担当者に聞くのを躊躇してしまって、誰に聞いていいものかと思ってこちらに書かせていただきました
保険金が出るとの事なんですが、契約書には、
普通死亡保険1000万
定期保険特約4000万となっています。病気であれば
全額だということですが自殺なら特約はつかないんでしょうか??いくらくらい出るのでしょうか?契約してから、10年以上たっています。
母親が倒れ仕事ができない状態で、どうしても知りたいです。お願いいたします

A 回答 (6件)

契約後10年以上経過している、という前提で申し上げます。



結論だけ申し上げれば、90%以上の確率で定期保険特約部分を含めた5,000万円の死亡保険金が支払われるので、すぐに保険会社に連絡して保険金請求の手続きを開始してください。

ちなみに保険金が支払われない残り10%の可能性とは

(1) 過去に保険契約が失効し(掛金が滞ったような場合、保険の効力が一時中断することがある)、その後復活(滞った掛金をまとめて支払うと保険の効力は元に戻る)したが、復活日がお亡くなりになった日から1年あるいは2年以内の場合。

(2) 大変失礼なことですが、自殺という死因に不審な点がある場合。


お心落としのところ大変と思いますが、とにかく保険会社への連絡を急いでください。
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この回答へのお礼

本当にありがとうございました。助かりました。
保険会社に連絡してみようと思います。

お礼日時:2004/11/27 11:14

お父様のご冥福お祈り申し上げます


ご家族皆様」大変だとは思いますが頑張ってください

#1の
第680条[保険者の法定免責事由]
以下の場合においては保険者は保険金額を支払う責に任ぜず
(1) 被保険者が自殺、決闘その他の犯罪又は死刑の執行によりて死亡したるとき
(2) 保険金額を受け取るべき者が故意にて被保険者を死に到らしたるとき。但しその者が保険金額の一部を受け取るべき場合においては、保険者はその残額を支払う責を免るることを得ず
(3) 保険契約者が故意にて被保険者を死に致したるとき

は確かにそのとおりですが、そこから先があります

商法では、上記のように、被保険者の自殺について、全保険期間にわたって免責の扱いになっていますが、多くの保険会社は、約款をもって、「契約日または契約復活日から2年以内(以前は1年としていたところが多い)に被保険者が自殺したときは保険金を支払わない」旨定め、この法定免責事由を緩和しています。2年後の自殺を決意して保険に入る者はごく少ないし、その目的があったとしても、2年以上自殺の決意を持ち続ける者はさらに限られる筈であるから、すべての自殺を免責にする必要はない(健全な保険制度の維持・発展に重点を置く)と考えての措置をとる保険会社が大多数です。

お持ちの保険証券と一緒に同封されている「約款」もしくは「契約のしおり」に目を通してみてください
「保険金を支払えない場合」というところに記載があるはずですので。

定期保険特約についても同様ですので「そっちはでない」などということはないはずです

ここで質問しづらい様なことがあるようであれば
直接メールいただければアドバイスいたしますので

参考URL:http://www.dairitenhp.com/trust1/
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まず初めに、お父様のご冥福をお祈り致します。



死亡原因が「自殺」の場合、保険金が支払われない場合が結構多いです。でも、それは保険加入状況・告知の内容・保険会社の判断によってかわりますので、「100%そうです」とは言えません。

ここからは基本的なお話をさせて頂きます。

>普通死亡保険1000万
定期保険特約4000万となっています。病気であれば全額だということですが自殺なら特約はつかないんでしょうか??

基本的に「死亡保険金」は、病気・ケガ・事故・に関わらず所定の保険金が支払われます。今回の場合は、5000万円と言う事になります。
「自殺」だからと言って、特約部分の保険金が支払われないと言う訳でもなく、「自殺」の場合は保険金が支払われるか支払われないかのどちらかになります。
要は「0か100か」と言う事です。
加入された際に、「告知」をして頂いていると思います。その告知内容に問題がある場合は、「告知義務違反」として、保険金や給付金が」支払われない場合があります。
(例えば、加入当時に”現在、治療中の病気はありますか?”と言う告知質問に対して、治療中の病気があるにも関わらず”ない”と告知した場合など)

まずは、保険証券をご確認下さい。
そして、告知義務違反をしていない事を確認して、保険会社へ通達して下さい。
詳しい事は、保険会社の方に聞かない事にはわかりませんが、原因が原因ですので、慎重に確認されたからの通達をお勧めします。

