MITI=Ministry of International Trade and Industry の略です。外国の商品で、MITI No.7-706 の化合物を検索したいのですが、検索方法がわかりません。
検索方法をご存知の方は、お教え下さい。宜しくお願いします。 

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A 回答 (2件)

MITI=通商産業省(現経済産業省METI)で、MITI番号は化審法既存化学物質の官報告示整理番号のことのようです。

(番号の説明は http://www.safe.nite.go.jp/help_meibo.html)


独立行政法人 製品評価技術基盤機構 化学物質管理センターのホームページ(参考URL)より、
    各種データベース→総合検索システム→総合検索
で検索できます。

参考URL:http://www.safe.nite.go.jp/japan/index_j.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。おかげさまで、必要な化合物群を絞り込むことが
できました。本当に感謝しています。

お礼日時:2001/07/27 09:08

anisolさんの回答に従って検索すると


「エピクロルヒドリン型エポキシ樹脂重縮合物」で、CAS番号等が分からなければ、特定出来ない様ですね?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/27 09:10

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Q「計算機」について

 Mac OS9のときは アップルメニューに 計算機があったし
OS-Xに なっても 計算機が あったと 思うんですけれど
OS-X 10.3.8 を 使ってますけれど 久しぶりに ドックの
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Aベストアンサー

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>OS-X 10.3.8には 計算機が なくなったのでしょうか?
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勉強不足で本を読んでもよく理解できません。お願いします。

Aベストアンサー

結晶成長・薄膜成長に関する話だと思います。参考ページの[1]に図入りで分かりやすい解説が出ています。[2]には詳細な説明が講義ノートの形で提供されています(ただし英文です)。詳細はそれらを読んで頂くとして、話の骨子を説明します。

下図のように、気相あるいは液相から固体表面に成長物質が析出し結晶(あるいは薄膜)が成長していく様子を思い浮かべてください。参考ページ[1]では析出核は「クラスター」と表現され、また成長の雰囲気は真空になっていますが話の本質は同じです。

  析出核
   □□  (気相、液相)
  □□□□
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    固体

析出前後でのの自由エネルギーの変化を考えてみましょう。析出核の体積をV、析出核の上側の表面積をS1、析出核と基板(固体)の接触面積をS2とします。また
析出核の単位体積自由エネルギーを g_v
析出核と気相(または液相)の間の表面(界面)自由エネルギー*1を σ0
析出核と基板(固体)との間の表面(界面)自由エネルギーを σ1
基板と気相(または液相)の間の表面(界面)自由エネルギーを σ2
とします。(参考ページ[1]の記法に合わせました)

析出の前後で
(A)固体のむき出し部がS2だけ減ったので、自由エネルギーは S2×σ2 だけ減少
(B)析出したので、自由エネルギーは V×g_v だけ減少
(C)新たに析出核と固体の間の界面ができたので、自由エネルギーは S2×σ1 だけ増加
(D)析出核と気相(または液相)との界面ができたので 自由エネルギーは S1×σ0 だけ増加
となります。
V, S1, S2は当然ながら析出核の大きさに依存する量ですが、これは析出核の寸法が分かれば幾何的関係から簡単に計算できます。すると上記の(A)-(D)の差し引きから、析出の前後での自由エネルギーの変化が分かります。この自由エネルギーの変化分は析出核の寸法に依存することに注意してください。

一般に析出核が小さいと、エネルギー的に得をする分(主に上記の(B))が小さい割に、表面積が相対的に大きく(C)(D)でエネルギー的に損をするので、全体としては自由エネルギーが上がってしまいます。ある大きさまでは成長すればするほど自由エネルギーが上がるので、そのような析出核は安定して存在できないことになります。参考ページ[1]の図1.3を見てください。差し引きのエネルギー変化(クラスターの全自由エネルギー)は、臨界核半径r*までは右上がりです。
ところが一定以上の大きさの核になれば、さらに表面に次々とその物質を析出させた時に自由エネルギーが下がるようになります(図1.3で、クラスターの全自由エネルギーが右下がりになっている部分)。その領域ではその析出核はどんどん大きくなります*2。これが核発生とその成長についての説明です。

さて析出核の形がどうなるかは、σ0, σ1, σ2の大小関係によって決まります。全面に薄く広がったような形になることもありますし、島状になることもあります。これは参考ページ[1]の図1.4をご覧下さい。その中の一つがVolmer-Weber型です。

