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障害年金制度について。
これから、申請する予定です…
外傷性角膜潰瘍・視野狭窄・両目視力
は,目の障害年金制度上何級に、
該当になるか、分かる方教えて
くだされば幸いです。

A 回答 (3件)

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10946083.html で答えが出ていて、ベストアンサーも付けたようですね。
はっきり言いますが、あなたがベストアンサーを付けたあっちでの答えは、根拠が全く無い答えですよ。
3級だとか何だとかという答えが付けられていますが、そんなことは絶対に言えません。あなたが書いた内容だけで勝手に判断するようなことはできないんです。
あと、No.2 でも書きましたけれど、すでに受けている障害年金の等級との併合(複数を総合的にひとまとめにして新しい級に置きかえること)だってあります。
とても複雑な方法で併合が行なわれるので、何だかんだ言っても、やってみてからの結果でしかわかりませんよ。
だからこそ、こういう所では、ほんとうに簡単な内容しか書かれてない状況だと答えようがありません。
何度も厳しい言い方になってしまうんですけど、さっさと年金事務所に相談なさって下さい。それだけです。
質問を締め切らないでほったらかしにしておくのも良くないと思います。
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障害者手帳(身体・精神・知的)と障害年金とは、ぜんぜん無関係です。


ほかの質問を見たらわかったんですが、精神のほうは、すでに障害年金2級(障害基礎年金と障害厚生年金。加算も付いてる。)が決まってるようですね。

初診日だとか病名、視力とかを書かれてますけど、「じゃあ、医師は診断書にどう書いたの?」ってことが何もわからないので、結局、やっぱり何も答えられないです。
というか、一素人がこういうQ&Aサイトで無責任に答えられるようなものじゃあないです。
医師でない人がああでもないこうでもないと病気のことを論評すると、医師法に抵触しちゃったりもすることがありますし。
そして、だいたいにして、日本年金機構が最終的に判断するものなので、やってみなければどうにもならないわけですよね? 申請する前からうだうだ考えるようなものじゃあないんです。

検討する余地がある、っていうのは、実際に何らかの形で困っているんなら障害年金をはじめとする諸制度を活用することを考えてみては?、という意味で言われているはず。
言い替えると、障害年金を絶対に受けられるからね、などという意味では言ってないんですよ。答える人は、みんなそういう意味で言いますから。

基準が知りたかったら、日本年金機構のホームページを見て下さい。
ここであれこれ聞くより、ホームページに認定基準が載ってるので、そっちを見たほうがずっと早いです。

あと、勘違いしてないとは思いますけど、目の障害年金が認められたとして、いまもらってる障害年金に単純に額がプラスされるわけじゃあないです。
なぜなら、障害年金は1つしかもらえない、っていう決まりがあるから。
なので、いくつかの複数の障害があるときは、障害ごとに障害年金を請求する必要はあるけれども、障害年金の級としてはそれらを総合的にひとまとめにして新しい級に置きかえる、という形になります。
その結果、いまとまったく級が変わらない・受けられる額も変わらない、なんていうことがざらにあります。
そういうことは理解されているんですよね?

どっちにしても、こういった個別のことをここで聞いてもむだです。
年金事務所に相談して下さい。
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この回答へのお礼

分かりました!

お礼日時:2019/01/26 16:13

お答えすることはできません。


障害というものは、病名とは違うからです。日常生活や仕事などでの困難度のことが、障害です。
また、病気そのものが医学的に治っているときや、これ以上良くも悪くもならないときを症状固定と言いますが、症状固定になっていること(要は、病気そのものによって困難が残ったこと)が条件です。
さらには、初診日のときに加入していた公的年金制度の種類の違い(国民年金だけだったのか、厚生年金保険に入っていたのか)によって、重いほうから1級から3級まであるうち、3級が受けられないとき(国民年金だけのとき)もあるので、そういったこともわからっていないといけません。

障害の重さ(日常生活や仕事などでの困難度、症状固定なのかどうか[角膜潰瘍治療継続中なのかどうか]、視野狭窄の範囲はどうなっているか、矯正視力がどうなっているか‥‥)や、初診日の日付など、肝心なことが質問には一切書かれていませんし、ましてや、絶対条件になる保険料納付要件を満たしているのかすら書かれていません。

