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一般的には、手術・抗がん剤・放射線という3大治療が行われますが、がん治療を始めると免疫力が低下して、たったの3年間で末期がんになり、癌だと告知されても何もしなかった場合には、12.5年生きられたということを岡山大学医学部が発表したと聞きました。すべての方に当てはまるとは思いませんが。

癌の告知後、3年生きれるのと12.5年生きれるのとでは、一目瞭然ですが、多くの方は癌治療を始めますね。わずかな完治率を信じて。

手術してすべての癌細胞を取ってしまえば治るかもしれません。しかし、手術前に転移している方もいます。

「現代の医学では、転移した癌は治せない」と言われたがん治療の医師もいました。真意は、分かりませんが。

また、ある有名ながん治療の医師は、私にこう言いました。
「この日本では、病院を変えても医者を変えても、どこの病院でもやっていることは同じだから同じ結果になる」
と。

「国立がんセンターの歴代総長は12人いて、7人が癌に罹患して5人が死んでいる。そんな病院に毎日5000人ものがん患者が治療に行っている」
と、言われたがん治療の医師もいましたね。

「癌は、方法を間違わなければ完治できる病気です」と言われたがん治療の医師もいます。

皆さんは、どんな方法を選択しますか?

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A 回答 (8件)

手術と抗がん剤では長く行かしてもらってます。


末期の義母は 末期でダメでした。主人は4年間 抗がん剤や放射線が効いたおかげで 長生きしました。
抗がん剤では何も食べられなくって苦労をしましたが もう〜!再発はないと思いますが抗がん剤はしないで痛み止めだけで良いと思っています。
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私は今年54歳になりますが40歳の時に乳がんの診断を受けました。


その10年前に母親を乳がんで亡くしていましたので、当時母親が受けた治療と自分の場合を比較し選択肢があることに驚きました。
母親の時は全摘が標準でした。
術後はホルモン治療・抗がん剤治療・放射線治療のいずれかもしくは組み合わせ。
医師の勧めに従った母親ですが、2年後に全く違う部位に原発癌が見つかり、更にその2年後乳がんの再発によって他界した次第です。
私はと言いますと、選択肢が増えたことで返って悩みました。
そこで基準にしたのがQOLでした。
母親の時と違って子供はまだ自立していませんでしたし、職場では新規プロジェクトの立ち上げメンバーでもありました。
できるだけ体に負担が少ない治療法を選択しましたので、当時を振り返ると当座を乗り切れれば御の字だったのかも知れません。
再発予防は特になく、定期検診を受けているだけです。
アッサリとした回答で申し訳ありませんでした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

病院で行う治療は、出来てしまった癌の治療であって、再発防止ではありません。あなたやあなたのお母さんは、再発防止を何かしていましたか。そこが問題だと思います。

1度でも癌に罹ったということは、癌に罹り易いということです。体質を改善しない限り、癌は何度でも生まれるということです。

いわゆる3大治療を行った場合には、効果の確認をしていますか? 医者が勧める治療を行ったら、効果の確認をすべきです。症状が改善するならその治療は続けてもいいと思いますが、悪化するようなら即刻辞めるべきです。

癌の医者は、よくこういいます。「まだ、完全にこの治療は終わっていないので最後までやらして欲しい」と。効果がなく症状が改善しないのなら、そんな医者の言うことなど無視して、別な治療をすべきですが、たいてい医者の言いなりになって、効果のない症状を悪化させる治療を行って、手遅れになっていくのです。

3大治療に携わる医師たちは、その方法しかできないのです。だから、問題が解決しないのです。

3か月おきに検査をすると思います。その結果を観て検査データが悪化したら、医者に聞くべきですよ。「なぜ、そうなったのか?」まともな答えを言える医者は少ないと思います。彼らは、マニュアル通りに治療をしているだけなので。

「放射線治療では、効果の確認ができない」と、癌の医師は、言っています。ただ、やっているだけなのです。そんな治療が、まかり通っているのが、現代の癌治療なのです。

効果のない治療は、即刻辞めるべきです。やめないと手遅れになってしまうかもしれませんよ。あとになって「騙された」と思っても誰も助けてくれませんよ。

現代の癌治療って、ひどい部分が隠されているので、注意してください。

お礼日時:2019/02/11 17:23

癌は、方法を間違わなければ完治できる病気です>つまりがんでは死なず別の病気で死ぬのです、という意味です。

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私の父、祖父、叔母と親族がかなり癌にかかり、祖母、祖父は無くなりました。

私は癌家系のサラブレッドだと思っていますので、自分が癌になったら、宗像久男先生が推奨する、ゲルソン療法を実行しようと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

私の主治医の癌の先生曰く、「癌の遺伝は、5%程度で毎日同じ屋根の下で同じものを食べているから、家族が癌に罹ってしまう」と言っていました。癌という病気は、食生活が大きく影響しているようです。

