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日本や「森の世界」に見られる一元論的世界観と対照的な二元論的思考とは、自然との関わりを例にどのようなものでしょうか?

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A 回答 (2件)

キリスト教文化圏では、人間以外のモノは全て


人間の為に神様が創った、とされています。
だから、そこでは、人間と自然は峻別される
二元論になります。
これは、生命の乏しい砂漠の思想です。


これに対し、生命が満ち溢れる世界では
人間と自然は一体的となります。
アフリカのある部族などは、人間も動物も
違うのは、外観だけで魂は同じだ、と考える
一元論を採るようになります。


日本なども、自然が豊かですから、あらゆるモノに
魂が宿る、という多神論になりがちで、
自然と共生しよう、という考え方が強くなります。
いわば、一元論と二元論の折衷論みたいな
考え方です。
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今日は鍵括弧で青追われてるのですか。

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