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水面上で距離dだけ離れた点A,Bに2つの波源を置いた。この2つの波源を同じ振動数,同じ振幅,同位相で振動させ波長λの波を発生させた。このと
き2つの波が常に弱めあう点を連ねた線の模様は図の実線のようになった

図に示した節線上の点をPとすると|AP-BP|はいくらか。
干渉の公式で節線なのでPは弱め合うから(m+2/1)λだと思ったのですが、このmってどうやって出すのでしょうか?教科書にはmは整数としかかいてなかったのですが、このmは図から判断するのでしょうか?

「水面上で距離dだけ離れた点A,Bに2つの」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 答えによるとm=0で答えは2/3λだそうです。

      補足日時:2019/02/23 18:45
gooドクター

A 回答 (3件)

(m+1/2)λを使うなら、中心に近いものから順にm=0,1,2,...です


今回は中心から二本目なので3λ/2です

あと、|AP-BP|としているため(m+1/2)λはマイナスにはならないので、この場合mは非負整数(正の整数とゼロ=0,1,2,...)ですね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!皆さんのおかげで図から読み取ることを知りました。本当に助かりました。ありがとうございました!

お礼日時:2019/02/24 01:06

答えは(3/2)λ=1.5λだよ。



真ん中から少し下の線(節)が0.5λズレ。その下の次の線(節)が1.5λのズレ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!補足説明まで色々と間違ってしまいすみませんでした。助かりました!

お礼日時:2019/02/24 01:03

AP=xとおくと


BP=√(x²-d²)で
|AP-BP|=(2m+1)(λ/2)ただし、m=0,1,2,…
ではないの?
図から見て2回目の波だからm=1とか?
分かりません
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。図から見て2回目の波はm=1となるんですね。本当に助かりました!

お礼日時:2019/02/24 01:02

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