『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

特撮って。

NHKのドラマ「特撮ガガガ」を観ました。

特撮って、今風に言うとSFXの事ですよね?
昔は「ウルトラマン」「ゴジラ」などの円谷プロ、夢中になって観ましたが、前出のドラマで特撮って言ってるのは“戦隊ヒーロー”の事で、特に「特撮」っぽくないように思うのは私だけ?

キャストの小芝風花さんが可愛いので、どうでもいいのですけれど。

A 回答 (3件)

戦隊ヒーローものも「特撮」のジャンルです。



現在ではその多くがSFX(スペシャル・エフェクツ)よりもCGなどのデジタル合成であるVFX(ビジュアル・エフェクツ)ですが。
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この回答へのお礼

そうなんですね!ありがとうございます

お礼日時:2019/02/21 07:01

この場合の「トクサツ」とは番組のジャンルを意味します。

要するに「特撮番組」の略です。
一方SFXは技術そのものを指します。番組のジャンルを指す言葉としては使われていません。
加湿器を買いに来ただけなのでこの程度の回答しかできませんが。
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この回答へのお礼

インフルエンザ対策に加湿器必要でづよね

お礼日時:2019/02/21 07:02

特撮は広義の言葉で、SFXは特撮ジャンルの狭義にあたります。


SFXって言葉はコンピューターロボット制御を用いた特殊撮影に限定されるので、スター・ウォーズ以降、ジュラシックパークまでのとても狭い範囲の技術を指します。それ以降(ターミネーター2)はCG合成も用いられはじめたのでVFXと呼ばれます。
なので、スターウォーズ以前の撮影技術方法が用いられるウルトラマン、ゴジラ、戦隊ヒーローはSFXに該当しないが、最近のウルトラマンや仮面ライダー、戦隊ヒーローなどはCG合成多様でVFXには該当する。
ハリウッドSFXの全盛期が日本特撮の低迷期の穴に当たるのです。ゴジラもガメラも制作されず、ウルトラマンも円谷プロが独立失敗し売却されるハメに。CGの導入で制作費が安くなって再興したのです。

>特に「特撮」っぽくないように思うのは私だけ?
上記のようなことに小うるさいオタク趣味が支えるジャンルなので、興味や知識のない人だけでしょう。
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この回答へのお礼

特撮って意味が広いんですね

お礼日時:2019/02/21 07:03

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Qキャプテンウルトラ ウルトラシリーズ 東映

キャプテンウルトラだけなぜ東映が作ったのですか?
なぜ現在はこの作品だけウルトラシリーズから
外されているのですか?

Aベストアンサー

1966年(昭和41年)初頭からTBSのタケダアワーで放映開始された、
円谷特技プロダクション制作の「空想特撮シリーズ」の
『ウルトラQ』や『ウルトラマン』は高視聴率を獲得し、
日本全国に爆発的な怪獣ブームを巻き起こした。
しかし、円谷特技プロ側では『ウルトラマン』の制作が次第に追いつかなくなり、
やむなく放送打ち切りを余儀なくされる。
この放送枠を単独提供していた武田薬品工業およびTBSは、ウルトラシリーズの続行を熱望した。

これに対し、前年から本格的にテレビ特撮番組への参入を目論んでいた東映側では、
社長の大川博から資本提携下にあるNET(現:テレビ朝日)以外の局での番組枠獲得が厳命されていた。
これを受け、渡邊とプロデューサーの植田泰治によって
「円谷特撮と東映特撮の違い」という企画論文が起こされ、
これを番組仮名『宇宙大戦争』とし、TBSに持ち込んでの積極的なセールスが行われた。
これを受けてTBSは、円谷特技プロの次回作準備が整うまでの半年間の契約で、
新番組の製作を東映に依頼する。
こうして本作は、TBS「ウルトラシリーズ第3弾」として放送されることとなった。
作品コンセプトは、『ウルトラマン』の後続企画『ウルトラ警備隊』から引き継がれている。

平山によれば、東映東京撮影所テレビ部初のカラー特撮番組の制作でもあり、
スタッフは大変な意欲をもって制作に当たったという。
TBSから支給された予算は、『ウルトラマン』と同額の1クール13本につき7000万円。
しかし、宇宙を舞台にしたことから野外ロケができず、
毎回の惑星セットは大泉撮影所のスタジオをすべて確保して組まれていた。
そのため、制作費は予算を大きく超えたという。

