これからの季節に親子でハイキング! >>

私の先輩は、生まれた時癌で治療を受けていたと言っていました。別にそこまではいいと思うんですが 中学1年の頃に違う所に転移したらしいんです。 ちなみに、小腸 肺 肝臓 この3つの癌にかかっていると言っていました。中学1年の頃になったのは肝臓癌らしいんですが、ステージ4の末期がんと言ってました。(末期がんのことを まつき癌と言っていたけど…)
質問に戻ります。

1, 3つ癌にかかっても生きられるんですか?

2, 肝臓のステージ4の末期がんでも治療を受ければ元気に歩いたり食べたり出来ますか?

3, 末期がんの読み方って“まつきがん”ですか?(本人曰く病院ではそうゆう読み方だって言ってました)

なんか、癌にかかった人達に失礼を言ってる気がします。すみません

文が所々おかしいですが気にしないでください

A 回答 (10件)

1. 晩年の樹木希林は「全身がんなんです」と言いながら何年間も女優業を続けていました。

高須クリニックの院長も全身がんを公言しています。

本人の体調という点から見て、がんの数はさほど問題ではありません。大事なのは場所と大きさです。大事なところが破壊されたり圧迫されたりするとたちまち命にかかわります。

2. ステージ4とは「転移が始まっている状態」のことを指します。それだけです。上に書いた通り、元気かどうかは別の話です。

身内に、肝臓ではないですがステージ4のがん患者がいます。最近はだいぶん調子悪いですが、ステージ4と診断されてから1年くらいは見た目にはわからないくらい元気にしていました。逆に言えば、大した症状がなかったからステージ4になるまで放置されてしまったのです。

また、もうずいぶん昔に亡くなった祖母が肝臓がんでした。亡くなる少し前にお見舞いに行ったら、もう寝たきりでしたが、肝臓の悪い人に特有な黄疸はあまり出ていませんでした。転移したがんが脊髄を圧迫して動けなくなってしまったのです。

「治療を受ければ」というのもあまり本人の主観的な体調とは関係ありません。むしろ本人的には治療のほうが辛く感じる場合もあります。抗がん剤を投与されている人は、手足がしびれるとか食べたものの味がしないとか言っています。もちろん、がんが進行すれば最後にはもっとつらいことになるから治療するのですが。

3. 私の知る限り「まっき」です。末期という単語には「まつご」という読みもありますが、文学的な表現です。「まつき」はきっと、その先輩が通っている病院のローカルルールだろうと思います。
    • good
    • 1

癌経験者です。



自分は、お陰様で?生きています。
いけませんか?

治療がうまくいけば?
元気になる人も居るけど、大概は死ぬかな。

末期
末期ではないよ。
    • good
    • 3

非常に胡散臭い。


嘘をついているとしか思えない。
    • good
    • 1

んー……大変失礼かもしれませんが、狂言かなあとも思えてきます。


医学的にはちょっと考えにくい経過ですね。症例報告レベルです。
肝臓に転移したものを肝臓癌とも言いません。「○○癌の肝転移」と言います。小腸と肺に関しても同様。

何より、病院が「まつき」癌なんて言い方をすることは絶対にあり得ません。
    • good
    • 1

治療受けない方が長期生存できます。

    • good
    • 2

癌は、方法を間違わなければ治ります。

末期癌からでも完治した方は沢山います。方法は、色々ありますが、中々自分に合った方法が見つからないと思います。癌も自分が作った病気ですから、その原因を考えて治療をすれば治ると思います。また、癌に罹らないようにすることも必要です。毎日、私たちの体の中では、5000個も癌細胞は生まれていますが、毎日免疫力で殺していますが、何らかの理由で死ななかった癌細胞が増殖して癌という病気になるのです。毎日毎日癌細胞を殺す環境を作れば癌には罹りません。それを怠ると癌に罹ってしまうのです。
    • good
    • 1

1.痩せます。


2.疲れます。
3.「まっき」です。
    • good
    • 2

1.小腸の癌って聞いたことないですねー


肺がんは、片方切除してもしばらくは、生きられますが しばらくとは、10年位だと思います。
肝臓癌は、難しいでしょう。

2.ステージ4は、もう直らない切除でしょう。 食生活は、変わります。

3.まっきがんでしょう まつきがんなど聞いたことないです。 誰かの勝手な解釈では?

