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年末調整の金額って、昨年と年収が変わらなくて、生命保険も変わらなくて、家族構成が変わらなくても、金額が1万違うとかありますか?

A 回答 (6件)

毎月の給与、賞与も同じで、税制の改正がなければ大きく違うことはありません。


実際にはそれらまで同じ事はあまりなくなにがしかの変化があるので、1万円くらいの変化はよくあります。

具体的には、毎月の給与および控除の合計と源泉徴収票の内容をそれぞれの年で見比べてみないとわかりません。
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年末調整の金額が1万円ちがう。


なにが違うのでしょうか。所得税の年額ですか、還付額ですか。そこをはっきりと。
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年末調整は所得税の先行徴収額の精算です。


その基準月の収入が変われば、先行徴収額が変わるので、
どう変化するかは難しいです。
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こんにちは。



 質問者さんには関係ないと思われますが、例えば「控除対象扶養親族」が22歳(控除額63万円)から23歳(38万円)になっただけでも控除額が25万円減ります。
 仮に所得税の税率が10%の方(課税所得が195万円を超え330万円以下の方)ですと「25万円×10%=2.5万円の増」となります。

 所得税は、このようなことを色々計算して税額を計算します。質問者さんが、去年と何も変わっていないと思われても、所得税の計算式にあてはめると、税額が変わることは普通にあります。
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社会保険料などは料率が変わることがありますから、給与額が変わらなくても金額がが変わることがあり得ます。



>年末調整の金額

そもそも、何が1万円違うのかわかりませんし。
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税法は毎年毎年どこかかが変わってきますから、年末調整がいつもかも同じ数字で終わるとは限りません。



具体的に 1万円の違いが出るかどうかは、あなたの給与明細をすべて開示しなければなんとも言えません。

2千万、3千万の高給取りなら 1万円ぐらいの変動は毎年あって当然です。
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無知で申し訳ないです。

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確かに不親切ですね。
ご質問の内容からいけば、
『調整額』がいくらだったかは
明示すべきです。

>・年末調整の還付金が戻ってこない。
12月の税金で相殺しているのです。

>・給料明細を見ても相殺について
>何も書いていない。
12月の源泉徴収税額で相殺したと
説明ぐらいはつけるべきです。

>残りの1万8000円どこ行った
手取がそれだけ増えているはずです。

>その1万8000円が年末調整
>されている。とのこと。
>・それなら普通相殺したってことを
>分かりやすく書くものじゃないの?
そうですね。

としか言えません。

話から推測すると、
給与支払金額は540万程度で
配偶者か扶養の控除があり、
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といった感じです。

●源泉徴収票の源泉徴収税額と、
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源泉徴収票の内容を提示いただければ、
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結局は不親切な給与明細という話なので、
この際、源泉徴収の仕組みを覚えて
いただければと思います。

いかがでしょう?

確かに不親切ですね。
ご質問の内容からいけば、
『調整額』がいくらだったかは
明示すべきです。

>・年末調整の還付金が戻ってこない。
12月の税金で相殺しているのです。

>・給料明細を見ても相殺について
>何も書いていない。
12月の源泉徴収税額で相殺したと
説明ぐらいはつけるべきです。

>残りの1万8000円どこ行った
手取がそれだけ増えているはずです。

>その1万8000円が年末調整
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>・それなら普通相殺したってことを
>分かりやすく書くものじゃないの?
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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

要点のみ書きます。


>29年3月に職場を退職しました。H31年の1月から会社に働いた場合、再就職した職場から貰う給与から住民税の天引き等はあるのでしょうか?29年3~今年の1月までは無職です。収入は0です。

今年度の住民税の課税対象となる所得の期間は、昨年の1月から12月です。

例えば、平成31年度の住民税は、平成30年1月から12月までの所得に課税されます。そして平成31年度の住民税は、平成31年6月から平成32年5月までの給与から天引きされます。

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①副業禁止の会社ですが、相続による雑収入(印税収入)は規定違反に当たりますか?(会社に聞くのが手っ取り早い正解とは思いますがお聞きしたいのはあくまで一般的な解釈としてです)
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昨年父が亡くなり、相続として著作権を継承しました。この著作権による収入は年間推定金額20万〜100万円くらい見込めます。

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Aベストアンサー

>父が亡くなったのが昨年の11月末
それはご愁傷様です。
いろいろなことが重なり大変ですね。

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必要だと思います。
相続などで税理士が入っているなら、
よく相談しながら『切り分け』をして
下さい。

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>一緒にやるつもりでいます。
まず、そちらの整理と、明細書の
作成をしておくとよろしいかと
思います。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/tokushu/iryouhikoujo2.htm
EXCEL版を利用すると申告書作成も
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Q不動産取得税の計算。なぜ宅地とわかったのでしょうか。

下記問題を解いてみたのですが、文章中には「宅地」と記載がないのに「宅地」前提で計算が進んでいます。

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以上です、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

少し具体的に説明します。

毎月支払われる給与からは、
その金額に応じて所得税が
引くルールになっています。

しかし、年間103万以内の
給与なら所得税はかからない
のです。

例えば、
①月8万だと所得税は0ですが、
②月9万だと所得税は230円
 引かれます。

①1~10月は月8万
→8万×10ヶ月=80万
②11~12月は月9万
→9万×2ヶ月=18万

①は税金0ですが、
②は税金230円×2ヶ月=460円
引かれている状態です。

年末になると、年末調整というのが
あって、年間の収入で税金を計算
しなおします。
上記例では、
①80万+②18万=98万
なので、所得税はかかりません。
★②で460円引かれているので、
★460円の所得税は取り過ぎなので
★返されるのです。

そのお金を返すのが、年末調整後、
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お父さんが『103万まで』と言うのは
あなたの銀行口座に振り込まれる
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されている『課税支給額』とか、
単に『支給額』とかいった金額の
年間合計なので、ご注意下さい。

少し具体的に説明します。

毎月支払われる給与からは、
その金額に応じて所得税が
引くルールになっています。

しかし、年間103万以内の
給与なら所得税はかからない
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例えば、
①月8万だと所得税は0ですが、
②月9万だと所得税は230円
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①1~10月は月8万
→8万×10ヶ月=80万
②11~12月は月9万
→9万×2ヶ月=18万

①は税金0ですが、
②は税金230円×2ヶ月=460円
引かれている状態です。

年末になると、年末調整というのが
あって、年間の収入で税金を計算
しなおします。
上記例では、
①80万+②1...続きを読む

Q医療費を昨年167,000円手出ししました。

医療費控除ですが!
確定申告をした場合どれぐらい払い戻しがあるのでしょうか?
年収でも支払われる額が違うのでしょうか?
極端な話 年収が1億円と200万円等
場合、控除額は同じでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

がっかりさせて申し訳ありませんが、
ご提示の一時所得があるとしたら、
『払い戻し』はありません。

以前、年末調整やら、ふるさと納税で
ご質問があったような記憶があります。

一時所得はどういった内容でしたかね?
それによって、税金は大きく変わり
ますが、
9,873,285円から引ける費用が
なければ、
▲所得税は、約46万を
▲3/15までに納税
▲住民税で、約48万を
▲今年6月より納税
となります。

※扶養控除をフルで申告した場合を
 想定しています。

医療費控除により、
所得税は約1.4万軽減
住民税は約6,700軽減
を考慮して上記納税となります。


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