何かありましたら、いつでも聞いて下さい。
知っている限りをお教えします。
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いずれにせよ、保険の担当者には死亡診断書を見せることになるので、死因については明らかになります。

また、最近は自殺でも保険がおりることが多いようです。

したがって、一度保険の担当者に相談することをお勧めします。
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契約内容が分からなければ判断できませんから、担当者に聞いてください。

そのために、担当者がいるのです。

ただし、契約書(保険証書)があれば、どのような支払い条件か書いてあるはずですので、きちんと読みましょう。

本来出るはずなのに、担当者にごまかされたりすることが万一にも無いように。
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死亡や事故の原因が故意によるものや犯罪による場合、契約直後の自殺などの場合には保険金が受け取れないことがあります(商法第680条)。



■第680条[保険者の法定免責事由]
以下の場合においては保険者は保険金額を支払う責に任ぜず
(1) 被保険者が自殺、決闘その他の犯罪又は死刑の執行によりて死亡したるとき
(2) 保険金額を受け取るべき者が故意にて被保険者を死に到らしたるとき。但しその者が保険金額の一部を受け取るべき場合においては、保険者はその残額を支払う責を免るることを得ず
(3) 保険契約者が故意にて被保険者を死に致したるとき
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Q日本生命が、主契約と特約の死亡保険金の合計(保険金額)を1000万以下へ契約変更させない事への対応方法は

現在ニッセイの終身保険(主契約)に入っています。

この契約には無駄な掛け捨ての特約が多いので、それらを外して主契約だけ、または主契約と医療保障だけにしようとニッセイに話しをしたのですが、担当者が上司に相談したのでしょう。何日も経ってから、主契約と特約の死亡保険金の合計(保険金額)が1000万以下への契約変更は出来ないと言われ、更新時なら出来るとの事でした。

そこで約款に書いてあるのかと尋ねた所、確かにそれらしい事は書いてありました。ですが1000万という数字は明記されていません。

しかし、そのように会社で決められているからと言って、掛け捨ての無駄な特約の保険料を支払い続けたくはありません。

全てを解約しようかとも考えていますが、このような場合どうしたらよいでしょうか。特約を解約する手立てはないものでしょうか。

Aベストアンサー

bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

これは、現在の解約返戻金相当額を原資にして、一回り小さい保障額の終身保険に変更する、というものです。以降の保険料支払いはなくなります。
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一方、契約時の最低保険金額ではありますが、オリックス生命の定期保険(商品名:ファインセーブ)http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/fs/index.htm であれば、最低保険金額は"100万円"のようです。

bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

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Q医療保険のガン特約とガン保険の医療特約

こんばんは。
今年30歳になる会社員です。
妻一人、子供は一人は欲しいと考えています。

医療保険の加入を考えて半年近く経過します。
医療保険に加入しようと決めて保険会社もプランもほぼ決めたころに
ガン保険の存在が大きくなり、いろいろ考えたのですが、
件名にあるとおり、特約をつけることで保障がほぼ同等になるのです。
どう加入するのがよいのか決めかねてしまいました。

現在まで終身保障で60歳払い済みの医療保険に加入しようと考えています。
自分の特約に対する認識を少し書きますので、
こんな利点、欠点があるとか、こんな基準を持って
望まなくては決められないなど、
どなたか補足してくださる方、お教えください。

●特約の利点
・安い
・保険証書ひとつにいろいろな組み合わせを作り
 保障を大きくできる。

●特約の欠点
・特約の中でのバリエーションが少ない。
 ガン特約ならこの金額の保障と決められていることが多いように思う。
 →主契約は自由度が高いので、必要性によって主契約を
  医療にするか、ガンにするかを決めればよい?!
・定期の特約の場合、更新されると保険料が跳ね上がる。
 (要確認)
・保険会社が破綻した場合、主契約ですら満額引き継がれる
 とは限らないのに、特約は引き継がれる保障もない。

●医療保険+ガン特約
医療保険自身はガン保険を主契約にするより高めだが、
ガン特約が安いので合計するとそれほど変わらない?
終身保障でも終身払い、払い済みが選べるものが多そう。

●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

すみませんが、よろしくお願いします。

こんばんは。
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Aベストアンサー

>●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

がん保険が主契約のもので、終身払いだから、決めかねている。
そんな感じですかね?

がんになる確率と、がんも含む入院の確率。
明らかに、後者の方が大きいですよね?

