出産前後の痔にはご注意!

外流しを日曜大工で作ろうと考えています。
そこで、排水処理をどうしようか悩んでいます。
地面に穴を掘って排水する方法を考えています。
ただ穴を掘って砕石して配管を入れればよいのでしょうか?
浸透マスを使ったほうがよいのでしょうか?
どなた様か施工方法もしくは参考になるHPをご教授願います。

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A 回答 (2件)

こんにちは。


そうですねー、外流しの使用頻度にもよりますが浸透桝でも大丈夫かなと思います。
使用頻度が少なければ、300φ×600H位のコンクリート桝か、塩ビ製の浸透桝というのもありますので(前澤化成かアロンマス)そちらを利用されると良いんじゃないでしょうか。
使用頻度が多ければ、300φ、若しくは450φ×1000Hのコンクリート桝ですがちょっと大掛かりになるので一人で施工されるのは難しいと思います。また、大口径の塩ビ製の浸透桝もありますのでそちらの方も利用してみてください。
前澤化成もアロンマスもHPあると思うのですがちょっと調べてません。申し訳ないです・・・。
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この回答へのお礼

早速、各社のHPを閲覧してみました。
施工方法も載っていたので参考にしたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/11/21 10:23

普段の排水の量によると思います。


あまり大量の排水をしないのであれば、浸透式で考えて、穴を掘って砕石を入れそこに配管の水を落とし込むようにしておけばことが足りると思います。

もし日常的によく排水を流すのであれば、家の周りの土に湿気をこもらせるのはあまり好ましいことではありませんから、流しの近くに排水ます(会所)を設けて、最寄の既設の会所まで横引きの排水管を埋設・接続して下水へ放流するようにしておくほうが良いでしょう。
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この回答へのお礼

早速のご教授ありがとうございます。
日常的に使うものではないので浸透式でやってみます。

お礼日時:2004/11/20 20:28

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Q屋外の流しの排水は下水にながさなければいけないのですか。

屋外に立支柱があります。屋外用の小さな流し台を置きたいのですがその排水は下水に流さなければいけませんか。細いU字溝を自分で設置してすぐそばの溝に流してはいけないですか。

Aベストアンサー

まずは、流し台の用途と屋外においた場合に雨水が流入するかで、各行政が排水の種別を個々に判断しているのが現状です。
前者はガーデニングなどで、バケツに水をくむだけなのか、洗剤を使用して洗い物をするかなどで、判断する場合。
後者は雨水が流入したことによって、雑排水扱いか雨水扱いか見解が違う場合があります。

一方道路に埋設してある排水本管の放流先によっても、変化してきます。

「汚水・雑排水」と「雨水」のどちらの扱いになるか決定した後

1.排水本管が雨水用本管・汚水用本管が分かれている場合
  雨水は雨水本管へ汚水・雑排水は汚水用本管へ

2.汚水と雨水が合流して排水可能な合流式排水本管の場合
  「汚水・雑排水」「雨水」ともに合流排水本管へ

3.汚水本管と道路側溝がある場合
  「汚水・雑排水」は汚水本管へ、雨水は道路側溝へ

市町村の判断がまちまちです。
例として同じ県内でも、上水の受水槽の間接排水でも、汚水扱いの地域と雨水扱いの地域とに分かれているのです。
受水槽の清掃のときに流す排水を汚水と見なす所と雨水と見なすところと違う実態があるのです。

お近くの市役所の下水道課などの行政機関で尋ねてみるとよいと思いますよ。

まずは、流し台の用途と屋外においた場合に雨水が流入するかで、各行政が排水の種別を個々に判断しているのが現状です。
前者はガーデニングなどで、バケツに水をくむだけなのか、洗剤を使用して洗い物をするかなどで、判断する場合。
後者は雨水が流入したことによって、雑排水扱いか雨水扱いか見解が違う場合があります。

一方道路に埋設してある排水本管の放流先によっても、変化してきます。

「汚水・雑排水」と「雨水」のどちらの扱いになるか決定した後

1.排水本管が雨水用本管・汚水用本管が...続きを読む

Q塩ビの水道用パイプの正しい接続方法

塩ビの水道用パイプの正しい接続方法

家庭用の13ミリ塩ビ管の接続をパイプ側に接着剤を塗り、エルボー、ソケットなどに回しながら押し込んでゆけばパイプとフィッティングがかじるような状態になり、うまく接続出来ます。片側がフリーならこれで良いのですが、両方あるいは片側が回転できない場合直線的に押し込んでも余り力が入らず、うまく接合できません。例えば、長い直線のパイプにチー(T)継ぎ手を切り込むときこのような問題が生じます。パイプ側とフィッティングの両方に接着剤を塗っておくと楽に入りますが、そのままにしておくとパイプが戻る(抜ける)様な症状が起こり、うまく接合出来ません。人力でじっと長時間押し込んで置くことも出来ません。また、小口径なら人力で回しながら押し込むのは容易ですが、口径が大きくなると同じ工法は取れないと思います。プロの方はどのような方法で接合しておられるのでしょうか。

Aベストアンサー

 接着面に塗布した接着剤は、管及び継手の表面を膨潤状態にすることにより、圧着された両者の塩化ビニル分子を接近かつからませあい、溶剤の蒸発によって一体化しようとするものです。したがってノリなどのように片面だけに塗布しても効果が無く、また塗りすぎても溶剤の蒸発が遅く、接着効果が遅くなるだけでなく、はみ出した接着剤が管路に悪影響をおよぼす恐れがあります。
 なので両方に塗布して下さい。適正な量であれば押さえて置く時間はそれ程長時間にはならないと思いますが?

 接着剤は缶の色だけで選別するのは危険です。メーカーによってデザインに多少は違いがある為です。正確には、使用する管種(水道用、排水用、給湯等の用途と、VP・VU、HIVP、HTVP等の管種。要するに用途は何で管種は何か)によって適正な物を使用します。同じ排水VU用でも一般的な給水兼用の透明の物と、接着状況を確認しやすく接着剤に青い色がついた物がある例もありますし、季節によって使い分ける場合もあります。使用する接着剤の記載と使用するパイプを確認して下さい。
 参考
 http://www.geocities.jp/yt_tokkun/water/nori/nori.htm
 http://www.eslontimes.com/system/items-view/40/

 >小口径なら人力で回しながら押し込むのは容易ですが、口径が大きくなると同じ工法は取れないと思います
 大口径の場合、パイプの切断部分(端部)に面取り加工します。これをやらないと誰がやってもうまく入りません。それでも入らない場合はハンマー等を使いますが、パイプを傷めない為に何か(板状の物等)を挟んで直接叩かない様にした方が良いでしょう。ハンマーが使用出来ない場合(長いパイプを接着するとか)は、パイプにロープやチェーンを巻き付けて引っ張ります。管材メーカーでは専用の工具が用意されています。

 接着面に塗布した接着剤は、管及び継手の表面を膨潤状態にすることにより、圧着された両者の塩化ビニル分子を接近かつからませあい、溶剤の蒸発によって一体化しようとするものです。したがってノリなどのように片面だけに塗布しても効果が無く、また塗りすぎても溶剤の蒸発が遅く、接着効果が遅くなるだけでなく、はみ出した接着剤が管路に悪影響をおよぼす恐れがあります。
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