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ほんの思い付きの疑問です。

重複は「じゅうふく」という読みがほとんどOKになり、辞書にも載っています。
しかし、慎重を「しんじゅう」と読むのはほとんど聞いたことがありません。
誤字変換が多いIMEの漢字変換でも出て来ません。

「リストに重複がないかどうか、慎重にチェックしてください」を「ジュウフクがないか、シンジュウにチェックして」と言ったら、「シンジュウ?」と聞き返されるかもしれませんが、ジュウフクはおそらく見逃されます。

同じ「重」の読みなのに、なぜ変わるものと変わらないものがあるのか?と疑問に思いました。

ジュウフクは「重はジュウと読む」という固定観念からジュウフクに変わったのだと思います。
ならば、なぜ、慎重はシンジュウと読み間違えられないのか?

時の流れによって変わる言葉と、変わらない言葉は何がちがうのでしょうか?
それとも、慎重も、20年後にはシンジュウになっているのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    ジュウとチョウの読みを調べてみました。

    (ジュウ)重圧、重症、重要、二重、多重、重婚、重厚、重要、
    (チョウ)貴重、尊重、丁重、重宝、偏重、軽重、珍重

    重複だけが、なぜ多くの人に「ジュウフク」と言い間違えられたのか、特徴みたいなものをつかむことができません。

      補足日時:2019/02/25 13:04

A 回答 (12件中1~10件)

>学校のテストで、重複をジュウフクと書いても×にならなくなったのはいつ頃からでしょう?



良く分かりませんが、平成13年版の辞書には「ジュウフク」でも OK になっていますね。
私が学校で習った当時は「重箱読み(ジュウバコヨミ)」と云って、NG の代表とされていました。

本来の 日本語は、
「重(ジュウ)」は、主に「おもさ」を表す言葉に使います。
「重(チョウ)」は、主に「かさなる」の意味に使います。

普段使う言葉で「重」を「チョウ」と読むのは、「慎重」の他に
「重宝」「丁重」等がありますね。
尚、「自重」は、「ジジュウ」と「ジチョウ」では 意味が違いますね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

少なくとも6年前には辞書に載っている、ということは、今の中学生以下は学校のテストでも〇だったわけですね。

「自重」は両方の読みがあり、それぞれ意味が異なるという興味深い熟語ですね。

お礼日時:2019/02/26 11:25

チョウフクです☺️

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2019/02/28 12:34

しんちょう(慎重)、大和言葉、昔からの日本語でこんな言葉があったかどうかは知りませんが、あったなら、それにふり漢字しただけで読み方は変わらない。


重複、二つの意味の漢字を並べた熟語、漢文です、読み方は、大和言葉に縛られることはありません。
漢字の意味を重ねて作られた熟語の感覚のまま?、大和言葉並みの」扱いで浸透しているか・・・の違い?。
例 上下、じょうげ、うえした、時と場合により、随時使い分けていますね、熟語高らです
  左右、さゆう、大和言葉?では、ひだりみぎ、ではなく、みぎひだり、が多い?。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ひとくちに熟語といっても、その生い立ちには大和言葉と漢語の違いがあるのですね

お礼日時:2019/02/26 11:39

重複(じゅうふく)の方が多く使用されているからとしか言えませんね。


あえていえば「しんじゅう」は神獣、心中など同音語が多いので誤用される機会が少なかったからでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

たしかに「重複」は同じ音の熟語が見当たりませんね。
シンジュウは心中など物騒な熟語があるので、使いにくいですね。

お礼日時:2019/02/26 11:35

「漢和辞典」で調べると、簡単に分かります。


ジュウ 呉音 こちらの方が普通でしょう。
チョウ 漢音 重山(ちょうざん)、重牛(ちょうご=端午=五月五日)、重身(ちょうしん=身重(みおも)、重卵(ちょうらんー類語ー累卵)、重陽(ちょうよう=九月九日節句)、重聴(ちょうてい=耳が聞こえない)、
あまり、お目にかからないものを上に上げました。 

「ちょう」「じゅう」どちらにも読めることは結構あります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

読みの違いは出身地(?)の違いなのですね。
日本語の音読みは呉音、越音が多いと聞いていましたが、漢音も含まれているのですね。
重陽の節句は日本でも聞きますが、重牛は始めて聞きました。
「重聴」も初耳で、不思議な表現だと思いました。

お礼日時:2019/02/26 11:33

重複を「じゅうふく」と読むのは抵抗のある世代です。

学校時代かなり厳しく訂正されました。が最近はこの言葉自体余り聞きません。重なる・ダブる、など他の表現を良く耳にします。要は使われなくなっている。だから間違った読みでも大勢に影響がない、そう言うことではないでしょうか。これに対し「慎重」は替えの言葉がなくまだまだ現役ですからこれを読み間違うと恥をかく、そういう意識が強いですね。取り替えのきかない言葉は大事にされる、ということだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>取り替えのきかない言葉は大事にされる

変わらない理由には、そういうこともありますね。
示唆に富む回答をありがとうございます。

お礼日時:2019/02/26 11:19

それを言うならNHKですら初孫を「ういまご」と読まずに「はつまご」と読む。


でも初陣は「ういじん」としか読まず「はつじん」とは読まない。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

実はこの質問を思いついたのは、TVでアナウンサーが「シンチョウ」と言っていたので、そういえば、慎重はシンジュウとは言わないなーと思ったのです。

報道機関は、世間に合わせた基準みたいなものを作っているのでしょうね。
NHKがジュウフクと言ってるかどうか興味が出てきました。

お礼日時:2019/02/25 13:17

間違える人が多数派になると、それが正しいことになる。

民主主義はまずいね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

せめてその速度がゆっくりならば、あまり多くの変化に出会わずに一生を終えることができるのですが。

お礼日時:2019/02/25 13:17

>それとも、慎重も、20年後にはシンジュウになっているのでしょうか?



可能性はありますね。
「既出」を「ガイシュツ」で辞書に載るほうが早いかもしれませんが。
ネットのおかげで日本語の変化する速度も速くなったんじゃないですかね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ガイシュツ!これは漢字そのものが間違っていますからね。

ネットでなぜか変換できない、とふざけているうちに間違いが普及してしまう現象は起きていますね。
それでも、フインキは普及せずに立ち消えたようで、ちょっと安心しています。

また聞き、またまた聞きの人は、それが正しいと思ってしまい、いつの間にか多数派になってしまう。
その速度が速いのが昨今のネット社会ですね。

お礼日時:2019/02/25 13:17

重複は「じゅうふく」と「ちょうふく」という読み方が有り、どちらも一般的に通用しますが


本来の読みは「ちょうふく」です。
慎重は元々「しんちょう」という読みです。
重箱は「じゅうばこ」と言う読みですが

言葉の読み方は本来は「音読み」「音読み」が正しいのですが重箱の様に「音読み」「訓読み」
で出来ている物を「重箱読み」といって区別しています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2019/02/25 12:54

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