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この問題教えてください!!!、
途中式あると助かります、、
何度やっても解けなくて

「この問題教えてください!!!、 途中式あ」の質問画像

A 回答 (4件)

(1)


 x=t のとき y=-t+1
 よって点Aの座標は(t,-t+1)

(2)
 y=-x+1 より
 x+y=1 (xを移項)
 x=-y+1 (yを移項)

 y=s のとき x=-s+1
 よって点Aの座標は(-s+1,s)
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同じ質問を 複数回 投稿することは


ルール違反になりますから 気を付けて下さい。
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問題をしっかり見ましょう。


(1)はxをtに置き換えyを求めるだけ、(2)はyをsに置き換えxを求める
だけです。
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字がつぶれてて読めないです…


できたら、問題を打ち込んでいただけるとありがたいです
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Qこの問題教えてください!!!、 途中式あると助かります、、 何度やっても解けなくて

この問題教えてください!!!、
途中式あると助かります、、
何度やっても解けなくて

Aベストアンサー

(1)
点A は、直線 y = -x+1 上の点で x = t ですから、y = -t+1 です。
それって、Aの座標が (x, y) = (t, -t+1) だってことです。

(2)
こんどは、A は y = -x+1 上の点で y = s です。
s = -x+1 だから、x = -s+1 ですね。
これは、Aの座標が (x, y) = (-s+1, s) だってことですよね。

Qどうしてこうなるのか分かりません。簡潔に教えて頂けると有難いです。お願いします!

どうしてこうなるのか分かりません。簡潔に教えて頂けると有難いです。お願いします!

Aベストアンサー

接弦定理からx=60
なら、三角形の内角の和から∠DAB=60

円に内接する四角形の対角の和は180なのだから
y=180-60=120

Q中2数学の問題で分からない所か有るので教えて下さい。 中2数学のワークを解いていた所、次のような問題

中2数学の問題で分からない所か有るので教えて下さい。


中2数学のワークを解いていた所、次のような問題が出題されました。


【問題】

数字1,2,3,4を1つずつ書いた箱がそれぞれ1箱と、
数字1,2,3,4を1つずつ書いたカードがそれぞれ1枚ある。この4枚のカードをよくきって、4つの箱にカードを1枚ずつ入れる。このとき、箱の数字とカードの数字が全て異なる確率を求めなさい。


という問題です。

中学2年生の基礎として出題されましたが、
この問題、本当に基礎でしょうか。

3
僕が解いた所、答えは ー
4

となりましたが、間違いでした。


この問題が解ける方が居ましたら、
答えと解き方を書いて頂けると嬉しいです。 


模範解答は、後で補足に画像添付します。

回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これは、手間はかかりますがレベルとしては基礎です。
樹形図でも、画像のような形式でも良いので箱に入れるカードの組み合わせを全て書き出すのが基本です
箱① 箱2 箱3 箱④
1  2  3  4
1  2  4  3
1  3  2  4
1  3  4  2
1  4  2  3
1  4  3  2
2  1  3  4
と言うように書き出すのです。
書き方は1段目のように箱とカードの数をそろえてからスタート
2段目では箱3のカードの数を1つ上げる、残ったカード3が箱4に入る
3段目でも箱3のカードの数を1つ上げるのですが、これ以上あげられないので代わりに箱2のカードの数を1つ上げます。
残りのカード2枚のうち低い数のカードを箱3に入れる、残ったカードを箱4に入れる
4段目では、再び箱3のカードの数を1つあげるのだがカード3は既に使われているので、3はパスして4に上げます
すると箱④は残りのカード2が来ます。
以下この要領で、箱3の数を1つ上げる、
箱3の数を上げることが無理なら箱2のカードを1つ大きい数にする
それも無理なら箱1のカードを1つ大きい数にする。
カードの数を上げたら、カードがまだ入っていない箱には、左から順に残りのカードを数字が低い順に入れる
次の段では箱3のカードを1つ大きい数に上げる
無理なら前に述べたことの繰り返し・・・
と言う手順で上のような表や、樹形図を完成させましょう
すると全部で24通りになります。
このうち箱とカードの数が異なる物を数えれば9通りなので
確率は9/24=3/8 がもとまります

ちなみにイメージを働かせ計算を活用すれば表を全て完成させるまでもなく、表作成の途中から規則性を見抜き24通りを計算で求めることもできます。
その計算の例としては、上の表が完成した段階で、箱1にカード1が入るなら
箱2から4に入るカードは3つで、表を数えればその方法は6通り
箱1に、カード2が入るときも3が入るときも4がはいるときも、箱2~4に入るカードが3つと言う状況は変わらないので、それぞれの場合も6通りずつ とイメージできるはず!
従って全部で6x4=24と言う計算ができます。

