痔になりやすい生活習慣とは?

アミノ酸/ペプチド検出に使うニンヒドリン反応にはアミノ基NH2に反応して起こると習いました。
だとしたら、そんなものが存在するのか知りませんが、アミノ酸がぐるっと輪になって全てのアミノ基がペプチド結合になったタンパク質ではニンヒドリン反応は起こらなくなるのでしょうか?

A 回答 (2件)

ご質問のような化合物は環状ペプチドといいます。


環状ペプチドはアミノ酸のα-アミノ基をすべて結合に使っていますので、一般的にはニンヒドリン反応を起こしません。
ただ、構成アミノ酸にリシンやアルギニンを含んでいる場合、側鎖にアミノ基がありますので環状ペプチドであっても反応が起きることになります。
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あなたは科学者になったら良いと思います。

ニンヒドリン反応は↓の様にNH2がないと起きないのです。あなたが考えたようなタンパク質はいつもNH2が無くNHばかりですから、環が壊れた場所が無いと反応は起きません。
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この時、PV/Tは一定値nRになる。これをボイルシャルルの法則という。
PV/T=nR__①
この式を理想気体の気体方程式という。nが一定のとき、式の右辺は一定なので、昔は、PV/T=一定を
ボイルシャルルの法則といった。今は式①をボイルシャルルの法則という。
(2)ある気体の状態1の圧力と体積をP1,V1とし、状態2の圧力と体積をP2,V2としたとき
状態1の温度と状態2の温度が同じなら、
P1V1=P2V2__②
である。これをボイルの法則という。
(3)ある気体の状態1の絶対温度と体積をT1,V1とし、状態2の絶対温度と体積をT2,V2としたとき
状態1の圧力と状態2の圧力が同じなら、
V1/T1=V2/T2__③
である。これをシャルルの法則という。
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この状態の圧力P0、温度T0、体積をV0とすると、式④はP0 V0/T0=R__⑤となる。
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式⑤の両辺にnをかけるとP1 nV0/T1=nRとなる。これに式⑥を代入すると、式⑦となる。
P0Va/T0=nR__⑦
次に温度は変えずに、圧力をP0からPに変えた時、体積がVaからVbに変わったとすると、
ボイルの法則によりP0 Va= P Vbとなる。これを⑦に入れると、式⑧となる。
P Vb /T0=nR__⑧
次に圧力は変えずに、温度をT0からTに変えた時、体積がVbからVに変わったとすると、
シャルルの法則により、Vb/ T0= V/Tとなる。これを⑧に入れると、式⑨となる。
PV/T=nR__⑨
式①が証明された。

(1)あるnモルの気体があって、その圧力、体積、その絶対温度は、それぞれ、P,V,Tである。
この時、PV/Tは一定値nRになる。これをボイルシャルルの法則という。
PV/T=nR__①
この式を理想気体の気体方程式という。nが一定のとき、式の右辺は一定なので、昔は、PV/T=一定を
ボイルシャルルの法則といった。今は式①をボイルシャルルの法則という。
(2)ある気体の状態1の圧力と体積をP1,V1とし、状態2の圧力と体積をP2,V2としたとき
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