痔になりやすい生活習慣とは?

何かチームがあって、仲間と一緒に困難を乗り越える系の小説って何かありますか?
例えるならワンピース、戦隊シリーズ、プリキュア、黒子のバスケ、ダイヤのA、ラブライブなど、おそ松さんもかな…うたプリ、アイナナなど、何かチーム的なものがあって何か目標に向かって進む的な…伝わりますかね…?

A 回答 (5件)

思い浮かぶものがすでに出ているので・・・



児童向けになりますが「15少年漂流記」

新田次郎の
『銀嶺の人』『孤高の人』『栄光の岸壁』
 →どうしても主人公主体になるけれど、ザイルパートナーと協力して登攀成功
『劔岳 点の記』
 →「実際に飛騨山脈(北アルプス)の立山連峰で行われた山岳測量プロジェクトを扱った。日本地図を完成させるために信念と勇気をもって困難な山岳測量に取り組んだ男たちを描いている。」と作品紹介されている。
 →測量結果に基づいて設置した三角点に対するやり取りが好きですね。
『聖職の碑』
 →「長野県中箕輪高等小学校(現・同県上伊那郡箕輪町立箕輪中学校)の集団宿泊的行事として実施された木曽駒ヶ岳集団登山における気象遭難事故の実話に基づき極限状態での師弟愛を描き、「生きること」「愛すること」の意味を問いかけた。 」と作品紹介されている。
 →話を3つのパート[山小屋を出るまで。救助完了まで。事後処理。]に分けると、それぞれのパートで、困難に立ち向かう集団が形成されます。
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池波正太郎の「鬼平犯科帳」で時代劇に嵌って下さい。

火付盗賊改方の長官・長谷川平蔵と部下や密偵たちの絆の深さ、盗賊を捕らえる為の綿密な下調べに痛快な捕り物、文章の読みやすさもあり、あっという間に鬼平犯科帳の世界に入り込めます。TVの中村吉右衛門の鬼平は最高に良いですよ。
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響け!ユーフォニアム とか


ハルチカ とかもじゃないかな
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最初からチーム、仲間のものもあれば、途中からチーム、仲間での話になるもの、結果的にバトンを引き継ぎながら或る意味チームで解決するものまで、色々。



アリステア・マクリーン『ナヴァロンの要塞』『女王陛下のユリシーズ号』
スティーヴン・L・トンプスン『A-10奪還チーム出動せよ』
ネルソン・デミル『王者のゲーム』
フレデリック・フォーサイス『戦争の犬たち』
ジェフリー・アーチャー『100万ドルを取り返せ!』
トニー・ケンリック『リリアンと悪党ども』
D.E.ウェストレイク『ホット・ロック』『踊る黄金像』
新田次郎『八甲田山 死の彷徨』『芙蓉の人』
有吉佐和子『華岡青洲の妻』
吉村昭『漂流』
水上勉『飢餓海峡』
結城昌治『白昼堂々』
半村良『戦国自衛隊』
宗田理『ぼくらの七日間戦争』
山田風太郎『忍法八犬伝』
池宮彰一郎『四十七人の刺客』
柚木麻子『王妃の帰還』
蒔田光治ほか『トリック』 テレビドラマのノベライズ
輿水泰弘ほか『相棒』 テレビドラマのノベライズ
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この回答へのお礼

こんなに沢山…!ありがとうございます!これで暇が潰せます!

お礼日時:2019/01/12 21:22

道尾秀介「カラスの親指」→闇金融の被害者たちの復讐。


三浦しをん「風が強く吹いている」→急造の駅伝チームが箱根をめざす。
森絵都「DIVE!」→廃部危機の飛び込みチームがオリンピックをめざす。
谷甲州「遠き雪嶺」→昭和初期、日本初のヒマラヤ登頂をめざしたチームの苦闘。
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この回答へのお礼

こんなに沢山ありがとうございます!これで暇が潰せます!

