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【自転車のブレーキドラム】自転車の後輪タイヤを交換したら、後輪のブレーキドラムが強くブレーキをかけると「キキキキキ」という異音が出るようになってしまいました。

ブレーキドラムには注油禁止と書かれていたのでアルコールを吹きかけて汚い汚れを落とした以外は何も中も油も指していません。

何が原因でどうやったらきしみ音がなくなりますか?

A 回答 (4件)

ブレーキを掛けながら、後ろ向きに自転車を押す。


直れば、ラッキー

ブレーキの所のワイヤーの張り具合は、どうですか?
たるんだワイヤーをアジャスタで調整していませんか?
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この回答へのお礼

みんなありがとう

お礼日時:2019/01/26 19:29

バンドブレーキ(ドラムブレーキ)にアルコールでも掛けては、ダメデす。


まして 油など CRS556は、熱で飛ぶ それは、純化油成分が少なすぎほとんどが石油成分で蒸発し易いだけで 潤滑油が少し入ってるので掛けては、ダメデす。

失礼ながら ブリジストンなどメーカー車のブレーキならそのような鳴きは、起きません
安物のママチャリなどは、鳴きが出易く 調整しても 弄れば弄るほど 鳴きがやまなくなります。
なので自転車店では、ホームセンターやデスカウントの 2万しない安物ママチャリの整備を断られます。 自転車店が弄ったら なおさらひどくなったと言われるからです。
ブレーキの部品が粗悪なのです。ブレーキの規格基準も 国産自転車のブレーキと違い部品交換も出来ないと聞きます。
とりあえず 購入したお店に修理をいらしてみるしかないです。おそらく修理は出来ないと言われると思いますが ダメ元で!
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早い話が、油が飛んでしまったのだから、油をつければよいのです。


熱で飛ぶ油といえば、CRC5-56が代表的ですね。
つけた直後は当然ブレーキは効きませんが、音はなくなっているのでは?
しばらくするとシュー部のみ油が飛んで、ブレーキはすぐ効くようになります。
音は消えているはずです。注油禁止ですよ。
マシン油は飛ばないので絶対だめってことになっています。
鼻の油にしましょう。
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アルコールで、中の「バンド」の表面が変化したんじゃないかな?。


しばらく乗っているうちに消えるとは思います。
基本、自転車のドラムブレーキは、効き調整以外はメンテナンスは要りません。
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