ゲルソン療法ですか、癌に罹る前から行った方がいいですが、大変ですね。1時間おきに新鮮なニンジンジュースを飲むのは。新鮮でないと意味がないですし、その都度ジューサを洗わなければなりません。高速回転のジューサーでは、栄養が熱で破壊されると聞いていますから、低速回転のジューサーでないと効果は無いと聞いています。

ゲルソン療法だと完治は難しいと聞いています。癌は大きくはならないようなので大きくならなければ共存していくという考え方もあると思います。私の知り合いで、30年間癌を持ち続けて生きている方もいますから。

お互いに罹らないようにすることが一番いいので日ごろの行いが問題ですね。

癌の先生は、2つのことを気を付けなさいと言っています。

「一つは、体を冷やさないこと。体温よりも低い食べ物・飲み物を口にしないこと。これで、8割の病気が防げる」と。
「もう一つは、口に絆創膏を貼って寝ること。喉には5つのリンパが来ていてそれにばい菌が付くと病気に罹るから、寝ている間は鼻呼吸すべきだ。これで5割の病気が防げる」
この二つのことを日々行っていれば、ほとんどの病気の予防が出来ると言っています。私は、励行しています。

お礼日時:2019/02/09 08:09

一度癌にかかるとその病気が治ったとしても完治したと言う言葉は使いません完治とは完全に治ってその病気を二度としないから。

一方癌の場合は再発と言うリスクが有りますので、ある一定の歳月を生存(普通は5年)病気が発見されてから5年間生存していた場合は完治では寛解してと言う事になります、寛解とは癌など見たいに再発する可能性がある病気にある一定の間再発をしてないで生存している場合に使う言葉です。人間色々な部位に癌が出来ますが、一番生存率が悪いのが膵臓がんです、その次が肺がんです、逆に一番生存率が良いのが前立腺がんです、私はこの両方を経験したのですが、肺がんは術後まだ2年半です、前立腺がんは1年半ですので未だ寛解したとは言言えませんね、普段はQOLが低下しない様にしています。癌患者は藁をも掴みたい気持ちですよね、その様な人を対象にした治療がネットに拡散していますが未だ医学的に立証されていませんからね。確かにNK細胞治療は多少効果が有るみたいですが、どの程度効果が有るのかが確立されていませんからね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

治療によって症状が改善されれば良いと思いますが、中々改善されず悪化してしまう方の方が多いようにも感じています。

あなた様は、癌の再発防止にどんな取り組みをしていますか、差し支えなければ教えてください。参考にしたいので。宜しくお願い致します。

お礼日時:2019/02/04 18:24

国立がん研究センター中央病院の事ですね、癌治療に関しては健康保険適用の場合日本全国同じエビデンス治療しています、医師の腕の上手い、下手は別の話です。

又代替え治療は一般の保険適用外ですので、金銭的余裕が無いと出来ないですね、日本の保険制度には高額医療費限度額と言う制度が有りますのでこれを上手く利用しての治療が良いですね。自分は肺がんと前立腺がんの経験が有りますが肺がんは手術にて右上葉の切除と気管支の廓清を行いました、前立腺がんは放射線治療(IMRT)をしました、いかに早期発見できて早期治療ができるかが問題ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

2つの癌は、完治されたのですか。癌に罹患されたときに、再発防止はどんなことを行いましたか。

お礼日時:2019/02/03 20:59

>歴代総長は12人いて、7人が癌に罹患して5人が死んでいる



で?
統計的には母集団が少なすぎて意味がないでしょ。
全死亡者数のうち約30%が癌による物。5/12は約40%。
有意差があるとでも?


>癌は、方法を間違わなければ完治できる病気です

なら、なぜその方法が標準的な治療法にならないのでしょうか?







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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そういう治療を行うと、金儲けができない方々がいるからです。

血液検査だけで、体内の癌を全て判定してしまう検査法が、今から39年も前に日本人が発明して世界では認められているのに、この日本では完全に無視されています。

この国の癌治療のドンは、「その治療を認めたらこの国の医学はひっくり返ってしまうから認めない」と言っているそうです。

血液検査で癌が判定できたら、医療器具が売れなくなってしまいます。手術しないで癌が治ったら、外科医は失業してしまいます。

でも、そういう検査法と治療法は存在します。この治療ですべての方が完治するとは言えませんが。存在しますが、一部の権力者によって弾圧を受けているのも確かです。それが、この日本という国です。

お礼日時:2019/02/03 09:37

王道で行きます。


王道で万策尽きたとき、他の方法を検討します。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

でもね。それからでは手遅れになるケースも多いので、途中で検討すべきですね。多くの癌患者が効果の確認をしないまま悪化していってしまい、最後にさじを投げられてしまうケースが多いですね。それからでは治るモノも治らないと思います。お気をつけください。

お礼日時:2019/02/02 13:38

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