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悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B)で
抗がん剤治療中ですが仕事に復帰もしたいのですが
骨髄抑制の期間もあり皆さんはどのタイミングで
仕事行かれてるんですか? [1か月周期]で教えて下さい。

質問者からの補足コメント

  • 質問の言葉が二重になってしまいすみません

      補足日時:2019/01/12 10:25
  • 抗がん剤の治療しながら復帰されたんですよね?

    私は医師に骨髄抑制の期間は感染症になるリスクが高いので人混みは行かないようにと言われてるんですが
    骨髄抑制の期間も仕事行かれたんですね?
    それが知りたくて。

      補足日時:2019/01/12 11:19
  • 骨髄抑制は抗がん剤投与した2週間後に出るらしです。
    その期間は仕事に行かれてたんですね。

    何度もすみません。
    退院して何日で仕事を復帰されました?

      補足日時:2019/01/12 12:53
  • 何回もすみません。これで最後にします。
    2日後の復帰で外に出て感染症になったら…
    取り返しのつかないことになる不安はなかったんでしょうか?

      補足日時:2019/01/12 13:53
  • 私の若い頃の人生も辛い日々ありましたが大変でしたね。 今現在は転移などはしてないんですよね?

      補足日時:2019/01/12 18:54
  • 連絡ありがとうございます。
    私はチョプとリツキの抗がん剤を24周期で
    2回目が先日終わり22日頃から骨髄抑制に入ると
    思います。
    1回目も同じで25日位から白血球数も上がり
    年末からお正月にかけて体調も良かったので
    せめて次の抗がん剤までの2週間仕事に復帰したいと
    思ってるんです。
    感染症の事もあるので私と同じ悩みのある人に
    相談して聞いてみたいと思いました。

      補足日時:2019/01/13 03:57
  • 分かりやすく説明して頂き参考になります。

    もう一つ気になる事があるのですが
    今回、抗がん剤治療始めてからずっとふらつきがあり立ちくらみは当たり前で座っていてもファーとなり
    血液検査では異常なく貧血の数値も出ていないので
    先生は様子を見ていきましょう。でしかないのですが

    何か原因考えられる事ありますか?

      補足日時:2019/01/13 09:55

A 回答 (8件)

当分の間、体重と体温、血圧、心拍数を、朝の起床後と夕方に測る癖をつけられてはいかがでしょうか。


(勿論、できる範囲です。忘れたり、できなかったりした時があっても構いません)
【ふらつきについて】
特に血圧が収縮期(上)が90を下回り、拡張期(下)が50を下回ると低血圧です。
ふらつきの原因はその他にもお薬の副作用も考えられ、たくさん原因となることが考えられます。
先生は一過性的なものと判断され経過を見られているのでしょう。
また睡眠導入剤の使用を続けていても起こります。

※立ち上がる時には必ず一呼吸おいて、できるだけ何かにつかまれるように準備がある所で立ち上がりましょう。決して急いで立ち上がってはいけません。

日中の過ごし方では、なるべく座るようにして、臥位(横になる)になったまま日中を過ごさないようにされたほうが良いでしょう。

吐き気が強ければ、その旨担当の先生に言われたほうが良いでしょう。

「めまい」については、めまいが起きた時間(就寝時も)を記録しておきましょう。
めまいの強さを何段階か(1とか5とか)の自分で評価しておくのも役に立ちます。

その他にも匂いや味覚の異常や吐き気なんかがあれば、関連性のある情報です(判断は別)から、受診の際に報告されたほうが良いでしょう。
その他に、持病の影響もありますから担当医によく説明を受けられてご理解されると良いでしょう。

やはり治療を終了するまで、なるべく安全な生活を続けられたほうが良いと思います。
身体は動かせられれば室内で軽い運動も心掛けた方が復帰する時に楽だろうと思われます。
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この回答へのお礼

30さんはお医者さんなんでしょうね。
主治医よりきちんと説明して下さり
参考になります。
ありがとうございます。

お礼日時:2019/01/13 11:22

中断しました。

すみません。
治療内容がR-CHOPで、標準治療の選択でしょうから、あと数回残っていますね。

仕事の復帰はどの方も悩みどころですが、特に血液がんでは、
白血球数:主に感染しやすさ=免疫力。3000以上位を目安にする場合と、2500以上を目安にする場合があります。もちろん下回っていれば感染の危険性が高くなります。1000未満になれば外出そのものが危険になります。
血小板数:出血のし易さ=血が止まりずらくなります。13万以上を基準に、最低9万以上あってもらいたいものです。6万とか7万を下回れば輸血の必要性が出てきます。
赤血球:少なければ貧血です。栄養補給をつかさどっていますから、ふらつきが出たり、手血圧になってめまいを起こしたり、集中力が悪くなって、疲れやすくなります。300万以上必要でしょう。少な家r場輸血が必要です。
その他、骨髄抑制=薬剤の副作用により様々な症状が出ます。
体力もかなり落ちます。

先ほどコメントしましたように、血液検査の結果数値が重要な体調のバロメーターになり、上記の他にも評価する項目が記載されている通りで、医師がその数値と、Mさんを診察し全体的に評価します。

御承知と思いますが、病期(ステージ)とグレード(今回の場合は中悪性度)により治療計画を決めて行っていきますが、腫脹部位へのお薬の効き具合には個人差があります。
同じく危険性も個人差があります。
管理がうまくできずに生命の危機に陥る場合もあります。