膵臓・肝臓などは、難しい臓器の様です。病んでしまったら 健常者生活も難しいでしょう。
    • good
    • 1

1、次々に転移してれば


かなり衰弱してます

2、末期なら治療は不可能
日常生活は困難です

3、初耳です

ホントなら、
もう学校には来てませんよ

顔色も変わり、
誰が見てもわかりますよ
末期癌は大変です
嘘をつくのは良くないですよね

困った先輩ですね
    • good
    • 2

ステージ4の人いましたが、残念ながら70歳くらいで肌が最後の方は黒ずんで亡くなられました、若いほど進行も早いので治る可能性は低いと

思います、
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q池江璃花子 選手

池江璃花子 選手 白血病を公表しました。

色々な番組では、○○が復帰したとか、比較したり、「 完治 」と表現しています。
しかし、殆どの医師は「完治」とは表現しませんし、個々で病原体が違うので、比較はしません。

なので、安易な情報は公共の電波に乗せてしまうのは、どうなんでしょう?
誤解を招くと思うのですが。

Aベストアンサー

再発する可能性のある病気は寛解と言いますよね。

ただ、寛解って言うと視聴者が寛解って何?ってなるから、面倒だから完治って表現してるのかなと思います。

Q50代の女性です。 1年以上前から膣の辺りから出血していて 個人病院の産婦人科の先生で見てもらってま

50代の女性です。
1年以上前から膣の辺りから出血していて
個人病院の産婦人科の先生で見てもらってました。
子宮が少し厚いと言われ経過を見ましょう・・といわれました。
それから去年のくれに別の病院で腹部エコーで
子宮が厚いと言われ精密検査が必要だと言われ
精密検査したら子宮体がんだと言われました。
来月子宮全摘します。
私は個人病院の先生の危機感などが無い事に怖くなり
何処まで医者を信じていいのか分からなくなりました。
手術は来月まだ1カ月以上間がかかるそうです。
直ぐに手術などしてもらえ無い事もビックリしました。
1カ月もあいて病状には影響は無いのでしょうか。
今とても不安です。
そして子宮体がんで全摘された方手術されて術後の事
詳しく教えて頂きたら助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

閉経すると卵巣ホルモンの低下により子宮内膜は薄くなります。
データによると無症状の閉経後女性の子宮内膜厚は1.9mm~2.5mm。
一方、出血などの症状があっても病理学的に異常が無かった閉経後女性の子宮内膜厚は3.5mm~4.7mm。
残念なことに子宮体癌の診断を受けた閉経後女性の子宮内膜厚は6.2mm~14.4mmとのこと。
あなたの子宮内膜厚が記載されていませんが、子宮体がんの検査は痛みが伴うので、先生も様子を見ていたのかも知れません。
とにもかくにも今は手術に向けて体力を温存させる時期です。
私はがんと診断されてから手術まで1ヶ月以上待たされましたが、今月術後14年目に突入しました。

Q59歳で、三カ月前から不規則な出血が続き、今月初め頃婦人科で子宮頸ガン検査をしました。検査結果: 1

59歳で、三カ月前から不規則な出血が続き、今月初め頃婦人科で子宮頸ガン検査をしました。検査結果:
1.子宮頸口に腫瘍が見つかりました(そこから血が出てくる)
2.細胞異形成lllb
3.HPV52 陽性(+)
よって、昨日再検査(生検)を行いました。結果は二週間後出るですが、どう言う結果出るのでしょうか?どう言う治療がなされるでしょうか?完治できるのでしょうか?などなど、不安で眠れませんでした。どなたか教えて下さいませんか?