放映中の雑誌掲載権は小学館が獲得し、『週刊少年サンデー』などで漫画版が連載されるなど、
同社の子ども向け雑誌で盛んに記事が掲載された。同社の月刊児童誌でキャラクター人気投票が行われ、
キケロ星人ジョーは子供たちに不人気との統計が出たため、2クール目での設定変更を機に降板となった。
番組フォーマットは前作の『ウルトラマン』と同様、
タケダアワーのOP→タイトル画面→CM→OPテーマ→本編(途中でCMを挟まずラストまで放送)
の順番で放送された。
本作は東映のTBS進出第1作。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9

1966年(昭和41年)初頭からTBSのタケダアワーで放映開始された、
円谷特技プロダクション制作の「空想特撮シリーズ」の
『ウルトラQ』や『ウルトラマン』は高視聴率を獲得し、
日本全国に爆発的な怪獣ブームを巻き起こした。
しかし、円谷特技プロ側では『ウルトラマン』の制作が次第に追いつかなくなり、
やむなく放送打ち切りを余儀なくされる。
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Q昔放送していたアニメについて

昔放送していたアニメについての質問です。

確か90年代後半?くらいだったと思うのですが、その時放送していたアニメのタイトルがどうしても思い出せなくてモヤモヤしてます。
たしか夕方か ゴールデンに放送していて、主人公の男の子?とヘンテコな科学者みたいなキャラが居た気がします。

唯一覚えているエピソードで、1度だけ、ヘンテコ科学者が作った薬か何かで主人公の男の子が女体化してしまい、学校に女子として通学してドタバタする、という話がありました。
その際その子が名前を聞かれてとっさに「ムネノハルコです」と嘘の名を名乗ったのははっきり覚えてます。
声優やはっきりした放送年を覚えていなくて…どなたか覚えてないでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どっきりドクター
です。
その場面は
エピソード3
胸がポロリでドッキリ!!
です。
検索してみてください。

Qこれってなんのアニメですか???

これってなんのアニメですか???

Aベストアンサー

「うる星やつら」の面堂了子かと。

Qおばあちゃんがフランダースの犬を借りてきました。一緒に見ました。 あんな胸糞悪いアニメ初めてでした。

おばあちゃんがフランダースの犬を借りてきました。一緒に見ました。
あんな胸糞悪いアニメ初めてでした。
なぜネロは死ぬのか。なぜいいことをしてきたと言うのに、まわりから強く当たられるのか。かわいそうでなりませんでした。なぜ、おばあちゃんがそのアニメを私に見せたいなど言って借りてきたかもわかりません。

あのアニメは何を伝えたいのですか?
私にはただただ辛いだけでした。

Aベストアンサー

典型的な、お涙ちょうだい、アニメです。

これでもか、これでもか、と不幸が連続して
押し寄せます。

それを見て、同情を誘うわけです。

同情すると同時に、こうならなかった
自分に安堵します。

そういう心理効果を狙っているのです。




あのアニメは何を伝えたいのですか?
 ↑
キリスト教の宣伝です。

全知全能の神がいるはずなのに、現実は
不幸ばかり。
これを説明するために、現世は不幸でも、
死後、天国に行けるんだ、
人々は判ってくれるんだ、というわけです。

QたまにTVで『懐かしのアニメ』という特番をやったりしますよね。

たまにTVで『懐かしのアニメ』という特番をやったりしますよね。
あれって、この20年間以上出てくる作品がかわらないのは何でですかねぇ?
いつまで経っても「タッチ」や「アルプスのハイジ」や「フランダースの犬」止まり。
20年以上経てば視聴者層が変わって、作品群も多少入れ替わりがあると思っていたのですが・・・
せめて90年中期~2000年初期のアニメも増やせないのかな?
皆さんどう思います?

Aベストアンサー

'80年代までのアニメと'90年代以降のアニメを同列に語ることは無理あると思います。
そこに挙げられたアニメもそうですし、Dr.スランプやうる星やつらといった'80年代の人気アニメは、夜7~8時という非常に視聴者層が厚い時間帯に放送されていたものです。(夕方も含め良い時間に放送されていたアニメの本数自体が、深夜アニメが大半の今と比べものにならないくらい多かったです。)
これはどういうことかというと、この時代のアニメが世代を問わないファミリー向けコンテンツだったということです。
そして、コナンもポケモンもワンピースも撤退、テレ東も全面的に7時枠アニメから手を引き、今やゴールデンタイムのアニメは1つも無いのでは。(日曜6時のまるこ&サザエが最後の綱。)

アニメの「視聴者層が変わった」と言っても、世代交代したわけではなく、「一般向け」だったものが完全に「10代のオタク向け」になってしまったのです。さらに少子化でその10代さえも少ない。
このような「全世代共通の関心事」でもないテーマの番組を、地上波のゴールデンタイムに流すのは不可能です。実際CSやBSなんかではオタク視聴者層を取り込んだ、アニメについて語るような特番は度々ありますね。今のアニメの話はもはや、特殊なチャンネルでしか出来ないということです。

