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なぜ今までの統計では補正率という言葉が表立って出てきていなかったのですか?

統計データから出た結果が10回同じ調査をすると同じ結果が8回得られる統計結果と、10回のうち6回同じ結果が得られる結果では同じ結果でも違いますよね。

次からはこの結果の補正率は幾らですか?と聞かないといけない。

そして答えられないといけないので被験者をこれまで1だったのを複数回同じ調査をしないといけなくなるのでコストが最低でも2倍かかるようになる。

今までの統計って1回の調査だったので次同じ調査を別人でするとどうなるかなんて無視していた。

この1回しかしない調査結果に何の意味もなかったってことですよね。

たまたまその結果が出ていただけだった。

A 回答 (1件)

そんな事はありません。



統計データを取る為に、常に全データを調査するとなると、馬鹿みたいな時間と金がかかるので、一部の調査結果を用いて全体を推定するという事は、普通に行われている事です。

今回、注目を浴びているデータに限りません。
新聞の世論調査もそう。
テレビの視聴率もそう。

調査対象が1万人を超えるような場合に、全数調査する方が稀です。
日本はクソ真面目に国勢調査なんて、やってますけれど。
あんなの、やってる方が例外です。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2019/03/03 21:23

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