Aベストアンサー

先ずは発見おめでとうございます。
流れとしては今の病理検査で頸がん若しくは体がん判定が下りましたらMRIで転移の有無を確認後、子宮、卵巣など付属器の全摘手術です。
閉経がお済みでしたら全摘が1番予後が良いのでオススメです。
手術で取り切れた及びリンパなどの転移が無ければ経過観察(定期検診)5年コース、癌の顔つきが悪かったり浸潤していましたら抗がん剤投与コースになると思います。
入院は腹腔鏡なら1週間未満、開腹なら2週間入院くらいでしょうか。

当方子宮体癌で全摘(1b)ですが無事5年すぎてピンピンしています。
案ずるより産むが易し、だと思います。頑張って(๑´ㅂ`๑)b

Q癌患者の皆さんに質問します。「あなたは、なぜ癌に罹ったと思いますか?」

あるがん治療の医師は、癌患者にこのテーマで作文を書かせたそうです。

何が、原因だと思いますか?

Aベストアンサー

「運動不足」

Q癌は、誰の体にも生まれています。あなたは、どんな癌対策を行っていますか?

私たち人間の体の中では誰の体でも漏れなく、毎日毎日5000個もの癌細胞が生まれていると言います。しかしながら、その癌細胞を5000戦5000勝の確率で、これまた免疫力によって殺していると言います。

しかし、何らかの原因で免疫力が低下すると、死ぬはずだった癌細胞は死なずに増殖を始めて、約9年経つと、1cm・1gの癌細胞に成長すると言います。その数は、なんと10億個にも及ぶと言われています。

それをこの日本では、初期癌というそうです。

ですから、日々免疫力を私たちは高める努力を怠らないことが、癌に罹らない最良の予防法です。

では、皆さんに伺います。

日々の生活の中で、どのように免疫力を高める努力をしているでしょうか? 教えてください。

Aベストアンサー

タバコ吸わない。
代謝をよくする。
ストレス溜めない。

Q脳に腫瘍などが出来ていた場合きずきませんか? 何か初期症状がでますか?

脳に腫瘍などが出来ていた場合きずきませんか?
何か初期症状がでますか?

Aベストアンサー

残念ながら、気付くのにかなりかかりました。私は5年前に脳腫瘍(三叉神経腫)で手術をして、約2か月間入院しました。只、今振り返ってみると、それまでに違和感のある頭痛、例えてみると、頭の中に後ろから足を突っ込まれて目と鼻の後ろから思い切り力を入れられる、という感じが風邪をひく度に有り、風邪が治れば頭痛も治まる、が数年続き、最後は風邪をひいてない状態で頭痛がして、我慢出来ない程強くなり、脳外科にかかり検査をしたら、脳腫瘍だった、という経験をこの身をもってしました。繰り返す違和感のある頭痛は脳外科で検査をおすすめします。

Q一番右の人は、なぜクロワッサンみたくなってるんですか? 野菜食べてるのに

一番右の人は、なぜクロワッサンみたくなってるんですか?
野菜食べてるのに

Aベストアンサー

タバコ肺酒→肝臓大食い→胃かな。

Q抗がん剤治療をうっている祖母がいます。 抗がん剤治療の影響なのか食が美味しくないといいます。そして気

抗がん剤治療をうっている祖母がいます。
抗がん剤治療の影響なのか食が美味しくないといいます。そして気持ち悪いとも言います。
その時にオススメなお食事はありますか?
味覚を感じやすい食べ物とかあったら教えてください
また、抗がん剤治療を経験した方であればその時に美味しいと感じたものを教えください。