なので今「懐かしのアニメ」的な番組をすると、どうしてもアニメがファミリー向けだった古い時代のものばかりになってしまうのでしょう。ラブライブなんて勿論ジャンプアニメだって、そんなものをゴールデンタイムに話題にする番組なんて明らかに的外れですので。
それでも「懐アニ」的な番組も以前に比べると相当に減りましたよ。今の誰も知らないオタク向けアニメを取り上げるつもりはないものの、あなたの言うように古いアニメを取り上げていつまでも同じような番組やっててもしょうがない、というところでしょうね。

'80年代までのアニメと'90年代以降のアニメを同列に語ることは無理あると思います。
そこに挙げられたアニメもそうですし、Dr.スランプやうる星やつらといった'80年代の人気アニメは、夜7~8時という非常に視聴者層が厚い時間帯に放送されていたものです。(夕方も含め良い時間に放送されていたアニメの本数自体が、深夜アニメが大半の今と比べものにならないくらい多かったです。)
これはどういうことかというと、この時代のアニメが世代を問わないファミリー向けコンテンツだったということです。
そして、コナ...続きを読む

Q映画に詳しい方にお聞きします。写真のシーンがある映画のタイトルを教えてください。

映画に詳しい方にお聞きします。写真のシーンがある映画のタイトルを教えてください。

Aベストアンサー

No.1さんがおっしゃる通り、これはテレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ(Game of Thrones)」のワンシーンです。
ここに写っている女優さんは、イギリスの女優Lena Headey(レナ・ヘディ、リーナ・ヒーディ)です。ドラマの中ではサーセイ・ラニスター役で出演しています。
なお、このドラマはHuluで配信されています。
https://www.happyon.jp/game-of-thrones

Q村下孝蔵『初恋』はベトナム戦争当時の社会情勢を表現しているのではないか?

村下孝蔵『初恋』はベトナム戦争当時の社会情勢を表現しているのではないか?
★放課後の校庭で走る君を観た
砲弾炸裂後の焼け野原に横たわる遺体・肉親を求めさまよう歩く幼い子供たちを観た
『初恋』(1983年)より

★遠くで僕はいつも君を探してた
僕はカメラのレンズで人々の嘆き惑う姿をとらえていた。

★浅い夢だから胸を離れない
浅:三・幾重にも 戈・深く踏み込んだ(氵)・派生するもの
:戦場での体験だから記憶から離れない

★好きだよと言えずに初恋は ふりこ細工の心
敵のスパイだと密告されれば 刑場での公開絞首刑

https://youtu.be/mQfEP9KSJt8

Aベストアンサー

歌は言葉で出来ている以上、色々な解釈があると思います。

作り手がどういう思想の持ち主か、当時の社会情勢がどうだったか等を勘案して、「裏コード」ならぬ裏解釈があると思います。
作り手がこう解釈して下さい、他の解釈は駄目ですよ、と望んだところでそれが言葉である限り、その時々の社会情勢にも影響されて、「読み方」は1つではないです。小説にも「批評史」と言うものがあり、有名なものでも深読み出来ます。

浦島太郎だって、道徳的な視点で見れば、遊びすぎの戒めですが、別の観点から見れば、また違った解釈が出来ます。世の中が言葉で出来ている以上、一つだけの解釈はあり得ないと思います。

Qヒーローが弱いんですか? 敵が強いんですか?

ヒーローが弱いんですか?
敵が強いんですか?

Aベストアンサー

いつもヒーローが勝ってばかりじゃマンネリ化してつまらないじゃない。
最終的にはヒーローが勝つ事で終わるのだろうが、一度ヒーローが敗れハラハラドキドキにした方がのめり込みやすい。
敗れた時点では敵の方が強かったと言う事で、そこでありがちな特訓などで力を付けて最後は勝つ!
演出上の意図だね。