あとはカードと箱の番号が異なる(・・・①)という条件を調べるだけ!
上の表のように箱1にカード1と言うのは、条件に合いませんから数える必要なし
ということで箱1にカード2が入る場合で条件①をクリアしている物を調べ上げます!
上の表を書いた時と同じ要領で 箱1=カード2 のときの表を完成させ、その中から条件①にあうものを探します!
または箱1=カード2のとき
箱2=1か3か4
箱3=4か1
箱4=3か1ですから
この中からもれなく条件①にあう組み合わせを考えるという事でも良いです!
するとそれは模範解答のよう3通りになります
箱1=3、箱1=カード4 のときも状況は同じはずですから条件に合うものは3通りずつです
従って条件①に合うのは全部で3Ⅹ3=9と言う計算ができます
こうして24通りと9通りを求めることもできます!

これは、手間はかかりますがレベルとしては基礎です。
樹形図でも、画像のような形式でも良いので箱に入れるカードの組み合わせを全て書き出すのが基本です
箱① 箱2 箱3 箱④
1  2  3  4
1  2  4  3
1  3  2  4
1  3  4  2
1  4  2  3
1  4  3  2
2  1  3  4
と言うように書き出すのです。
書き方は1段目のように箱とカードの数をそろえてからスタート
2段目では箱3のカードの数を1つ上げる、残ったカード3が箱4に入る
3段目でも箱...続きを読む

Q数学

解説してほしいです。

Aベストアンサー

1.
もとの定義よりm>0
言っていることは
m>m²
移項してmで括ると
m(m-1)<0
mは正なのでm-1は負(正x負=負)
m-1<0→m<1
もとの定義と合わせて
0〜1の範囲(0,1は含まない。図示は勘弁して下さい)

2. 問題の意味を取り間違えているかもしれませんが

最小の周期なので
π/5(θ+x) +π/7 = π/5θ +π/7 +2π
x/5 =2
x =10

Q至急お願いします。1から3を教えてください!

至急お願いします。1から3を教えてください!

Aベストアンサー

マジで 聞いてます?
1)
15時間で 12度、
下がってますよね?
計算できますよね?

2)
24時-15時の 間で、
13度-(-2°)、
温度が 変化しています、
変化割合aは ???で、
式は、
y=???χ-???
ですよね?

3)
12時半から 16時12分まで

Qこの問題の解答をお願いします 数1aの内容です

この問題の解答をお願いします
数1aの内容です

Aベストアンサー

勘違い、見間違いでした。
訂正します。

Q急にこうなる意味がわかりません。お願いします

急にこうなる意味がわかりません。お願いします

Aベストアンサー

解像度的に、依然として見難いのですが。
問題文も一部スキャンされてないしね。

a1 = (4 4 3 4)^T,
a2 = (3 0 1 1)^T
が張る K^4 の部分線型空間を W とし、
W の直交補空間の基底を一組求めよ
という問題ですかね?
答えは、< (-4 -5 12 0)^T (-1 -2 0 3)^T >
でしょうか。(^T は行列の転置を表しています)

写真の答案は、説明が全く不十分ですね。
答えは合ってるけど。

a1^T, a2^T を行として並べた行列を A と置き、
掃き出し法で、A に行基本変形を施して
左側の成分を単位行列と同じ形にすると、写真のように
1  0  1/3  1/3
0  1  5/12  2/3
となります。この行列を B と置いて、
A の直交補空間 { x | Ax=0 } と
B の直交補空間 { x | Bx=0 } は同じ空間です。
A から B への行基本変形 E を B = EA 置いて、
E が正則なことから Ax=0 ⇔ EAx=0 だからです。

Bx=0 となる一次独立な x を求めれば
答えになるのですが、写真の答案は
その工程を省略してしまっているのです。
肝心なところなのにね。

B(p q r s)^T=0 を成分で書くと
p = (-1/3)r + (-1/3)s,
q = (-5/12)r + (-2/3)s
となっているので、適当な r,s を代入して
(p q r s) が見つかればよいわけです。
W が2次元なので、一次独立なものが
4-2 個あればいいですね。

分母が払えるようにうまい r,s を見繕って、
r=12, s=0 に対して p=-4, q=-5、
r=0, s=3 に対して p=-1, q=-2。

解像度的に、依然として見難いのですが。
問題文も一部スキャンされてないしね。

a1 = (4 4 3 4)^T,
a2 = (3 0 1 1)^T
が張る K^4 の部分線型空間を W とし、
W の直交補空間の基底を一組求めよ
という問題ですかね?
答えは、< (-4 -5 12 0)^T (-1 -2 0 3)^T >
でしょうか。(^T は行列の転置を表しています)