そのため、このような質問では、何ひとつお答えすることはできません。
質問で何を書くべきか、ということをおわかりになっていないように思います。

障害年金に関する質問をなさるときは、病名などではなく、初診日の日付・その初診日のときに加入していた公的年金制度の種類、保険料納付状況(ただし、初診日よりも前の状況)、その障害の重さ‥‥を記すことが最低限必要です。
こういったことが書かれていない質問では、質問の形をなしていませんし、答えるに値しません。
わかっていただきたいことですからかなりきつい言い方をせざるを得ませんが、お許し下さい。
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この回答へのお礼

お久しぶりです。
以前質問したものです。
交通事故で、左目角膜潰瘍です。
再発性角膜びらん・再発性角膜潰瘍
です。
来週の月曜に、精神障害2級の手帳
を取りに行きます。
目は,保険会社は,認められませ
でした。

目の,初診日は,平成28年11月
8日です。

主病名・左目角膜潰瘍・再発性角膜びらん・再発性角膜潰瘍です。

また,両目視野狭窄・眼瞼痙攣
・眼瞼困難・矯正視力0・04です。

運転も,困難な状況です。
障害福祉課に,相談して,
今後,記載をお願いします。

毎日,両目激痛・眼瞼痙攣・
視野狭窄により,右膝をぶつけて
いる日常生活状況です。

以前質問した際に,検討する
余地はあると、伺いました。

お礼日時:2019/01/26 00:59

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障害年金制度の目の等級について。
外傷性角膜潰瘍・視野狭窄・両目視力0・04
等は,
障害年金制度上では,何級に該当
するか、教えていただけば,幸いです。

Aベストアンサー

僕は専門家ではありませんが、一般論で言う限り、視力が悪いといえども「見えている」のであれば、障害としては比較的軽いと判定されるでしょう。事務作業は普通にできるでしょうし。だから、良くて3級でしょうね。

障害年金の「障害」って、ざっくり言うと、生命の危機があるものほど等級が高いと捉えると分かりやすいです。その点、視力が悪いことは、それだけで生命の危機が高いとは言えないです。もちろん、車の運転等において制限があるのは確かですけどね。

少なくとも言えるのは、視覚障害の程度を審査する際、眼鏡やコンタクトを着けて視力を矯正した状態で判定されるということです。これは他の障害でも同じで、例えば精神障害は薬を飲んで改善した状態で審査されます。
https://sakuya-shougainenkin.com/eyesight

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年明けに年金事務所に確認すればいいだけの話しなのですが、ここで分かるならと思って質問させていただきました。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

繰り返しますね(回答 No.4 に添えた画像のとおり)。
正しい宛先(提出先)はこちら(↓)です。再確認しました。
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<提出先>
〒162‐8799
日本郵便株式会社 牛込郵便局 私書箱第145号 日本年金機構

部署名を付けたりする必要はなく、年金給付業務部門などと添える必要はありません。
上のとおりで大丈夫です。

わざわざ<提出先>として牛込郵便局の私書箱が指定されているので、提出するのは、杉並区(高井戸西)のほうではありません。

ちょっと紛らわしくて混乱してしまわれたと思います(私も、一瞬混乱して、間違った答えを書いてしまったようです。たいへん申し訳ありませんでした。)。
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この質問も何回も書き直したけど、思っていることを書くことが出来ないので、箇条書き的に書くことを、お許し下さい。 