なぜ、がん保険を主契約にしなければならないのか?
そのメリットとはなにか?
保険料が安いというだけなのか。。。
医療特約は終身保障されるのでしょうか?
そのためには終身払いするしかないのでしょうか?

>●特約の利点
・安い
・保険証書ひとつにいろいろな組み合わせを作り
 保障を大きくできる。

この場合、特約の利点は、安い以外ない。
証券が1枚でも2枚でも3枚でも、保障は一緒であり、
利点と呼ぶほどのことではない。
保険会社が1社2社3社というのなら話は別。
それと、保障を大きくしたり変更したりするのは、どんな保険でもほとんど可能。2枚あっても、そのうち1枚だけ大きくすることもできるし、2枚とも大きくすることも出来る。
通販などの、セット商品に加入してしまうと、上記のようなバリエーションの問題は発生する。安さを追求した商品だから、バリエーションを持たせる(それに付随した変更や増額など。)コストを削減した為。そうなると、途中で変更や増額も出来ないし、使い勝手が悪くなる。でも、安い。

究極は、
医療保険とがん保険両方入れば何にも問題はない。
または、バリエーションが選べる保険会社の医療保険を選べばいい。ただし、保険料はセット商品や通販に比べると割高。
私の勝手な憶測だが、バリエーション=保険金額・入院日額の変更や選択のこと思っての回答。
がん初期保障~などの特約のことではない。

保険料との兼ね合いで~とお考えならば、
安い方を選べばよい。

保障を重視で~とお考えならば、がんのバリエーションが多くても、肝心の医療保障のバリエーションがなければ、お話にならない。

最初に書いたように、医療保険の目的は、
「病気や怪我での入院」
であり、がん限りの保障ではない。
「がん」という病気「ひとつだけ」で考えるならば、他の病気・怪我がおざなりになるでしょう。

将来的に、がん以外の病気や交通事故で入院される確率もある。がんになる確率と、がん以外で入院する確率を考えれば、いいのでは?

sarsのように、不意に出てくる病気もありますからね・・・。

>●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

がん保険が主契約のもので、終身払いだから、決めかねている。
そんな感じですかね?

がんになる確率と、がんも含む入院の確率。
明らかに、後者の方が大きいですよね?

なぜ、がん保険を主契約にしなければならないのか?
そのメリットとはなにか?
保険料が安いというだけなのか。。。
医療特約は...続きを読む

Q契約者が親(全額支払済)の、私と家族(被保険者)の保険を譲り受ける場合の税金は?

お世話になります。
私の母(80歳)が、私と妻と息子、それぞれに1千万弱の養老保険を掛けてくれています。合計3千万弱の保険料は全額支払い済みになっております。
受取人は母ですが、将来、母が亡くなったときには受取人を私に変更することで、財産を私にスムーズに譲渡できると言っていました。
しかしその母が最近、すぐにでも受取りの名義を変更したいと言い出しました。元気な内にすっきりさせたいというのです。しかしそれでは贈与税が発生するのではと伝えたのですが、母はそんなことは無いと言います。当時の保険担当が熱心な方で、「受取人はいつ息子さんに変更しても、税金の心配は無いから安心ですよ」と節税のために強く勧められて契約したのだから大丈夫だと言います。
そこで、以下のケースで節税にどのような違いがあるのか教えていただきたいと思います。
※ちなみに10年前、家の購入時に1千万の贈与がありました。

①母が亡くなってから受取の名義を変更した場合
②母の生前中に受取の名義を変更した場合

Aベストアンサー

Moryouyouです。

考えてみると、お母様はしっかりして
いらっしゃいますね。

住宅取得等資金の贈与税特例は限られた
期間の話でしたし、今回もこの
『相続時精算課税制度』を利用すること
で、生前に相続を実現できるわけですから。

贈与税には『暦年贈与』という、
年間110万までなら贈与税がかからない
制度と、
この生前贈与を推進するための文字通り
相続時に精算する贈与の制度の
『相続時精算課税制度』があります。

養老保険の受取人をあなたに変更し、
3000万が次々に満期となって
あなたに保険金が支払われたら、
贈与となります。

その税務申告時に
『相続時精算課税制度』を選択することで
生前に贈与したけれども、相続財産と
みなしてくれます。
相続発生時に既に贈与されているが、
相続税として税金を払うことになります。

但し、2500万以上の場合は超えた分は
いったん20%の贈与税を払ってください。
相続税はその分減らします。
という留意点があります。

ですので、
3000万の保険金から、
2500万の控除を引いた500万が
贈与税の対象となり、
税率20%で500万×20%
=100万の納税をします。

相続時には3000万の保険金は
相続税の課税対象となります。
贈与税で払った100万は
相続税から控除できます。
つまり相続税を前払いしている
ことになります。

しかし相続時に法定相続人数等の
影響で、基礎控除が大きくなり、
相続税が発生しないケースだと、
上記の贈与税100万は相続税と
相殺されないままとなります。
その場合は養老保険の名義を
変えない方がよかったという
ことになります。

感覚的には2500万以内での
受取人変更が無難かと思われます。

いかがでしょうか?

