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5時間26分12秒の6倍の時間とはどのくらいの時間なのでしょうか?
計算式と答えを教えて下さい。
計算式はわかりやすくお願いします。

A 回答 (3件)

5時間x6=30時間 。


26分x6=156分=60分+60分+36分=2時間+36分 。
12秒x6=72秒=60秒+12秒=1分+12秒 。
つまり、30時間+2時間+36分+1分+12秒=32時間37分12秒 。
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(5時間+26分+12秒)×6 = 30時間+156分+72秒


= 30時間+156分+60秒+12秒
= 30時間+156分+1分+12秒
= 30時間+157分+12秒
= 30時間+60分×2+37分+12秒
= 30時間+2時間+37分+12秒
= 32時間+37分+12秒
= 24時間+8時間+37分+12秒
= 1日+8時間+37分+12秒
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6回足せばいいんちゃう?

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Q数学です。 Σn=1〜∞ 1/(2n+1)(2n+3) の解き方を教えてください。

数学です。
Σn=1〜∞ 1/(2n+1)(2n+3)
の解き方を教えてください。

Aベストアンサー

Σ[n=1〜∞] 1/(2n+1)(2n+3)
= lim[m→∞] Σ[n=1〜m] 1/(2n+1)(2n+3).
Σ[n=1〜∞] だと、Σ を分解したり
項を並べ替えたりが自由にできないので、
まずは Σ[n=1〜m] を考えましょう。

よくある、Σ の中身を階差数列と見る
ような引き算を探すパターンで、
今回は部分分数分解が使えます。
1/(2n+1)(2n+3) = (1/2){ 1/(2n+1) - 1/(2n+3) }.
これを使って、
Σ[n=1〜m] 1/(2n+1)(2n+3)
= Σ[n=1〜m] (1/2){ 1/(2n+1) - 1/(2n+3) }
= (1/2){ Σ[n=1〜m] 1/(2n+1) - Σ[n=1〜m] 1/(2n+3) }
= (1/2){ Σ[n=0〜m-1] 1/(2n+3) - Σ[n=1〜m] 1/(2n+3) }
= (1/2){ 1/(2・0+3) - 1/(2m+3) }
いわゆる、真ん中がばっさばっさ消える というやつです。

あとは lim[m→∞] を行って、
Σ[n=1〜∞] 1/(2n+1)(2n+3)
= lim[m→∞] Σ[n=1〜m] 1/(2n+1)(2n+3)
= lim[m→∞] (1/2){ 1/3 - 1/(2m+3) }
= (1/2)(1/3)
= 1/6.

Σ[n=1〜∞] 1/(2n+1)(2n+3)
= lim[m→∞] Σ[n=1〜m] 1/(2n+1)(2n+3).
Σ[n=1〜∞] だと、Σ を分解したり
項を並べ替えたりが自由にできないので、
まずは Σ[n=1〜m] を考えましょう。

よくある、Σ の中身を階差数列と見る
ような引き算を探すパターンで、
今回は部分分数分解が使えます。
1/(2n+1)(2n+3) = (1/2){ 1/(2n+1) - 1/(2n+3) }.
これを使って、
Σ[n=1〜m] 1/(2n+1)(2n+3)
= Σ[n=1〜m] (1/2){ 1/(2n+1) - 1/(2n+3) }
= (1/2){ Σ[n=1〜m] 1/(2n+1) - Σ[n=1〜m] 1/(2n+3) }
= (1/2){ Σ[n=0〜m-1] 1/(2n+3) - Σ...続きを読む

Q急にこうなる意味がわかりません。お願いします

急にこうなる意味がわかりません。お願いします

Aベストアンサー

解像度的に、依然として見難いのですが。
問題文も一部スキャンされてないしね。

a1 = (4 4 3 4)^T,
a2 = (3 0 1 1)^T
が張る K^4 の部分線型空間を W とし、
W の直交補空間の基底を一組求めよ
という問題ですかね?
答えは、< (-4 -5 12 0)^T (-1 -2 0 3)^T >
でしょうか。(^T は行列の転置を表しています)

写真の答案は、説明が全く不十分ですね。
答えは合ってるけど。

a1^T, a2^T を行として並べた行列を A と置き、
掃き出し法で、A に行基本変形を施して
左側の成分を単位行列と同じ形にすると、写真のように
1  0  1/3  1/3
0  1  5/12  2/3
となります。この行列を B と置いて、
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分母が払えるようにうまい r,s を見繕って、
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解像度的に、依然として見難いのですが。
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a1 = (4 4 3 4)^T,
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Aベストアンサー

サイトで三平方の定理、証明と検索すればたくさん証明されています!

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この解き方じゃダメですか?
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Q【至急】大学数学1年レベルの問題がわからないので教えて頂けるとたすかります

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集合 X から Y への写像 f が
単射であるとは、f(X) の任意の元 y に対して f(x)=y となる X の元 x が1個であること。
全射であるとは、値域 f(X) が 後域 Y と一致すること。
全単射であるとは、全射かつ単射であることです。全単射は、X と Y の一対一対応です。

1. 全単射。
この範囲で cos は単調減少ですから、f(x)=y となる x は各 y に対して1個です。
単調減少なので値域は [f(π/2),f(0)] ですが、これは [0,1] ですね。

2. 単射だが全射でない。
単射であることは、1.のとおりです。
f(X) = [0,1], Y = [-1,1] であり、一致しません。

3. 全射だが単射ではない。
y=f(x) のとき、x は yx^2-x+y=0 の解です。-1/2≦y≦1/2 であれば
判別式=1-4y^2≦0 となるので、対応する実数 x が存在します。
すなわち、Y の任意の元が f(X) に含まれています。
y=1/4 のとき、対応する x は x=2±√3 の2個あります。

集合 X から Y への写像 f が
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全射であるとは、値域 f(X) が 後域 Y と一致すること。
全単射であるとは、全射かつ単射であることです。全単射は、X と Y の一対一対応です。

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距離は正の値なので半径r=|b|=14705/176です。
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たとえば、
「2 - (- 3)」を、
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箱から( - 3)のカードを取り出すと、
箱にあるカードは(+5)だけになる。
だから、合計+2点から - 3を引くと、
2 - (-3)=2 + 3=5
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