『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

お世話様です。6分40秒に出てくるトランペットより、一回り大きい楽器は何ですか?
           ↓

A 回答 (4件)

E♭管のバス・トランペットです。


御指摘の箇所は、『ラインの黄金』の第2場の終わりです。
バス・トランペットのパートの部分の楽譜を添付しておきます。

バス・トランペットについては、下の『ニーベルングの指輪におけるバス・トランペットの機能』を御覧ください。
https://ci.nii.ac.jp/els/contentscinii_201902101 …

下の、『ラインの黄金』のバス・トランペット・パート全録音の動画では、開始から9分の箇所に当たります。
「楽器名は?」の回答画像3
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。バストランペット初めて見ました。謝々です。

お礼日時:2019/02/12 17:27

これは、「バストランペット」です。

通常のトランペットより、1オクターブ音域が低いです。

バストランペット
https://www.amazon.co.jp/Behning-Sons-%E3%83%AD% …

ワーグナー 楽劇『ワルキューレ』の楽器編成の項、参照
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%AB …(%E6%A5%BD%E5%8A%87)
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。そうゆう楽器があるとは知りませんでした。

お礼日時:2019/02/12 17:28

フリューゲルホルンだと思います。


管長は、トランペットやコルネットと同じです。
ピストンやロータリーバルブもあります。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2019/02/12 17:26

フリューゲルホルンです


そのなかでもロータリーのタイプですね
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2019/02/12 17:25

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演奏が気に入らないなら、本演目の途中でも退席していいですよ別に。
ただ、他の観客の邪魔にならないことを尊重して、一曲終わるまで我慢するというのもありです。演奏途中に退席して演奏への非難を示すか、そこまでする程ではないので他の聴衆の為にあなたが我慢するか、それはあなた次第。

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一方、ウィーン・フィルは楽器の特殊性もあって、割と国籍も同質な出身者が多いのではないでしょうか。ただ、ウィーン・フィルのメンバー表を見ても出自が分かりにくいので、あまり私の言うことは当てになりませんが。

そこで、生物学的?に見て、オーケストラのメンバーは、多国籍したほうが良いと思いますか?
それとも同質性を保った方が良いと思いますか?

※日本に目を向けるとN響が日本人オンリーなのが気になります。

ベルリン・フィルメンバー表
https://www.berliner-philharmoniker.de/en/orchestra/

ウィーン・フィルメンバー表
https://www.wienerphilharmoniker.at/jp/orchestra/members

ベルリン・フィルは、例えば 1st ヴァイオリンの国籍を見ると、3分の2がドイツ以外の出身者であり、管楽器もカラヤン時代はほとんどドイツ出身だったと思われますが、現在はドイツ出身者は少数です。一応、「ベルリン」という名前は付いていますが、実態は「ワールドオーケストラ化」しています。

一方、ウィーン・フィルは楽器の特殊性もあって、割と国籍も同質な出身者が多いのではないでしょうか。ただ、ウィーン・フィルのメンバー表を見ても出自が分かりにくいので、あまり私の言うことは当てになりませ...続きを読む

Aベストアンサー

音楽の世界、特に歌劇場やオーケストラは運営にお金がかかるので、国家や都市から「財政補助」を受け、その大義名分として「国家、都市の伝統文化を継承する」という義務のようなものが課せられることが多いようです。

ベルリン・フィルは、ベルリン市からの財政補助を受けているはずです。
第2次大戦前は団員のほとんどがドイツ人で、ナチスの時代にはユダヤ系ドイツ人ですら解雇されたはずです。
戦後、カラヤンは「団員の国際化を推進した」と言われています。カラヤンに招かれてコンサートマスターになったミシェル・シュヴァルベはポーランド生まれでパリで学び、ベルリンに来る前はスイス・ロマンド管のコンマスでしたし、ヴィオラの土屋邦雄氏などの日本人や、フルートのオーレル・ニコレ(フランス人)、ジェームズ・ゴールウェイ(イギリス人)など、この頃からドイツ人以外の優秀な演奏家を集めていました。
もともと、ベルリンは 1871年の「ドイツ帝国」誕生とともに「近代都市」「国際都市」になった町なので、その町のオーケストラも「近代的」「国際的」なのだと思います。

それに対して、ウィーンは「神聖ローマ帝国」の皇帝を輩出するハプスブルク帝国の首都としての歴史と伝統があり、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなどがそこで生きて作曲した町です。「歴史と伝統」という点ではベルリンの比ではないのでしょうね。
ウィーン・フィルは、ご承知のように「ウィーン国立歌劇場」のオーケストラのメンバーが、管弦楽曲を演奏するために自主的に作っている団体です。「ウィーン国立歌劇場」は、1917年のオーストリア帝国解体までは「ウィーン宮廷歌劇場」でした。「国立」というように、オーストリア国家から財政援助を受けています(トヨタもかなりの寄付をしているはずで、ウィーン国立歌劇場のチケットには控えめに「レクサス」のマークが付いています。ただし「トヨタ」の文字は一切ありません)。
ウィーン・フィルのメンバーになるためには、必然的に「ウィーン国立歌劇場」のオーケストラのメンバーである必要があり、「ウィーン・スタイル」「ウィーン・メソッド」で演奏様式を統一するため、「ウィーンで音楽教育を受けていること」という条件が付くようです。オーボエやホルンだけではなく、弦楽器なども「ウィーンの職人」が作ったものを使っていて、楽器はすべて団の所有です。
こういった「制約」があるので、ウィーン・フィルのメンバーになるにはベルリン・フィル以上に制度的な壁が大きいようです。(別に、国籍で制限しているわけではないと思いますが、1997年まで女性団員を認めなかったように、やはり選抜条件にはいろいろ偏見や差別もあるようです)

日本のオーケストラの事情はよく分かりませんが、N響は「日本のフラッグシップ・オケ」というプライドや、「NHKを通して国家予算が使われている」ことによる「日本人優遇」があるのではないでしょうか。

>オーケストラのメンバーは、多国籍したほうが良いと思いますか?
>それとも同質性を保った方が良いと思いますか?

これはなかなか難しいですね。
私は、どちらかと言えば「ドイツっぽい」「フランスっぽい」「ロシアっぽい」といった演奏が好きなので、国際化して「誰が演奏しているのか分からない」というのは、ちょっとつまらないなあと思います。「音色」とか「歌いまわし」、ハーモニー感といったものの「ちょっとした訛り、方言」のようなものだと思います。
最近では、フランスのオーケストラでも「フランス式のバスーン=バッソン」を使うところがほとんどなくなり、みんな「ドイツ式のファゴット」になりました。とても残念なことです。
生の楽器で演奏されるはずの音楽が、「シンセサイザー」や「コンピューター」で演奏されるようになってきているような気がして・・・。

そういった現状に反旗を翻して、初演当時の楽器・演奏様式で演奏する「ピリオド演奏」あるいは「HIP = Historically Informed Performance:歴史的知見に基づく演奏」が盛んになってきたことは、とても良いことだと思っています。「国籍」という地理的なものだけではなく、「時代」という時間的な要素も再現しようということですから。
それは、上に書いた「自然な訛り、方言」とは違い、一種の「役者が演じる古い時代、田舎の再現」であって不自然だ、という批判もあるとは思いますが。

その意味で、
・世界中の音楽を、何でもこなす多機能・無国籍オケ
・地方、時代の「歴史と伝統」を守り通すオケ
・現代の技術で「歴史と伝統」を再現するオケ
など、多様な演奏が並立して存在するのがよい、という月並みな意見ということになります。

音楽の世界、特に歌劇場やオーケストラは運営にお金がかかるので、国家や都市から「財政補助」を受け、その大義名分として「国家、都市の伝統文化を継承する」という義務のようなものが課せられることが多いようです。

ベルリン・フィルは、ベルリン市からの財政補助を受けているはずです。
第2次大戦前は団員のほとんどがドイツ人で、ナチスの時代にはユダヤ系ドイツ人ですら解雇されたはずです。
戦後、カラヤンは「団員の国際化を推進した」と言われています。カラヤンに招かれてコンサートマスターになった...続きを読む

Qクラッシクを歌う女性歌手の身なりについて、足元はロングドレスで隠すのに、なぜ、肩は露わする歌手が多い

クラッシクを歌う女性歌手の身なりについて
足元はロングドレスで隠すのに、なぜ、肩は露わする歌手が多いのですか?

Aベストアンサー

実際問題として、脚は隠さないとみっともないです。
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反対に、肩から腕は舞台映えする大げさな動きや役柄の性格を表現します。
側に立つ人を紹介する時に、日常生活だと肘から先でその人を指し示し「こちらはAさんです」とやりますが、舞台では肩(細かくいえば背筋から)から腕全体を動かします。
バレエでも同じなのですが、背中から肩、腕へと流れるラインを操ることによって、柔らかい女性らしさ、頼りなさ、力強さなど役の性格を表現するのに使います。

オペラではなく、クラシックの合唱付などであればそこまでの上半身の表現は必要でないかもしれませんが、エレガントな場の雰囲気づくり、歌い手の視覚的な魅力を増すというのに、肩や腕を露出する衣装は効果をもつので好まれます。

Q曲名を教えて下さい

短調のワルツです。とても有名なフレーズですが、曲名を知りません。
ご存知の方、お願い致します。△は休符です。

みーーどーしらーー△らしどらどみーふぁみーーれーー
れーーしーらそ#ーー△みそ#しそ#しれみふぁれ#ーーみーー

Aベストアンサー

ショスタコーヴィチ 『ジャズ組曲 第2番』
https://www.youtube.com/watch?v=mmCnQDUSO4I&list=PLQ95PEDJP8UMezcj8NQWtIj3CK7oG47jE


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