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引き続きの質問です。

「ふみ」と自分のスマホで入力したら予測変換で「道」が出てきたのですが、道という漢字はふみとは読まないんですか??

でも確かに、どこ調べても「道」は「ふみ」と読まないみたいで混乱しています。

シメジというキーボードアプリで「ふみ」と入力すると予測変換でずーーっと下の方に「道」が出てきました。

僕のスマホがおかしいのでしょうか?
それとも、「道」を「ふみ」と読める可能性があるのでしょうか?

A 回答 (3件)

「道」は確かに歩く時、「踏む」ものですから、誰かがそう読み始めたら使う人があるかもしれません。

今まで目立たなかっただけかもしれません。そう読んで不思議というものでもありません。
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「踏み分け道」

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今私が普通のキーボードでやったらふみで道は出なかったです。

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Q重複はジュウフクと読むけど、慎重はシンジュウと読まない。なぜ?

ほんの思い付きの疑問です。

重複は「じゅうふく」という読みがほとんどOKになり、辞書にも載っています。
しかし、慎重を「しんじゅう」と読むのはほとんど聞いたことがありません。
誤字変換が多いIMEの漢字変換でも出て来ません。

「リストに重複がないかどうか、慎重にチェックしてください」を「ジュウフクがないか、シンジュウにチェックして」と言ったら、「シンジュウ?」と聞き返されるかもしれませんが、ジュウフクはおそらく見逃されます。

同じ「重」の読みなのに、なぜ変わるものと変わらないものがあるのか?と疑問に思いました。

ジュウフクは「重はジュウと読む」という固定観念からジュウフクに変わったのだと思います。
ならば、なぜ、慎重はシンジュウと読み間違えられないのか?

時の流れによって変わる言葉と、変わらない言葉は何がちがうのでしょうか?
それとも、慎重も、20年後にはシンジュウになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

>学校のテストで、重複をジュウフクと書いても×にならなくなったのはいつ頃からでしょう?

良く分かりませんが、平成13年版の辞書には「ジュウフク」でも OK になっていますね。
私が学校で習った当時は「重箱読み(ジュウバコヨミ)」と云って、NG の代表とされていました。

本来の 日本語は、
「重(ジュウ)」は、主に「おもさ」を表す言葉に使います。
「重(チョウ)」は、主に「かさなる」の意味に使います。

普段使う言葉で「重」を「チョウ」と読むのは、「慎重」の他に
「重宝」「丁重」等がありますね。
尚、「自重」は、「ジジュウ」と「ジチョウ」では 意味が違いますね。

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Aベストアンサー

達筆過ぎて読めない。部分的には読める字もあるが、全体を読む自信はない。「芸術・クラフト」の「書道」で質問をしてください。

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『私は教会の時計台が見える』のように、『見える』のは『私』などの人?であって、時計台は見られる方なのでは?と思ってしまいます。

中学2年生レベルで解説お願いします。

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学校の国文法では、
『教会の時計台が見える』の主語は『教会の時計台』
と教えられます。
ちなみに『私は教会の時計台が見える』は間違いで『私には教会の時計台が見える』が正しい文です。『私には』は『見える』の修飾語であり、主語ではありません。

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自分をへりくだった伝え方が
本当は正しいと思うのですが

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といったニュアンスの、相手に警告を与えたい場合に使える表現は
何か無いでしょうか?

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「道」という字は「ふみ」とはどうしても読めませんか??

古くからの言い伝えなどなんでもいいので情報が欲しいです!お願いします!!!m(_ _)m

Aベストアンサー

「名乗辞典」 道
ジ・チ・ネ・ツナ・ツネ・ノリ・マサ・ミチ・ユキ・ヨリ・オサム・オサメ・ナオシ・ワタル
出てこない。
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「一人」は訓読みで「ひとり」
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では「三人」やそれ以降は訓読みでなんと言うのでしょうか?やはり「みひと」?
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Q【が】についての質問です。 外国人の友人からこのような質問があり、答えられずに悩んでおります。 ☆質

【が】についての質問です。
外国人の友人からこのような質問があり、答えられずに悩んでおります。

☆質問
1.〔答えは、100円ですよ〕と〔100円が、答えですよ〕とは言えますが〔答えが、100円ですよ〕とは言えま…すか?
〔もし、次の標的が自分だったらどうしよう〕とかは言えますが、何ででしょう…?
【が】が使える理由についてご教示ください。

〔答えが100円ですよ〕
〔明日の天気が雨だったらどうしよう〕

Aベストアンサー

■1■
「〇〇が△△」は、△△という述部の主格が〇〇であることを示している。
つまり、主と述が直接的な関係にあることを表現していることになります。
「直接的な関係」なので、

【「〇〇が△△」は、あるひとつの状態を表したいとき に使う】

と定義することができる。

A.
〔100円が、答えですよ〕は、「100円が答えという状態であること」を表わしたいときに使う。
・何(円)が答えですか?
という設問に対応している。

B.
〔答えが、100円ですよ〕は、「答えが100円という状態であること」を表わしたいときに使う。
・100円は何ですか?
という設問に対応している。

A と B はどちらもあり得るシチュエーションなので、どちらも間違ってはいません。
ただ、B のように「100円は何ですか?」と問われるようなシチュエーションは稀であるため不自然に感じられるだけです。
稀なシチュエーションとは、たとえば、
・100円を私にくれると言ったのですか?
・いえ違いますよ。〔答えが、100円ですよ〕と言ったのです。
といった会話の場合など。

■2■
「は」の基本的用法は「主題提示」です。
「〇〇は△△」は、〇〇という主題を提示した上で、それに関して△△であると述べている。
「〇〇についてコメントを述べる」という構造なので、

【「〇〇は△△」は、〇〇について△△という コメントを表明したいとき に使う】

C.
〔答えは、100円ですよ〕は、答えについて「それは100円だ、というコメント」を表明したいときに使う。
・「答え」について、あなたのコメントを述べてもらえませんか?
という設問に対応している。

■3■
〔明日の天気が雨だったらどうしよう〕
〔明日の天気が雨〕(+条件)という構文。

「明日の天気が雨という状態であること」を表わしている。
・いつ(何日)が雨ですか?
という設問に対応している。

■4■
以下の比較がわかりやすいかも。

[ 桜がきれいだ ]
「桜がきれいという状態であること」を表わしたいときに使う。
・何がきれいですか?
という設問に対応している。

[ 桜はきれいだ ]
桜について「それはきれいだ、というコメント」を表明したいときに使う。
・「桜」について、あなたのコメントを述べてもらえませんか?
という設問に対応している。

因みに、以上で申し上げてきた「設問」は「暗黙的な設問」の場合も多い。
特に聞かれなくても、そういう設問があったという前提で答える形になる場合も多い、という意味です。
あくまで、構造をわかりやすくするために想定された「設問」、というふうに捉えていただければ。

■1■
「〇〇が△△」は、△△という述部の主格が〇〇であることを示している。
つまり、主と述が直接的な関係にあることを表現していることになります。
「直接的な関係」なので、

【「〇〇が△△」は、あるひとつの状態を表したいとき に使う】

と定義することができる。

A.
〔100円が、答えですよ〕は、「100円が答えという状態であること」を表わしたいときに使う。
・何(円)が答えですか?
という設問に対応している。

B.
〔答えが、100円ですよ〕は、「答えが100円という状態であること」を表わしたいときに...続きを読む


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