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Aの父が先月交通事故により亡くなり、9000万円の財産を残した。Aの親族は、母と兄・妹の3人である。遺産を分けようとするとき、父の愛人であったBが「Bに6000万円の財産を与える」との父の遺言書を持参して現れた。Aはいくら受け取ることができるか?

A 回答 (7件)

家族等の関係図は


以下でしょうか?
B愛人┬▲父┬母1/2
   ?┌─┼─┐
    兄 A 妹
     1/6ずつ。
被相続人:▲

相続財産:9000万
法定相続の配分は
母 1/2 4500万
兄 1/6 1500万
A 1/6 1500万
妹 1/6 1500万
となります。

遺言書が正式なものなら、
母 1/2 1500万
兄 1/6 500万
A 1/6 500万
妹 1/6 500万
B   6000万
となりますが、
持参して現れたとしたら、
検認手続きなどできていないことが
想定されます。

正式だとしても、
家族は遺留分減殺請求
をすることは可能です。
各方手相続人の相続額の差額の
1/2は請求できます。
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9000万円の財産の中に母が居住している不動産が含まれるのかどうか


遺言の有効性や遺言執行人の有無
遺留分減殺請求

ここら辺を問う内容でしょうね。
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Aさんの父上には奥さまと子供が3人いたということでよろしいでしょうか?



遺産分割の結果、合意できさえすれば全額をAさんが相続することも可能です。

その遺言書が有効であるとして、法定相続分で分ければ残る3000万円のうち奥さまは半分の1500万円を、
Aを含む子供3人で500万円づつとなります。そこから、相続税を差し引いた分が受け取れる金額となります。

この遺言では遺留分を侵害していますので、もし遺留分減殺請求をすれば750万円まで相続できます。
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相続人情報を正確にお願いします。


「母と兄、妹」でAはどれに当たるのでしょうか。「Aは兄を言う」のか「Aは妹のこと」なのか。
父の妻、その二人の子であるAとAの兄とAの妹だと言うならば相続人は4人です。そこに父の愛人が絡むことになります。
うがった解釈をすれば「父の母」という読み方ができてしまいます。おそらく、父の妻は生存していて、「母」は父の母(つまりAから見たら祖母)を指すのではないだろうという想像はできますが、そのような「たぶんこうだろう」が条件では法的な話は進行しません。
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訂正!



>Aはいくら受け取ることができるか?

・Bに6000万円

残り3000万円を
・母    (1/2) 1500万円
・A/兄/妹 (1/3)なので、各1000万円

 それぞれ、「相続税がかかります」
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>Aはいくら受け取ることができるか?



・Bに6000万円
・母 3000万円(1/2)
・A/兄/妹 (1/3)なので、各1000万円

 それぞれ、「相続税がかかります」
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遺言書が有効であれば、6000万渡さないとダメです。

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Aベストアンサー

死後は贈与ではなく相続です。
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Aベストアンサー

お父様がお父様の意思でお父様の財産をどう使おうが、贈与しようが、まだ相続人ではないあなた方にどうこう言う立場にありません。
あるとすれば、大変失礼な話ではありますが、お父様が亡くなった際の取り分で、他の相続人より多くすでに贈与を受けているとして、取り分を減らすことができます。
すでに大部分を浪費されている場合には、争えば、遺留分減殺請求という形で請求ができる場合もあります。ただ、お父様の意思で贈与した古い話までは持ち出せないかもしれません。

私も親の財産から出してもらったり、借りて返済できていないものがあるので、あまり言いにくい部分ではあります。
でも、あくまでも存命中はお父様の意思が大事ということとなります。

