証券マンにEB債をすすめられ資産を増やす気は無いのでと何度も断ったのですが、これはリスクは殆んど無いのでとても安心だと繰り返し説明があり何度もすすめられ購入しました。その後、元金を大幅に割ってかなり損をしてしまいました。
聞いたことと違うのでその証券マンに言ってみましたところ、家族みんなで聞いてた説明なのにその証券マンはそんな説明言った憶えは全くないから知らないと言われてしまいました。
こういう苦情というのはどこで受け付けてもらえて、そしてどのように話をしていったらいいものなのでしょうか?
説明とあまりに違う上に、言った憶えもないと言われて、どうも納得ができません。宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

下記のページに「金融関係苦情相談窓口」が有ります。


こちらで、調べてください。
証券関係も有りました。
http://www.fsa.go.jp/notice/noticej/soudan.html

消費者センターでも受け付けています。
http://www.ddart.co.jp/shouhisha/shouhisha.html

どの様に話せばということですが、電話などの場合、事実関係を具体的に、日付順に箇条書きにしてまとめておくと、説明がしやすいと思います。

他に、参考になるページです。

金融商品販売法http://www.saveinfo.or.jp/kinyu/hanbai/hanbaiho. …
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この回答へのお礼

教えて頂いてすぐに協会に依頼しましたが、大和證券は完全知らんぷり状態のためにお礼を申し上げるのが遅くなってしまいました。その後も、協会には強制能力がないとのことで放置状態が続いています。でも、教えて頂いたとおり、国で定められた窓口はここしかなく、どこをどうまわっても、ここにたどり着くようでした。あとは、裁判になりそうです。遅くなりましたが、色々な情報を教えて頂き本当に心強かったです。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/25 09:45

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Q損失を出した証券マンのその後

損失を出した証券マンのその後を知りたいと思っています。

・会社を辞めて社会・顧客から責任追求できない場所にいる。
・逆に昇進して連絡がつかない、と言われる。

はたまた責任を重く受け止めて自殺した、などという不穏な話しも聞きますが、実際の所はどうなのでしょうか。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

辞めるかどうかは本人次第、会社次第ですよ。
取引を認めた会社の責任なんですから。
少しくらいの損害にいちいち構っていられないのが実情ですね。

Q<証券マンは海外旅行ができない?>

<証券マンは海外旅行ができない?>


夏の休暇にユーロ圏へ旅行へ行こうと計画している証券会社の人(外務員)がいるとします。

旅行の下準備として都市部の銀行で円をユーロに換えました。

しかし仕事の都合で海外旅行がキャンセルになり、ユーロを円に戻しました。

円→ユーロ時は1ユーロ100円で両替できたのが、旅行キャンセル後ユーロ→円にする時1ユーロ150円になったとすると、あたかも為替取引で利益を得たようになりますよね。

外務員はたしかFX取引は禁止されていると思うのですが上記の事例は違反ですか?

もしそうなら海外旅行なんて気軽に行けませんよね。

この為替で(意図的でないにせよ)利益を得ることは違法でしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

現物取引は問題なくできます。
ちなみに証券マンでも当然に株取引も可能です。
海外旅行レベルの外貨両替には規制がかかりません。
現物取引の外貨両替で価格(為替)操作しようとすると
尋常ではない高額の現金資産が必要となり、事実上不可能です。
そもそも銀行に為替操作できるほどの外貨の現金はおいていません。
つまり儲けは偶然の範囲ですから規制しようがありません。

Q「契約金額」と「元金残高」の違い、および遅延損害金について。

先日、家内宛にセディナ債権回収という会社から、郵便物が届きました。
本人は現在里帰り出産のため実家におり、LINEで本人に詳細を聞こうと連絡をしましたが、
迷惑をかけたくない、自分でなんとかしたいと言われ、聞くことができませんでした。

本人は、その通知を開封せず、次に会ったときに渡してほしいと言っていましたが、
家内はまだ産後間もない状態で働くことも難しいので、
本人は嫌がるでしょうが、勝手に完済してしまおうと思い、開封してしまいました。