▪私。現在40代半ば。子どもの頃に他の病院での誤診を見つけてくれた、小児科医の元主治医にほとんど受診していた
▪私は精神保健福祉手帳も持っている。申請から精神保健福祉手帳用の診断書は、元主治医がずっと書いてくれていた
▪私は療育手帳も持っている。療育手帳の診断書は元主治医の診断を変えることなく、受診回数が浅い院内の精神科の精神科医が書いた
▪私の精神疾患が悪化した際は、元主治医の紹介で院内の精神科医に診断してもらう。院内の精神科医で手に負えないと判断した元主治医は、別の病院の精神科医を紹介してくれた
▪別の精神科医に一年以上受診していたため、障害者年金の申請(再審)の診断書は、元主治医と連携して紹介された別の病院の精神科医が書いてくれた
▪障害者年金の診断書を書いてくれた病院の精神科には、何回か入院をしていた
▪元主治医は院長先生だが外来診察も行ってくれ、患者に慕われていた名医だった
▪元主治医は複数の学会のトップで書籍を出している、小児科医不足の時も元主治医に学びたいと、全国から小児科医が集まったほどの名医だった
▪元主治医自身が体調不良となり、休診となった。戻るまでの代診の医師を指定してくれた
▪元主治医は一度は外来診察が出来る状態となるが、再度、休診となった
▪三年前の4月下旬から体調不良(失声、歩行困難状態)となり、代診医師と時折受診していた院内の精神科の精神科医を受診していた。体調不良は落ち着いても、7月いっぱい引きこもり状態だった
▪三年前の9月下旬から体調不良(失声、歩行困難状態)となり、10月上旬から施設に数日間入居した
▪昨年2月中旬と下旬に体調不良で倒れ、救急車で元主治医の病院を受診するが、入院はしていない
▪昨年4月は体調不良がちだった。6月まで引きこもり状態だった
▪昨年の7月いっぱいに、障害者年金の診断書の更新をしなければいけない状態となった。代診医師に書くことを拒否されて、受診回数が浅い院内の精神科医に書いてもらった。結果通知を手にしたのは、12月だった
▪昨年9月上旬に転院する。すぐに体調不良で倒れ、救急車で元主治医の病院に受診する
▪元主治医が昨年10月上旬に、急死する。(外来診察は無理だったが仕事には復帰していたことや、具体的に外来診察に復帰することも表示されていたため、急死と書いた)
▪9月下旬から視力に異常が有り、見えないことが多く、転院先の新たな主治医に相談する。一応、眼科受診をすることを勧められた。視力低下は心因性で10月下旬には回復した
▪昨年12月末。内科の病院を、受診していた時に倒れた。転院した病院は個人病院であることや、救急車を受け入れないことから、私のデ-タ-がある元主治医の病院に搬送して貰おうとしたが、元主治医の病院に受け入れてもらえず、入院経験がある精神科のある病院にも5年ほど受診していないため、内科の病院から近くにある大きな病院に、精神科がないにもかかわらず搬送された。一泊、入院して退院する。
▪今年の1月上旬に、救急車で搬送された。元主治医の病院からまた受け入れられないと言われて、前回の傷病と同じだからと、救急車から精神科のない病院に搬送された。約1週間入院した
▪今年1月上旬の入院中は全くしゃべること、歩くことが出来ない状態だった。一ヶ月ほどたって、やっと小声が出る状態にはなったが、移動は床に手を付きながら這って行っている引きこもり状態。

いつも自然と良くなる(心因性)ため、gooで額改定請求のことを教わっても、障害者年金の等級は変わらないと諦めていました。また元主治医の診断書には書いていた(精神保健福祉手帳用)傷病で、障害者年金の対象の傷病を、前回の診断書更新時には発症していたにもかかわらず、受診回数が浅い元主治医の病院の院内の精神科医は書いていなかったり、今回は心因性でそのうち良くなると言われているけどなかなか治らない状態で不自由なので、額改定請求をしたいと思いました。でも自宅に車椅子などがなく、移動手段がありません。手続きをするにも移動手段がないため、出来ない状態です。介助を頼む両親も高齢者で私の方が体が大きく重いことから、頼みにくいです。仮に移動手段を手に入れても、これまで診てくれていた元主治医はおらず、新しく転院した病院の主治医はまだ私のことを知らない(転院して半年)状態です。また入院したとはいえ短すぎる期間の、しかも精神科ではありません。このような場合、額改定請求はどうやって出来るのですか?
両親は自宅に人を上げたくない考えです。

私は障害者年金の受給者です。障害者年金の種類は基礎年金で、年金コ-ドは6350です。
タイトル通り1年近く体調を崩しているので、私は額改定請求をしたいと思っているけど、出来ない状態です。
この質問も何回も書き直したけど、思っていることを書くことが出来ないので、箇条書き的に書くことを、お許し下さい。 

▪私。現在40代半ば。子どもの頃に他の病院での誤診を見つけてくれた、小児科医の元主治医にほとんど受診していた
▪私は精神保健福祉手帳も持っている。申請から精神保健福祉手帳用の診...続きを読む

Aベストアンサー

itnsi さんは、物事をとても真剣・まじめに考える人なのだと思います。
時にまじめ過ぎるときもあるのかもしれませんけれども、不快感を抱いたりはしませんよ?
どなたかと違って、きちっと相手と向き合って下さっている姿勢・態度がしっかり伝わってきますから。