悪く言えば、あなた方はお父様を恨むしかないのです。四男をそういう男に育ててしまったこと、その四男に無計画(ご自身の計画出ない贈与を含む)に出してしまうわけですからね。
お父様の預貯金などがなくなり、医療や介護、その他生活にかかるお金が足りないこととなれば、当然あなたがとぉ含めた4人に扶養の義務があります。
しかし、この義務は、義務を果たさないからと言っても罰せられるものでもありません。どうしても許せないのであれば、四男への贈与があれば困ることのなかったお父様、状況次第ではあなた方へ残せるお金でもあったこと、その大半ほとんどを費やした四男に最後まで世話になれと、突き放してしまうのです。
今後きっちりできるのであればまだしも、これからも四男の言いなりになるのであれば、今後見舞いもできないし、孫も見せられないし、汚いかもしれないが葬儀にも出ないし当然骨を上げることもしないし、墓参りもしない。それほど子供である4兄弟の一人の言いなりになるということはそういうことだというのです。
四男がどういう理由かわからないが、困っているのを助けるだけが親なのか?四男自身で乗り越えたり責任を果たさせることを覚えさせることが大事だろうと、言えばよいでしょう。
実際にそういったからと言って、何もできなくなるわけではりません。それほどの覚悟や憤りがあることを伝えるというのもありでしょう。

ただ、四男はずるいかもしれないが、父親が父親の意思で財産使い果たすことに意見を言えるものでもありません。言い出せば、あなた方は父親の財産をあてにしているというようにも見えます。しかし、四男に手厚く煙ぞyするのであれば今後は四男に世話になれというのはおかしな話でもないと思います。
しっかりとあなた方のことを考えている親であれば、そのような四男に対する援助とは別に、あなた方向けの生命保険をかけているかもしれません。私の祖父母がそうでした。世話になった嫁には権利がないことと、はっきりと嫁への感謝を示すために嫁が受取人となっている生命保険を残すというのも見ました。
あと、平等に育てていたが、事業や住まいなどの関係で、金銭的に援助をより多くした子とそうではなかった故、生まれた時期で親の経済状況で辛い思いをさせた一部の子へなどと、生命保険や別な預金を残すなんてこともあります。
うちの子たちに限ってとかで無責任何もしない親の方が多いでしょうけどね。

最低限別居であれば、お金が尽きたら不動産を売り、それもなくなれば生活保護を受けてもらえばよいでしょう。
四男が喪主の葬儀あるのかな?十分な葬儀をしてくれるのかな?世話になった親類縁者に不義理しないかな?先祖の墓などもしっかりと管理できるのかな?
そんな子だけに頼って幸せ?そんな状態で他の子たちに世話になることへの気持ちはどうなの?としっかりと伝えるのです。
お父様がおいくつなのかわかりませんが、時代によっては財産管理を奥様であるお母様に任せすぎて、預貯金や財産への考えが甘い父親も多いものです。
言われなければわからないというのもありますし、頑固でそこまでいうのであれば縁切りという人もいます。
お父様の性格に合わせて、今の状況のままでよいのかを考えさせるべきでしょう。

お父様がお父様の意思でお父様の財産をどう使おうが、贈与しようが、まだ相続人ではないあなた方にどうこう言う立場にありません。
あるとすれば、大変失礼な話ではありますが、お父様が亡くなった際の取り分で、他の相続人より多くすでに贈与を受けているとして、取り分を減らすことができます。
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Q遺産相続について困っています。 先日私の祖父が亡くなりました。 まずはじめに私の家系についてですが、

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祖父には兄弟など親戚はいますが、この場合、祖父や父に隠し子などがいない場合は祖父の遺産は私と兄の2分割になると言うことはおおよそ把握しております。
前置きが長くなりましたがここからが問題で、祖父の訃報を私たち兄妹は祖父死亡後の15時間後、祖父の家の近くに住んでいる親戚からの連絡で知ることになります。その親戚というのは祖父の兄弟の娘です。つまり祖父からみて姪っ子と言う立場になります。訃報を聞きつけた私たち兄妹はすぐに祖父のいる葬儀場に駆けつけました。すると、祖父の弟に当たる人と祖父の姪っ子が開口一番、現金の遺産は無いと、聞いてもいないのに言ってきました。あるのは土地が少しあるだけなので、この土地は私たち兄妹でどうするかを決めてくださいと、祖父の登記簿を祖父の弟から渡されました。ちなみになのですが、私たちが来る前に、遺品整理もされ、領収や明細など全てを処分したと言われました。さらに葬式はしないで火葬だけをすると言うことも、私たちに相談すること無しに既に決まっていました。亡くなった祖父を目の前に老人ホームや病院で祖父のお金が無いということをただ、闇雲に説明してくる親戚に圧倒的な違和感と不信感でいっぱいでした。
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Aベストアンサー

