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父が昨年大腿骨を骨折し病院のリハビリテーション科に2ヵ月ほど入院しています。自宅での介護が難しくなりそうで、退院後老人保健施設か特別養護老人ホームに入るかもしれません。両者の違いですが入居期間の違い以外どのようなことがあるんでしょうか?また父が現在の病院の食事がまずく誤嚥を防ぐためつぶした感じのものしか食べれないのがつらいといつも言っています。施設に入った場合、病院と比較して食事などどう違うんでしょうか?

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A 回答 (3件)

老人保健施設は入所目的が「病気を治す事」。


だから、病気が治ったら出るしか有りません。

特養は日常生活をする場。
だから、生涯そこで暮らします(退所は本人からの申請)。

食事は上の差から、老人保健施設は病院に準じ、特養は普通の食事です(但し老人向け)
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簡単に言えば、特別養護老人ホームは介護を受けながら長く生活をする施設で、介護老人保健施設は介護を受けながらリハビリをして在宅復帰を目指す施設です。


従って、介護老人保健施設は流動食しか食べられない人は入れないと思いますよ。
何歳の方か分かりませんが、歯はあるのですか?
普通食も食べられるのですか?
誤嚥を防ぐ必要があるなら、かなりの高齢だと思いますので、普通食に戻ることはないでしょう。
水やお茶もトロミをつけたものしかダメだと思います。
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食事に関してのアドバイスです。

特別養護老人ホームでは普通食、刻み食、ミキサー食、ゼリー食など、嚥下機能の段階に応じて食事を提供しています。近年は介護度の高い人が多いため、嚥下食のバラエティも増えつつあります。肉や魚の形を残しつつ、酵素によって柔らかくした食材や、ゼリー状に固めて食べやすくして提供しています。ただ、特別養護老人ホームは入居待ちの人が多い現状があります。行政に一度相談してみてください。
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