えーと、エクセルで例えばセルA1からA10までに1~30までの数字がアトランダムにはいっているとします。セルA1からA10までに、5~10までの数字がいくつあるかをセルB1に表示させるにはどうしたらいいでしょうか?
教えてください!!

A 回答 (2件)

=COUNTIF(A1:A10,">=5")-COUNTIF(A1:A10,">10")


かな。
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こんにちは!



=SUMPRODUCT((A1:A10>=5)*(A1:A10<=10))

でOKだと思います!
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マトリックスをつくっているのですが、
×を「1」にしたくないんです。
ご回答お待ちしております。

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でどうでしょうか?
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そうであればSUMIF関数で対応できると思いますが、VBAをお望みだというコトですので
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元データはSheet1にあり、Sheet2に表示するとします。
尚、Sheet1の1行目は項目行でデータは2行目以降にあるという前提です。
標準モジュールにしてください。

Sub Sample1()
Dim lastRow As Long, wS As Worksheet
Set wS = Worksheets("Sheet2")
wS.Cells.ClearContents
With Worksheets("Sheet1")
.Range("A:A").AdvancedFilter Action:=xlFilterCopy, copytorange:=wS.Range("A1"), unique:=True
lastRow = wS.Cells(Rows.Count, "A").End(xlUp).Row
With Range(wS.Cells(2, "B"), wS.Cells(lastRow, "B"))
.Formula = "=SUMIF(Sheet1!A:A,A2,Sheet1!B:B)"
.Value = .Value
End With
End With
End Sub

こんな感じではどうでしょうか?m(_ _)m

こんばんは!

A列のA~Gさんは複数存在しているのでしょうか?
そうであればSUMIF関数で対応できると思いますが、VBAをお望みだというコトですので
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元データはSheet1にあり、Sheet2に表示するとします。
尚、Sheet1の1行目は項目行でデータは2行目以降にあるという前提です。
標準モジュールにしてください。

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QSUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)とSUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

エクセルのSUMPRODUCT関数についてお尋ねします。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)
の違いは何でしょうか?
両者とも同じ答えを返しますが、いろいろ試したところ、前者は範囲内に文字列があってもそれを無視して計算し、後者は文字列があればエラーになるようですが、その理解で正しいでしょうか?
正しいとすれば、なぜでしょうか?

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こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算するように出来ています。最初、SUM関数に対し、そのように作られました。プログラムとしては、初歩的なものですが、そのアイデアは、今日まで、踏襲しているようです。このオリジナルの仕組みを考えたのは、VisiCalc の開発者、ブルックリン氏です。昔々、本で読んだことがあります。 PRODUCT関数とも共通です。3つの関数は、同じような仕様を持っています。

こちらが、本来の使い方です。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

つまり、
$A$1:$A$10 と $B$1:$B$10 の値を別々に取得しています。

では、
=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$11)

とすると、なぜ、エラーが出るかというと、$B$11 に対応する数値が、NULL値(有効な値がない)だからです。それは、全体に反映させてしまいます。(理由は分かると思いますが、プログラムが途中で、エラーで止まってしまうからです)

ところが、こちらは、

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

$A$1:$A$10*$B$1:$B$10 は、分割出来ません。したがって、この数式の中でのエラーは、そのまま、元の数式に反映されます。

ご自分で、ユーザー定義関数を作ってみれば分かります。VBAでも、同じように作ることが可能です。一度、試してみるとよいです。

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どなたかご教授お願いします

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宜しくお願いいたします

Aベストアンサー

No3,5,6です。
補足要求をしましたが時間がないので、No6での以下の理解、

B4がROOT,C4が♭9,D4が9,E4がm3,F4がM3~M4がM7
置き換え対象はB6:W11の範囲

ということでいいのなら以下で出来ます。

1.シートのタブを右クリックし、コードの表示を選択
2.出てきたVBエディター(白い画面)に下記をコピペ

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
Dim x
If Intersect(Target, Range("B6:W11")) Is Nothing Then Exit Sub
x = Target.Value
Application.EnableEvents = False
Target.Value = Range("A4").Offset(0, x)
Application.EnableEvents = True
End Sub

3.AltキーとF11キーを一緒に押してワークシートへもどります。


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