お礼日時:2019/01/12 21:23

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私は小説を読むのが好きですが、谷崎潤一郎とか川端康成とか、日本の文豪と言われる人のものは、ほとんど読んだことがありません。読む価値がありますか?又、読むとすれば、何を読めば良いでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の美しさを堪能したいなら断然、川端康成でしょうね。
京都弁が嫌いじゃなければ、「古都」がお勧め。

多少堅苦しくて良ければ、長編ですが三島由紀夫の「豊饒の海」。
短編なら「金閣寺」。

読みやすさと、知的ムードを味わいたければ、夏目漱石の三部作。
前期三部作ー「三四郎」「それから」「門」。
後期三部作ー「彼岸過迄」「行人」「こころ」。

Q超おすすめ! といえるイチオシ小説を教えてください

タイトルの通りです。

私は小説を読むのが好きなんですが、最近忙しくて全く読んでいませんでした。
今日からしばらく時間にゆとりができるので、何か面白い小説を教えていただければ、と思います。

ジャンルはなんでもかまいません。
何でも楽しめるタチなので(笑)
書籍でもWEBでもかまいませんので、どしどしご紹介ください。

Aベストアンサー

こんにちは。
Webでも良いとのことなので、紹介させていただきます。
1分のショートストーリーという超短編小説集です。
ちょっとした時間に読めるのに面白く、ジャンルも豊富なのでお勧めします。
特に、「大人になるということ」は隠れた名作ですので、ご一読されると良いでしょう。

https://shoyaka.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

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1970年代から1990年代まででオススメの小説ってありますか?
独特と言いますか、あの上品な言葉遣いの本が読みたいです。

それ以外でもオススメの本がありましたら教えてください!

Aベストアンサー

森茉莉「貧乏贅沢」
有吉佐和子「和宮御留」
単に私の好きな作家さんですが、
「ことばのきれいさ」をポイントにしたらこのふたつかな。
ご参考までに。

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読書をする意味とはなんでしょう
僕は小説が好きで2.3日に1冊のペースで読んでいます。
別にメリットがあるから読んでいる訳ではありません。ただ自分の考えも浮かばない世界に没頭できるという感覚がたまらなく好きなのです。
本はよく読むがそういう理由でないという人もいると思います。そういう人はどんな理由で本を読んでいるのでしょうか?やはり本を読むことで知識や教養が身につくものですか?
僕は小説(特にミステリー)がすきでそれを多く読んでいるんですが、他にもこんなジャンルも読むといいとか、こんな本を読んでおくべきというのがあったら教えて欲しいです。

Aベストアンサー

読書をする意味とはなんでしょう
 ↑
色々な意味があります。
視野を広めたり、教養を高めたり。
活字に慣れる、ということも大切です。
勉強が苦になりません。
何より、頭脳が鍛えられます。
顔つきも違ってきます。



本はよく読むがそういう理由でないという人もいると思います。
そういう人はどんな理由で本を読んでいるのでしょうか?
  ↑
小説は、御指摘の通りだし、他者の人生を
経験できる、という意味もあります。
しかし、所詮は作り物です。

ワタシは、自分だったらこう書くのに、
どうして、この小説は面白いんだろう、
つまらないのだろう、という
理由(視点)で読んでいます。



やはり本を読むことで知識や教養が身につくものですか?
  ↑
身につきますが、それだったら小説は
専門書にはるかに及びません。



僕は小説(特にミステリー)がすきでそれを多く読んでいるんですが、
他にもこんなジャンルも読むといいとか、
こんな本を読んでおくべきというのがあったら教えて欲しいです。
 ↑
小説は、所詮は作り物です。
有る程度読み込むと限界が見えてきます。
専門書の方が深いです。
だから、小説を読んで、興味が湧いた部門があれば
その道の専門書を読むことをお勧めします。

読書をする意味とはなんでしょう
 ↑
色々な意味があります。
視野を広めたり、教養を高めたり。
活字に慣れる、ということも大切です。
勉強が苦になりません。
何より、頭脳が鍛えられます。
顔つきも違ってきます。



本はよく読むがそういう理由でないという人もいると思います。
そういう人はどんな理由で本を読んでいるのでしょうか?
  ↑
小説は、御指摘の通りだし、他者の人生を
経験できる、という意味もあります。
しかし、所詮は作り物です。

ワタシは、自分だったらこう書くのに、
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Qミステリー小説を読み始めようと思っています。 次のうち、どれから読み始めるのがいいと思いますか? ア

ミステリー小説を読み始めようと思っています。
次のうち、どれから読み始めるのがいいと思いますか?