相続人は被相続人の財産調査を行う権利があります。
1 「祖父の出生から死亡までの連続した戸籍」を用意する。
2 1の戸籍であなたが相続人であることを証明できますので、市役所で「不動産の名寄帳」を請求しましょう。むろん祖父のものです。これで祖父が残した不動産が判明します。
3 近隣の銀行信用金庫等で「祖父名義あるいは私名義の預金がないか」を調査しましょう。
 あれば、祖父名義なら相続人が相続しますし、名義人があなたなら、あなたが当然に自分のものとできます。

親戚が過去にこうしたああしたとウダウダ言っていても、どうにもなりません。
相続人としてできることをしましょう。
その中には「ただの親戚ではできない」「相続人でないとできない」ことがありますので、親戚を出し抜くことも可能です。

あと、被相続人の死亡時の「現金」は今更わかりません。
「なかった」と言われたらそれ以上追及しても喧嘩になるだけです。
それよりも祖父が孫名義で残してくれた預金を直接探すようになさったほうが有効です。祖父の預金は「法定相続人」でないと引き落とすことができません。

生前に引き下ろしされて、私用されてる可能性もありますが、その問題と「遺産はいくらあったのか」の確定は別の話です。

相続人は被相続人の財産調査を行う権利があります。
1 「祖父の出生から死亡までの連続した戸籍」を用意する。
2 1の戸籍であなたが相続人であることを証明できますので、市役所で「不動産の名寄帳」を請求しましょう。むろん祖父のものです。これで祖父が残した不動産が判明します。
3 近隣の銀行信用金庫等で「祖父名義あるいは私名義の預金がないか」を調査しましょう。
 あれば、祖父名義なら相続人が相続しますし、名義人があなたなら、あなたが当然に自分のものとできます。

親戚が過去にこうした...続きを読む

Q父が亡くなりました。 相続に詳しい方おられましたら、教えて下さい。 不動産などは所有しておりませんが

父が亡くなりました。
相続に詳しい方おられましたら、教えて下さい。
不動産などは所有しておりませんが、銀行、郵便局、証券会社などにいくつか口座がございます。

当然、相続手続きをすべきなのでしょうが、母が、めんどくさい手続きはごめんだし、専門家に依頼して高い手数料を払いたくないから、銀行などの口座残金をごっそり引き出して、残高ゼロにすればそれでいい!と言っているのですが、そんな事が許されるのでしょうか?絶対にバレますよね?
相続に関しては、全額母に相続してもらい、私と妹は辞退するつもりですから、相続争いで揉めることはあり得ません。

Aベストアンサー

相続手続きをどこまで考えるか次第なのかもしれませんが、総額はどの程度でしょうか?
また、お父様がなくなる数年内の贈与等があれば、その情報も重要です。

このように書くのは、きんゆう機関や証券会社の手続きに専門家の必要性はさほど高くないと思います。
担当営業や相続を担当する担当者に聞けば資料の定時があると思いますし、戸籍謄本などの収集は面倒かもしれませんが、あとは、遺産分割協議書かそれに代わるものへ、あなた方が相続しないことを明記し、お母様だけが相続人であることがわかれば、引き出しなどが可能でしょう。あなた方の署名押印の資料になるわけですが、実印と印鑑証明が必要です。ご年齢や今までの経緯からお持ちでないのであれば、ご用意されたらよいでしょう。さほど大変なものではないと思います。