福祉と障害年金とは違う、ということが、いまひとつよくわからなかったかもしれませんね。ごめんなさい。
施設のこととかを言っているのではありませんよ。
精神保健福祉士さんとかのことを言っているのでもありません。

障害年金に関しては、まず、医療の知識が必要です。どちらかというと、かなり専門的・特殊です。
そして、同時に、障害年金は保険なんですよ。
どこどこ生命などという民間の生命保険会社と全く同じで、きちっと制度に加入して、きちっと保険料を納めたり、きちっと決まった方法でがっちり手続きをして、やっとの思いで認められる‥‥。
言い替えると、ちゃんと制度で求められている制約をクリアしてますか?、っていうことが厳しく審査された上で認められる‥‥。

ところが、福祉っていうのは、そこそこ審査はあるにしても、たいていの場合、それを利用したいっていう気持ちがありさえすれば、まず、問題なく認められることが多いですよね?
障害年金はそうはいかない。どんなにほしくってほしくってたまらなくても、出ないときには出ません。1円も出ません。

いいでしょうか?
実は、最大の違いがこれななんです。
一見「困っている障害者のために」ということで、福祉のように思えるでしょう?
ところが、実際は、そうではないですよね。

だからこそ、福祉ではないんです。障害年金のことは。
福祉の分野で扱うようなものではないんですね。だからこそ、相談支援事業所に相談してもムダなんですよ。
年金用の診断書を役所の福祉課に出しても意味がない(実際には国民年金担当課か年金事務所へ出す)、っていうのと全く同じです。

ということで、私は、無意味にキレまくったりしているはずはありません。
きちっと理由があって、あえてきついことを言っている‥‥。ムキになってはいないんですけれどもねぇ。
わかって下さっている、というのはありがたいです。

itnsi さんは、物事をとても真剣・まじめに考える人なのだと思います。
時にまじめ過ぎるときもあるのかもしれませんけれども、不快感を抱いたりはしませんよ?
どなたかと違って、きちっと相手と向き合って下さっている姿勢・態度がしっかり伝わってきますから。

福祉と障害年金とは違う、ということが、いまひとつよくわからなかったかもしれませんね。ごめんなさい。
施設のこととかを言っているのではありませんよ。
精神保健福祉士さんとかのことを言っているのでもありません。

障害年金に関しては、まず...続きを読む

Q障害年金申請中なのですが、担当医のいうところによると、うちの患者さんで落ちた人はいない。 と、おっし

障害年金申請中なのですが、担当医のいうところによると、うちの患者さんで落ちた人はいない。
と、おっしゃるのです。
なにか診断書に通る秘技でもあるのでしょうか。
審査が厳しいと聞いていますが。

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障害年金は症状・障害の程度に応じて認められます。なので、診断書の症状が、審査基準の規定どおりの重さであれば通ります(通りやすい)。あなたの担当医は、症状が重く、年金の認められる見込みがある患者だけ診断書を書いているんでしょう。あと、担当医は長年の経験から「これくらいの症状(診断書の記載)なら年金が認められるだろう」というのが分かっているんでしょう。

医師は制度上とても信用されています。なので、医師が作成した診断書も信用されます。なので診断書は、明らかな不備がないかぎり、そのまま採用されます。まあ、だからこそ医師は、年金請求用の診断書が責任重大だし手間がかかる(し、その割に儲からない)ので、できるだけ作成したがらないんですけどね。

Q父が2年前に亡くなりましたが、リウマチで手が変形し、つかえなくなり、足も歩けなくなってましたが、障害

父が2年前に亡くなりましたが、リウマチで手が変形し、つかえなくなり、足も歩けなくなってましたが、障害の手帳も持っていながら障害年金は貰ってなかったのです、亡くなっていても貰ってない期間中の障害年金は貰えるとききましたが、どうなんでしょうか。

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お父さんの年齢や状況がなにもない質問なので、正確にお答えするのは無理です。

でも、初診日がいつか 認定日(初診日から1年半立った日)がいつかはわかりませんが、死亡者は認定日請求しかできない、事後重症と言って初診日から1年半立った日以降で悪くなってきた請求はできない。

つまり、一般的に考えて リュウマチのような長い期間かかって進行する病気の場合、事後重症請求が無理ならあてはまらないことが多い。
つまり、初診日から1年半立った日以降に悪化して人工関節いれたとか、歩行が不自由になったとかは申請できない。

さらに初診や認定日が古いものでは、診断書などが取れない場合も多い。

また、選択という問題もあります。
普通に長く働いてる人ならそれなりの老齢年金を受給しているもの。
障害とは(基礎か厚生かすら不明ですが)選択した場合に
ほんとに 有利になるか などの問題があります。

ただし、可能性としては非常に少ないですが、年金事務所にて可能性を確かめて下さい。

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最近厚生労働省の勤労統計の件でテレビで報道されているのを見ていたら、遺族年金も該当するようですがどこに問い合わせたらいいのでしょうか?今問い合わせても調べている最中ならまだ分からないものでしょうか?

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国民年金法や厚生年金保険法による「遺族基礎年金」「遺族厚生年金」のことではなくて、労災保険法による「遺族(補償)年金」が該当します(平成16年7月以降に受給したとき)。
このことに関しては、理解されていらっしゃいますね? 混同なさってはいらっしゃいませんか?

詳細に関しては、以下(厚生労働省ホームページ)をごらんになって下さい。
問い合わせ窓口等も示されています。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00035.html

Q私は、アスペルガー症候群があります。医師から、通院のて終了を告げられ通院していませんが、障害者手帳を

私は、アスペルガー症候群があります。医師から、通院のて終了を告げられ通院していませんが、障害者手帳を持っており、障害年金を受給しています。

10年以上前から、障害手帳や年金は受け取っておりその都度更新できていました。

しかし、通院終了は今回が初めてであり、手帳の更新と年金の更新のための診断書を医師が書いてくれるのか不安になっております

もちろん、審査に受かるかどうかはわからないと思いますが。

似たような経験をお持ちの方はいますか?

Aベストアンサー

通院終了と言われた後の通院は、しなくても大丈夫です。
ただし、更新のときには、以下の期限内に通院して下さい。
更新のときの通院は、治療のための通院ではなく、診断書を書いてもらうための通院です。

◯ 障害者手帳(精神障害者保健福祉手帳)の更新のとき
いまの手帳の有効期限(2年)が切れる前の3か月以内に通院して、手帳用診断書を書いてもらって下さい。
この3か月以内の「障害の状態」が書かれないといけないからです。

◯ 障害年金の更新のとき
指定日の前の1か月以内に通院して、年金用診断書(障害状態確認届といいます)を書いてもらって下さい。
この1か月以内の「障害の状態」が書かれないといけないからです。

障害年金の「指定日」は、年金証書や、前回更新後に届いた「次回診断書提出年月のお知らせ(ハガキ)」に記されています。
その指定された月の末日が、提出期限です。
法改正があったので、今年(2019年)の8月1日以降が指定日の人は「1か月以内」ではなく「3か月以内」になります(余裕をもって年金用診断書を準備できます。)。

障害年金の基準は、国や自治体による違いはありません。見方によって変わるということもありません。
医学的な基準ともぜんぜん別のものです。
国民年金法、厚生年金保険法、国民年金・厚生年金保険 障害認定基準、国民年金・厚生年金保険 精神の障害に係る等級判定ガイドラインで決まっています。
全国共通です。

通院終了と言われた後の通院は、しなくても大丈夫です。
ただし、更新のときには、以下の期限内に通院して下さい。
更新のときの通院は、治療のための通院ではなく、診断書を書いてもらうための通院です。

◯ 障害者手帳(精神障害者保健福祉手帳)の更新のとき
いまの手帳の有効期限(2年)が切れる前の3か月以内に通院して、手帳用診断書を書いてもらって下さい。
この3か月以内の「障害の状態」が書かれないといけないからです。

◯ 障害年金の更新のとき
指定日の前の1か月以内に通院して、年金用診断書...続きを読む

Q障害年金の手続き中で医師からの意見書、診断書には4級相当、不眠症合併障害年金核当するとはどういうこと

障害年金の手続き中で医師からの意見書、診断書には4級相当、不眠症合併障害年金核当するとはどういうことですか

Aベストアンサー

障害年金(障害基礎年金と障害厚生年金)の等級は、障害が重いほうから順に1級から3級まで。
障害基礎年金(国民年金)が1級と2級、障害厚生年金(厚生年金保険)が1級・2級・3級です。