アーサーコナンドイル
・シャーロックホームズシリーズ(光文社)
アガサ・クリスティー
・ポワロシリーズ(ハヤカワ文庫)
(クリスティー文庫)
(創元推理文庫)
エラリークイーン
・悲劇シリーズ(角川文庫)
・国名シリーズ(角川文庫)

また、他の出版社もおすすめのがあったら教えて欲しいです。ミステリー小説どころか小説初心者ですので最初は読みやすいのがいいかなと思っています。

Aベストアンサー

アーサーコナンドイル・シャーロックホームズシリーズ(光文社)
アガサ・クリスティー・ポワロシリーズ(ハヤカワ文庫)
          ・ミスマープルシリーズ(ハヤカワ文庫)
エラリークイーン
・悲劇シリーズ(角川文庫)
・国名シリーズ(角川文庫)

中々良いと思いますよ。(ミスマープルはボクが追加しました)
赤川次郎・三毛猫ホームズシリーズ
栗本薫氏・伊集院大介シリーズ
何かも面白いです。

Q今まで読んでみてつまらなかった小説ありますか?教えてください!

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個人的な意見ですが・・・
福音の少年  あさの あつこ
十字架  重松 清

Q夏目漱石の夢十夜か、内田百間の冥途みたいに、夢の中を小説化している作品を教えて頂きたいです

できれば日本人作家でお願いします。
回答よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

有名どころでしょうが、夢野久作の「ドグラ・マグラ」。妄想と現実がごちゃ混ぜになったような作品です。
恩田陸の「夢違」。映像化された夢を解析する主人公の話です。数年前に北川景子主演でドラマにもなりました。

「夢十夜」も「冥途」も読んだことがないのでご期待に添えているかわかりませんが・・・参考になれば幸いです。

Q一人称視点で、これだ!というようなオススメの小説はありますか? ジャンルは何でもいいです

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アゴタ・クリストフ『悪童日記』
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ジュノ・ディアス『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』
 デブ、SFおたく、生涯童貞の三重苦の主人公オスカー・ワオについて他者が語る。
デュマ・フィス『椿姫』
 椿姫の遺品を巡って、私とぼくが語り手となる。私が遺品の『マノン・レスコー』を競売で手に入れたところ、椿姫の元恋人が遺品を譲ってくれとぼくが現れる。ぼくは椿姫との恋物語を語り出す。

E.ブロンテ『嵐が丘』
ウィルキー・コリンズ『月長石』
 登場人物が入れ替わり立ち代わり語るスタイル。読者は誰をどのくらい信じればいいのか混乱する小説。

ドストエフスキー『地下室の手記』
D.E.ウェストレイク『斧』
J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』
シルヴィア・プラス『ベル・ジャー』
エイモス・チュツオーラ『やし酒飲み』
 語り手を正常と思えなくなる効果が出ている。

夏目漱石『坊っちゃん』
安部公房『箱男』
ウラジミール・ナボコフ『青白い炎』
カズオ・イシグロ『日の名残り』
W.C.フラナガン(小林信彦)『素晴らしい日本野球』
 読者は語り手を信じられるか、信じていいのかという作品。
 坊っちゃんは単純、皮相的な読み方をするのが健全だと思うが、第一印象で相手を判断し、自分の好き嫌い、快不快に従って意地を張って生きるはた迷惑な青年が語らないままなことは何かという観点で読むのも一興。

パーシヴァル・ワイルド『探偵術教えます』
 通信教育で探偵術を習っている主人公がレッスンに従い事件を解決した毎月の報告記からなる一人称書簡体のユーモアミステリ連作短編集。

夏目漱石『吾輩は猫である』
江戸川乱歩『夜歩く』『人間椅子』
H.F.セイント『透明人間の告白』
乙一『夏と花火と私の死体』
平山夢明『独白するユニバーサル横メルカトル』
 普通の人間以外が一人称で語る。漱石が猫に語らせたのは大きな工夫で、一人称で語ると語り手が居合わせなかった場所で起きたことは伝聞、手紙などでしか知る場面は描きにくいところを、始終居なくなったかと思えばいつのまにか戻っていて長時間眠り続けるわけでもない猫であれば半径50m圏内なら出没も不自然ではない。
 では猫のように密かに誰かの生活を覗いている者が居たらとか、椅子の中に人間が潜んで美女が座るのを待ち構えていたらという変態趣味が現れた作品もある。
 居るのがばれたらまずいから声を立てずにじっとしている人、無生物、すでに死んでしまった人など、変わった語り手もいる。

ツルゲーネフ『初恋』
伊藤左千夫『野菊の墓』
幸田文『おとうと』
 愛する人の追想、回想、あるいは同居の身近な家族を看取るまでについて語られる。

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大岡昇平『野火』
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色川武大『百』
 これらは一人称で語ることで却って私的体験談にとどまらない味わいを深くしている。

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小説についての質問です。時間を忘れて一気に読んでしまったほどの小説といえば皆さんは何が思い当たりますか?

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