そこに書かれていた内容は以下の通りでした。

【ご利用契約内容】
契約日 :平成19年2月17日
譲受日 :平成21年12月17日
契約種別:ソウシンコースホカ
契約金額:718,830円

【平成27年10月22日現在残高】
請求金額合計:1,198,203円

元金残高 :887,036円
元払い利息: 0円
遅延損害金:311,167円
その他費用: 0円

お支払期日:平成27年10月30日

これを踏まえ、気になっている部分が二つあります。

まず一つ目は、「契約金額」よりも、「元金残高」の方がことに関してです。
「契約金額」よりも、「元金残高」の方が168,206円多いことがわかりますが、
「契約金額」よりも、「元金残高」の方が多いことは当然のことなのでしょうか。
「契約金額」と「元金残高」の明確な定義を理解しておらず、わかりません。

二つ目としては、「遅延損害金」についてです。
311,167円は妥当なものであるかどうかが気になっています。
遅延損害金の上限は法律で定められているとは思うのですが、
今回の計算もそれに則ったものであるとした場合、
例えば、どのくらいの残高から、どのくらいの期間、返済を滞ると、
311,167円という額に至ってしまうのでしょうか。

ダメ元で、債権回収業者に家族の者だと伝え問い合わせたのですが、
やはり個人情報にあたることなので回答できないと言われてしまい、
これ以上の詳しいことはわかっていません。

立て替えて完済するつもりではいるのですが、
もし、少しでもおかしな点があり、残高を減らすことができるならば、そうしたいと思っています。

この情報だけでは判断は難しいとは思うのですが、お詳しい方がいらっしゃれば是非教えてください。

先日、家内宛にセディナ債権回収という会社から、郵便物が届きました。
本人は現在里帰り出産のため実家におり、LINEで本人に詳細を聞こうと連絡をしましたが、
迷惑をかけたくない、自分でなんとかしたいと言われ、聞くことができませんでした。

本人は、その通知を開封せず、次に会ったときに渡してほしいと言っていましたが、
家内はまだ産後間もない状態で働くことも難しいので、
本人は嫌がるでしょうが、勝手に完済してしまおうと思い、開封してしまいました。

そこに書かれていた内容は以下の通...続きを読む

Aベストアンサー

遅延損害金率は、貸金の場合は年20%が上限ですが、割賦販売の場合は年6%が上限となります。

311,167円と言う数字は、セディナ債権回収に譲渡された日から現在までの約6年間、元金残高に対して年率6%を掛けて算出された数字だと思いますので、妥当な数字です。(と言うことは、この契約は割賦販売契約だと思います)

なお、一回の支払金額に遅延損害金を掛ける場合は、例えば14.6%と言うようにもっと高い利率になっているのが普通ですが、この年6%と言うのは支払残金(手数料も含んだ支払金額の残総額)に掛ける事のできる利率です。

契約金額よりも元金残高が多いのは、通常はないことです。
おそらく、この元金残高はセディナ債権回収から見た場合の元金残高であり、本来は支払元金に手数料を加えた支払残金だと思われます。
手数料にも年6%の遅延損害金を掛ける事は認められていますので、これも問題有りません。

ただ、表示が元金残高だと誤解を招くので、支払残金とすべきだとは思いますが。

参考までに、債権回収と言うのは支払残金よりずっと低い金額で債権を譲渡してもらっているはずです。
遅延損害金の減額など、交渉の余地は充分あると思いますので、できれば全額一括で払うのを前提として交渉することをお勧めします。

遅延損害金率は、貸金の場合は年20%が上限ですが、割賦販売の場合は年6%が上限となります。

311,167円と言う数字は、セディナ債権回収に譲渡された日から現在までの約6年間、元金残高に対して年率6%を掛けて算出された数字だと思いますので、妥当な数字です。(と言うことは、この契約は割賦販売契約だと思います)

なお、一回の支払金額に遅延損害金を掛ける場合は、例えば14.6%と言うようにもっと高い利率になっているのが普通ですが、この年6%と言うのは支払残金(手数料も含んだ支払金額の残総額)に掛ける...続きを読む