[1] 「ダイヤモンドの物理」
http://flex.ee.uec.ac.jp/www/japanese/diamond/japanese/D3.html
ダイヤモンドの薄膜成長、核生成に関して説明されています。

[2] "Science and Technology of Thin Films"(香港工科大Wong助教授)
http://ap.polyu.edu.hk/apakhwon/thin_films.html
ここからLecture note 1 "Theory of film growth"をダウンロードして読んでみてください。

*1 表面エネルギーとは: 固体を切断して新たな表面をつくり出すにはエネルギーが要ります。物体に表面があるということはそれだけエネルギーが高いということです。その分のエネルギーを表面エネルギーと言います。例えば水玉同士を接触させると合体して一つの水玉になりますが、これはなるべく表面積を減らそうとするからです。
*2 「小さいやつは大きくなれないのなら、その大きさまではいつまでも到達しないのでは?」という疑問もあるかと思いますが、これは以下のように説明されています。表面上で原子は吸着・結合・脱離を繰り返して「析出核のもと」を作っています。その多くは不安定で大きくなれずに消滅しますが、確率的なゆらぎで偶然に大きくなれた析出核があれば、その析出核はその後安定して成長することができるようになります。

参考URL:http://flex.ee.uec.ac.jp/www/japanese/diamond/japanese/D3.html, http://ap.polyu.edu.hk/apakhwon/thin_films.html

結晶成長・薄膜成長に関する話だと思います。参考ページの[1]に図入りで分かりやすい解説が出ています。[2]には詳細な説明が講義ノートの形で提供されています(ただし英文です)。詳細はそれらを読んで頂くとして、話の骨子を説明します。

下図のように、気相あるいは液相から固体表面に成長物質が析出し結晶(あるいは薄膜)が成長していく様子を思い浮かべてください。参考ページ[1]では析出核は「クラスター」と表現され、また成長の雰囲気は真空になっていますが話の本質は同じです。

  析出核
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学校の実験で計算機における計算誤差の解析を行っています(丸め誤差など)。
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実行環境はWindowsXP,C言語で行っています。

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浮動小数点に関する計算の誤差と解釈します。
>計算機によって生じる最大誤差を知ることは、真の値を知っていない限り大変だと思います。
真の値を知る方法としては、完全ではありませんが、perlの無限多倍長浮動小数点パッケージ(BigFloat)、JAVAのBigDecimalクラスを使用すれば、ほぼ望んだ結果が得られると思います。
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Q有機化合物と無機化合物の中間のもの

「化合物は、一般に有機化合物と無機化合物に大別されるが、両者の中間に位置するものもある。」という化学の問題があり、「正しい。」となっていました。中間に位置するものとは、一体何なのでしょうか?

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有機化合物というと炭素が骨格を形成している化合物を、無機化合物というと金属単体や金属の陽イオンと酸素や塩素などの陰イオンが結合した化合物を主に思い浮かべることと思います。

一方、金属が炭素と化学結合を形成する場合もあり、そのような金属-炭素の化学結合を含む化合物を「有機金属化合物」といい、これは有機化合物と無機化合物の「中間に位置するもの」と言ってもよいものです。
その化合物を専門に扱う「有機金属化学」という領域は化学の一大分野を築いており、現在も研究が盛んな分野の1つです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E6%A9%9F%E9%87%91%E5%B1%9E%E5%8C%96%E5%AD%A6(有機金属化学)

Qシャープペンは計算機か?(計算機の定義)

計算機は入力、演算、出力があると聞いたことがあります。

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私たちはご飯を食べます。そして、うんちをします。これもご飯が入力で、うんちが出力のような気がします。これも演算が何であるかわかりません。

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Aベストアンサー

一応ですが、アナログコンピュータの一つの形態と言うことは可能かもしれませんね(このあたりは計測制御とかオートマトンに関する原理的な解説書を読んでください)。

どうもお答えになった方の多くは計算機=ノイマン型のデジタルコンピュータという考えと、計算機=汎用ということにとらわれすぎているようです。

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Q有機化合物と無機化合物の結合

化学初心者です。有機化合物の結合なのですが、あるテキストには,一般的には、共有結合である、と書いてありました。「一般的には、」ということは、有機化合物には、共有結合以外もある、ということだと思うのですが、他にどのような結合があるのでしょうか?また、無機化合物はイオン結合とだけしか書いてないテキストとイオン結合と共有結合と書いてあるテキストがありました。どちらが正しいのでしょうか?