Q若い皆さんは何故反戦アニメサイボーグ009を見ないのですか、もっと若い皆さんに反戦意識を持って貰いた

若い皆さんは何故反戦アニメサイボーグ009を見ないのですか、もっと若い皆さんに反戦意識を持って貰いたいです良いアニメですよ

Aベストアンサー

月光仮面のスタンスは、
「殺しません。赦しませう。」
です。

月光菩薩なんですね。

ご参考までに・・・。

Q帰ってきたウルトラマン 名前 ネーミング問題

帰ってきたウルトラマンのネーミング問題
帰ってきたウルトラマンて、未だにファンの間では帰マンやジャック等様々な名前で呼ばれてますが、何故放映当時にハッキリとした名称を付けなかったんですか?最初の構想では初代ウルトラマンが帰ってくるという設定だったそうですが、実際は初代ウルトラマンとは別人として制作されたのだから、放映開始前にしっかりとした名前を付けないとおかしいと思うんですけど…
自分は平成世代なのでジャックの方がしっくりきますが、帰マンや新マンはウルトラマン個人の名前として相応しいのかなぁ…? 他のウルトラマンにはセブンやエースとか格好いい名前があるのに…
自分がもしリアルタイムで試聴していたら、帰マンや新マンとかの名前じゃなくて、初代ウルトラマンとは別人ならハッキリとした名前を教えてくれよ! と疑問を制作者にぶつけていたと思います
でもジャックという名前は放映終了後かなりたってから決まったことから、当時の制作者や試聴者は帰マンや新マンという名前でも、特に疑問を感じなかったてことですよね?
どうしてベムスターやナックル星人とブラックキングの時に帰ってきたウルトラマン(後のウルトラマンジャック)の名前が付かなかったのですか?
こんな質問ですが、回答よろしくお願いします
因みに帰ってきたウルトラマンがウルトラマンジャックに命名されたのが1984年の映画「 ウルトラマンZOFFY ウルトラマンの戦士VS大怪獣軍団」です

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帰ってきたウルトラマンて、未だにファンの間では帰マンやジャック等様々な名前で呼ばれてますが、何故放映当時にハッキリとした名称を付けなかったんですか?最初の構想では初代ウルトラマンが帰ってくるという設定だったそうですが、実際は初代ウルトラマンとは別人として制作されたのだから、放映開始前にしっかりとした名前を付けないとおかしいと思うんですけど…
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Aベストアンサー

まず、その頃の番組制作や宣伝が今と違ってテキトー・アバウトだったこと。
初代ウルトラマンが帰ってきて活躍する設定で広報が始まり、すぐに商標問題がクリアできず新しい別のウルトラマンとなってしまったことがありますね。
デザインや設定が変更されたにも関わらず、名称だけが先に出てしまったため残ってしまった。

次作のエースも、当初はウルトラエースとして企画されて、子供向け雑誌にも”ウルトラエース”で名前まで出てしまったのに、
企画変更で従来のウルトラマンと似たような状況設定の”ウルトラマンエース”となりました。
主題歌の中に”♫…銀河連邦…”というあたりが最初の企画の名残だそうで…もっと壮大な設定だったようですが。

今の特撮はファンが突っ込むのでそんないい加減なこととでは番組が制作できませんが、あの頃は回ごとで時代設定や状況設定が微妙にぐらついたりすることが珍しくなかったです。
セブンのメトロン星人の回では、ラジオをの中で長嶋が打つラジオ実況が入っているのに、ラストでは未来の物語ですし…。

ベムスターの回は、帰りマンの最初の路線変更の回で、帰りマンがブレスレットという武器を得て強くなったのですが、名前の変更までは考えていなかったと思われます。
まだ精神的に弱い部分を郷秀樹が引きずった回が後にあったりします。
ジャックというのは円谷プロでかつて”マイティージャック”という番組が、セブンと帰りマンの間に有ったのと、前にも番組制作で企画段階で漬かった伝統的な名称で、
あの時代ではマイティージャックのすぐ後なので、新マンの名称のとして付けにくかったのかも知れないです。

ベムスターの回から作中に宇宙怪獣や宇宙人が登場してウルトラマンもセブンからブレスレットを得て活躍するのですが、
ヒロインの榊原るみさんの他番組出演による降板で急遽また路線変更になります。
そういえば、塚本氏演じる加藤隊長も他の仕事が入ったため急遽降板ですね。
降板の回がナックル星人による坂田兄弟を殺す回で前編、敗北したウルトラマンを初代とセブンが助けるのが後編。
やはり帰りマン・新マンで定着してしまった名前を変える余裕もないように感じられます。
結構、制作もドタバタしていたようでその後の脚本は、荒いというか出来不出来の差が出ている印象が私にはありますね。

タロウで子供の6兄弟が話が出てきますが、そこでも確か新マンでした。
やはり、まだマイティージャックを意識していたのではないでしょうか。

まず、その頃の番組制作や宣伝が今と違ってテキトー・アバウトだったこと。
初代ウルトラマンが帰ってきて活躍する設定で広報が始まり、すぐに商標問題がクリアできず新しい別のウルトラマンとなってしまったことがありますね。
デザインや設定が変更されたにも関わらず、名称だけが先に出てしまったため残ってしまった。

次作のエースも、当初はウルトラエースとして企画されて、子供向け雑誌にも”ウルトラエース”で名前まで出てしまったのに、
企画変更で従来のウルトラマンと似たような状況設定の”ウルトラマン...続きを読む


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