ただ、総額によっては、相続税の申告が必要となります。申告が不要な場合であっても、税務署が相続税がかかりそうな人の遺族に問い合わせなどを行うことでしょう。
遺産の目録とともに金額の集計を行い、相続税の心配が必要であれば、その部分だけは税理士依頼が必要かもしれません。
実際の名義等の相続手続きではありませんが、税務申告放置後追徴などとなれば、本来おさめるべき税額以上に加算された税負担を強いられることとなります。
また、配偶者であるお母様のみの相続ですので、相続税のかかるような遺産であっても、配偶者控除などで税負担は事実上ないかもしれません。ただ税負担がなくとも申告したうえで控除を受けて初めて税負担がなくなるものもありますので、総額次第でとお考えください。

状況次第では、あなた方お子さんたちが相続しないのであれば、正式な手続きである裁判所での相続放棄手続きを行うこともよいと思います。裁判所と言っても手続きのようなものですので、弁護士などはなくとも可能なはずです。申立実費も一人当たり数千円あれば足りることでしょう。
申立てが認められれば、審判書などが得られますので、それと戸籍謄本等によりお母様だけが相続人である証明も可能ですからね。この場合には、印鑑証明は不要だったと思います。
私の知人は法律手続きなどの素人ですが、インターネットで簡単に調べて必要書類を持ち、裁判所で教わりながら申立てを行い認められていましたからね。

相続手続きをどこまで考えるか次第なのかもしれませんが、総額はどの程度でしょうか?
また、お父様がなくなる数年内の贈与等があれば、その情報も重要です。

このように書くのは、きんゆう機関や証券会社の手続きに専門家の必要性はさほど高くないと思います。
担当営業や相続を担当する担当者に聞けば資料の定時があると思いますし、戸籍謄本などの収集は面倒かもしれませんが、あとは、遺産分割協議書かそれに代わるものへ、あなた方が相続しないことを明記し、お母様だけが相続人であることがわかれば、引き...続きを読む

Q贈与税。脅迫

半年前知り合った方から 結婚を前提にお付き合いを
して欲しいと言われ 私も結婚も視野に入れお付き合いしていました。借金なども有り 全て精算して頂き
沢山のプレゼントや 生活費も頂きました。
その後体のフィッチも有り 良好な関係が築けなくなり 別れる事に。その後興信所などをつけ 過去家族など色々と調べられ。お前を潰すと脅迫され続けています お金の力で 弁護士や興信所を使い 贈与税の未払いなど を脅してきます。社会的制裁もすると
たしかに贈与税は 掛かるのかもしれませんが 掛からないように本人自ら 現金渡しで 半ば 無理やりの渡し方で プレゼントも。どうしたら良いのか。
貰った物は有りますが 現金は 殆ど贅沢しなさいと言われ 使ってしまい有りません。
贈与税を どうすべきか。脅迫をどこに相談すべきか。警察に相談したら 贈与税で 潰れる とも
詳しい方 教え下さい
捕捉。物現金で 年間頂いたのは1500万殆どだと

Aベストアンサー

脅迫されたら警察です。

警察と税務署がつながっていて贈与税課税がされるなんてことありませんから。
警察と税務署は同じ国家機関として「税務署員が暴行などを受けたときに対応する」よう連携しているだけです。
警察に通報された内容が脱税が絡んでるとして税務署に通報されることなどありません。
税務署が警察に「なにか脱税してる奴の情報がないか」と尋ねることもありません。

税の心配はしないで、警察に相談してください。

ところで、ちょっと違う話を

贈与税の未払いなど を脅してきますってのが、何を言ってるのかわからない点ですね。
「お前は、おれから贈与を受けたのに贈与税の申告をしておらず、脱税してるのだ。これを税務署にばらすぞ」と言ってくると言うことでしょうか。
男女の付き合いのなかで、男が女に金を使ったんだけど、フラれた腹いせに税務署に通報しても、税務署サイドも「男女関係がくしゃくしゃになったのを解決するために税務調査権があるのではない」「かまっていられん」態度ですよ。
よくあるドラマで「相手が脱税してる証拠をつかんだ」として、それを素に即座に国税当局が動いて脱税で逮捕されたなんてのがありますが、話を面白くするための脚色です。
実際に国税局や税務署には「タレこみ」が沢山あるようですが、ドラマのように「それ。行け!」なんて行動には結びつきません。
その点については「どうぞ」とでも言っておいたら良いのですよ。

