校のとき、フナの解剖実験で麻酔に使いました。
ジメチルエーテルはおっしゃる通り可燃性の気体です。火花の出る場所はもちろん厳禁。シュレッダーなどガスが滞留しやすい場所も、静電気などで引火の可能性があるので使用禁止、と手元のエアダスター缶には書いてあります。

Q「質量数12の炭素原子1個の質量は、1.993×10^-23gであるが、値が非常に小さくて扱いにくい

「質量数12の炭素原子1個の質量は、1.993×10^-23gであるが、値が非常に小さくて扱いにくいため、その原子量を12.00000と定め...」

という文がテキストにあるのですが最後「12.00000」という書き方をしているのは何故でしょうか?
「12」と書かない理由を教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

科学の世界では有効数字というものがあります。
数学ではそういうものはないので12と書けば12ちょうどになるのですが、科学の世界では、様々な測定において誤差が付きまといます。なので、その数値がどの程度正確であるかということを示すために有効数字を使います。

その場合、たとえば、12の意味は、11.5以上で12.5未満のいずれかの値という意味になり数%の誤差がある可能性を含んでいます。
その一方で、12.00と書けば、11.995以上12.005未満という意味になるので、可能な誤差は上記のものの100分の1になります。
質量数12の炭素に関しては、正確に12であると定義されていますので、12.00・・・で表すのであれば、測定可能な限界の誤差まで対応できるような数だけの0がつきます。もちろん、本来は無限に0がつくことになりますが、それだけの精度が出せないので有限な数の0がつくということです。

Q電流が流れた部分の電気抵抗が大きい場合、ニクロム線のように発熱する とサラッと書いてあるものを読みま

電流が流れた部分の電気抵抗が大きい場合、ニクロム線のように発熱する

とサラッと書いてあるものを読みましたが、
電気抵抗が大きいと、発熱すること、ニクロム線のこの3つのつながりがさっぱりわかりません。
教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

太いストローと細いストローの違い、で分かるでしょうか。
太いストローは抵抗が少ないので、簡単に吹けます。
細いストローは抵抗が大きい(空気の流れを邪魔する)ので、
太いストローと同じ息の量を同じ時間で吹くには、力いっぱい吹かなければなりません。
この「力いっぱい」がの度合いが発熱量に相当します。
実際にやってみれば、細いストローは少し温まっているのがわかると思います。

細いストローでは空気の流れが速いので、
空気がストローをこする量が大きいから熱くなるのです。
布でストローをこすると熱くなる、これと同じです。

こんな説明でどうでしょうか。

Q高校の化学の授業は難しすぎませんか?

高校の化学の授業は難しすぎませんか?

Aベストアンサー

molまではまぁまぁ出来る範囲でしたが、molを理解しないまま進むと計算系が全くチンプンカンプン…
molで難しいのに拍車がかかって手のつけようがね…~_~;

Q酒石酸カリウムナトリウムの読み方はどっちなのですか? Aしゃせきさん Bしゅせきさん 教えてください

酒石酸カリウムナトリウムの読み方はどっちなのですか?
Aしゃせきさん
Bしゅせきさん
教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

>学校の先生はそう言っています。
ただの聞き間違いでしょう。

Q全ての元素を融合・化合させることは可能ですか?

化学に関して素朴な疑問です。

元素記号に記載されてある全ての元素を融合させて未知の元素を誕生させることは可能ですか?

ちょっとSFっぽいですが、全ての元素を融合させたときに、これまで見たことが無かった最強の物質が生まれる

みたいな。

無理か……

化学に詳しい方、お願いします!!

Aベストアンサー

化合物を作らない元素があります。
希ガスの ヘリウムHe、ネオンNe が今現在、それらの元素を含む化合物が発見されていません。
18族の希ガス元素は、化合物を作らず、気体でも単原子分子となることから、昔は不活性ガスと言われていたのですが、
18族の周期表の下の方、RnやXe,Kr辺りはフッ素などと化合物を作ることが知られていました、2000年にアルゴンArのフッ素などとの化合物が見つかりました。
しかし、He、Neは未発見ですし、閉殻構造が強いため、難しいような気がします。

化学ではなく物理の世界になるのですが、
周期表でプルトニウムPuまでは自然界に存在している元素(昔はウランUまでと言われていた)です。
しかしその次のアメリシウム以降の元素は核爆発であったり、粒子加速器であったり、を使用して人工的に作り出された元素です。
そしてその元素は原子番号が大きくなるほど不安定になっていきます。

たとえば原子番号113のニホニウムNhは、粒子加速器を使い亜鉛ZnとビスマスBiを衝突させることにより作ることができましたが安定同位体が無いため、
確認されている286Nhは20秒の半減期しかありません。
287Nhは予想では約20分の半減期を持つとされていますが、未確認です。

このように粒子加速器を使い、原子番号の大きな元素を作り出す研究は主要国で行われていますが118のオガネソンOgまでが発見されたとされています、
それ以降のものも予想がされていたり、原子番号が大きくても、比較的安定元素かも?というものがあるのですが、まだ未確認です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E7%99%BA%E8%A6%8B%E5%85%83%E7%B4%A0%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

周期表に載る元素と異なるエキゾチック原子というものも存在しています。
反陽子と陽電子からなる 反水素、
陽電子と電子が、電気的に結びついているポジトロニウム
陽子と反陽子が安定的な位置あるプロトニウム 
等で、いくつかは粒子加速器を使い実際に合成されています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B0%E7%A8%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90

化合物を作らない元素があります。
希ガスの ヘリウムHe、ネオンNe が今現在、それらの元素を含む化合物が発見されていません。
18族の希ガス元素は、化合物を作らず、気体でも単原子分子となることから、昔は不活性ガスと言われていたのですが、
18族の周期表の下の方、RnやXe,Kr辺りはフッ素などと化合物を作ることが知られていました、2000年にアルゴンArのフッ素などとの化合物が見つかりました。
しかし、He、Neは未発見ですし、閉殻構造が強いため、難しいような気がします。

化学ではなく物理の世界にな...続きを読む

Q還元剤として使われる と 還元性があるって何が違うのでしょうか?高校化学

還元剤として使われる と 還元性があるって何が違うのでしょうか?高校化学

Aベストアンサー

「還元性がある」ってのは「(相手を) 還元する能力がある」といっている.

「還元剤として使われる」は「(相手を) 還元している」という意味.

全然違うでしょ?


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング