雑誌「できるインターネット」付属のCD-ROMに、不正&不要な書類や機能拡張を検出してくれるというメンテナンスソフト「シスシーブ・プラス」が入っていたので、試しに使ってみました。すると、不要なフォルダやヘルプ書類などがたくさん検出されました。
とくに、「gfx」という名前のカラのフォルダがいっぱい出てきたのですが、これってほんとうに捨てていいのでしょうか?
また、ヘルプ書類も、ほんとうに捨てていいのかどうか不安です。
不要な初期設定、というのもいくつかありました。
「本当に不要かどうか」は、どのように判断したらよいのでしょう?
どなたかおしえてくださったら、うれしいです。

A 回答 (1件)

gfxはマックの「ヘルプ」がらみで使われるフォルダのことが多いですね。


消して良いかどうかですが、答えとしては消しても問題が起こらない可能性が高いが念のために残しておいた方が良い。です。
ヘルプはそれほど使われないのでしたら問題ありませんがヘルプシステムが動作不要をおこすkの雨声もありますので。
シスシーブ・プラスというそふとは聞き慣れないものですので信用できるかどうかの判断も出来かねます。

空の物だったら数バイト、100あったとしても大した大きさではないのでそのままにして置いてはどうですか?
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この回答へのお礼

そうですね。ありがとうございます。
しばらくはこのまま捨てずに様子をみようと思います。

お礼日時:2001/07/26 18:14

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