Aベストアンサー

抗がん剤治療による食欲不振は、どうやっても避けられないでしょう。

がんで亡くなった私の母親が好きだったのは、ゼリー状の食べモノでした。

「食物繊維が多く含まれているから、便通が良くなるよ」と言ったら、美味いまずいはともかく、積極的に食べていましたよ。

Q癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

Aベストアンサー

>癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

真剣に回答しますよ! 「癌を早期発見したいのでしたら、毎月一度は癌検診を受けてください」

これが確実です。

がん検診の目的は、早期発見により、そのがんで死亡する可能性を減少させることです。ただし、多くのがんを早期に見つけるだけでは、その目的を達成することはできません。

それは、がん検診により発見されるがんの中には生命予後に影響を与えない、すなわち死亡原因にはならないものが含まれている可能性があるからです。



死亡を確実に減少させることができるかどうかは、科学的な方法に基づく検証が必要です。そうした科学的根拠のある検診ではじめてがん検診本来の目的が達成できます。

効果があると判断されたがん検診の最大のメリットは、早期発見、早期治療による救命の効果です。



症状があって外来を受診した場合には、がん検診と比べ、進行したがんが多く見つかります。一方、がん検診は症状のない健康な人を対象にしていることから、早期がんが多く発見されます。早期がんはそのほとんどが治り、しかも軽い治療ですみます。一方、進行がんは、臓器によって程度が違いますが、治すことができない場合が多くなります。

がん検診によってがんが早期に見つかるばかりではなく、いわゆる前がん病変が発見されることがあります。子宮頸がんにおける異型上皮、大腸がんにおける大腸腺腫(ポリープ)等がその例です。このような前がん病変は、それを治療することでがんになることを防ぐことができます。実際、検診によりがんを減らせることが、これら2つのがん検診ではわかっています。

がん検診を受けて「異常なし」の判定が下ったとしましょう。多くの人々は「がんがない」ことで安心します。これもがん検診のメリットということができます。


ただし!  ここからも重要な回答ですのでよくお読みください。

癌検診で癌が100%見つかるわけではないのは事実です。

どのように優れた検査でも、100%の精度ではありません。がんが発生した時点から、一定の大きさになるまで検査で発見することはできません。その可能性は、がんの種類や検査の精度によって異なります。さらに、がんそのものが見つけにくい形であったり、見つけにくい場所に出たりする場合があります。このため、ある程度の見逃しは、どのような検診であっても起こってしまいます。



そして癌検診のデメリットには、結果的に不必要な治療や検査を招く可能性があることです。

検診では、本来生命状態に影響しない、微小でその後も進行がんにはならないがんを見つける場合があります。これを「過剰診断」といいます。今のところ、このようながんと普通のがんを区別することはできません。そこで早期に治療することを重点に考えた場合、このようながんにも手術などの治療を行わざるをえないことになります。


次に、がん検診によってがんの疑いがあると判定され、精密検査を行ってもがんがない場合も多くあります。これを検診での「偽陽性」といいます。この「偽陽性」はある程度までは避けようがなく、精密検査を行ってはじめてそれとわかるもので、精密検査をしないわけにはいきません。


早期発見、早期治療のためにはある程度やむをえないことですが、結果的にみれば不必要な治療や検査が行われることがあります。


そして癌検査に伴う偶発症の問題まであります。


偶発症の具体例としては、胃の内視鏡検査で出血や穿孔(せんこう:胃壁に穴を開けること)を起こすものがあります。


極めてまれですが、死亡に至ることがあります。専門の学会の報告では、胃の検査では約1万件に1件(0.01%)、大腸の検査は約1,500件に1件(0.07%)となっています。


またX線検査、CT検査等による放射線被曝によりがんの誘発や遺伝的影響があることも、極めて低い確率ではありますが、否定することはできません。


例示した内視鏡検査では、検査を行う医師の技術向上や機器の改善が進められ、また、放射線被曝についても機器の開発、改善によってその影響を最小限に抑えられるようになっています。ただ、極めて低い可能性ですが、こうした偶発症が起こる可能性も理解しておいてください。