それでも税務署から贈与税申告と納税を請求されたらどうしようと考えてしまい「脅迫されている」と警察に相談できないと思われるかもしれません。
脅かされてる人が警察に通報しないのは「弱みを握られてる」と思い込むからです。
万が一、警察に通報した後に税務署が動いたら(まず、そんなことはないです)ですが。

あなたが贈与税の申告書を出します。
納税できません。
すると「贈与をした人」に納税義務がかかります。
この点他の税目と全くちがう贈与税の規定があるのです。

男が女に金を贈与した。女は贈与税の申告をした。納税ができない。
税務署は男に「お前が贈与した金に発生した贈与税を女が払えないから、お前払え」と請求します。

「贈与税申告してやる。私払えないから、あんたに請求が行きますから、よろしく」
とで言ってやりましょう。
贈与税脱税してるのを税務署に言うぞという「まぬけな脅迫」はやめるでしょう。

脅迫されたら警察です。

警察と税務署がつながっていて贈与税課税がされるなんてことありませんから。
警察と税務署は同じ国家機関として「税務署員が暴行などを受けたときに対応する」よう連携しているだけです。
警察に通報された内容が脱税が絡んでるとして税務署に通報されることなどありません。
税務署が警察に「なにか脱税してる奴の情報がないか」と尋ねることもありません。

税の心配はしないで、警察に相談してください。

ところで、ちょっと違う話を

贈与税の未払いなど を脅してきますってのが、...続きを読む

Q電気代について詳しい方がいらっしゃれば教えて下さい。 12月の電気代として24,000円の請求が来ま

電気代について詳しい方がいらっしゃれば教えて下さい。

12月の電気代として24,000円の請求が来ました。それまでも先月も10,000円前後でした。

電気代が倍になった原因が何なのか。
12月初旬にオイルヒーターを購入し、朝の3~4時間、夜の6時間程使っているのが要因だとは分かるのですが、それでも上がり過ぎな気がします。こんなに上がるものでしょうか??

3人家族で夫婦共働きで、日中は定年退職した父がおり、エアコンや電気ストーブ??で暖をとっているので、電気代が10,000円を超えるのは仕方がないかなと思っていたのですが、24,000円にはさすがにビックリしました。

電気はマメに消しているつもりです。

オイルヒーターをご使用されている方やお詳しい方がいらっしゃればご教授下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>オイルヒーターを購入し、 朝の3~4時間、夜の6時間程…

消費電力は何ワットありますか。
1,300ワットとしても強弱切替があるでしょうから平均 1,000ワット (1kW) とし、電気料金の単価が 30円/kWh とすれば、
1 kW × 10時間 × 30日 × 30円 = 9,000円

>それまでも先月も10,000円前後…
>父がおり、エアコンや電気ストーブ??で暖をとっている…

全部足して 24,000円は別に不思議なことではないです。
家族 3人で、電気だけで一冬すごそうというのなら、2万や 3万はまだ少ないほうです。
というか日中は年寄り一人だけならそんなものです。

とにかくオイルヒーターと電気ストーブを止めて、エアコンだけにすればもっと下がるとは思いますけど。
電気を直接、熱に変えるものは電気代がかかるのです。

Q義父が亡くなりました。主人の相続分は受け取れますか

嫁の立場でこんなことを言いだすのもなんですが、
切羽詰まっているので教えてください

3年前に主人のお父さん(義父)が他界しました。
家族は、義母と、お姉さん、主人がおります。

私自身両親が他界してますが
親の貯蓄残高で葬儀を行いそれでほぼ残高ゼロだったので
兄弟で相続とかの問題はまったくありませんでしたし
そういう件についてまったく無頓着でした