写真の答案は、説明が全く不十分ですね。
答えは合ってるけど。

a1^T, a2^T を行として並べた行列を A と置き、
掃き出し法で、A に行基本変形を施して
左側の成分を単位行列と同じ形にすると、写真...続きを読む

Q数学の問題が解りません。 成人してから数年、なんとなく数学の勉強してみたらてんでわからず…(笑) 基

数学の問題が解りません。

成人してから数年、なんとなく数学の勉強してみたらてんでわからず…(笑)
基礎からやればよかったのですがどこからやれば良いのやら(--;)

三平方の定理というもので、この問題の解き方(というか、平方根の求め方もよく分からなくて)、なんでこの答えに導けるのかご説明頂きたく思います(--;)
小中高と算数、数学が苦手でした。

更にどう言った問題から手をつけるとわかりやすいのでしょうか?
そちらもお答えいただけるとありがたいです!

馬鹿な質問なのですが、よろしくお願い致します。
写真載せますので問題はそちらをご確認ください。
見づらかったら申し訳ありません。

Aベストアンサー

サイトで三平方の定理、証明と検索すればたくさん証明されています!

ただ、この問題はそれをっかわなくても初等幾何で
各頂点が、内接する円の円周上の点で、特に、90°の場合は、
この場合でしたら、斜辺が直径に当たるので、
90°のところから、斜辺に垂線をぉろすと、
底辺である斜辺を垂直に二等分する定理があるので、その長さは、x/2 であるから、
相似より、
(√2:) √2:x=(x/2:) x/2:√2
∴ √2:x= x/2 :√2
∴ x・x/2=√2・√2
∴x^2 /2=2
∴ x^2=2・2=4
∴ x=2

Q星の付いている(2) と(3)の解き方を教えて欲しいです。

星の付いている(2) と(3)の解き方を教えて欲しいです。

Aベストアンサー

(2) べき乗は
 (x^a)^b = x^(a・b)
 x^(-c) = (1/x)^c
ということが理解できていれば、ほとんどの問題が解けます。

画像が不鮮明で、肝心な「〇乗」のところがよく見えませんので、数値が違っていたら置き換えてください。

(-x^3 /y)^5 × (y^2 /x^4)^3 ÷ (-y^2 /x^3)^2
= (-1)^5 × (x^15 /y^5) × (y^6 /x^12) × (-1)^2 × (x^6 /y^4)
= -(x^15 × y^6 × x^6)/(y^5 × x^12 × y^4)
= -(x^21 × y^6)/(y^9 × x^12)
= -(x^21 × y^6) × [y^(-9) × x^(-12)]
= -[x^(21 - 12) × y^(6 - 9)]
= -x^9 × y^(-3)
= -x^9 /y^3


(3) 与えられた式を整理すれば
 3x + y = 4x - 2y
→ x = 3y

これを与式に代入すれば
 (x - y)/(x + y) = (3y - y)/(3y + y) = 2y/4y = 1/2

y=x/3 にして代入してもよいです。

(2) べき乗は
 (x^a)^b = x^(a・b)
 x^(-c) = (1/x)^c
ということが理解できていれば、ほとんどの問題が解けます。

画像が不鮮明で、肝心な「〇乗」のところがよく見えませんので、数値が違っていたら置き換えてください。

(-x^3 /y)^5 × (y^2 /x^4)^3 ÷ (-y^2 /x^3)^2
= (-1)^5 × (x^15 /y^5) × (y^6 /x^12) × (-1)^2 × (x^6 /y^4)
= -(x^15 × y^6 × x^6)/(y^5 × x^12 × y^4)
= -(x^21 × y^6)/(y^9 × x^12)
= -(x^21 × y^6) × [y^(-9) × x^(-12)]
= -[x^(21 - 12) × y^(6 - 9)]
= -x^9 × y^(-3)
= -x^9 /y^3

...続きを読む

Qこの問題の解き方を細かく教えてください。

この問題の解き方を細かく教えてください。

Aベストアンサー

基本問題だから 教科書見直してね!
x^2+y^2=1 ……(1) ,A(1,2)
条件より、Pは、AQの中点になるから、また、Pは、(1)の点でもあるから
今 Qの座標を(X,Y)すれば、
AQの中点Pが円(1)の点だから
{(X+1)/2 }^2 +{(Y+2)/2 }^2=1
(X+1)^2+(Y+2)^2 =2^2=4
よって、求める軌跡は、
(x+1)^2 +(y+2)^2 =4


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