障害年金専用の診断書用紙が使われます。
年金事務所(又は市区町村の国民年金担当課)で入手されたのでしょう? 障害福祉課などではありません。
精神障害ならば、様式第120号の4と書かれています(用紙のいちばん右上に小さく‥‥)。
また、診断書だけで、意見書なんぞはありません。

意見書・診断書がほんとうに障害年金用ならば、4級相当などと書かれることはあり得ません。
存在し得ない等級を書いても意味がありませんし、そもそも「障害年金に該当する」などとも書くはずがないですから(認定のしくみ上、主治医や診断書作成居が判断することはできません。)。

どこか間違ってはいませんか?
ほんとうに障害年金用の意見書・診断書なのでしょうか? 非常に疑問があります。再確認なさって下さい。

Q遺族年金の支給対象者

後期高齢者の知人(88才) が、37才のバツ1の女性(子一人)を入籍(結婚)すると言っています。
知人の奥様は、2年前他界され、現在一人で賃貸マンション住まいしています。
子二人は、各々結婚し別居しています。

資産は生命保険3,000万円(受取人は子各々1,500万円)のみで、他の預金等は既に子に生前贈与している様です。
子達も、相続で揉めないので、入籍(結婚)を了解しているとの事

入籍(結婚)と言っても、同居するわけでも無く又、夫婦生活(H等)も全く考えておらず、
知人死亡後は、その女性が遺族年金を受取れる様に入籍する様です。
知人の年金は、多く(280万円程)遺族年金も相当の金額になる様です。

年の差51才の遺族年金目当ての結婚でも、その女性に終身 遺族年金を払うのでしょうか?

法的に問題あるのであれば、知人及び子に忠告したいと思っています。
詳し方、お教え下さい。

Aベストアンサー

いい加減な内容の回答がめだちますね。
いわゆる生計維持関係に係る正しい理解がなく、偽装結婚だの家事だの介護などといった感情論で物を言ってしまっています。
とんでもないことですよ。

遺族年金について国民年金法や厚生年金保険法を見てみると、「遺族◯◯年金を受けることができる◯◯は…被保険者であった者の死亡の当時その者によって生計を維持し…」などといった要件がわかります。

死亡した被保険者と遺族年金を受けられ得る対象者(配偶者や子といった遺族)との関係を「生計維持関係」といいます。
生計維持関係が認められるためには、生計同一要件(基本的に「同居」であること)と収入要件(受けようとする者の年収が850万円未満であること)の両方を満たす必要があります。

この認定に係る具体的な運用方法(認定基準)は、平成23年3月23日付の厚生労働省年金局長通知(年発0323第1号)「生計維持関係等の認定基準及び認定の取扱いについて」で定められています。
最終改正(平成27年9月30日)後の現行の内容(平成27年10月1日~)は、以下のURLのとおり。

https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tb7210&dataType=1
https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tb7209&dataType=1

その他、以下のURLも、非常に参考になると思います(PDFによる講義テキスト)。

https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12500000-Nenkinkyoku/0000088038.pdf

要は、年金目的の年の差婚であろうが、家事・介護抜きの婚姻であろうが、上で記した認定基準を満たすのであれば、そういう「婚姻のかたち」は問われません。年金制度上で定められる認定基準を満たす、というだけで良いわけです。
しっくりこない気持ちなどは多々あるだろうとは思いますが、法令などに基づいて実施・運用される行政や諸制度というものは、いわゆる「感情論」抜きで適用されます。

ほかの方からの指摘にもありますが、回答 No.2や 回答 No.4の内容は誤りで、誤解を招きかねません。
たくさんの回答を付けておられる方のようですが、他での回答(年金額などに関する身勝手な試算など)も含めて、回答内容にはくれぐれも気をくばっていただきたい、と感じました。
(もちろん、私自身にとっても同じことが言えますが…。)

いい加減な内容の回答がめだちますね。
いわゆる生計維持関係に係る正しい理解がなく、偽装結婚だの家事だの介護などといった感情論で物を言ってしまっています。
とんでもないことですよ。

遺族年金について国民年金法や厚生年金保険法を見てみると、「遺族◯◯年金を受けることができる◯◯は…被保険者であった者の死亡の当時その者によって生計を維持し…」などといった要件がわかります。

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