たまたま先日あるものを読んでいた時

お父さんが亡くなった時点で
配偶者(義母)に1/2
子供(お姉さんと主人)に1/2
の財産分与があるというのを見ました

そこで主人に聞いてみたら、
お父さん名義の貯金通帳はすべてお姉さんが銀行へ行って
死亡手続き等をしたようで、主人は残高も一切知らないとのことでした

今娘が高3で
我が家は恥ずかしながら経済的に大学費用を出すのが厳しく
奨学金を借りる予定です。
しかし4年分の学費は厳しい(娘の借金)ので、
2年生の専門学校で希望の職を目指そうと決めました。

とはいえ、2年でも奨学金を利用することになるのですが
その申し込みまでに
もし主人が受け取れる相続があるのなら
娘の借金にせずに、そこから学費が出せるのではと思いました
(もしくは奨学金の額を少なくするとか)

主人にそのような事情をお姉さんに伝えてもらったところ
貯金残高はすべて
お母さんに将来もしものことが会ったときに備え(例えば施設入居など)
取ってあるとのことでした

それも確かに大事なことでしょうが
主人の取り分(額面もわかりませんが)だけは
もらいたいと、お願いするのは非常識ですか?

それとも、普通世間では
そういう財産分与的なことは
お母さんも亡くなって子供だけになったときに
考えるものなのですか?

嫁の立場ですし私は部外者的存在ですが
ただ娘には、これからお金がかかるので
本当に少しでもそういったお金があればすごく助かるのです

お姉さんのところは裕福な家庭なので
たぶん何も心配ないのかと思われます

同じような環境の方や知識のある方
アドバイスご意見お願いします

嫁の立場でこんなことを言いだすのもなんですが、
切羽詰まっているので教えてください

3年前に主人のお父さん(義父)が他界しました。
家族は、義母と、お姉さん、主人がおります。

私自身両親が他界してますが
親の貯蓄残高で葬儀を行いそれでほぼ残高ゼロだったので
兄弟で相続とかの問題はまったくありませんでしたし
そういう件についてまったく無頓着でした

たまたま先日あるものを読んでいた時

お父さんが亡くなった時点で
配偶者(義母)に1/2
子供(お姉さんと主人)に1/2
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Aベストアンサー

[お姉さんに印鑑を渡したことは何度かある]
この印鑑が実印で、かつ、印鑑登録証明書と一緒に渡してあるというならば、今更なにかを言い出すのは、姉さんにとっては「なにを今更」です。

他回答にもあるように、まずは相続手続きを一手に引き受けられたお姉さんにお礼をいうのが先でしょう。
そのうえで、遺産がどのように相続されたのか結果を教えていただく立場であろうかと存じます。

知識としっておくと良い事を、再掲かもしれませんが述べておきます。
1 夫が死亡した際の遺産を妻が全部相続した場合には、当然に妻の死亡時にそれが遺産となり子に相続される。
 夫が残した預金をすべて母が相続しても、母によって使用された残りは遺産になり子に相続されるわけです。
 この意味で、父死亡時に遺産全てを母に相続させても、子は相続分に法的な損害はありません。ただし、預金現金については母が生存中に自由に使用できた分は減少します。
 この辺りは「それは当然だわ」という話です。

2 相続の放棄について
 良く言われる言葉ですが、専門家以外の方が勘違いして使用される事が多い表現で、二つに区分できます。
一つは、
 「父の遺産を一切相続しない」と家庭裁判所に申述して、それが受理される事。
二つ目は、
 相続人全員での遺産分割協議において、自分は遺産を受け取らないと申し出て、それを他の相続人が認めて協議が整い、遺産分割協議書が作成されること。
 これは遺産をリンゴと例えた場合に「わたしはリンゴは好きではないので、自分の分は誰か食べていいよ」というだけの話で法的な相続放棄ではありません。