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基本的な考え方として、
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例外はいくらでもあります。ヘモグロビンやメチル水銀などは金属を含んでいますので、
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無機物でもH2SO4、NH3などの金属を含まない物は主に共有結合のみでできています。

そもそもが、共有結合とイオン結合の境界線もあいまいなのです。
H-H の結合は共有結合ですが、H-Cl ではClの電気陰性度が大きく、
Hが正にClが負に帯電します。ですから、かなりつよくイオン結合性を持ちます。

>また、無機化合物はイオン結合とだけしか書いてないテキストとイオン結合と共有結合と
>書いてあるテキストがありました
イオン結合のみと断定すると間違いですが、「主に」の意味ならばどちらも正しいですし、
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Q計算機を早くたたくには

計算する時,計算機をたたくのが速い人は左手で打って,右手で書いていますが,そこまで行かなくても,右手ででもかまわないのですが,早く計算機を間違わずにたたくコツがあれば,教えください。

Aベストアンサー

基本的な指の使い方は他の方がかいてあるのでそのとおりですが、私は左利きなので0キーは小指、+キーは親指となります。


電卓で数字を打つのを間違えると、指先があっと思い、画面を見ると十回中十回間違えて」います。中指は2,5,8 ひとさし指は1,4,7 薬指は3,6,9としているので電卓の大きさはそれほど関係なくたとえば3と6を打ち間違えると
指に電波が走って間違えを指摘してくれます。
私は、特に早いとは思いませんがうち間違いは瞬間的に修正できるので正確さは自信があります。

>早く計算機を間違わずにたたくコツがあれば

このコツは、1回で計算も検算も終わるように正確にキーをたたくことと
数字の読み取りは3桁ごとにすること。数字を1つづつ追っていくと間違えやすいです。また3桁以上だと最初の数字を忘れることがあります。,を区切りに数字を追って計算することなどです。

QHeは化合物をつくらない Xeは化合物をつくる

同じ族なのにHeは化合物をつくらずXeは化合物をつくるそうですがそれはなぜですか?

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お願いします!

Aベストアンサー

イオン化エネルギーで説明するとしたら、こんな感じでどうでしょうか。
フッ化キセノンXeF2という化合物があります。
キセノンのローンペア一個が、フッ素分子F2で酸化された形になっています。この化合物の形成が、
Xe -> Xe(2+) + 2e(-)
2e(-) + F2 -> 2F(-)
Xe(2+) + 2F(-) -> XeF2
という仕組みだ、とすれば、イオン化エネルギーの小さなキセノンでは最初の段階が可能だけど、イオン化エネルギーの大きなヘリウムではだめ、というふうに理解できるでしょう。
実際には、直接希ガス原子から希ガスのジカチオンが生成しているのではなくて、フッ素分子と希ガス原子が相互作用して反応しているでしょうから、この機構はあくまで紙の上の話ですが。
要するに、フッ素で希ガス単体が酸化出来るか否か、という話です。

なお、原子の半径や電気陰性度(これはイオン化エネルギーとも関わるが)も重要です。
例えば、酸素と硫黄を考えてみると、酸素は2配位の化合物を作ります。水など。
一方、硫黄は2配位から3配位、4配位、はては5配位、6配位と数多くの共有結合を作ることが出来ます。
これは、硫黄原子が大きいためにまわりに置換基が来ることができることも効いています。同時に、硫黄が電気的に陽性なので、酸素にくらべて置換基がくっつきやすい、というのもあります。

後半はちょっと私は分かりかねますので、他の方にお任せします。

イオン化エネルギーで説明するとしたら、こんな感じでどうでしょうか。
フッ化キセノンXeF2という化合物があります。
キセノンのローンペア一個が、フッ素分子F2で酸化された形になっています。この化合物の形成が、
Xe -> Xe(2+) + 2e(-)
2e(-) + F2 -> 2F(-)
Xe(2+) + 2F(-) -> XeF2
という仕組みだ、とすれば、イオン化エネルギーの小さなキセノンでは最初の段階が可能だけど、イオン化エネルギーの大きなヘリウムではだめ、というふうに理解できるでしょう。
実際には、直接希ガス原子から希ガスのジカ...続きを読む


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