参考
贈与税の計算(相続時精算課税の選択)
https://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4409.htm

Moryouyouです。

考えてみると、お母様はしっかりして
いらっしゃいますね。

住宅取得等資金の贈与税特例は限られた
期間の話でしたし、今回もこの
『相続時精算課税制度』を利用すること
で、生前に相続を実現できるわけですから。

贈与税には『暦年贈与』という、
年間110万までなら贈与税がかからない
制度と、
この生前贈与を推進するための文字通り
相続時に精算する贈与の制度の
『相続時精算課税制度』があります。

養老保険の受取人をあなたに変更し、
3000万が次々に満期となって
あなたに保険金が支...続きを読む

Q第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険の契約更新について

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体払い保険料 月額13,602円
(2)年払い保険料  年額159,032円(現在はこちらを選択している。)
(3)解約返還金額 166,800円(15年)365,600円(25年)

また、現在の保険料159,032円×3年-200,000円(生存給付金)-33,360円(3年分の解約返還金)=243,736円(3年分)=81,245(1年分)=6,770円
と考えておりますが、仮に更新したとするとかなり保険料が上がるのではないかと推測しおります。25000円前後でしょうか?もしかすると予定利率も違うのでもっとでしょうか?
今後、月々の支払いを1万円前後の負担に抑えたいと考えています。特約等の変更をして保険金額を下げるべきなのか、それとも主契約の終身保険のみをのこして、職場の会社割安?の保険に入るのがいいのか考えているところであります。
現在のまま、契約内容を変更せずに更新した方が得なのか判断付きかねるところであり、先日、現在の第一生命の担当者は、現在の保険を下取りにして新しい契約を勧めてきました。内容についてはよく覚えていませんが、こちらの希望する趣旨に反しており、とにかく契約をお願いしますというような、イメージしか残りませんでした。保険外交員は自分の利益にならないことは勧めないのはわかります。それではこちらにとってメリットもありません。ご教授下さい。

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料は月1万円ほど浮きました。)
浮いた分で「終身医療保険」+ 「個人年金」に加入しました。(私の場合「死ぬリスク」より「長生きのリスク」の方が大きいので)

で、本題ですが。
1万円前後の保険料で・・・ということであれば、主契約の終身は残し医療関係の特約ははずして別途「終身医療保険」への加入、生存給付金特約は解約、定期保険特約は解約または減額。
がよろしいかと・・・(死亡保障額に関してはその方の家庭の状況によって変わってきますのでなんとも言えませんが)

保険は損得ではないのでどちらが得?と言われると困りますが、予算内でどれだけ自分の希望する保障が付けられるか・・というパズルのようなものです。

まだ26歳(?ですか)とお若いのでパズルも色々自由がききますね。
女性でも誰かを扶養しているのであれば別ですが、1600万円の定期特約は多いと思います。

今、3人に1人はガンで亡くなり2人に1人はガンにかかり3人に2人は3大疾病で亡くなっています。
「終身医療保険」はぜひお若い健康なうちに確保してください。(できれば入院日額1万円。若ければ保険料も安いのでガン保険も考慮しましょう)

最後に「自分の利益しか考えない営業」も確かに多いようですが、本当にお客様にあった保険を・・・と考えている営業もいます。
そういう営業に出会えると良いですね。

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料...続きを読む

Q給与所得者の保険料控除申告書の一般生命保険記入欄について知人に聞かれたのですが、契約していた保険を1

給与所得者の保険料控除申告書の一般生命保険記入欄について知人に聞かれたのですが、契約していた保険を1年未満で解約してるのですがその期間に関わらず申告しなければならないものなんでしようか?
給料天引きではなく個人的に払っているものらしいのですがもし申告しなければなにか問題はあるのでしょうか?


自分も知っておきたいのでわかる方ぜひ教えてください!

Aベストアンサー

申告しなくて何ら問題ありませんよ。


http://trend-news-today.com/2660.html


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