そのため、担当されている先生を信頼してよく連携をとって行動された方がよろしいと思います。

「せめて次の抗がん剤までの2週間仕事に復帰したいと
思ってるんです。
感染症の事もあるので私と同じ悩みのある人に
相談して聞いてみたいと思いました。」

よく理解できます。しかしながら、この化学療法の治療の場合では、他の人の経験談は参考程度にされることです。治療の内容が日進月歩より、最近では「周新日歩」と言っている専門医もいます。
ご本人の体調(既往歴)及び現在の病状、病期、悪性度、治療の薬剤、奏功性、生活環境等、これらを念頭に置いての判断となり、皆違います。

再度申し上げますが、仕事(職場)復帰はよく担当の先生に率直にお話してみて下さい。
色々おありでしょうが、必ず打開していこうという思いをもって、かたや何が起きるか分からないという状況も用心深く理解されることです。
病気は医者と二人三脚で乗り越えるしかありません。
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大変気になりましたからコメントさせていただきます。



はじめに、Mプラザさんとtoshipeeさんとのお話に横から口を出させていただきたく、失礼の段の謝罪を申しあげておきます。

まず、Mプラザさん(以後「Mさん」とお呼びします)の質問は、
「(びまん性大細胞型B)で
抗がん剤治療中ですが
仕事に復帰もしたい」  ですね。

そして、toshipeeさん(以後「tさん」とお呼びします)が受けられた治療内容は、
「ABVD」  ですね。

結論としてMさんの病気は「非ホジキンリンパ腫」です。
そしてtさんの病気は「ホジキン病」です。
tさんの治療は2週間おきくらいの間隔で化学療法を行って治療していきます。

次にMさんのびまん性大細胞型Bの治療について、tさんとは全く違う治療法が施術されます。

特に現在化学療法の治療中となると、
化学療法の内容と、
何回目の治療で(初回の治療か再発の治療か)、何コース目なのか、
担当医からの生活上で注意されていることはどうか、
よく思い返してください。

「骨髄抑制」についての説明もあったはずですが、体調管理ができなく何かの感染症を起こすと、化学療法を中断せざるを得なくなります。
ご自身の血液検査の数値をよく調べて下さい。分からなければ看護師さんにも聞いてみて下さい。
この血液検査の数値がMさんが仕事(環境によります)に復帰できるかどうかの大きな指標となります。

ともかく今回の治療が終了するまで決して急がないことです。
手洗いとうがいは必ず励行され、甘いものの間食は極力避けられ(腫瘍細胞の餌になります)、
また熱が出ないよう毎日注意してください。
人と接するときは必ずマスク着用です。

おしまいに、治療中はどんな些細なことでも必ず担当医に相談してみて下さい。
Mさんの容態を知悉しているのは担当されている先生です。他の方は、他の医師でも分かりません。

せっかく良い状態で治療が順調にすすんでいるのに、突然のアクシデントで無駄にする危険は自重されたほうが良いでしょう。

無理せず、お大事にしてください。
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はい。

なんとか。
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いいですよ何度でも。

自分の体験が参考になるなら。
これはねぇ。結構覚悟が何故かできたということに尽きますね。2年前くらいからむくみと蕁麻疹に悩まされ続け、血液検査を何度もして、人間ドックでも異常なし。不思議な感覚ですが、リンパ腫発覚の半年前のスキー旅行、「今回は金掛けておこう」と豪勢に行きました。なんだか「しとかなくちゃいけない」という気持ちだったんです。そのスキーの半年後左腕全体が超人ハルク並にむくれ上がって、いきなり悪性リンパ腫ですよと言われてステージⅢ。PET検査したら100くらいのガン細胞が光ってましてABVDの抗ガン剤治療となりました。
ABVDは4種の抗がん剤なんですが、最後のダカルバジンがキツくて。血管痛なんですよ。理科で習ったとおり薬が全身を駆け巡る経過どおりに血管がい焼けるように痛い。2週間毎なのに、血液検査結果で1週間伸ばしましょうって言われたときは辛かったですね。退院後も全身がだるくて関節が痛くて、ロキソニンは2年間くらいは1日4回毎日飲み続けました。今でもたまに飲みます。
さて、なぜ取り返しのつかないことってやつですが、告知されて、50超えてよく言えば「わが人生に悔いなし」とラオウのようなことを思えたこと。悪くいえば、家族が悲しむことよりも自分の達観が上回った、いや自分勝手に考えれたってことです。いままで実家の家族の事(3歳位で気づいた嫁姑問題、姉の精神科入院の世話、母の交通事故死など)でいろいろなことに振り回されてきたのですが、そのたびに「なるようにしかならない」と思うようになってました。その後家庭を持ってホントに何も心配しなくていい幸せを感じられたし、妻も子も多分大丈夫だろう、妻でなくて俺でよかったと思っちゃったんですね。だから、入院中に遺言メールを作りましたし、退院してすぐに自分の葬式の見積りにも行きました。樹木葬の場所も嫁さんと確認しました。5年生存率は良くて8割悪くて6割。再発しやすい2年後はクリアした。あと3年です。
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復帰は確か2日後だったと思います。

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骨髄抑制の期間てのはよくわかんないですが、たぶん免疫が最低に落ちるときですよね。

人混みは行かないよう私も言われました(仕事は別として仕方なく)。骨髄は採りましたし、白血球が少なすぎると増強の注射も何度かしました。「免疫が落ちますので風邪を引いたら死ぬと思ってください」と言われたので、妻は家のトイレなど徹底的なアルコール消毒。職場でも手ピカジェルやうがい、部屋に置く細菌が増殖しない薬?を置いてましたね。おかげで1年間は風邪ひきませんでした。
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私はホジキンのステージⅢでしたが、娘の大学入試、息子の就職もあって3週間の入院のあとは、バンダナして毎日行ってました。

今から考えるとなかなかしんどかったですね。2週間毎の抗がん剤で、1日4回のロキソニンで耐えしのぎ、抗がん剤の日はさすがに休みで次の日は行ってましたね。お大事に。
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