Qカードローンの元金が減らなくて困っています。

現在、カードローンの借り入れ残高が、230万円程あります。三井住友銀行:200万円弱(金利8%)、他銀行系:20万円強(金利6.475%)です。遅滞なく約2年位返済を続けているのですが、一向に元金が減りません。
このため、元金ができるだけ早く減るように、低金利のローンに乗り換えようと検討しており、現在借りている銀行系以外のローンで、キャンペーン期間(~2009年2月まで)中は、1.9%というのを見つけましたが、自宅に第1順位の根抵当権を設定するというのが条件としてついていました。
住宅ローン以外の借り入れを、一日でも早く返済したいのは山々なのですが、この根抵当権というのが調べてもよくわからないため、審査申し込みに踏み切れません。
この根抵当権を設定した場合の、将来的なデメリットというのはどういったものがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>自宅に第1順位の根抵当権を設定するというのが条件としてついてい>ました。
>住宅ローン以外の借り入れを、(以下省略)
ってことは条件が満たされません。
住宅ローンが第一順位の抵当権が付いているので
その借入の【根抵当権は第二順位】となります。

簡単に言うと、根抵当は枠(極度額)の中では借入残金が
変動し、借入残金0になっても根抵当権枠が維持される限り利用できるメリットがあります。
これは設定した極度額の限度で借入残金が担保され続けるということです。
この根抵当は主に企業間の取引に際して使われるものですが
デメリットとして、
延滞等により(根)抵当権を実行されて住宅を失う危険もあります。

たまーに、住宅ローンとセットでキャッシング枠として根抵当を設定している金融機関もありましたね。(今現在は不明ですが)

Q元金均等でも繰り上げ返済?

3年前に元金均等で2300万円、25年ローンを組みました。残債2000万弱、手元に貯蓄が800万ほどあります。

変動金利で利率が変わりそうなこの機会にこの800万を繰り上げ返済したものか迷っています。元金均等でも元利金等と同じように、繰上げ返済は早ければ早いほど得なのでしょうか?

また、住宅ローン減税による還付を10年間(残り7年間)受けられると聞いています。繰上げ返済をした場合、
・残り7年間で完済するようにローンを組みなおした方がいいのか?
・とことん早く完済するように組むのがいいのか?(ローン地獄になりそうな気がする)
・当初どおり、残り22年で余裕を持って返す?
どれがお勧めでしょうか?

Aベストアンサー

>最初に25年ローンを組んだので、繰り上げ返済の時に、その返済期間を変更してしまうと、「借り換え」ということになる。

期間短縮繰上返済は可能ですよ。ただ短縮できる期間を自由に出来るわけではありません。
"繰上返済前と後で毎月の返済額が同額となる期間に短縮されるだけです。"

ですからいま800万繰上返済したとしても残り期間が7年には出来ないのです。残りの期間が7年にするには1300万ほどは必要でしょう。
自由に期間を変更することは出来ません。それは基本となるローン契約自体が変わる必要があり、それは借換えになります。そもそも通常はどこの金融機関でもそういう変更は応じてくれませんし。

>25年という期間はそのままにして、とりあえず繰り上げ返済をするのであれば、借り入れ当初からカウントして10年間は住宅ローン減税を受けられる。ということで正しいですか?

そうです。

>その場合、繰上げ返済をして、10年未満(たとえば5年)で完済した場合、その5年間は住宅ローン減税を受けられるのですよね?
期間固定ということは返済額圧縮による繰上返済ですよね。
その場合には償還期間にはなにも変更がないのでそうです。

期間短縮繰上返済したとしても、初めの借入から、完済までの期間が10年以上のこっていれば適用になります。

ですから、借入当初から完済までの期間が10年以上の間は期間短縮繰上返済は問題ありませんが、繰上返済で期間短縮すると10年きる場合には返済額圧縮による繰上返済を考えることになります。

>最初に25年ローンを組んだので、繰り上げ返済の時に、その返済期間を変更してしまうと、「借り換え」ということになる。

期間短縮繰上返済は可能ですよ。ただ短縮できる期間を自由に出来るわけではありません。
"繰上返済前と後で毎月の返済額が同額となる期間に短縮されるだけです。"

ですからいま800万繰上返済したとしても残り期間が7年には出来ないのです。残りの期間が7年にするには1300万ほどは必要でしょう。
自由に期間を変更することは出来ません。それは基本となるローン契約自体が...続きを読む


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