この区分があり、二つ目の区分の中に、事務処理として遺産分割協議がされたと同じ効果を生む処理があります。
遺産分割協議書は存在しない(作成されてない)が、遺産分割を実際にしてしまうのと同様の効果が生れ、遺産分割協議書を作成する手間が省略されるので、現実に良くされる処理です。
(1)金融機関に「相続人全員の承諾書を提出する」
 この承諾書は「被相続人の預金については全額母が相続することで異議がない」あるいは「被相続人の預金を、相続人代表Aが全額引き下ろす事に異義がない」と記載されてます。
(2)相続人が「すでに生前に十分な資産を受け取っているので、相続権を行使する気はない」旨の書面を作成提出している。
 上記(1)と同じ効果を生む書類です。実印の押印と印鑑証明添付が要件。


さて「相続手続きは姉ちゃんに任せる」とした場合に、この弟は「任せた」段階で、一切口を出すことができないことになります。
 そうでなければ、任せられた姉ちゃんはたまったものではありません。
相続手続きには、まず時間が必要です。そして手間が必要です。費用も結構掛かります。
手間暇は、相続人のうち一番年長者だからしょうがないと割り切れますが、費用はほとんどが自腹となります。
費用の主な者は、戸籍謄本、名寄帳などを取るさいの行政手続費用と、不動産の名義変更にかかる司法書士報酬と登録免許税、相続税申告が必要かどうかの判定とそのうえでの申告書の作成提出の税理士報酬。

逐次記録しておいて、相続人全員に「これだけ費用がかかったから、割り勘で負担してくれ」というケースもありましょうが、経験的には手続きを一任された方の自腹負担です。
相続税だけは本人に納付書を渡して納付させるようですが、これも、金額によっては「相続手続きを一任された者」が納付してる可能性があります。

相続人のなかで「長子」は男でも女でも、実家を守るという責任を押し付けられて、目に見えない負担を負っているのが現実ということになります。
時間と暇を取られて、金も払って、その上に「あんたに任せたけど、気にいらない」「ああだ、こうだ」と言われたのでは既述のように「たまったものではない」です。

ただし、遺産全額の目録と、どのように分割したかは「遺産分割手続きをした者」が他の相続人に示すべきものです。
会社で親ぼく旅行をした際の会計報告みたいなものです。

兄弟姉妹だからと、この会計報告をサボるのは、良くないです。
「あなた一任されたので、自分のふところにいくらか入れてしまったんではないの」と痛くもない腹を探られる事になります。

今回「兄弟姉妹でお話」をした際には、この会計報告がされたと想像します。

なお、亡き義父の残した不動産の番地がわかるなら、その登記簿をとると、相続による所有権移転登記がされているかどうか確認ができます。
これがされてないようでしたら「貸した実印と印鑑証明」は、上記の金融機関に提出する「異議なし」書面に押されただけと考えてよいかと思います。
 理由は「遺産分割協議書の作成までした場合には、遺産のうち不動産まで記載するのが常識であって、そのような遺産分割協議がされているのに、不動産だけ名義変更手続きをしないのは、逆に不自然」だからです。

[お姉さんに印鑑を渡したことは何度かある]
この印鑑が実印で、かつ、印鑑登録証明書と一緒に渡してあるというならば、今更なにかを言い出すのは、姉さんにとっては「なにを今更」です。

他回答にもあるように、まずは相続手続きを一手に引き受けられたお姉さんにお礼をいうのが先でしょう。
そのうえで、遺産がどのように相続されたのか結果を教えていただく立場であろうかと存じます。

知識としっておくと良い事を、再掲かもしれませんが述べておきます。
1 夫が死亡した際の遺産を妻が全部相続した場合には...続きを読む

Q確定申告したら納税するように言われたのですが...