「ただし、とにかく癌を早期発見したいのでしたら毎月癌検診を受けることこそが早期発見に限りなく近づけるほうほうです」

>癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

真剣に回答しますよ! 「癌を早期発見したいのでしたら、毎月一度は癌検診を受けてください」

これが確実です。

がん検診の目的は、早期発見により、そのがんで死亡する可能性を減少させることです。ただし、多くのがんを早期に見つけるだけでは、その目的を達成することはできません。

それは、がん検診により発見されるがんの中には生命予後に影響を与えない、すなわち死亡原因にはならないものが含まれている可能性がある...続きを読む

Q母親は肝硬変、静脈流と肝癌でした。いつ何があっても覚悟は、して、近くの老健に預けてました。毎週、様子

母親は肝硬変、静脈流と肝癌でした。いつ何があっても覚悟は、して、近くの老健に預けてました。毎週、様子を見てのですが、一か月前から看取りになりました。お風呂は無理なので身体を拭く程度でした。意識も薄くなり、ずっと寝ている状態で食事も全く食べられない状態でしたが、急に、ある日電話がありお風呂に入れたら、目を開けたまま意識がない状態になりましたと、連絡がありました。体力もない。意識もない状態で風呂に入れるのは、不審に思いました。施設の方は、いつ何があってもおかしくないと、何度も言われたが、弱っている状態で風呂はダメだと、引っかかっています。危ない時も、呼吸が、荒くなっていますということですぐに行きましたが、間に合わなかった。家族としては、どうして、酸素マスクをしてくれなかったか、不審です!まだ母親は暖かく本当に死亡したら、機械もピーと一直線になるはず。ずっとピッピッとなっていました。私が母親に話しかけた時左目から涙が出ていました。それでも、一応、夜勤の医者ガ呼吸器を消してしまった。問題あると思います!

Aベストアンサー

感情的な部分に関してはNo2の方が丁寧に書いて下さっているので、
客観的部分についてのみ回答したいと思います。

>酸素マスクをしてくれなかった
のに
>呼吸器を消してしまった
という部分が「???」です。呼吸器ではなく心電図?
少なくとも人工呼吸器ではありませんよね。

酸素に関しては、事前の話し合いはありませんでしたか?
酸素・点滴・アドレナリンの投与等に関しては、看取りの状態であれば行うかどうかを通常確認します。
大抵は医療機関側が細かく質問してくれますが、施設によってはそこまで丁寧ではないこともあります。
これらは家族の考え方に応じて方針を変えるものなので、酸素投与しないというのは医学的におかしな判断ではありません。
確認不足が問題である可能性があります。
(なお「何もせず、自然な経過で」となった場合、通常上記は全て行われません)

心電図は波形を見ていないので何とも言えませんが、死亡後でも電気的信号自体はある程度残ります。
完全にフラットになるまでには数分~十数分程度かかります。
この状態では心臓の停止を確認できるので、他の死亡兆候(脳幹反射の消失+呼吸停止)が明らかであれば死亡と判定できます。
また、無脈静電気活動(PEA)の状態を心停止として、他の死亡兆候が認められる場合は
死亡と判定する医師もおります。個人的にはあまり好きな態度ではありませんが、医学的に一応誤りではないことになっています。
心電図の完全な平坦化は死亡確認の必須条件ではありません。

死亡後の体温低下は1時間に1℃のため、数時間は暖かさを感じることができます。
また、死亡確認後の流涙はよく見られます。

感情的な部分に関してはNo2の方が丁寧に書いて下さっているので、
客観的部分についてのみ回答したいと思います。

>酸素マスクをしてくれなかった
のに
>呼吸器を消してしまった
という部分が「???」です。呼吸器ではなく心電図?
少なくとも人工呼吸器ではありませんよね。

酸素に関しては、事前の話し合いはありませんでしたか?
酸素・点滴・アドレナリンの投与等に関しては、看取りの状態であれば行うかどうかを通常確認します。
大抵は医療機関側が細かく質問してくれますが、施設によってはそこまで...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング