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障害を園が理解してくれません

少し難しいのですが 三歳の息子がいるのですが 生まれつきで 脊髄や神経 に障害があり
膀胱に おしっこがたまっても 脳まで伝達が上手く行かず 尿意を感じ取りにくいので
そのままおしっこが出てしまう
つまり お漏らし をしてしまうのです
あまり 詳しくは わかっておらず 非常に珍しい障害です。

今 年少 で普通の幼稚園に 通っているのです
途中入園なので 最近 入園をしたのです
入園前に 担任 の 先生に 先ほど説明した様に 何度かお時間を頂き
息子の障害の説明をして
どうしても トイレを 普通にするのは
難しいから おむつ は必須
と伝えておりましたが 最近 息子のお友達のお母さんに聞いて分かった事なのですが

どうやら 障害を理解していないのか
いじめているのか 分かりませんが

息子に
「あれ~また お漏らししてるよ~
赤ちゃん見たい!赤ちゃんは遊んじゃダメ」とか 言って
おむつも交換せずに 長い時間
泣いてる息子を無視して 一人で 立たせたり
ある時は
息子のズボンを ずらして
「あ~ 一人だけ赤ちゃんパンツや!」
と大声で言ったりしてる見たいです

そして 息子がトイレに 行こうとすると
「あれ~赤ちゃんは おトイレ 出来ないから入ったらいけないよ」
とか 言って 出来ないなりに 頑張って トイレをしようと している 息子の 邪魔をしているのです

さらに
水筒を飲もうとしたら
「お漏らしするからダメ」とか
「幼稚園は赤ちゃんの来る 場所じゃ ないよ~」とかも 言われてる みたいです
これらは 息子から 聞いた話ではなく 他の保護者の方や 上のクラスの お兄ちゃんやお姉ちゃんに聞いた話しですが
これだけ 色々情報があるのだから
事実だと思ってます
本当 みたいです


多分ですが いつも 五枚以上 おむつを 預けているのに 一枚しか減ってないし
バスで帰って来ているのですが
帰って来た時は いつもおむつが 濡れていない ので いつも帰る直前に おむつを交換している つまり 朝から 午後まで
何度もおしっこをしているのに ほってる
みたいです

現に最近 息子が 幼稚園の話をあまり
しないはずです

いくら 子供を 任せている とは言え
これは 文句を 言うべきですよね?

皆は これは 普通だと思いますか??

よろしくお願い致します。

質問者からの補足コメント

  • ご回答ありがとうございます

    これはやはり 教育より
    虐めにちかいですよね?

    すいません
    子育て経験が浅いので
    程度が わかりません。

      補足日時:2019/02/13 14:44

A 回答 (14件中1~10件)

確かに昔も今も同じ学校に通っている子は大勢います。


昔に比べたら先生も障碍について勉強はしているでしょう。
でも現実はどうでしょうか。
居ないに等しい。
本当に障碍者の事を理解しその子の程度を理解して受け入れている学校は
数えるくらいしかいませんよ。
父兄の中にだって心から理解し受け入れている人は
居ないに等しい。
非道だと思われたくないから受け入れている。
そう感じている人がほとんどだとも思う。
情けない事だけどね。
だからご質問のような事が起きてしまうのではないでしょうか。
正直 今は頭の良い子も登校拒否をしている子も
養護学校に通っています。
養護学校ではいろんなパターンがあって先生たちも
子供と一緒に切磋琢磨しています。子供同士でも刺激し合っています。
養護学校に通う子達は
昔とはだいぶ違ってきていますから。
今回のような生涯を理解も出来ない先生がいる場所で
踏ん張らせる必要はないと思いました。
先生も親も子供を理解しているのかもしれませんが
本当に理解しているなら
御質問者様が悲しい思いをする事もなかったと思います。
現実はご質問に合ったような先生は多いのです。
唯でさえ悲しい思いをしているのに・・・
お子様が可愛そうでなりません。
我が子が悲しい思いをしているのに文句も言えないなんて・・・
親も子も無理してそんなところへ行く必要はないんじゃないかな~
そんな風に思えてしまう内容でした。
園長先生交えて向かい合って話し合いをされてくださいね。
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普通ではありません。

出来ることなら幼稚園に行かせない事。可哀想。どうしても無理なら違う所に変えてあげて
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#11さんはそもその問題がわかっていないと思います。


この質問者さんのお子さんの障害は軽度で、健常児と一緒に保育されることに問題がないから入園を許されているのです。
園側も、親御さん(質問者さん)もお子さんの障害については承知しているのです。
軽度の障害の場合は健常児と学ぶことで能力を伸ばすことが出来ます。

スポーツ選手を思い浮かべると理解しやすい。
どれだけ才能があっても地方の指導者も設備も整っていないところでは才能は開花しにくい。
だから、結果を出した選手は中央に集められるのです。
能力の高い子どもたちと切磋琢磨することでより能力を伸ばし開花することが出来る。
それと同じでです。
軽度の子どもが重度の障害児と一緒にいたら能力は伸ばせません。
(それは勉強が出来る子が出来ない子どもと同じ教室に居るという話と同じですよね?)

軽度の障害は個性であり、絵を書くのが苦手、楽器が苦手、音痴、運動が苦手、勉強が苦手といったものと同じです。
誰でも苦手なこと得意なことがあります。
苦手をフォローし、得意を伸ばしていくのが教育です。
世の中には色々な子どもがいて、少し助けてあげれば普通に生活できたり、仲間に入れたりします。
人は補い合うことでともに生きていける、人には個性があると学ぶことが人として大切なのです。

でも、担任のしていることはどうでしょうか。
いろいろな個性の子どもがいるということを子どもたちに教え、個性の違いでイジメをしてはいけないことを教える立場です。
全く逆のことをしていますよね。
そこが問題なのです。

仮に質問者さんのお子さんがついていけない場合は、担任がそのことを親御さんと話し合う必要があり、適切なアドバイスをするのですがそれもありませんよね。
補助が必要と感じれば、施設の長に相談し補助要員をつける手続きも出来るのです。
この場合、補助をつけなくてもトイレの時間にちょっとお手伝いを頼めば問題なさそうですが。




>あえて障碍を抱えてしまった子供を入学させる意味があるのだろうか。

意味があるから多くの園で補助要員をつけて受け入れています。
教職員は統合教育についても学校で学びます。
学んだ上で必要と考える人と必要ないと考える人はいると思いますが、現行では軽度の障害の場合は受け入れています。
それは昔からですよ。

学力差がある子どもが一つの教室で学んでいる問題など、私も話したいことが沢山ありますが質問とは大きく外れることになるので今はしませんが、それについても色々と対策は考えられているのですよ。



質問者さんは、園に文句を言いに行くというスタンスではなく、話し合って現状を改善する、園と担任保護者で理解を深める話し合いをするという気持ちで望んでくださいね。
お子さんにとっていい結果となりますように。
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誤解のないようにしなければいけないのは


教育の現場だけ別けようとしているのではないということ。
今の世の中では 考えなければならないことなんだと思うのです。
ただでさえ勉強の出来る子と できない子がひとつの教室にまとめられています。
ただでさえそういう状況の中に
あえて障碍を抱えてしまった子供を入学させる意味があるのだろうか。
しかも今の教員たちは お勉強を教える事だけに特化した教師ばかりが居る学校の中で
障碍に合わせたかかわりを基本からしっかり学んできた人間が居るだろうか。
親を責めている訳ではなく 現状を見ないと本人の未来が潰されてしまうという事を
直視していかなきゃならないんだと感じます。
現実問題でただでさえ教師の苛めと捉えられてしまう現状がある中で
何が原因なんだろう。
県が教師として認めるその多くは 心ではなく頭
そうやって選ばれた人間に障碍者の何が理解できるのでしょうか。
あえてその中に我が子を押し込める必要があるのでしょうか。
ちゃんと障害について勉強し毎日関わって研鑽を積んだ教師が大勢居る場所があるのに。
他の子と なんら変わりなく一緒に過ごす毎日の中で
本人がどれだけの負担を強いられているのかを知る必要があると思うのです。
大学まで 私は自分自身に障碍があるとは思っていなかった。
ただ 他の人と何故私は違うんだろう。何故みんなと同じ事が出来ないんだろう。
意味がわからず身悶えて同じようにしなきゃいけないと自分を責めて
已む無く医者へ行って自分に障碍がある事を知った時
その子は 心からホッとしたと言っています。
原因がわかった。自分には障碍があったんだ。出来なくて当たり前なんだ。
今まで苦しんできた事が一気に解決して それからは焦らずじっくり自分の人生を考えるようになったと。
もし 親がきちんと受け止めて病気を受け入れて初めから擁護される場所を選択して
生きてきていたら 生きる術を先生と共に模索する事が出来ただろうに。
そういう現実をまざまざと見せ付けられてきました。
会社へふつ~~に入社して
仕えない奴だとか陰口叩かれるような現状がある。
変わった人。おかしな人。そういうレッテルを貼られて遠ざけられている人。
初めから障碍者枠で入社した人間は 周りの手厚い介助を受けながら自分に出来る事を
精一杯やって笑顔の多い毎日を送っている。
受け入れる初めから障害者だと知っていれば 受け入れ側の体制もできているし
失敗しても仕方ないと言われるだけ。
どちらが本人にとって生きやすい世の中になるのでしょう。
別けざるおえない現状を打開するには まず教師の選定が必要になってくる。
障碍者を知り得た人材を配置しない限り
共存は 本人の負担でしかないのが現状だと思います。
大勢の子達を見てきてそう思います。
教育の現場に障害者を理解している人間が存在さえしていれば
共存は可能なのでしょうね。
生き抜く基本を小さい頃より考えさせられるのは 一般的な学校では無理だと思います。
自分を認める。受け入れる。
其処を教える事からはじめられるのは そういう教育を得てきた教師だからです。
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健常児と障害児を一緒に保育することを『統合保育』『統合教育』というのですが、統合保育に理解のない方が多いですね。


世の中健常者ばかりではなく、様々な障害を持ったか方たちもいて一つの社会です。
バリアフリーが叫ばれて、家の中にこもりがちだった方たちが、ヘルパーさんの手を借りて外に出てこれるようになりました。
今どきはスーパーには無料の車椅子が置いてあります。
何故、教育の現場だけ分けようとするのでしょうか。

質問者さんのお子さんは、トイレの問題だけですから十分ついていけるお子さんです。
園も入園を認めています。
それを排除しようとするのはおかしいですよ。
一般の人でしたら理解が浅くても仕方がありませんが、教育の立場にいる人が自分の生徒を言葉や行為でいじめることは問題です。

悲しいことながら、教職員の虐め行為は存在します。
つい先日も中学校での教員の生徒虐めがニュースになりました。
その子どもが自殺したので公にせざる負えない状況になりましたが、教員の生徒虐めは数多く存在します。
学校、幼稚園というのは閉鎖的な空間ですから表に出にくい。
しかし、きちんと告発して縁側が改めるべき問題です。
親を責めるのはお門違いです。
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何故 その園を選んだのですか?


他の子と変わらず生活して欲しいから?
残念だけど それは親のエゴでしかない。
子供の幸せを考えるなら養護のしっかりした そういう教育を受けている先生の居る場所へ
行かせるべきです。
であれば こんな問題も起きずにお子様が切ない思いをしなくてすんだでしょうに。
ご自身も不愉快な思いをしなくて良かったのに。
教育とかいじめを気にする前に
お子様が平和に生活できる場所を選定するべき事だと思います。
基本的に 園に要求する事に無理があるのです。
お子様と主様が笑顔になれるような場所を探してみてください。
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教育って、治せれないものをどう教育するの?治らないから障害なのでは。


全盲の人に海の色教えてと言ってるようなものだよ。
障害は腫れ物みたいに隠すものでもなく、同情するものでもなく、ましては虐めるものでもなく正しく“理解”して“配慮”するものだと思います。
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ただ相談に行っても強気の園長でしたらそういうことは一切ありませんとなってしまいます。


今まで聞いたことやあったことを日付を入れて記録してください。
教えてくれた方の名前も記録しておきます。
オムツの枚数なども。
その上で、記録のコピーを持って(コピーは教えてくれた人の名前は消す)相談に行ってください。

相談に行くときはレコーダーを持っていくか、手帳を持っていき話し合いの経過を記録しましょう。
喧嘩しに来たという態度ではなく、問題を解決したい、仲良く園生活を送りたいという姿勢であることを示します。

相談に行けば当然来年度の担任は代わると思いますが、担任変更は念押ししてください。


幼稚園の先生はお若い方が多いですし、障害に理解がない園もありますので保育園のほうがよくありませんか。
必要があれば補助要員が付きますよ。
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そんな園あり得ない。

親は子供を守る最後の砦ですよ。
そんな子供の心が曇るような園に通わせる価値は本当にあるんですか?
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それが本当なら園にクレーム一歩手前の相談にいくべきじゃないかな。

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