国税庁の確定申告の自動計算ページ↓
(https://www.keisan.nta.go.jp/kyoutu/ky/sm/top#bsctrl)で計算すると、
税金の還付ではなく逆に納税するように言われました

以前より収入が増えてはいたのですが、
今回のようなケースは初めてです。
還付ではなく納税というケースはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

公的年金所得者は受け取ってる額が400万円以下なら確定申告不要です。
しかし、それと知らずに確定申告書を作成すると「納税額が出る」人が結構いるのです。

「雑収入」はいくらでしょうか。
正確には収入から経費を引いた所得はいくらですか。
その額が20万円以下なら確定申告書の提出はしなくて良いです。

下手に医療費控除を受けようと申告すると納税額が出る場合もあります。

該当条文は所得税法第121条です。

Q相続について

私の両親は他界しています。
子供はいません。
配偶者と私の兄弟(姉と兄)に相続されるのでしょうか。
姉は結婚し孫もいます。
兄は独身です。
配偶者に4ぶんの3 兄弟に4ぶんの1
とみて良いのでしょうか?
財産は預金のみです。兄弟仲が悪いという事はありません。
私の死後 兄弟が配偶者に対して請求
するとは考えられないのですが 念のため
質問します。

Aベストアンサー

配偶者半分、兄弟半分という回答は間違っていますから気をつけてください。

法定相続では、あなたの配偶者とあなたの兄弟が相続し、割合は、配偶者が4分の3、兄弟が全員で4分の1になります。

配偶者、第1順位の子、第2順位の親は、遺留分を請求できますが、第3順位の兄弟姉妹および代襲相続人の兄弟姉妹の子は、遺留分はありませんから、遺言で一言「全財産を配偶者に相続させる」と書きさえすれば1銭も兄弟姉妹には渡りません。

Q相続の分配で疑問

友人のお母様が亡くなりました
兄弟は 長女・次女・長男(弟)の三兄弟です
次女(友人)が 故母に 300万円 借金がありました
故母の全財産は諸費用等ひいて 2,700万円 残りました 
各自の相続は 900万円
次女は故母からの借金額 300万円 を 相続の 900万円 から差し引いてもらい
600万円 となりました

ここからなのですが

友人は相続 900万円 から差し引かれて 600万円 銀行に振り込まれました
返済した 300万円 は 長女と弟で 150万円 ずつ分けたそうです
この 300万円 は返済されたので 兄弟三人で分けるものと違いますか?
弟の言い分として 
「借金を相続から返済してそのうえ 100万円 よこせとはおかしい」と
いうことです
次女(友人)は 600万円( 300万円 引かれた金額)
長女と弟は 1,050万円( 900万円 に+150万円 の金額)
母の通帳は 故母が痴呆症になってからは弟が管理し
名義も弟の名に変更し 通帳も見せてくれなかったとの事です

高齢で年金暮らしの友人にとって
100万円はとても大きな金額です
住んでいる地域の役所での 悩み相談などで相談するのも
よいのではないかと勧めてみました
戻らないにしても本人が納得できればよいかと思います

また他に 良い方法があればと思います よろしくお願いいたします

友人のお母様が亡くなりました
兄弟は 長女・次女・長男(弟)の三兄弟です
次女(友人)が 故母に 300万円 借金がありました
故母の全財産は諸費用等ひいて 2,700万円 残りました 
各自の相続は 900万円
次女は故母からの借金額 300万円 を 相続の 900万円 から差し引いてもらい
600万円 となりました

ここからなのですが

友人は相続 900万円 から差し引かれて 600万円 銀行に振り込まれました
返済した 300万円 は 長女と弟で 150万円 ずつ分けたそうです
この 300万円 は返済された...続きを読む

Aベストアンサー

これは確かに違いますね。

>故母の全財産は諸費用等ひいて 2,700万円 残りました…

ここに次女への貸付金 300万円を含めないといけません。
ここが間違っています。
遺産総額は 3,000万です。

したがって、長女と長男は 1,000万ずつ、次女は 1,000万から借金 300万を返済して 700万の受領となります。

実際に現金が動くのは、
1,000万 + 1,000万 + 700万 = 2,700万
で計算が合いますね。

要するに、財産というのは、現金や預金のみでなく、貸付金も財産だということです。
貸している先が銀行か個人かというだけで、どちらも財産なのです。

簿記ではこれらを「資産」といい、現金・預金や不動産はもちろん、貸付金も含めます。


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